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【恐怖】携帯電話【危険】

<>247名前:携帯電話◆oJUBn2VTGE[ウニ]投稿日:2009/06/07(日)00:26:20ID:PyPRRLYk0<>

大学二回生の夏だった。俺は凶悪な日差しが照りつける中を歩いて学食に向かっていた。

アスファルトが靴の裏に張り付くような感じがする。いくつかのグループが入口のあたりにたむろしているのを横目で見ながらふと立ち止まる。

蝉がうるさい。外はこんなに暑いのに、どうして彼らは中に入らないのだろうと不思議に思う。

学食のある二階に上り、セルフサービスで適当に安いものを選んでからキョロキョロとあたりを見回すと、知っている顔があった。

「暑いですね」

カレーを食べているその人の向かいに座る。大学院生であり、オカルト道の師匠でもあるその人はたいていこの窓際の席に座っている。指定席というわけでもないのに、多少混んでいても不思議とこの席は空いていることが多い。

まるで彼が席に着くのを待っているように。

「ここはクーラーが効いてる」

ぼそりと無愛想な返事が返ってきた。

それからまた黙々と食べる。

「携帯の番号教えてください」

「なぜか」

PHSを水に落してしまったからだった。アドレスが死んだので、手書きのメモ帳などに残っていた番号は問題なかったが、そうでないものは新たに番号を訊き直さなければならなかった。

師匠の場合、家の番号はメモしてあったが、携帯の方はPHSにしか入っていなかったのだった。


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2015年8月17日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】ぷるーんじゅーす【感動】

330:(‘A):04/03/2710:19

おい リアルでなけるぞ。俺は今泣きながら書いてるけどよ。

明日彼女の誕生日だからプレゼントを買ったのよ。給料ちまちまためてよ。

ついでにプロポーズしようと思ってよ。指輪を買ったんだよ。

17万(税抜き)もしたんだ。俺にしたら大金さ。

で、さっき「天気いいから景色いいところにいきたい」と呼び出されてな。



「好きな人ができたから別れてほしいの。ごめんなさい」



俺の聞き間違いか?俺はついに幻聴までも聞こえるようになってしまったのか?

俺は冷静に判断して、頭沸騰するほど一瞬で考えてこう言ったよ。



「そんなことでいちいち呼び出すんじゃねーよ。

ちょうど俺も別れたかったからお前から言ってくれてすっきりしたよ。

お前知らなかっただろうけど俺今まですげー浮気しててよ、いろんな奴と出会ったよ。


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2015年8月9日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】姉が入浴中【危険】

<>632携帯から失礼します(1/3)SAGE2005/10/12(水)02:13:43ID:7e8U4zEfO<>

小学校4年くらいの頃の出来事です。

その日、父は出張、母は近所のお通夜だったか何かに出かけていて、高校生の姉と二人きりで留守番していました。

うちのリビングは玄関に近い側とキッチンに近い側と二つドアがあって、その二つのドアはコの字型の廊下でつながっています。

姉が入浴中、リビングで一人テレビを観ていると、玄関側のドアがノックされました。

私は母が帰ってきたと思い、嬉々としてドアを開けましたが誰も居ません。

気のせいかと思っていると、一分程して今度はキッチン側のドアがノックされました。

開けても、やっぱり誰も居ません。姉がふざけてるのかと思ってドアの裏や廊下の先を確認しても、人の姿はありません。

それどころか、お風呂の方から確実に水音がしています。

さすがにちょっと怖くなり、クッションに埋もれて必死にテレビに集中しました。

すると、数分後再び玄関側のドアがノックされました…。

つづく。





<>633携帯から失礼します(2/3)SAGE2005/10/12(水)02:26:07ID:7e8U4zEfO<>


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2015年8月6日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】ネコが飼い主を殺そうとしているサイン【危険】

自由気ままに行動して愛らしいネコですが、かわいらしく思えるネコの行動の中には飼い主を殺そうとしている事を表わす行動があるそうです。普通に考えるとツメを出し、キバをむき出しにしている姿を想像してしまいますが、実は普通では気付かないような行動こそ殺そうとしているサインのようです。



では、どのような行動をすると殺そうとしているのか見てみましょう。



詳細は以下より。





HowtoTellifYourCatisPlottingtoKillYou



■あなたの上で体をコネコネしている

これは愛情の表れのように思うかもしれませんが、弱点を探しています。



■猫用トイレの砂を必要以上に掘る

これは遺体を埋めるための練習をしているようです。




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2015年8月3日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【血縁SEX】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。



従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。



そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。



でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。



衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。



相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。



『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』

叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。




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2015年7月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた 【鬱勃起】

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。



彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。



顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。





俺はそれなりに大手の会社に就職出来たし、仕事にもかなり慣れてきたので、いつ結婚してもいいと思っている。典子は、調理師系の専門学校を卒業後、今はケーキ店で働いている。そこで腕を磨いて、ゆくゆくは自分の店を持ちたいと思っているようだ。でも、テレビなどでもちょくちょく出てくるような有名な店なので、従業員も多く、なかなかスキルが身につかないと言っていた。大勢いて、しかも凄く忙しいので、どうしても分業みたいな形になり、同じことの繰り返ししかさせてもらえないみたいだ。



『あっくん、どうかな? もう少し甘くした方が良いかな?』

俺に試作のケーキを食べさせながら、少し不安そうに典子が聞いてくる。俺は、正直凄く美味しいと思ったけど、ただ美味しいと言うと不機嫌になるので、具体的にどう美味しくて、どう改良すれば良いかを考え意見を言った。



『なるほどね。じゃあ、レモンピールとか使った方が良いのかなぁ?』

典子は独り言を言いながらノートにメモを取る。休みの日は、こんな風に典子がケーキを作り、俺が試食するという過ごし方が多い。これはこれで楽しいと思うけど、たまには外でデートもしたいなと思う。




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2015年7月22日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【鬱勃起】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」

軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、

『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』

と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。



俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。



「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」

淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。

『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』

そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。



「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」

『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』

俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。


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2015年7月15日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び6 【鬱勃起】

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』

麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。

客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。



夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。

『来て……』

麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。





早見は、自らの唾液と、麻由香の秘密の蜜で濡れそぼった膣口に、暴発しそうなほどいきり立った淫棒を押し当てた。一瞬、避妊のことが頭をよぎるが、それよりも、このオンナを孕ませたい……。そんな、雄としての本能が上回ってしまった。



早見は、そのまま自らの淫棒を押し込んでいく。すぐに、驚くほど濡れそぼった熱い膣肉が彼のモノを包み込んでいく。早見は、その複雑にうねるように絡みつく肉の感触に、腰が抜けそうだった。



そして、麻由香はググッと膣肉を押し広げてその太すぎる淫棒が分け入ってきた瞬間、夫のことを考えた。

(あなた……ゴメンなさい……)


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2015年6月28日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも 【血縁SEX】

僕は、大学2年でまだ19歳です。

中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。



それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。

叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。



そんな叔母に、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を任命されました。でも、それはただ働きと言うことではなく、ちゃんとした報酬ももらえる、バイトみたいな感じでした。叔母さんは、そう言うところはきっちりとしてくれるので、貧乏学生の僕にはありがたい申し出でした。





そして、久しぶりに叔母さんの家に行き、ほぼ1年ぶりくらいにほのかちゃんに会いました。ほのかちゃんは、5年生にしては落ち着きが有る、妙に大人っぽい感じの美少女に成長していました。

僕の中では、ほのかちゃんは真っ黒に日焼けをして、刈り上げ頭のボーイッシュすぎる女の子というイメージだったので、驚きました。



『お兄ちゃん、久しぶり#12316;!! 元気だった!?』

ほのかちゃんは、見た目こそ美少女になっていましたが、中身は元気でボーイッシュなままでした。

『よかったわね。ずっとお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってたもんねw』


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2015年6月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました 【鬱勃起】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。

正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。



俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。





俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。

加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。



でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。

俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。





加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。

彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。


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2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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