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【泣ける】嫁「よし、じゃあ私が30になる時にお互い独り身だったら結婚しない?」【感動】

14:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/05/09(水)21:47:32.55



妻と初めてした会話スレ576です。



俺の家は当時家を建てて引っ越したばかりで

現嫁の通学ルートにあった転校生でクラスメイトの姉を迎えに来てた。

嫁の記憶によると転校数日後に姉を迎えに来たところ

俺が幼稚園の制服姿で姉が忘れたハンカチを玄関まで持ってきたらしい。

その時が初会話。











で、当然数ヶ月後、俺も小学校入学。


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2015年8月18日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】LINEによるママ友いじめ 【危険】

 栃木県の南西部に位置する佐野市の中心部から車で30分ほど行ったところに、白い鉄筋コンクリート造りの小学校の校舎がある。山が間近に迫り、田畑が広がるのどかな一帯には、昼間は子供たちの遊ぶ声が響く。児童は一学年10〜15人程度で、全校でも70人ちょっとという小学校だ。



 そんな小さな学校を揺るがす“事件”が今年の4月、立て続けに起きた。1週間の間に、在籍する児童の母親2人が相次いで自殺したのだ。発端は4月16日、小4の娘を持つA子さんが亡くなったことだった。



「A子さんが首を吊っているのを見つけたのは娘さんでした。娘さんは特殊学級に通っていて、本当にかわいらしい子。その子が自分で救急車を呼びました。だけど、A子さんの家は山の中腹にあり、道も細く、救急車が道に迷ってしまった。娘さんは泣きじゃくりながら家の下の大きな道路まで下りてきて、救急車を待っていました」(近隣住民)



「お母さんが…お母さんが…」。声にならない声で泣きじゃくりながら助けを求める幼い子供に静かな街は騒然となった。



 A子さんの葬儀には、子供が同じ学校に通うママ友のB美さんが参列していた。A子さんとB美さんはママ友の中でも、親友といえるぐらい、何でも相談できる仲だった。B美さんの知人によると、A子さんの告別式でB美さんは友人代表としてこう手紙を読んだという。



「私がAちゃんの代わりになって子供のことを守ってあげるからね」



 だが、その約束は果たされなかった。A子さんが亡くなった1週間後、B美さんも自ら命を絶ったのだ。



「B美さんは男の子3人、女の子1人の4人の母。PTAの活動にも積極的に参加する、子供好きの活発で、きれいなお母さんでした。葬儀では、娘さんがお小遣いの1000円札を握りしめて火葬場の職員に“これをあげるからお母さんを焼かないで”と泣いていました。見ていて本当につらくて、つらくて…」(前出・B美さんの知人)


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2015年8月17日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】オカルト体験談【危険】

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これは母から聞いた話なんですが

結婚前勤めていた会計事務所で、母は窓に面した机で仕事していました。

目の前を毎朝御近所のおじいさんが通り、お互い挨拶をかわしていました。

ある日は果物や家でとれた野菜など差し入れてくれる日もあったとか。

母はそのおじいさんと仲良しだったみたいです。

おじいさんが来るとき、さくさくと雪を踏む音が聞こえてくるので

いつも窓を開けて挨拶していたそうです。

でもある日おじいさんは顔を出しませんでした。

家族の人に聞くと、「山に行ったっきり帰ってこない」と。

捜索願いも出され、母も事務所の人たちもとても心配していたそうです。



二日後の朝、いつものようにさくさくと音がするので

おじいさんが戻って来たんだと思い母は窓を開けて顔を出しました。

事務所の人たちも窓のところに寄ってきました。


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2015年8月16日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】親から20万円貰ったったwwwwwwwww【感動】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/06(火)11:07:13.95ID:9uuQ/TpY0<>



うひょーーーーーーーwwwwwwwwwwwwww











<>6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/06(火)11:08:19.37ID:+Eb/fVaT0<>



お前それ……










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2015年8月14日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】思い出の絵本【感動】

1歳の息子を連れて実家に遊びに行った。



うちの母は趣味で絵本をいっぱい集めてて、天井近くまである本棚にぎっしり絵本が入ってる。



子どもに何か読んでやろうと物色してたら、私が子どもの頃買ってもらった本を見つけた。



その本は、注文製作というのか、主人公の名前を子どもの名前にしてくれるというもの。(夢小説みたいな感じ)

内容は、笑顔でいれば自分も周りの人も幸せになれるから、いつもニコニコ笑顔でいようみたいな感じ。





表紙を開いた扉には、親からのメッセージが入ってる。



『○○ちゃん、人と自然を愛し、明るく強い人になってね。』






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2015年8月12日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】メンヘラと一年付き合って別れた【感動】

<>4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木)13:05:44.36ID:Vl8vseBd0<>

そのメンヘラ可愛かった?

セクロスは何回やった?

メールとか頻繁に来るの?





<>8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木)13:06:57.25ID:QJ2pvmlF0<>

4

普通に可愛かった

わからない15回ぐらい

電話ならしてないとファビョりだす





<>6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木)13:06:52.43ID:IMAwrFC1O<>

うん、お疲れさま


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2015年8月12日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】同僚のお弁当【感動】

職場の同僚に同じ年のA君がいた。

私は独身だったけど、A君は新婚

お互い入社したばかりで、その頃はそんなに親しくなかった。

地味な感じで人のよさそうなA君に私は特別な感情は何も無かった。

そんなA君が毎日自分のデスクでお弁当を食べてた。

ある日女の子達と昼食に行く途中そんなA君のお弁当を見て思わず笑ってしまった。

そのお弁当はお世辞にも綺麗とはいえなくて私は

「A君もしかして自分でお弁当作ってるの?w」と言ってしまった。

A君は私のそんな言葉にもニコニコしながら食べていた。



後で他の人に聞いたらお弁当は奥さんの手作りで

A君は下手でも一生懸命作ってくれるからと食べていると聞いた。

その時はノロケてるなぁ・・流石新婚とその程度に思っていた。

数年後A君が突然お弁当を持ってこなくなった。

女の子達と奥さんと喧嘩したのかと噂してた。


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2015年8月9日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】余命宣告。娘にしてあげられること。【感動】

【余命宣告。娘にしてあげられること。】ふるふる2009年6月3日23:50



こんにちは。読んでいただいてありがとうございます。

29歳のふるふるです。

家族構成は、主人と5歳の娘です。

私は先月末、進行性の癌と診断され、余命数か月の宣告を受けました。

現在は通院と病院に短期入院での治療が主ですが、近い将来、身動きが取れなくなることはわかっています。

今のうちに、少しでも動けるうちに、娘に何か残してあげたい、と思いは募るのですが、頭の中が整理出来ていなくて、いいアイディアが思い浮かびません。

些細なことでも結構です。

アドバイスお願い致します。

とりあえず今は将来の娘に手紙を書いています。

あとは毎日精一杯、笑顔で接するようにしています。

寂しがりやで感受性の強い娘のために、母はこれだけあなたを愛していたのよ、と何か証を残したいです。

あまり時間がありません。お知恵を貸してください。

よろしくお願い致します。


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2015年8月8日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】姉が入浴中【危険】

<>632携帯から失礼します(1/3)SAGE2005/10/12(水)02:13:43ID:7e8U4zEfO<>

小学校4年くらいの頃の出来事です。

その日、父は出張、母は近所のお通夜だったか何かに出かけていて、高校生の姉と二人きりで留守番していました。

うちのリビングは玄関に近い側とキッチンに近い側と二つドアがあって、その二つのドアはコの字型の廊下でつながっています。

姉が入浴中、リビングで一人テレビを観ていると、玄関側のドアがノックされました。

私は母が帰ってきたと思い、嬉々としてドアを開けましたが誰も居ません。

気のせいかと思っていると、一分程して今度はキッチン側のドアがノックされました。

開けても、やっぱり誰も居ません。姉がふざけてるのかと思ってドアの裏や廊下の先を確認しても、人の姿はありません。

それどころか、お風呂の方から確実に水音がしています。

さすがにちょっと怖くなり、クッションに埋もれて必死にテレビに集中しました。

すると、数分後再び玄関側のドアがノックされました…。

つづく。





<>633携帯から失礼します(2/3)SAGE2005/10/12(水)02:26:07ID:7e8U4zEfO<>


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2015年8月6日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】お水ちょうだい【危険】

これは母方のバアちゃんから聞いた、バアちゃんが幼少の頃に体験したという話。



バアちゃんは3人兄弟の末っ子で、兄と姉がいた。

兄とバアちゃんは元気そのものだったが、姉は生まれつき身体が弱くて毎日病床に伏しており、

衰弱の為か声も出にくい為に用があると家族の者を鈴を鳴らして呼んでいた。

しかし両親は共働きで日中は家におらず、姉の面倒は妹のバアちゃんがしていた。

看病と言っても幼少の為に出来る事は大した事がなく、水や食事を運ぶ程度の事だったらしい。

姉の病状は回復の兆しも見えずに痩せ細り目は窪み、それはまるで死神のように見えたそうだ。



そんなある日の事

姉が震えるか細い声で、病床から兄に向かって言った。

「お水・・・ちょう・・・だい・・・」

それに対して兄は顔を顰めて

「やーだよ。ボクはこれから遊びに行くんだから」

と言い捨てて、さっさと家を飛び出してしまったらしい。


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2015年7月31日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
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