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【泣ける】浄化【感動】

サンパウロ(CNN) ブラジル警察は16日までに、少なくとも2人の女性を殺害し、遺体の一部を食べたり料理の材料にしたりした疑いで、男女3人を逮捕した。逮捕された男は地元テレビ局とのインタビューで「頭の中の声に従った」などと語った。







逮捕されたのは、ブラジル東部ガラニュンスのベルトラン・ネグロポンテ容疑者(51)と、同容疑者の妻および愛人。警察の調べによると、容疑者らは若い女性2人に住み込みの子守りの仕事を持ちかけて自宅へ誘い入れ、殺害したとみられる。







女性らの遺体は裏庭に埋められていた。フォリャ・ジ・サンパウロ紙によると、容疑者らと同居していた5歳の少女が、警官に遺体の場所を示したという。警察はこの少女について、2008年に行方不明となった別の女性の娘だとの見方を示した。



警察は、被害者が10人を超える可能性もあるとしている。当局は、容疑者らがある行方不明者のクレジットカードを使おうとしたことをきっかけに、捜査に乗り出していた。







ネグロポンテ容疑者は獄中でSBTテレビに「かれらを守り、神にささげるためにやったこと」と述べ、女性らを「浄化する」ために遺体を食べたなどと話した。


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2015年5月15日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】新郎が酒乱で二次会カオス過ぎ吹いたw【感動】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/05/17(日)01:29:06.83ID:9UKKRmapO<>

新郎側の招待客が半分も欠席w



キレてケーキぶちまけてやんのw



新婦の母親が手作りしたドレスに焼酎零してやんのwww











…新婦さん泣いとったがな(´;ω;`)

こんなに憂鬱な二次会は初めてだったよ



<>10名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/05/17(日)01:35:57.04ID:9UKKRmapO<>


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2015年5月8日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【鬱勃起】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。



私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。

でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。

その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。





そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、

「こんばんは。ビリヤードするんですか?」

と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、

『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』

と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。


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2015年4月14日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】【モニタリング】妻に内緒でポルシェを買う【感動】

昨日の夜放送があった、人間観察バラエティ「モニタリング」という番組で、

非常にめずらしい夫婦関係が見られたので報告。

いわゆるドッキリのような状況を仕掛けて、

それに対する人間の反応を観察する番組なのだが、

今回は、夫が1100万円のポルシェをいきなり買ってきたら、

妻はどんな反応を示すか?という設定。



仕掛け人の夫は、事前インタビューで、

妻に怒られるだろうと予想していた。

そして実際に妻が帰宅して自宅駐車場に見慣れない高級車が停まっているのを発見。

当然、妻は夫にどうしたか聞くが、

買ったという夫に妻は最初は、呆れ笑いする。

「今後は飲みに行く回数を減らすから。」と夫。

それに対して妻は、「もともと、そんなに行かないじゃない。これ以上減らしてどうするの?」

その後は妻はあまり反応が無く、一方的に夫が喋り捲け、黙って聞いている状態。


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2015年4月9日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】ネットの恐怖【危険】

ツイッターやブログでの発言が元となり、ブログのコメント欄が荒れるなど、いわゆる「ネット上の”炎上”」が後を絶えない。有名人や公人だけでなく、一般人による”炎上”も頻繁に起こっており、原因となった発言をした者だけではなく、周囲の人間までもがブログなどを通して批判・誹謗中傷されている。



そこで今回は、一般の方の”炎上”に焦点を当て、実際に「インターネット上での”炎上”」を体験したという人物にインタビューを試み、匿名であることを条件に語ってもらった。



そもそも”炎上”とは、個人のブログやSNSなどでの発言に対して、ネットユーザーが批判や誹謗中傷を多数書き込むことを指すが、発言の当事者だけでなく、周りの人間まで巻き込まれる形で論争が発展することもある。



また当事者が公開していない「作り上げられた情報」や、家族や友達の個人情報までもが公開される事例もあった。ネット上でのある発言が原因となって実際に”炎上”を体験したという人物は、「本当は話したいことがたくさんあるが、自分が話すことでまた論争が起こる可能性もあるので、具体的な話はできない」とした上で、



「ただ一つ言えることがあるとすれば、怖かった」と語った。この人物によれば、”炎上”は「単純に批判されることよりも、一度”炎上”すると歯止めが聞かないところに怖さがある」という。



「批判や誹謗中傷はまだ仕方ないとして、情報が一方的に作り上げられ、その情報に関してさらなる批判、誹謗中傷がなされる。一度論争が巻き起こると、こちら側が何を言ってももう遅い」と、ネット上で情報が広がることの恐ろしさを語った。



特に作られた情報が拡散することについては、「ふだんの生活で誰がこの話を知っていて、誰が知らないのかが分からないため、他人と付き合いづらくなった」と話す。



この人物はまた、「不用意な発言が責められるだけでなく、作られた情報や直接関係のない家族や友達の個人情報までもが公開されるのはどうかと思う。

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2015年3月13日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】100歳の元女性教師に学士号認定書、生涯の夢が叶うも翌日に死去。【感動】

米国で教師を長年務めていた100歳のおばあちゃんは、40年以上前の定年間際でも学士号を取得するために大学の授業を受けるほど、勉強熱心な女性として知られていた。視力低下により、ある時を境におばあちゃんは大学に通えなくなったが、以降もずっと「学士号を取得したい」と願っていたという。そして、その希望は思わぬ形で実現されることになった。







米紙ワシントン・ポストや米地方紙キーン・センチネルなどによると、ニューハンプシャー州コンコードのホスピスで暮らしていたハリエット・エームズさんは、1月2日に100歳を迎えたおばあちゃん。エームズさんは1931年に、短大にあたるキーン・ノーマル・スクール(現在のニューハンプシャー州立大学キーン・ステイト・カレッジの前身)で教員免許を取得して、教師の道を歩みだした。生徒たちからも慕われたエームズさんは20年以上にわたって教師生活を送り1971年に引退。その間、熱心に生徒を指導する傍ら、自身もさらなる高みを目指して、キーン・ステイト・カレッジとプリマス・ティーチャーズ・カレッジの2つの大学に通い、専門科目の講義を受けていたという。



エームズさんが目指したのは、教育学の学士号を得ること。仕事をしながら一生懸命大学の講義を受講していた彼女だったが、年齢から来る視力低下が著しく、教師生活の引退とともに大学へも通えなくなってしまった。向上心を持ち続けて勉強をしていたエームズさんにとって、志半ばで挫折したことは大きな心残りとなったようで、娘のマージョリー・カーペンターさん曰く「『死ぬ前にやりたいことリスト』の一番上に『学士号の取得』があった」(ワシントン・ポスト紙より)ほどだ。



そんなエームズさんに転機が訪れたのは昨年の話。出身校でもあるキーン・ステイト・カレッジが創立100周年を迎えるにあたって記念映画を撮影し、その中で卒業生代表としてエームズさんがインタビューに応じることになった。インタビューの中でエームズさんは、学士号の勉強を途中で止めてしまった話も披露したそう。そして、それを見た大学関係者は、エームズさんの実績が学士号認定に値するかの調査を開始した。



大学当局は、これまで彼女が提出した課題レポートなどを細かくチェック。1月2日の100歳の誕生日以降はそのピッチを上げて、検討を重ねた。その結果、エームズさんは学士号認定の条件を満たす成績を残していると判断。認定証を送る決定が下された。



50年以上前の教え子であるノーマ・ライト・ウォーカーさんが、先日、エームズさんの家を訪れた際にこの話を伝えると、彼女は涙を浮かべて喜んだという。最近は体調が優れず、元気がなかったエームズさんだが、話をしたウォーカーさんに「学士号がもらえると分かったから、もし明日死んだとしても私は幸せ」と語ったそうだ。



そして、100歳を迎えて3週間後の1月22日、エームズさんの手元に学士号取得の認定証が届いた。しかしそのときすでに健康が悪化し、投薬治療を受けていたエームズさんは、翌日に人生の幕を下ろしたという。娘のカーペンターさんは「大学側の大きな配慮に、本当に感謝したい」(キーン・センチネル紙より)とコメント。「彼女は認定証をもらって本当に満足していました」(同)と、人生最後の幸せを味わった瞬間のエームズさんの様子を話している。

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2015年2月19日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】妹15 ひんぬーわりと可愛い【血縁SEX】

<>1以下、VIPがお送りします 投稿日:2011/06/22(水)17:08:42.70ID:3CZY3NhP0<>

書き溜めてるし適当に語っていく。

俺20 一人暮らし大学生フツメンだと思いたい。

妹15 ひんぬーわりと可愛い





<>16以下、VIPがお送りします 投稿日:2011/06/22(水)17:14:33.13ID:Vif7vYju0<>

こないだ妹が家に遊びに来たんだよ。

まあ土曜日だったし俺が相手するわけだけど、

1時くらいに駅に着いたからまあ迎えに行くよね。

んでお昼は普通に遊びました。

まずはお腹はあんまりすいてないって言うから、

ご飯は食べずに、ここらでちょっと有名なケーキ家行って

奢ってやったら「おいしー」って喜んでくれた。可愛いやつめ。




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2014年12月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【泣ける】美談じゃ済まされない…スケート連盟に抗議殺到「ちゃんと性教育しているのか」との声も【感動】

 フィギュアスケート元世界女王の安藤美姫(25)の衝撃の未婚出産は、あたかも美談のように仕立てられている。「母親として五輪出場へ」「ママでも目指せ金メダル」といった報道が目に付くが、その裏では深刻な事態に陥っていた。実は日本スケート連盟に苦情電話が殺到。中には「お前ら、ちゃんと性教育しているのか!?」と怒りをあらわにする人もおり、連盟スタッフは大困惑しているという。万が一にも「フィギュアの世界は下半身がだらしない!?」などという評判が立っては、一大事だからだ。



 安藤は今週末、アイスショー「ファンタジー・オン・アイス」(6、7日、マリンメッセ福岡)に出演するほか、8日には「東日本大震災復興支援チャリティアイスショー」(福岡・パピオアイスアリーナ)、“父親説”のあるプロフィギュアスケーター南里(なんり)康晴(27)と共演する「プリンスアイスワールド東京公演」(12日開幕、西東京市・ダイドードリンコアイスアリーナ)までめじろ押し。



 チケットがプラチナ化していると言われ、結果的には出産告白が大きな宣伝効果となったのは否めない。「多くのメディアでは出産した母がソチという夢に向かって決意するという美談になっていますが、非常に違和感を覚えますね。再起しようと本気なら、避妊しないのはなぜ? そこは問われるべきではないでしょうか」と話すのは某フィギュアコーチだ。



 実は一連の報道とは裏腹に、迷惑を被っている関係者は少なくない。その“最大の被害者”は何といっても日本スケート連盟だろう。1日のテレビ朝日「報道ステーション」のインタビュー翌日から電話が鳴りっぱなし。その多くは「苦情」だからだ。



 事情に詳しいフィギュア関係者が言う。「ほとんどがお叱りの電話だと聞きました。現役選手が入籍もせずにいきなり出産ですからね。五輪を目指す他の競技ではとてもじゃないけど考えられない。電話の中には『お前ら、ちゃんと性教育やってんのか!』と怒っている人もいて、連盟関係者は困惑しているんですよ」



 確かに、フィギュア界の“生中出し率”は常軌を逸している。まず、2010年に織田信成(26=関大大学院)が学生時代にデキ婚したかと思えば、今年4月には無良崇人(22=中京大)がデキ婚。そして極め付きは安藤の未婚出産&父不明という異常事態…。有名選手たちの“性の乱れ”を危惧して、怒るのも無理はない。



「連盟は性教育をやるところではない。そんなものは家庭でやるべきなんですが…」と同関係者は頭を抱えている。



 だが、怖いのは苦情電話だけではない。もしもこのまま「フィギュアをやらせると下半身がだらしなくなるのでは?」という懸念が、世間的に広がってしまうと大変なことになる。女子の金の卵たちが、リンクから離れていく事態にもなりかねない。もちろん、「将来うちの娘をフィギュア選手に」と考える親たちが減ることも考えられ、これまで築いてきた「王国・日本」が崩壊することになるからだ。


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2014年11月4日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】後輩に見返りを求められて【鬱勃起】

元彼との一件で、私達夫婦の仲裁を頼んだ後輩が

なんらかの見返りを期待していることは明らかだった。



以前より向こうからマメに連絡してくるようになっていたからです。



しかしながら、その時は気軽に会う気にもなれず



なおさら「妻を抱かせる」というキーワードは考えたくも無かった。



精神的に弱ってる時に、寝取らせ、寝取られることを経験したことで

心身ともに回復する時間が必要だと感じていたし

なにより妻もそれを望んでいるとは考えられなかったのです。





とある休日


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2014年8月29日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】モンスター被災者【危険】

被災者のわがままがひどくなっている県

<>1:風吹けば名無し:2011/03/25(金)13:37:47.27ID:zUSvwIOW(1回発<>言)



なんやねんあいつら



<>2:風吹けば名無し:2011/03/25(金)13:38:17.37ID:PKKlipyY(1回発<>言)



茨城県





<>3:風吹けば名無し:2011/03/25(金)13:38:20.77ID:D5cUqZfN(1回発<>言)



宮城県






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2014年7月17日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
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