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【近親相姦】義理の兄との秘密17【血縁SEX】

そうこうするうちに、となりの男性は奥さんに、さっきからどこ見てんのよ、あなたの番よと、言われていて、私と奥さんは目が合ってしまい、男性が投げて戻ると、若い子ばかり見て、なに考えてるのと怒られていました、それでもまだ、チラチラとこっちを見てくるので、私はまた、膝を開いて割れ目を見せつけると、また奥さんに見ているのがバレてさらに怒られ完全に険悪な雰囲気になり、帰りぎわに奥さんに睨まれてしまいました。反対側の男性も私の割れ目を目の前で見てしまったので、私が動く度にずっとチラチラと見て気にしていたので、また座ってさっきよりも膝を開いて見せてあげると、奥さんが投げているときに、じっくりと見てきたので私は気づかない振りをしてずっと見せてあげました、おそらく濡れているのまでわかったとおもいます、奥さんが投げ終わると、目をそらすので、次に奥さんが投げているときには、また男性の目の前にお尻を突き出し、前屈みになり、靴を直す振りをしてずっと割れ目を見せてあげていると、奥さんが振り返ったことにも気付かず見ていたみたいで、あなたどこ見てるのと怒られていて、ゲームが終わり帰っていきました、私達もゲームが終わり帰ろうと車に乗ると、誰も来ない端の方に移動し、後部座席で、スカートを捲られ、すでにヌルヌルになっていたおまんこに兄の大きくなったペニスを根元まで一気に挿入され、激しくピストンされると、すぐにイカされ、今度はバックからピストンされると、お腹の方まで私の蜜が流れだし、何度もイカされ、最後に背中に兄の精液を浴びて、痙攣したまま帰りました。続く

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2018年1月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密【血縁SEX】

私は姉夫婦と実家で生活している、未婚で27歳の普通のOLですが、義理の兄と普通でない、秘密が出来てしまいました。

姉が結婚したのは、私が17の時なので、10年になります、今思えばこの頃から、始まっていました。

兄は必要以上に私の部屋に来て、しかもその時は、決まって丈の短い半ズボンで、裾から兄のペニスの先らしきものが、ちらちらと見えていたり、居間でテレビを見たりしている時は、必ず私の斜め隣に座り、兄の方を見ると、その時は半ズボンからペニスが丸見えになっていたので、私は初め、えっ、と思ったけど、気になって、テレビにも集中出来なくなり、兄に気付かれないように、ちらちらと、見てしまうようになり、だんだん兄のペニスに興味を持ち始め、思い出してオナするようになってしまいました。

ある日、姉が外出して、私がテレビゲームをしていたら、兄が部屋に来て、俺にもやらせて、とまたいつものように、半ズボンの裾からペニスの先をはみ出させ、隣に座ると、いつもより大きくなっていたペニスが丸見えになっていたので、私はドキドキしてしまい、ゲームどころではなくなっていました、すると私からは死角になっていたのですが、テレビに反射した兄を見ると、私がゲームに集中していて気付かないと思ったのか、ペニスを私の方に向け見せつけていました、私は振り返る勇気がなく、そのまま気付かない振りをしていましたが、兄は何度もむき出しにして見せつけていました、それ以上は何もなく終わりましたが、その日も思い出してオナして、しまいました。

ある日やはり姉が外出している時に、コタツでテレビを見ていたら、兄も来て一緒に見ていると、たまに足が触れ合いドキドキしていたら、いつの間にか兄が寝てしまい、気付くと兄の足は私の股の間まで伸びてきていて、寝返りするたび、私の股間に触れるので、私は感じてきて、パンティーを濡らしてしまいました、兄のペニスに前から、興味津々だったので、寝てるのを確認し、ドキドキしながら、そっとスウェットの上から触ってしまいました、とうとう私はいけない事をしてしまったと思うとさらに、興奮して直に触れたくなり、そっとスウェットを下ろすと、兄はパンツを穿いていなく、すでにおっきくなっていた、ペニスが目の前に飛び出してきたので、びっくりしたけど、さらに興奮し、じっくり観察しながら、そっと握ってみました、すると自然にだんだん固くなってきたので、起きてしまうと思い、何事もなかったようにしていました。続く

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2018年1月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】お母さんのいない内に【血縁SEX】

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた

ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった

妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった

妹が「他のことしようよ」

俺は「なにしたい?」

と聞くと「何でも」

俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」

「どんな味なの?」

「さぁしゃぶったらわかるかな」

「じゃあやってみる」

「エッマジで」

俺は「本当にいいのか?」

念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった

俺は早速ズボンとパンツを脱いだ

「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」


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2018年1月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(9)【鬼畜】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」

「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」

姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。

その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。

実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、

それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、

まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。

フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。

そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。

「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」

「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」

そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。

「キャー、それ楽しそう」 と、

遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。

「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」


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2018年1月1日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(3)【鬼畜】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。

 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。

 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。

 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」

沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると

「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。

「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。

二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。

何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。

それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。

あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。

女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。

一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。

「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」

沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

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2017年12月31日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【近親相姦】妹のケツまくら【血縁SEX】

うちの妹が俺の部屋に遊びに来るたび、いつも妹にケツまくらをしてもらってます。妹がベッドに股を開いてうつ伏せになり、そのケツをまくらにします。ものすごく柔らかく最高のまくらです。中3にもなるとかなり肉付きも良くなるんだなと思いまいした。あとは頭を小刻みに左右に揺らしたり、俺もうつ伏せになり顔を埋めたりしてよく遊びます。妹もその気のようで、ケツを上下に揺らしてきたり、わざとズボンを下げて、

妹「入っていいよん」

俺「何が?」

妹「おチンポでしょ?」

と、今風のセリフでふざけます。

妹はその間、DSや漫画を読んでいます。俺もゲームやDVDを見て過ごします。たまにオナラが出そうと焦らせて来たこともありました。

あの柔らかさは癖になり、やめられません。あそこもカチカチです。本当に最高のケツです。

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2017年12月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【浮気】彼女との合コン【不倫】

【スペック】

真司(俺) 23歳 新卒サラリーマン

まなみ(彼女) 20歳 アパレル 身長160cm Dカップ 本上まなみ似彼女とは2年前にバイト先で知り合った。彼女は明るく人懐っこい性格。

一年前から同棲し始め、休日は基本的に二人っきりでいることが多い。

セックスはというと、平日はお互いの時間が合わないので、休日にする

ことが多い。どちらからともなく相手の体を触りだし、ゆっくり時間をかけ

てお互いの暖かさや柔かさを楽しみながら、という感じ。しかしながら

回数は日に3~4回することも珍しくなかった。彼女は俺が2人目の彼氏で、最初の彼氏とは3回ほどしかセックスをし

なかった、とのこと。なので俺との最初の方のセックスのときは痛がって

いたし、いまでもフェラチオはぎこちなく、騎乗位なんて全くできない。しかしながらその顔、性格から遊んでいるように見えてしまうところを

彼女自身も悩んでいた。現に俺も遊んでいそうなところに惹かれ、付き

合った当初はセックスの下手さにガッカリした。今ではそのギャップが

たまらないのだが。そんなある日、まなみが携帯を手にして

まなみ「なんか店の後輩ですごい男に飢えてる子いてね、その子の為

     に合コン開かなきゃいけなくなっちゃったんだよね。。。笑」


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【泣ける】思い出のSaga2【感動】

<>91:えっちな21禁さん:04/01/2900:42ID:shSY/WKT<>

Saga2は思い出のソフトなんだ……今でもよく思いだしては切なくなってます。



俺さ、産まれた時から酷い小児喘息だったのよ。

夜中にかーちゃん起こして病院連れてってもらうなんてしょっちゅうだったし、

小学校あがって更に病状が悪くなって。もちろん体育なんかでれないし、

みんなと外で遊ぶ事すらできなかった。



んで、小五になってからほぼ毎日病院行って吸入するくらいまで悪化しちゃって、

そのまま3週間入院する事になって。。。



んでね、そん時4人部屋の病室だったんだけど

二人はおばあちゃんとおじさん、んでもう一人は俺と同い年くらいの女の子だった。

俺、昔からすげぇ人見知りが激しい上に物凄い照れ屋で、なかなかその同室の人達と仲良くなれないで

一人で勉強してるかゲームボーイやってるかだったのよ。


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2015年8月20日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】冬のキリギリス-3 【感動】

<>21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします2015/02/06(金)08:35:33.01ID:U9/YhAAy0.net<>

ニート2年目。カーチャンに「あんたはね、ネットだけの知識で頭でっかちになってるよ。

2ちゃんねるで取り入れた知識を偉そうに私やトーチャンに話してるけど、働いたこともないあんたが言うと滑稽なんだよ。

ニュース番組見てても得意げに2ちゃんねるの受け売りを披露してるけど、カーチャンとトーチャンだから笑って聞いてあげてたんだ。



頼むから外で働いて、自立して。カーチャンもトーチャンももう先は長くないだろうし、アンタの子育ては大学卒業の22歳で終わりなんだよ。

今24歳で、アンタはもうオッチャンなんだから、カーチャンとトーチャンにすがったって、もう何もしてあげられないんだよ。

この二年間、ずっと部屋でパソコンして、にちゃんねる見て、結局今のアンタはネットの情報だけで頭がいっぱいになってて、何もいいことなんか無かったんじゃない?

友達と遊んだ?彼女は作れた?いないでしょ。誰も。トーチャンとカーチャンしかいないでしょ。



だからそんなんじゃ、トーチャンとカーチャンいなくなったら本当にアンタは独りぼっちになるんだよ。

外出て働いて、友達作って恋人作って、自分のために自立しなきゃ」って言われてマジで涙出た・・・








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2015年8月11日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】隙間女【危険】

<>224:きよ◆ObyTEiOJ6Q:2005/12/01(木)16:38:07ID:y2YJX0pT0<>

 ある日のこと、一人暮らしの俺は、背後から視線を感じた。もちろん、部屋には彼の他には誰もいない。まあ気のせいだろう。そう思ってその日は、その事を忘れて眠ってしまった。

 ところがだ。その日から毎日のように、部屋の中で誰かに見つめられているような感覚に襲われるようになった。俺の部屋はアパートの3階なので、外から覗かれているとは考えにくい。

 一度などは部屋のどこかに誰かが隠れているのではないかと思い、家捜しをしてもみたが、もちろんその努力は無駄だった。誰かが潜んでいるどころが、覗き穴の一つも見つからなかったのだ。

 心霊現象など信じない俺は、自分の精神を疑った。最近仕事で急がしかったせいで、疲れているのだろうか? それとも嫌な上司と生意気で無能な後輩に挟まれて、病んでいるのだろうか? それで、ありもしない視線を感じてしまうのだろうか……。

 そんな考えが俺の頭をよぎりだしたある日、ついに俺は見てしまったのだ。



 それはいつもにも増して疲れて帰宅し、布団の無いコタツに寝転んだ時の事だった。いつものように感じる視線。だがその先には誰も居ない。家を出たときに持ってきた、古臭くてでかいタンスがあるだけだ。

 ……いや、そうじゃなかった。タンスと壁の、ほんの僅かな数mmの隙間に……こちらを凝視している女の姿が。



<>225:きよ◆ObyTEiOJ6Q:2005/12/01(木)16:39:14ID:y2YJX0pT0<>

「うわっ!?」

 俺は飛び起きた。それはそうだろう。あんなところに、人間がもぐりこめるわけは無い。もしもぐりこもうと思ったら、隣の部屋にはみ出してしまうじゃないか。

「な、何してるんだ、お前っ!」

 後から冷静に考えれば、なにをしているか聞く前に、誰なのか聞くべきだったのだろう。だがそのときの俺は、焦って頭が回っていなかったのだ。


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2015年8月2日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
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