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【近親相姦】オナニーするかわりに妹の口【血縁SEX】

4年くらい前から妹とエッチな事をして遊んでます。

きっかけは妹が5年生の時で一緒に風呂に入ってたのですがイキナリ

「ねね、オニイさーチンチンて大きくなるの??」と聞いてきました。

学校で性教育の授業があったそうです。なるよって答えたら見たいって言われました。

ちょっと困りましたが俺も女のアソコに興味があったのでチャンスかな? と思った。

妹でも女だからね。ガキでも当時の童貞だった俺には貴重な生マンコ。

妹も乗り気だったので話はスンナリと進んだ。チビでツルペタな妹がオナニー

してたとはビックリだったけどね。

それからはオナニーするかわりに妹の口が左手代わり。

妹の指代わりが俺の舌ってでしたね。

まあウチは貧乏なんで2DKの借家なんで部屋は妹と共有なんで暇さえあれば

してたけど挿入はしてません。

中3になった妹は身長170でFカップ(本人談)ですがオッパイの何分の一かは

俺の精液で出来てると思う。

いまでもエッチな事はしますけどね、絶対に妹は入れさせてくれなくて


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2015年3月17日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹が風俗嬢に!【血縁SEX】

義理の妹’31才が回春エステで‘くみ(25)’という名で働いていた。

前から義妹を右手のオカズにしていたオレは、当然ホテルへと呼んだ。

彼女は驚いていた。すでに1カ月程働いていて、基本の手コキ、フェラ以外に‘アナルに指入れられた’‘オシッコするとこ見せた’とお客との変態行為まで暴露。ベッドでたまらずディープキス!小さいオッパイを揉みながら手をパンティの中へと…温かい湿り気の茂みの中を掻き分け、中指の先でクリをいじった。

そのまま膣に2本の指を入れると‘ちょっとぉ、指が中に入ってるんだけど’と困惑気味!しかし指を出し入れしてやると喘ぎ声になっていく。パンティを脱ぎ取り、股を広げじっくり観察。いつもオカズにしていた秘部を見て‘義妹のアソコって、こうなってるんだ!と顔を近づけた。

段々とツンと鼻につく尿素混じりの香りが漂ってきた。おそらくマンカスと残尿が蒸れた臭いだろう。思わず舌先を出し、クリと花弁を舐めた。最初は塩味を感じたが、舐めるうちにオレの唾液で洗われたのか臭みがとれていった。

舌でペロペロしていたら感じてきたらしく、キュートなお尻をピクピクとさせていた。するとシワがよったお尻の穴が見えた。なんとも綺麗な穴。今まで見たことのない綺麗な義妹の菊の花。指先でこちょこちょと弄った。と同時に、マンコの穴はどうなっているのかとおもい、指で広げると若干紅く染まっていたが、興奮していた俺はさらに酸っぱくなっていったマンコの穴に舌を突っ込んだ。

オレは夢にまでみた義妹のマンコをクンニ中にとうとう発射してしまったf^_^;

義妹のblogです↓

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2015年2月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】お兄ちゃんと……【血縁SEX】

私は、桃((仮))です。

私には、お兄ちゃんが2人います。その内の1人と、

イケナイことをしてしまいました。



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ガチャッ

バタンッ

「隼人兄!帰ってたの?」

「うん。一応30分前に帰ってたけど、

 腹痛でダウンしたから、トイレ入ってた。」

私がイケナイことをしたのは、隼人兄の方で、

瞬兄の方ではない。

いつもと同じ会話をしていた。

当然、このときは、あんなことをすることになるなんて、

知っている筈もありませんでした。


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2015年2月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹と…【血縁SEX】

オレは高校ー年のユウトです。

一年前の話をします。

ある日、学校から帰ってくるとオレの妹の

ミカが「あの、お兄ちゃん・・・聞きたい事があるんだけど」と言ってきました。まだ1O才のミカの「聞きたい事」なんてどうせつまらない事だと思ってバ力にしました。

オレ「なに?あ、勉強は教えないからな!」

ミカ「ち、ちがうの!あの…オナニーってなんなのかな、と思って…」

オレ「はぁ?オ、オナニー!?」

ミカ「うん…クラスの男の子が、オナニーってすごく気持ちいいっていってたの…」

びっくりしました。まだ10才の汚れなき

妹の口からオナニーという言葉を聞いて

急にHな気持ちになりました。

ミカ「あと、シコシコってなに?クリトリスってなんなの?」

オレ「教えてほしいのか…?」

ミカ「教えて教えて!」

オレはお父さんとお母さんがいない事を確認してミカといっしょにオレの部屋に向かった。そしてミカの少しふくらんでいる胸に触った。


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2015年2月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】臨時休業で見た妹の一人エッチ【血縁SEX】

不景気で会社は臨時休業となり、月に二回金曜日が休みになりました

家族皆仕事に出かけ、派遣切りで失業中の妹と自分だけが残り

自分は朝からずっと布団でゴロゴロテレビを見ていました

昼前頃、隣の妹の部屋から大音量で音楽がかかり

「うるさすぎ」と思っていましたが、気にせずテレビを見ていました

やはり、あまりにうるさいので文句を言いに行こうと妹の部屋へ行くと

ドアは全開に開いていました

別にそっと覗いたわけじゃないんですが

ドアも開いていたので部屋に入ると

妹が裸でバイブをあそこに挿し、おっぱいを揉みながら楽しんでいました

え”?と思ったんですが妹は目をつぶっているし大音量なので気づいてないようです

部屋は入ってすぐベットの足元なので、モロ入ってるところが丸見えで

しばらくズボズボ出し入れされる部分を1m位のところから鑑賞していました

30分位経ったころでしょうか

動きが激しくなりそろそろいくのか?と思ったら、見ていたのがバレたらまずい


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2015年2月7日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹「んっ、ふんっ、お兄ちゃん、あんっ」【血縁SEX】

妹「お兄ちゃん、出かけてる」

妹「よし……今のうち……」

妹「スカートは邪魔」

妹「しばらくは帰ってこないはずだから」

妹「お兄ちゃん……、んっんっ」

妹「パンツの上から、指で……」

妹「あっ、湿っていく……、あっんっ、ふんっ」

妹「お兄ちゃんの部屋で自慰なんて……」

妹「だめなのに……」

妹「でも指がとまらない」

妹「だめっ、声がでちゃ……あっあっ」

妹「んー、あっふぅ、んっ、どんどんパンツが湿っていくよぉ」

妹「気持ちいい……」

妹「最後まで……」

妹「んっんっ……はやくしないと、お兄ちゃんが……」


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2015年1月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の人生初ちんこ(2)【血縁SEX】

翌日、仕事を終えて帰宅すると、妹はリビングでグデーっとテレビを観ていました。

不思議と、お互いに昨日の気まずさとかないようでした。

少なくとも、俺にはありませんでした。

「言ってた介護実習、どうだった?大変だった?」

妹はTVから目を離さずに

「ん、担当した人は、自分でトイレいける人だった。

おばあちゃんだったし。」

「そっか・・・・・。」

おばあちゃんでしたか・・・。

なぜだかホッとしたのを覚えています。

まだ人生初ちんこは俺で、唯一のちんこなんだなぁ、とか考えて、

まあ、自分から見ても気持ちの悪い野郎ですね、俺。

それから、夏休みに入り、妹はボランティア兼実習で

忙しく施設を巡っているようでした。

こっちは社会人、しかも本屋なので暦とはあまり関係なく、


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2015年1月21日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹と風呂にて…【血縁SEX】

「ああ、うぅ、あはっ♡」

「うっ!カナ!兄ちゃん、もう逝く!」

「はあ、お兄ちゃん!な…かに、中に!出して!」

「うあらぁぁぁ!!!」

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!いくぅ!!!」

ドピュッ!ドピュッ!

 俺は今高校一年生。妹は二つ下で中学二年生。ついこの間、俺たち兄妹は越えてはならない一線を越えてしまった。

 話は今から五日ほど前までさかのぼる。あの日の夕方、両親は仕事の関係で家を留守にしていた。俺はいつもどおり、妹の分と合わせて二人分の夕食を作って、二人で食べた。

「お兄ちゃんのご飯、今日もおいしかったよ」

「サンキュ(笑)食器はいつもどおりそこに置いといてくれたらいいよ」

「りょ~か~い」

などという、いたって普通の仲の良い兄妹の会話である。

 それから数分後、俺たちは居間でテレビを見ていた。

「やっぱり、堀○真希って美人だよね~」

「だよね~。うらやましいよ、あのかわいさは…」


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2015年1月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の姉オナニーばらし【血縁SEX】

彼女の妹(小四)に懐かれてて、家に遊びに行くとよくじゃれつかれてたんだ。

妹さんは俺の足がお気に入りみたいで、その日も俺の足に抱きついてた。

そのまま3人でゴロゴロしてたんだけど、なんか妙な感覚が俺の足にあるのよ。なんか押しつけられてるような。で、妹さんを見てみたら、俺の脛あたりにまんこを擦り付けてんだよ

彼女も気付いたみたいで固まってた

俺は正直興奮してました。だって、妹さんスカートだったからパンツの感触が伝わってくるんだもん。

姉妹だけあって彼女を幼くした感じだし、勃起を隠すのに苦労しました

平静を装って妹さんになにをしてるのかと聞いてみると

「こうすると気持ちいいんだよ〜」

とのこと。だがどうやら恥ずかしいことって意識はないようで実に堂々と擦り付けていた

しかし彼女からしてみれば妹が彼氏の前であられもないことをしているんだから、当然

「そんなことしちゃダメでしょ!」

と叱るわけよ。声震えてたけど。そしたら妹さん何を思ったか

「お姉ちゃんだってやってるじゃん」だってさ

もう彼女涙目。耳まで真っ赤にしてこっちを向いて首振ってる。不覚にも萌えた

で、俺はというと、妹さんのオナニーの時点で勃起してたのにおとなしいイメージの彼女のオナニー発覚&恥じらいのおかげで理性が吹っ飛んでしまい、そのまま押し倒して半ば犯すようにセックルしますた


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2015年1月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】年下の姉、、策略【血縁SEX】

俺は、2人兄弟で、大学2回生だ。母子家庭だが、兄貴とは、

13歳離れている。この度、母が他界して、新婚の兄貴が、実家を相続して、3人暮らしが始まった。

兄貴は、予備校の講師で、去年自分の生徒だった。

予備校生、千明と結婚した。年下の姉が、出来た訳だが、兄貴には、悪いが、千明さんとか、姉さんとか、呼ばべず、千明なのには、理由がある。千明は、俺の後輩で、高校時代に彼女持ちの、俺に付きまとっていた女だからだ。兄貴から、驚くぞと、婚約者って紹介された時は、表向きは、平静を装ったが、内心は、千明への、猜疑心で、一杯だった。 兄貴夫婦は、下で俺は、2階 で生活した。

入試シーズンが近くなり。兄貴の帰宅が、遅くなりはじめた。俺は、なるべく、遊んだりして、千明と2人になる時間を減らしていたが、バイトの金が回らなくなり、仕方なく、早く帰宅した。千明は、サークルが忙しく、バイトする暇がないトホホだな(苦笑)。千明は、背中流そうかとか、

ここぞとばかりに、風呂は覗くし、薄着で、歩きまわり、誘惑する。

部屋に鍵をして、なるべく、出ない様にしてる、

すると、千明は、強行策に出てきた。トイレや風呂は、無防備だから、

例えば、トイレのペーパーをなくして、呼ぶのを待ち、

ドアを最大限開き、俺の制止を聞かずに、凝視しする。こんな行為が、逆効果だと気付かないのか。会話すらなくなる。(千明は話しかけてくるが無視してる)

千明は、腹を立て、裸で、風呂に侵入してきた。

いくら、嫌いな女でも、健康な大学生が、ルックスは、Aクラスでナイスボディの全裸の女に、欲情しない訳がない。

初めは、我慢したが、千明は、股を開き、AVさながらの指マンをする。

我慢できるかってーの(苦笑)

2人は、肉体関係に陥り、兄貴の目を盗み、千明の要求に、身を任せた。入試シーズンが、終わり。夏に、


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2014年12月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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