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【近親相姦】犬猿の仲 その2【血縁SEX】


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妹との仲むつまじい、生活は、直ぐに、破綻した。

ある夜、残業で帰りが遅くなった。部屋の明かりが、消えていたので、

おーい、寝たのか?おっやっぱり、寝たのか。

布団に入って、

寝てる。

まだ、9時だぞ。起きて、待ってろよな。1人で、飯食っても美味しくねぇだろ。

それにしても、

早く引っ越さないと、いつまでも、同じ布団にって、訳にもいかねぇな

って、独り言の最中に、妹が寝返りした。艶やかで、張りのある。見事な、足、違うな、太ももだ。食事もそこそこに布団に、潜りこんだ。えっ!!

布団をめくると、妹は、チビタンクトップにホットパンツ姿。

しかも、タンクトップから、見事な胸がはみ出し、うっすら乳輪も確認出来る。片膝を立てた又とホットパンツの隙間からヘアーも、

妹の裸は、風呂では、見馴れてるけど、薄明かりに照らされた。チラリズム状態では、欲情に値した。思わず、タンクトップの中に、手を差し入れて、弾力と柔らかさが同居する。見事な巨乳をゆっくりと、揉んだ。すると、手のひらに乳首を感じとり、優しく、乳首を中心に、回すと、コリッと立った乳首が立った。ボタンの外れたホットパンツのファスナーを下げて、手を、そっと差し入れ、密林を抜け、クリを中指の腹で、転がし、名残惜しいが、先に進んだ。そこは、溢れんばかりの、沼地に、到着した。何だよ。

もう濡れ濡れだな。指2本で、刺激を加えようとした。その時、視線を感じ、妹の顔を見たら、潤んだ瞳で、お兄ちゃんって手を首に回して、嬉しい。抱いて。頭の中は、パニック状態だが。手は、止まらない。

タンクトップをまくり上げて、プリンプリン揺れる、胸を十分堪能して、舌を、胸、脇腹、へそ、下腹、内もも、

裏もも、ホットパンツを剥ぎ取り、又の付け根に舌を、




レロレロした。今は、ピクピク体を反応させて、自ら大又を開き、来て来てを連呼している。

綺麗に毛の処理が済んだ、ピンクのマンコに吸い付き、

舌を穴に、ニュルって入れ。吸い付いたら、鼻が丁度、クリに辺った。

妹は、シーツをニギニギして、絶叫だ。 前は、彼氏はいたから、処女ではないはずだ。カッチカチのチンコをグイっと、挿入して、狂った様に高速で、腰を使い。遅漏の俺は、一時間近く、

合体していた。

妹は、もうダメを連呼して果てた。ぐったりした。妹の腹に、射精した。朝、妹は、腰が重いと体がダルいを連発して、出社した。俺も久々にスッキリして、出社した。良いことは、続くもんだね。

尊敬してる。上司が41歳にして、春が来た。彼女が出来たって、はしゃいでいた。1日中、気分が晴れやかだった。彼女には、悪いが、引っ越しは、絶対しないと心に誓った。



つづく。



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2015年2月12日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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