相互リンク先の最新記事一覧!

【人妻】マンションの隣にチンピラ風の人が 続き【隣の芝生】


カテゴリー:


私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。

男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。

もちろんコンドームなんてしていません。

私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。

私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。

でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。



私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。

もう気持ち良過ぎてどうでもよくなってしまいました。

半分しか入ってないのに、主人や元カレの何倍も存在感があって、何倍も気持ちイイです・・・

もっと奥まで欲しくなって、彼の顔を見つめました。



すると男は「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!

私はびっくりして「あんっ、え?」と言ってしまいました。

すると彼は「ゴムないからやめるか?」と言いました。




私は何も言えなくて、下を向いてしまいました。

今帰られたらおかしくなってしまいそうです・・・



彼は「じゃあ帰るわ」と冷たく言うと、立上がってしまいました。

私は慌てて「いやっ」と言いました。

彼はちょっと怒って「は?」と言いました。

私は「ごめんなさい・・・なくてもいいです・・・」と小さい声でいいました。

彼は「は?なんなんだよ!」と怒りました。

私は彼が怒らせてしまったのが、凄く悪い事をしてしまった気になって、一生懸命謝りました・・・

でも後で考えてみたら全くおかしな話です・・・最初は無理矢理犯されたはずなのに、5分もしないうちに私の方が『犯してもらってる』ような立場になっていました。

もう完全に彼のペースでした・・・

後から聞いた話では、彼は女性に貢がせて暮らしてる、本物のジゴロ?っていう人でした・・・こんな私なんかすぐに落とされてしまうわけです・・・



彼は「俺の事汚いとおもってんだろ?」と冷たく言いました。

私はすごい罪悪感に苛まれてしまい、すがるように謝りました・・・



やっと彼は機嫌を直してくれて、いつの間にか、彼が怒らないように気を使っていて、彼が言う事は何でもしてあげなければ・・・って思っていました。

もうこの時には完全に彼に支配されていました・・・



彼はまた同じ体勢で私に入れてきました・・・入れる前に「生だから妊娠しちゃうかもよ」と言いました。

私はびっくりして『困ります』と言いかけたんですけど、また怒らせてしまうと思って「はい」としか言いませんでした。

そして彼がまた半分入ってきただけで、すごく幸せな気分になりました。

私はさっきみたいにもっと奥まで入れて欲しくて、自分で腰を押し付けていました。

すると彼は「おい、お前俺の女になれ、いつでもマ○コ使えるようにしとけ、いいか?」と言いました。

私は一瞬夫の事を考えてしまい、「えっ」と言うと、また「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!



もう私は頭がおかしくなりそうで、「ごめんなさい、分りました、何でもします、女になります」と泣きついてしまいました。

私は完全に操られていました・・・恐ろしいテクニックだと思いました・・・



また彼に半分入れてもらって、「キスしろ」と言われたので、自分から彼の首に手をまわしてキスをしました。

この時には全然嫌ではなくて、むしろいっぱいキスをしたくなっていました。

あんなに嫌いだったのに、この時には急激に好きになっていました・・・



そして自分から「お願いです、さっきみたいに奥まで・・・」と言って、おねだりをしてしまいました。



そして男は段々スピードを上げてピストンをはじめました。

やっぱり異常に気持ち良くて、全身を震わせてアエギ声を出していました。

でも、一番奥にはまだ入れてくれません・・・私は「あんっ、ああああ、お願い、奥に、お願い、ああんっ、あああ、いい、あああ」と何度も言いました。

すると男は焦らしまくった挙げ句に、思いっきり奥に「ズンッ」て突き刺しました!

その瞬間、またイッてしまいました・・・周りの音が少し小さく聞こえて、頭がボーっとしていました。

すっごい快感でした・・・声も出せずに震えていると、さっきとは違って、その後も容赦なく男はピストンを繰り替えしました。



イッた後もまた攻められるなんて、今までの人生で一度もありませんでした・・・

そして私が最もされたいシチュエーションでもありました・・・

私はこの人のモノになったんだって思いました・・・



そしてまたすぐに気持ち良くなって、立て続けにイッてしまいました。

それでも男は動きを止めなくて、その後4、5回はイッたと思いますけど、ずっとイッてる状態みたいになってしまいました・・・

本当にこんな快楽が世の中にあったんだって、はじめて知りました・・・はじめて女を感じました。



そして私はクリ○リスを弄られながら入れられると、すぐに潮を噴いてしまう事にも気付かされました。

もちろん主人のアソコではダメだと思います・・・彼の大きさや形があってこそ出来るんだと思いました。



気がつくと私は、いつも隣で聞いているような声で絶叫していました・・・

こんな事毎日されたら、彼から離れられなくなってしまいます・・・



彼は体位を変えて、バックにすると、私のお尻を平手で叩きました。

すごく痛いし、今まで暴力なんて振るわれた事は一度もありませんでした・・・でも・・・気持ちイイんです・・・私は変態なんだって実感しました。

今までローソクをたらされて喜んだり、縛られてる女の人の話を聞くと、『頭がおかしんじゃないの?』と思っていました。

でも、私は完全にそっちの人間でした・・・



叩いて欲しい・・・粗末に扱って欲しい・・・愛情なんていらない・・・ただ性欲を吐き出すモノとして扱って欲しい・・・



そう心で叫んでいました・・・



そして彼は「イクぞ」と言いました。

この時には私は、もう狂ったようになっていて、会話なんて出来ないぐらい声も枯れていました。

そして彼は一段と激しくピストンを繰り返すと、何も言わないで勝手に中に出してしまいました・・・

薄々そうかもしれないと危険を感じていました。

でも、体も動かないし、何も考えられないし、もうどうにでもしてほしかったです・・・何より中出しを断って彼に嫌われる事が一番嫌でした・・・



彼の精液はものすごく熱くて、アソコがいっぱいになるぐらい大量だったと思います・・・

終わった後に床に流れ出したモノを見ても、栄養ドリンクの瓶に一杯分はありそうな量でした・・・



私は起きる事も出来ないで床に伏せていました。

彼は冷蔵庫を漁って、ビールを飲んでいました。

そして休憩をとりながら、また私の所へよってきて、それから2回も私を犯していきました・・・



私は何十回イカされたのか分りません・・・

そして彼は当然のように中に出しました・・・でも、私も中に出してほしくてしょうがありませんでした。

3回目の時は自分から「中にいっぱい出して」って叫んでしまいました・・・



そして夕方になると彼は何も言わずに部屋に帰っていきました。



私はしばらく動けないで横になっていました・・・

そして何とかシャワーを浴びて、リビングで考えていました・・・『なんて事をしてしまったんだろう・・・』とんでもない事をしてしまいました。

もう二度と会わないような男ならまだ分りますけど、よりによって、隣に住んでいるチンピラみたいな男に・・・



すっごく後悔しました・・・声だけ聞いてオナニーしてるだけならよかったのに・・・また強引にされたら・・・主人にバレたら・・・お金を要求されたら・・・



色々考えてしまいました。



とにかく、もうこれで最後にして、絶対話もしないで、ましてや誘われても無視をする事を決めました。



私は隣の彼に体を許してしまった事をすごく後悔していました。

もう弱味を握られてしまったようなものなので、彼がどんな要求をしてくるのか不安で仕方ありませんでした。

夫には絶対知られたくない・・・すっごく後悔しました。



そして彼と関係をもってしまった次の日。

私は朝からドキドキしていました・・・また彼が家に入ってきてしまうかもしれない・・・脅されても断れるでしょうか・・・

すごく不安でした・・・



でも、考えないようにしているのに、アソコがドンドン濡れてきてしまいます。

私の人生で、あれだけの快楽を味わったのは初めてです。

たぶんこのまま彼がどこかえ行ってしまったら、一生味わえない快感です・・・正しく一生分の快楽を与えられてしまったんでしょう・・・



でも、ふと考えてしまいました・・・他の女性はいつもあんな快楽を味わってるのではないでしょうか?私だけが取り残されてるのではないでしょうか?

とにかく考えないようにしようと思ってるんですが、どうしても考えてしまいます。



すると、隣の部屋にいつものように女性がやってきました・・・

そしていつものように激しいエッチがはじまりました。

いままでと違うのは、私は男の全てを知ってしまったので、声を聞いてるだけでどんな事されてるのか・・・どんなモノで突いているのか・・・ハッキリと想像出来てしまう事です・・・

もうアソコが熱くて熱くておかしくなりそうです・・・



絶対に彼ではオナニーをしないと思っていたんですけど、あっさり決めごとを破ってオナニーしてしまいました・・・

普段なら一回でもイケば少しは落着くのに、今日は全然満足できません・・・

彼はいつもよりも一段と激しくエッチしてるように思えました・・・



女性は大きな声で叫んでいます・・・私にしたようにしてるのかな・・・それとももっと特別な事をしてるのかな・・・

隣に私がいるのに、どうして今日も女を部屋に呼んだの?・・・私は使い捨てだったの?・・・



私は嫉妬していました・・・それだからでしょうか?普通じゃない興奮があって、全然おさまりません・・・

早く私の所へ来て欲しい・・・昨日みたいに激しくして欲しい・・・と思うようになっていました。



そして夕方になってしまい、その日一日は何もする事が出来ませんでした・・・

もし買い物に行ってる時に部屋に来るかもしれない・・・とか考えると外にも出れませんでした・・・



結局、彼は部屋に来ませんでした・・・

その日は色々考えてしまいました・・・今日は疲れて来れなかったんでしょう・・・本当は彼だって私としたいはず・・・



あんなに嫌いだったのに、会いたくて仕方なくなっていました・・・

でも、その夜、夫の顔を見ると、『もう絶対彼の事は考えない、考えちゃダメ』と思い直しました。



それから1週間が過ぎました・・・

彼は一度も家に来ませんでした・・・それでも毎日隣からは激しいエッチの声が聞こえてきます・・・

私は狂ってしまいそうでした・・・

彼に会いたくて会いたくて、犯して欲しくて仕方ありません。

主人の顔を見たり、優しくされたりすると思い直すのですが、昼間彼のエッチの声を聞くと、一瞬で吹き飛んでしまいます・・・

もうオナニーもおかしくなるぐらいしています・・・

ついにバイブレーターもこっそり買ってしまい、昼間の隣の声に合わせて使っていました・・・



でも彼のモノには全然及ばず、欲求不満は解消されませんでした。



そんな生活が続いて、3週間が過ぎました。

私は何度も隣の部屋を訪れる方法を考えていました。

届け物や落とし物、色々探しましたけど何も機会がありません・・・ついには郵便物を隣から盗んで、間違って家のポストに入っていた事にして届けようとも思いましたけど、そんなのポストに入れ直せばいいことだから止めました。



そしてそんなある日、平日の夜です。

夫はお風呂に入ってビールを飲むと、10時には寝てしまう事がよくあります。

私はいつも一人で起きていてテレビをみたりネットをしたりしています。



そんな時、私のケータイにメールが来ました。

メールのタイトルに『お隣さんへ』と書いてありました・・・私は一瞬ですっごくドキドキしました!

彼はいつの間にかケータイのアドレスを控えていたようです。



そして本文には『今暇だから、ちょっとマ○コ貸して』と入っていました。

人を性処理にしか思ってない酷いメールですけど、それだけで濡れてしまいました・・・迷いました・・・夫は寝てるけど、見つからないでしょうか?・・・私から行ったら私が好きみたいだし・・・でもこれで断ったらもうチャンスがないのかもしれない・・・



結局私は隣に行きました・・・

彼にメールをしないように説得する前提で行きました・・・

夫の寝顔を見たら、体は許してはいけないとも思い直しました・・・



私は急いで最低限の化粧と身支度をして、隣の部屋へ行きました。

歩いて数歩の距離なのに、ドキドキして中々進めませんでした。

『絶対に断ろう・・・絶対に』と思いながらも、『いきなり犯されるかもしれない・・・』と思ってどうしようもなく興奮しました。



扉の前に着いた時には、アソコはビショビショでした・・・

急いで持ってきたハンカチで拭いたのですが、どんどん出てきてしまいます。



そしてドキドキしながらインターフォンを押しました。

中から「開いてるぞ、入れ」と声が聞こえたので、思いきって中に入りました。

中は薄暗くて、入った瞬間に『男の臭い』が充満していました。



私は玄関で待っていると、奥から「こっちこいよ」と言われて、しょうがなく部屋に入りました。

部屋に入ると、彼は前と同じように、ブリーフ一枚でした。

彼の顔を見た瞬間に、『ドキッ』としてしまい、自分が恋をしてる事に気付かされました。

もちろん気付いてはいましたけど、こんな人を好きになるわけ無いし、好きになってはいけないって思って、何とか封じ込めていました。

でも、顔を見たらハッキリ確信してしまいました。

もし結婚してなかったら・・・私もこの人にハマってしまう女になっていたと思います・・・

だって結婚してる今だって、すでに会いたくなっているんですから・・・



でも、私は必死に平静を装って、「もうこんな事止めて下さい、主人も帰ってきて寝てるんですから、お願いします」と言いました。

男は無視して近寄ってくると、私の手をつかんで、乱暴にベッドに投げられました。

すごく酷い扱いです・・・でも女の本能が、こうされるのを待っていたみたいでした・・・中から愛液が溢れてくるのが分ります。

私は「何するんですか、止めてください」と言いました。

すると男は「ズボンなんか履いてくんじゃねーよ、めんどくせーな!」と言いながら、ベルトを無理矢理ゆるめて、すごく乱暴にお尻の下ぐらいまでパンツごと下ろされました。



私は抵抗はしたんですけど、彼に乱暴されるたびにゾクゾクしてしまい、力が抜けて抵抗になっていませんでした。

頭では主人が隣の部屋にいるんだから絶対にダメ!と思ってるんですけど、どうでも良くなってしまいそうでした・・・



彼はズボンを下ろして、ベッドに伏せてる私の後ろから、すぐに入れようとしていました。

本当に私のアソコを使いたいだけでした・・・

必要最低限の動きで、アソコの穴さえ見えれば、そこに入れて終りです・・・

それがさらに私を興奮させていました・・・



彼は「なんだお前、ヌルヌルだぞ?なぁ?」と言いました。

私は恥ずかしくて何も言えません・・・止めて下さいとか言いながら、何もされてないのに濡れてしまっていました。

彼は勝手に生で入れてきました。



抵抗はしましたけど、先が入った時には、自分からお尻を突出していました。



彼は私が気持ちイイとか関係無いみたいで、ただ道具みたいに私のアソコを使っていました。

それでも私は勝手に感じてしまいまし、自分で口を押さえながら、2、3回突かれただけでイッてしまいました。

恥ずかしくて、必死でイッてないフリをしましたけど、アソコがギュウギュウ締まっていたので、バレバレだったはずです。



でも、彼は私がイッても関係なく、もっと激しく突いてきました。

本当に道具なんです・・・そんな扱いをされても、彼の大きなアソコが気持ち良過ぎて、その後も4、5回イッてしまいました。



途中で記憶が無くなってしまい、気がつくと彼は私の上に覆いかぶさってハァハァ言っていました。

そしてアソコにはあの時と同じ、熱い液体の感覚がありました・・・また勝手に中に出されてしまいました・・・子宮がジンジンします。



そして彼は起き上がると、「掃除しろ」と言いました。

私は拒否する事も出来なくて、ゆっくり起き上がって、彼の大きいアソコを舐めました。

彼は「じゃまだからズボン脱げや」と言いました。

私はもう拒否出来ません・・・何故か彼の言う事に逆らえません。

お尻まで下ろされたズボンとパンツを一緒に脱ぎました。

そして彼のアソコを丁寧に綺麗にしました。



すると、彼は小さくなるどころか、もっと固くなってきて、「お前が上にのれ」と言いました。

私は自分でもそうしたいと思っていました。

私は彼の上にのって、アソコに入れました。

相変わらずお腹がパンパンになります。

長過ぎて、普通に体重をかけただけで、奥にグリグリ当たってイキそうになりました。



彼は「さっさと動け」と言うので、私はすぐに動きました。

でも、奥にグリグリ当たってるのに、同時にクリ○リスも擦れてしまい、またすぐにイッてしまいました。



私は痙攣して力が入らなくて、彼に倒れ込んでしまいました。

でも彼は「イッてんじゃねーよ、ばーか」と言って、面倒くさそうに自分で腰を動かしました。



最初はベッドに寝ながら彼が下から突いていたんですけど、そのうち彼が、私を抱えて立上がりました。

体重が重いって思われるのがすごく恥ずかしかったんですけど、初めての体位で、物みたいに扱われて、気持ち良くてまたイッてしまいました・・・



そしたら彼が、そのまま部屋を出て、玄関の方に歩き出しました。

私は最初は玄関でするのかと思ったんですけど、次の瞬間一気に氷りついてしまいました・・・



彼はそのまま外に出てしまったんです!



私は必死で声を押さえながら「やめて、やめて、おねがい、部屋にもどって、おねがい、なんでもするから、おねがい!」って泣きながら訴えました。



でも彼はニヤニヤしながら、信じられない事に、私達夫婦の部屋のドアを開けました・・・・・



彼は信じられない事に、私と結合したまま、裸で外に出ました。

私はもちろんこんな変態な事した事ありません!

私は泣きながら声を押さえて、「やめておねがい、おねがい、おねがい」と言い続けました!

こんなにドキドキしたのは生まれて初めてです。



すると彼は私達夫婦の部屋に向かって行きました。

私はまさかとは思ったんですけど、心では『さすがにそんな非常識な事するわけない!』って思っていました。

でも、私と彼では常識が違い過ぎました・・・・・

私は、主人が中で寝てるので、部屋の鍵をしないで出てしまいました。

彼は私をガッチリ抱えて、堂々と中に入って行きました!

私は死ぬ思いです!

主人が起きてきていたらどうしよ!



不幸中の幸いで、主人は奥の部屋で眠ったままのようで、玄関に入っても薄暗いままでした。

彼はこの前みたいに下駄箱に手を突かせると、信じられないぐらい激しくバックで突いてきました!

私はドキドキと気持ち良さと、恐怖が入り交じって狂ってしまいそうでした。



私は自分の腕を血が出るぐらい噛み締めて、絶対声を出さないようにしていました。

でも、彼に本気で突かれたら、気持ち良過ぎて声は漏れていました・・・何より肉と肉がぶつかり合う『パァンパァン』という音がすごい響いていました。

主人に見つかったらどうしようと思うんですけど、体が快感で、主人の事なんかどうでもよくなってしまいます。

すぐに絶頂感がきて、声を押さえていても関係無くなってしまい、「あああ、イク、イク、あああああああ」と言いながらイッてしまいました。



私は貧血になったみたいにその場で倒れ込んでいました。

彼はまた私を抱えて、今度はキッチンの方に行きました。

私は何も考えられなくなって、ほとんど抵抗していませんでした。



彼は私をダイニングテーブルに寝かせると、正常位で入れました。

入れる度に「ブチュッブチャ」と愛液のいやらしい音がしています。

彼は「旦那より気持ちイイか?どっちのが好きだ?」と聞いてきました。

さすがに主人に聞こえる所では絶対言えないので、必死に首を振りました。

すると彼は大きなアソコを勢い良く抜いてしまいました。

私は頭がおかしくなっていたので、「いや、おねがい、やめないで」と言ってしまいました。

この時はどうしても止めてほしくなかったんです・・・



彼は「じゃあ今から旦那に入れてもらえよ」と冷たく言うので、私は焦って「ごめんなさい、あなたの方が好きなの、こっちがほしいの、おねがい、これじゃなきゃダメなの」と泣きそうになりながら言いました。

彼は「お前は俺専用の精子便所だから、今後は旦那とはするんじゃねーぞ」と言いました。

私は酷い事を言われてるのに、何故か凄く嬉しくなってしまって、「はい、分りました、あなただけです」と言いました。



そしてテーブルの上で激しく突かれて、「すごい好き、すごい好きなのおお、ああああ、気持ちイイ、主人より全然こっちが好き、気持ちイイ、ああああああ」と激しいキスをしながらイッてしまいました。



そしてまた彼に抱えられて、リビングからベランダに連れ出されました。

私はクラクラして何も考えずに出てしまったんですけど、リビングのベランダと寝室のベランダはつながっています。

彼が奥に進むにつれて意識がハッキリしてきて、必死で彼に「おねがい、やめて、それだけはおねがいします、おねがいします」って言いましたけど、もちろん彼は止まりませんでした・・・



寝室の前にくると、カーテンが閉まっていたので少し安心したんですけど、開いている所があって、その前に連れていかれました。

もう最初は『もう離婚しかない・・・』って思って、部屋の中を見れませんでした。

でも彼に言われるまま部屋の中を見ると、主人はこちらに気付く事無く眠っていたので、少しだけ安心しました。



すると彼は私をベランダの手摺に掴まらせて、立ちバックの体勢で激しく突きはじめました。

夜のマンションに肉と肉がぶつかり合う、布団を叩くような音が響き渡りました。

私はすごく恥ずかしいし、恐いし、異常な事をしているのに、人生で一番の興奮を感じていました。



夜のマンションでベランダで、隣のよく知らない男に、夫の寝ている目の前で激しく生で挿入されているんです・・・

死ぬほどの興奮です・・・

アソコからはバシャバシャとおしっこみたいなのが溢れてきますし、頭は真っ白で、ずっとイキっぱなしの状態です。

私はうわ言みたいに「あなた、あああん、ああああ、ごめんなさい、ごめんさい、気持ちイイの、こんなの初めて、すっごいの、気持ちイイの、彼と離れられないの」とずっと言っていました。



私は何度イッたか分りませんでした。

しばらくして彼は「俺も出すぞ」と言って、私を寝室の方に向けました。

今までは手摺に掴まっていたんですけど、今度は窓の枠に掴まりました。

そして夫の寝顔を見ながらまた激しく突かれました。



そんな事をされると、また一段と興奮してしまい、膝がガクガクしていました。

彼は「俺の精子がほしいか?旦那のよりほしいか?」と聞いてきたので、「欲しい、中に欲しい、お願い、主人のよりあなたの精子が欲しいの、お願い、奥に出して、お願い出してええええええええ、イイ、あああああ」と叫んでいました。



彼は熱い精子をたっぷり奥に出してくれました・・・

その時はすごく幸せな気分でいっぱいでした・・・女はこうやって男に狂わされてしまうのかって思いました・・・



そして彼は出し終わると、使い捨てるように私をベランダに放置して帰っていきました。

私はしばらく動けなくて、でも何とか部屋に戻りました。

そしてズボンとパンツを彼の部屋に脱いできたのを思い出して、パジャマをはいて急いで彼の部屋に行こうとして外に出ました。

するとそこには、床に無造作に私のズボンとパンツが捨てられていました・・・

私はすごく惨めな気持ちになって、その後泣きながらシャワーを浴びました。

もう絶対彼には会わないと心に決めました。

主人にも本当に申し訳ないと思いました。



もう、こんな惨めな思いは絶対にしたくない・・・私だってプライドがある・・・絶対に会わない・・・そう心に誓いました。



そして、その日から3ヶ月。

主人とは相変わらずセックスレスが続いています。



そして隣の部屋の彼とは・・・あの日から・・・毎日抱かれています・・・

心ではどんなに拒否しても、彼に乱暴にされると心がトロけてしまいます・・・

もう何百回も中に出されています・・・アソコの毛も全部剃られました・・・アナルも当然のように開発されました・・・知らない男に貸し出される事もあります。

私の経験人数はこの3ヶ月で19人増えてしまいました。



でも、もう止められません。

エッチが終わると罪悪感でいっぱいですけど、何人もの男に、色々な道具でイカされてる時は、『こんな生活が一生続くなら最高かも』って思ってしまいます。



そして今ではたまに主人が土日に家にいる時も隣に呼び出されます。

買い物に行くフリをして抜け出して、滅茶苦茶にされて、アソコの中に精子をたっぷり入れられて、栓をされて家に戻ります。

そして中に知らない男の精子を入れたまま、主人にご飯を作っています。



時々、隣の彼がいなくなった事考えると、離婚されるよりも絶望感があります・・・



カテゴリ:人妻との体験談の記事一覧(新着順)

【人妻】マンションの隣にチンピラ風の人が 続き【隣の芝生】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


寝取られ・修羅場体験談 前後のページナビ!

2014年10月14日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

このページの先頭へ