相互リンク先の最新記事一覧!

【泣ける】ババアの肉奴隷なんだけど質問ある?【感動】

<>1:以下、名無しにかわりまして(ry:2010/10/30(土)12:56:27.03ID:fUSq/UmM0<>

きもいババアの肉奴隷です

特定以外なら答えるよ





<>2:以下、名無しにかわりまして(ry:2010/10/30(土)12:57:04.55ID:Q9YsF1Cm0<>

経緯は?



2

喫茶店でお茶してたら話しかけられて怪しいなと思いながらも

現金見せられてついて行ったら肉奴隷になった





<>4:以下、名無しにかわりまして(ry:2010/10/30(土)12:57:11.00ID:Sk0vMRWI0<>

いくらもらえるの


体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年8月1日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2 【鬱勃起】

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。



実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。

でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。



でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画……。そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。





そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。



そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。

さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか? と、そんな疑惑を持った。でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。



再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った……。純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。

動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず……。そう思い、自分を奮い立たせようとした。でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか? そんな疑念が強くなってしまった。


体験談関連タグ

|||||||||||||||

2015年7月17日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【浮気】〜悦子との不倫〜 【不倫】

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。



その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。

正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。



その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。

その中で俺は悦子という女性に惹かれた。



俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、

しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。



身長は157、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、

肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。



芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)


体験談関連タグ

||||||||||||

2015年6月3日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【泣ける】幼なじみが風俗に【感動】

いつきは、俺のはす向かいにすんでた同学年の子で、小学校の時は一緒によく遊んだ。たしか、3年になっていつきのクラスに元の同級生で仲良しがいなくなって、俺のところに遊ぼうってきたんだ。俺は、いつきをさそって、野球や、キックベースなんかをしてよく遊んだ。

だけど、いつきの家は親が海外線のパイロットで、年収3000万とかいう超お金持ちで、中学は麹町の方のお嬢様学校へいった。それから、俺はしばらくいつきと顔を合わすことはなくなった。

おれは、公立中学、地元私立高校へと通い、順調に浪人した。浪人生なら駿台でしょ。もちろんお茶の水でしょ。おれは早計コースに通った。そこには、俺みたいな千葉のいなかもんは珍獣扱いされかねない世界が広がっていた。みんなエレガントな感じで、ジーンズメイトなんて知らないってかんじの方々ばかりだった。俺は地元の丸井でオサレしようとがんばったが、なんか彼らの着てる物が売ってない。

珍獣なおれは肩身の狭い感じで毎日通っていた。何で東京の女の子はこんなにかわいんだろう。顔のサイズがちがう。目の大きさが違う。スタイルなんて言わずもがなだ。俺はボケ〜とかわゆい娘たちに見とれていた。

「中村君じゃない?」

「???」

いかにもお嬢様って感じの子が前にいた。アンサンブルのニットが控えめの胸に少し引っ張られて華奢好きの俺にはたまらない感じだ。

「なにか?」

「覚えてないの?高橋です。」

高校にそんなのいたかなあ。俺の高校の女にこんな上玉はいないはずだ。

「失礼ですが、どちら様で?」

「はす向かいの高橋です。 は・じ・め・ま・し・て!!」

「あっ、いつきちゃん?」

「そうよ。しばらくね。ここにきてたんだ。」

「う、うん。たまには東京の空気でも吸ってみようかと思って。」


体験談関連タグ

||||

2015年5月15日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】ワガママ【危険】

<>509:名無しの心子知らず:2011/11/23(水)13:16:36.18ID:APv6VhFN<>

子供の幼稚園のクラスが同じママなんだけど、生粋のお嬢様育ちらしくて

生まれてから一度も働いたことがないと言っていた。

さらに自分のワガママが通らなかったことは今までなかったらしく、自分が思ったことはなんでも要求するし、欲しいものはなんでも手に入ると思っているらしい

じゃあなんでこんな普通の民間の幼稚園にと思ったら、一般人との出来婚で旦那さんは庶民だからだとか。

そのママの子とAママ子が仲がよくて、お休みの日に一緒に遊ぼうとAママ宅に親子で遊びに行ったんだけど、家に飾ってあった趣味のレースとかパッチワークとか見たワガママが

まぁステキーこれイイわねと褒めていたと思ったら、じゃあこれいただいていきますねと帰りに持って帰ろうとしたらしい

手作りで気に入っていたので、ダメですよーと断ったら、私がほしいって言ってあげてるの!おこがましいっ!!っとブチ切れ。

なんとか取り返して、でもワガママが帰った後他のが無いことに気がついて

翌日に幼稚園で聞いたら、持って行ったわよ。いい趣味してるわねと。

返してくださいって言ったら、二千円くらいを叩きつけて、買ったのだから文句ないでしょ!

お金は突き返して、返して!って強く言ったら、明日持ってくるわよーといってそのまま持ってこなかったらしい。

それと同時進行で、BママもBママ子が使っていた着替え袋をワガママ子にとられ、抗議していたらしい。

この時もうちの子が気に入ったんですもの。譲りなさい。と。

代わりにこれでイイでしょとその時は、チョコレートをよこしてきたらしい


体験談関連タグ

|||||

2015年5月4日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏 【鬱勃起】

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。

でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。



妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。

そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。



そして、ただでさえロリキャラなので、僕は常々やめた方が良いと言っているのだけど、かたくなにツインテールをしている。ツインテールは、20歳以上がするのは痛いと言われる髪型だが、良い悪いは別にして、環奈はツインテールをするために生まれてきたくらいに似合っている。





こんな見た目なので、さっきも書いたが、未成年に間違えられることが多い。間違えられることが多いと言ったが、実際は間違えられるのがデフォみたいな感じだ。女子大生とかではなく、女子高生に間違えられて、警察の人や補導の人に驚かれるパターンにも慣れてしまったようだ。



そして僕は、嫁の環奈より2歳若いけど、常に年上に思われる。実際に夫婦生活をしている上でも、僕がすべてリードする感じなので、僕自身も年下だという事は忘れがちだ。



自分の嫁が若々しくて、可愛いロリ嫁なのは、友人に言わせると羨ましいらしい。僕も、環奈との毎日の生活は本当に楽しくて幸せだと思っている。




体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2015年2月25日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】医者がレイプ狂だった時の絶望感は半端じゃない【危険】

<>1:名も無きひじき:2012/03/05(月)21:27:26.46ID:aoBPOp1N0<>



たったらきいてくれ





<>8:名も無きひじき:2012/03/05(月)21:28:38.01ID:aoBPOp1N0<>



スペック書く



33歳毒女

フリーター

ひとり暮らし



興味なくなったろ?w




体験談関連タグ

|||||||||

2015年2月25日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】一日ペット - 4【血縁SEX】

俺は女性のパンツは触ったことがなく、初めてはく。ハート柄で、はくとお尻がピチピチだった。明らかにもっこりしてるし。ブラもキツキツでオッパイボールをした自分をみると気持ち悪かった・・。メイド服はサイズがぴったりでエプロンをすると完璧だった。なんだかんだで着終わって葵の部屋に入ると、葵は大爆笑。「似合う似合う。スカートが短すぎてパンツ丸見えだし」もういっそ殺してくれ・・。「・・で何をすればいいんだ?」「その前に約束事。1つ。私が言うことには絶対服従。2つ。私をお嬢様と呼ぶこと。以上。破ったら写真とりまくって学校にばらまくから。」「わかったよ!今日一日だけだからな!」「よしよし。じゃ、まずはこれをつけて。」葵から渡されたのは首輪。しかも俺の名前が書いてある。「これつけて頑張って。ペットさん」もう完全に俺は葵の下になってしまった。「最初は私の部屋の掃除から。きれいにね。」とだけ言われ、俺は掃除を開始した。元々綺麗だったので少しで済んだ。廊下の雑巾がけをするため四つん這いになっていると、突然パンツの中に手を入れてきて、「かわいいお尻してるね」などとほざく。でも今日一日は手を出せないので笑って流した。その後も色々な仕打ちを受けた。よほど俺が嫌いなのか。そんなこんなで、やっと夜になった。2人で晩御飯を食べると、葵の部屋に呼ばれた。「今日一日ご苦労様。」と言うと、突然服を脱ぎ始めた。「お、おい、何を!」「何って、ご褒美に決まってるじゃない。今日一日頑張ったから、やらせてあげようと思って。」あっという間に下着姿になるとブラもはずして、「どお?私のオッパイは。大きいでしょ?」「さ、さあ・・」もう夢か現実かわからなくなってきた。「揉んでもいいか?」「いいですかでしょ?」「・・いいですか?」「いいよ。たくさん。」とてもプニプニしていた。「気持ちいい。もっと。」「もっと?」「じゃお兄ちゃんも気持ちよくしてあげる。」と言うと葵は俺の下着を勢い良く脱がした。すでにチンコはギンギンだった。「元気だね。お兄ちゃんのオチンチン。私もう我慢できないよ・・」葵は俺のちんこを舐め始めた。「気持ちいい?」「うん」メイド服はベトベトでとても臭ったが、それ以上にフェラが気持ちよかった。次の朝、葵は何事も無かったかのように俺に接してくれた。

体験談関連タグ

|||||||||||||

2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた完 【鬱勃起】

僕には、小学2年の時からずっと大好きな幼馴染みがいる。でも、幼馴染みの涼子は、学校でも評判の悪い栄治先輩と付き合い始めてしまった……気持ちを伝えることが出来ず、涼子を失ってしまったことを後悔する僕に、涼子は無邪気にエッチの練習をさせてくれと言った。



そして始まった、天国と地獄の日々。そして僕は、先輩の正体を知り、涼子を奪うことを心に決めた。



僕は、先輩に制裁を加えて、涼子の元からいなくなってもらおうと考えた。でも、なかなかアイデアが浮かばなかった。そもそも先輩は、最低のクズだけど、ボクシング部の主将をやしている。と言っても、うちの高校は弱小高なので、全然たいしたことはない。その上先輩は、読モみたいな事もやってるので、最近では練習もロクにしていないらしい。

でも、そんな中途半端な部活でも、素人よりは段違いに強いらしく、いわゆる不良のグループにも一目を置かれているらしい。





それに引き換え、僕はケンカもしたことがないような草食男子だ。

どうしたら、なにをしたらいいのだろう? と考えているうちに、ばったり先輩に出会ってしまった。

「アレ? 前島じゃん」

後ろから声をかけられ、振り向くと、ニヤけたイケメンがいた。僕は、動揺しながらも、結局ヘタレて挨拶をした。我ながら情けない……。



「そうだ、いいもん見せてやるよ。ウチ来いよw」

先輩は、嫌な笑い方をして言う。僕は、何となくその言い方に引っかかりも覚え、結局先輩について行った。


体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2015年2月13日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕3 【鬱勃起】

土方さんの言いつけを守れなかった真希は、土方さんの命令で服を着せられた。



土方さんは、真希とのセックスで射精をしていないが、とくに気にすることもなくセックスを中断して、真希に指示を与えた。







真希は、言われるままにもう一つのベッドルームの方に行き、戻ってくると、今まで見たことがないようなセクシーな格好をしていた。



上は黒のブラウスみたいな形の服だが、メッシュでスケスケになっていて、真希の形の良い胸やくびれたウエストが丸見えになってしまっている。



そして下は、股下ゼロセンチくらいの黒のスカートを穿いている。



スカートの中から伸びたガーターベルトが、太ももの途中までの黒の網タイツに繋がっている。



真希は歩きながら、何度もスカートの裾を下に引き下ろそうとする。すぐにずり上がってしまうようだ。


体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年2月3日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
1 / 1112345...10...最後 »

このページの先頭へ