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【泣ける】ババアの肉奴隷なんだけど質問ある?【感動】

<>1:以下、名無しにかわりまして(ry:2010/10/30(土)12:56:27.03ID:fUSq/UmM0<>

きもいババアの肉奴隷です

特定以外なら答えるよ





<>2:以下、名無しにかわりまして(ry:2010/10/30(土)12:57:04.55ID:Q9YsF1Cm0<>

経緯は?



2

喫茶店でお茶してたら話しかけられて怪しいなと思いながらも

現金見せられてついて行ったら肉奴隷になった





<>4:以下、名無しにかわりまして(ry:2010/10/30(土)12:57:11.00ID:Sk0vMRWI0<>

いくらもらえるの


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2015年8月1日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】可愛い女子大生の汗だくセックス 【鬱勃起】

自ら秘裂の柔肉を開き挿入を待つ果歩。



早く入れてと言わんばかりに、膣口からは涎が垂れていた。



富田 「ハァ・・・いくぞ・・・」



富田は屈曲位の体勢で、腰を前に進めた。



粘液で淫らに濡れ光る肉棒は、一段と激しく勃起していたが、もはや挿入に手間どることはなかった。



グチュゥ・・・・



果歩 「ァ・・・ハァァア・・・」



眉間にシワを寄せ、たまらなく気持ち良さそう表情をする果歩。


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2015年7月29日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】居間でしていた俺が悪い…【感動】

朝から家に誰もいなかったから、居間でエロ漫画読みながらオナニーした。そしたら、いつの間にか姉が立っていた…。いったい、いつからいたんだよ…。



しかも間の悪いことに、読んでたエロ漫画が古いLO…。ちょうど小学生くらいのキャラに、肉棒突っ込んでいる1ページ大のページ。



しかも…俺は古い雑誌でオナニーする時、二次元キャラにぶっかけるのが好きだから…雑誌にぶっかけてるのを見られた…。



ロリ雑誌ではぁはぁしている俺の姿を、冷やかな視線で見ていたであろう姉の事を考えると本気で死にたくなる…。



姉が去り際に言った「床、汚さないでよ」の冷たい一言は一生忘れられない気がする…。

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2015年7月27日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【鬱勃起】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」

軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、

『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』

と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。



俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。



「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」

淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。

『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』

そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。



「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」

『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』

俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。


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2015年7月15日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【浮気】42歳の人妻とタダマン体験談 【不倫】

人妻好きの友人から教えてもらった癒し妻新空間というサイトがあるんだが

このサイトに掲示板があって色んな投稿がされている中で

タダマン出来る人妻がいないか呼びかけた。



俺は26歳なんだが若いから相手にされないと思っていたら

10分後には何人かの人妻からコメントがあった。



その中で気になったのは42歳の専業主婦の唯さん。



1番興味があったのはプロフィールに設定してあった写メ。



42歳って結構オバサンなイメージあったけど

イマドキの40代って思ったり若くてビックリした。



唯さんとの待ち合わせはすぐ決まった。


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2015年6月27日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 3 【鬱勃起】

前回↓









天野と菜穂はベッドの近くにまで移動していた。



裸の男女がベッドの前にいる。



もうする事は一つだと、菜穂も分かっている。





今度はこっちのお口でたっぷり味わわせてあげますから






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2015年6月13日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【修羅場】凄まじい結婚式に凍りつきました 【脱力】

凄まじい結婚式に凍りつきました。まさに結婚式が人生の墓場に!今まで何度もいろんな結婚式に招待されてきましたが前代未聞の出来事に空いた口がふさがりません。

職場の先輩(身内でなくよかったです)の披露宴での事です。ある有名な結婚式場で新婦の友人のテーブルが開始直後からずいぶん賑やかでした。多少気にはなったもののお酒や料理を楽しんでいました。新婦の友人は披露宴にしては多めか、10人程来ていました。最初に目についたのは、フランス料理をナイフとホークで突っつきながらくわえタバコをしている事でした。着物を着ながらのその姿に品がないな。くらいに思っていました。だんだんと酒が進んだのか、そのテーブルだけ披露宴を無視しての大宴会に!司会やあいさつをする方の、少し静かに!の言葉もまったく耳に入らず騒ぎたい放題!

おまけに酒をもって他のテーブルに行き、新郎や新婦の親戚や友人に、元気ねえぞ〜!めでてえ席にしけた面してんじゃないよ〜!だって。。主賓の新郎新婦のテーブルに行き、頭からビールをぶっかけ、無礼講だ〜!などと。

激怒した新郎の身内が、いい加減にしないか!と注意すると、るせえじじいうぜんだよ!とやりたい放題!



こんなブ男と結婚してやったんだから感謝しろよてめえら〜!といったのが最後、新郎の親がブチ切れて、もうやめなさい!すぐに別れなさい!と修羅場に!挙句の果てに新郎と新婦側の親戚同士が取っ組み合いのけんかになり、結婚式はおひらきに!

当然この結婚も破談し、いまでも裁判が続いています。発端は新婦の友人ですが、これっていったい誰が一番悪いんでしょうか?私も証人としてたまに呼ばれて迷惑しています。まあ結婚式が無事済んでたとしてもこれでは遅かれ早かれだったような気がしますが。。一番の原因は一体?







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凄まじい結婚式に凍りつきました。まさに結婚式が人生の墓場に!今まで何度もいろんな結婚式に招待されてきましたが前代未聞の出来事に空いた口がふさがりません。


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2015年5月2日 | 体験談カテゴリ:修羅場体験談

【寝取られ】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完 【鬱勃起】

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。



初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。

でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。



――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。

千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。



でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。

僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。



『あぁ、あ、中にいっぱい#9825; あなたぁ、出来ちゃうかも#9825;』

千里さんは、とろけた声で言う。

「……あぁ、楽しみだ……」

叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。


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2015年4月18日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】夏は怪談【危険】

【7:46】メリーさんからの着信で起床。「家の前にいる」等と言う。可愛い声なおかげで朝立ちが凄い。

【8:02】ローション代わりに使った油の容器にゴキブリが入ってた。捨てるし最後だから中にたんまり吐き出した。

【8:36】出勤。抜き過ぎてダルい。家を出るときに電話が鳴る。とりあえずまた抜いとく。

【9:07】車で走っていると、後ろからババアがダッシュで追いかけてくる。乳が揺れてた。カウパーが出た。

【9:30】デスクに向かっている。下を見ると白い手がオレの足をつかんでいる。ふりほどきチンコ握らせる。大人しくなった。

【10:39】窓際に立ち空を眺めていると、女が落ちてきて目があった。可愛かった。トイレに直行した。

【12:24】交差点を歩いてて、すれ違う時に男が「よくわかったな」と言ってきた。黙れ阿部。

【14:26】携帯に着信記録16件。かけてみる。「ハァハァメリーさん今はどんなパンt…ブチッ…ツーツーツー」

【14:42】外回りをしているとマスクをした女が声をかけてきた。「わたしきれい?」「あぁ、綺麗だよ。何よりも目が綺麗だね」。真っ赤になり動こうとしない。可愛くて勃起した。

【15:14】お客の家の縁側でお茶をご馳走になっていると生垣よりもでかい女が通る。巨女マニアの俺。追いかけて行き犯す。「尺八はイヤ〜」ふざけんな。

【17:29】海岸沿いを走っているとクネクネ体をくねらせ俺を誘う色白の女がいた。柔らかい体はどんな体位もこなす。以外に巨乳だ。

【19:30】公衆便所に行くと人形が落ちている。「わたしリカちゃん。呪われてるの」ぶっかけた

【20:32】走行中バックミラーを覗くと上半身だけの女がついてきている。車を止め口を犯した。もう着いて来ないようだ。

【21:25】帰宅、着信履歴が49件。またアイツか。可愛い奴め。

【21:42】ベッドの下に男がいたのでうほって追い出した。大の男が泣くな。


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2015年4月14日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】某ホテルでの出来事【危険】

就職して3年もすれば一人前とまでは行かないけど

それなりに出張とか一人でこなせる様にはなるものだ。

そんな俺も某県の宿に泊まった。

イベント月なのでどこも満室、予約すら取れず

キャンセル待ちに近い状態。



繁華街ではまず見つからず裏通りの寂しいビジネスへ。

どうも怪しい。安い汚い気持ち悪い!出張YKKが揃ってる!

霊感はそこそこ!寺の息子だからかな?ww

霊なんてそこらへんにいぱ〜い居るし…というと友達出来ないので極秘事項w



とりあえず寝る。デリヘルとか頼んでる場合じゃない。

次の日は朝から会議だから資料整理して寝る。

だが資料に向かってカリカリと書いてると後ろから視線が…

「みてんじゃねぇよww」


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2015年4月4日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
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