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【人妻】妻の告白(ツアーガイド)【隣の芝生】

数日前、妻から衝撃な告白をされた。

今から10年前、妻は某旅行会社に勤めた。

人と接する仕事がしたいと、ツアーガイドになった。

現に私も、会社の旅行で妻と知り合ったのだ。

10日前、妻は団体のツアーを担当する事になり、2泊で仕事に出掛けました。

偶然、私も出張で県外に行く事になりました。

仕事も終わり、打ち上げと宿泊を兼ねて大きな温泉旅館に向かっていた。

私の他には、同僚2人と現地の会社の従業員5人の8人で2部屋に分かれて泊まる事になった。

宴会場は個人まりとした小さな部屋だったが、食事の内容も豪勢で満足していた。

酒も進み、大分盛り上がった頃、私達の隣には団体客が居たらしく、そちらも大盛り上がりだった。

トイレに行きたくなった私は、部屋を出てトイレ目指して歩いていた。

隣は大きな大広間で、襖が開いていて中が見えたが、30人からの団体だった。

トイレに入ると、混んでいたので大きい方に入った。

少しすると、団体客だろうか?話声が聞えた。

「あのツアコン最高だな!パンチラ全開だよ」


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2014年9月29日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】仲良し組と新年会【隣の芝生】

今年の1月、私の家で新年会が開かれた。

毎年恒例で、同じ職場の仲良し組(5人)で、交代で自宅新年会を開催していました。

今年は、私の番だったんです。

私は入社10年目の33歳、妻(志穂)30歳、子供4歳

仲良し組は、35歳(伸二)の先輩を筆頭に34歳(武)、31歳(人也)、30歳(徹)+私の5人です。

みんなは、同じ職場で7年位の付き合いになり、趣味や性格が合っているメンバーでもありました。

恒例の新年会もちょっと変わっていました。それぞれ、持ち回りも意味があったんです。

それは、場所提供者の妻も必ず参加し、しかも服装もちょっとエッチな感じ…まぁコンパニオン代わり

みたいな感じです。だから、妻に服を着せるのも結構大変なんです。

元々は7年前に徹が入社して仲良し会の歓迎会と言う事で始まったんですが、5年位前にみんな結婚

すると、先輩の伸二さんが俺の家でやろうと言いだし、その時に奥さんがミニスカートだったのが始まり

でした。もちろん全員エッチ大好き!妻が他人に…なんてシュツエーションも好きでした。

そんな事から、毎年エスカレートして行ったんです。

私は、数日前から妻に話をして準備を進めていました。普段からスカート姿で、ミニも履くので交渉には

時間はかかりませんでした。


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2014年9月16日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻が同級会でエッチな事をされている所を目撃・・・(自分の趣味で妻を他人に・・・続き)【隣の芝生】

同級会の翌日、妻の携帯にメールが届いた様だ。

妻はリビングに携帯を置き、外に出ていた。

何気なく見ると同級生A君と言う表示だ。

そっと中を見ると

  A君 『昨日は酔って途中で帰っちゃったから、みんな淋しがってたよ!久しぶりに会えたんだし・・・

        また飲もうよ!エリ(妻)がいると盛り上がるしさぁ!A子やB子も誘って』

エリって呼び捨てか?コイツ間違いなく妻を狙ってるなぁ!またエッチな事しようとしているんだな!

目的が薄々分かっていたんですが、ネトラレには溜まりません!

暫く様子を伺う事にしたんです。

翌日、妻が風呂に入っている隙に携帯を拝借!

   妻 『そうだね!また飲もうね。A子達も来るかなぁ』

  A君 『B君と話してたんだけど、○○旅館が激安で、部屋貸してくれるらしい!泊まる人は泊まって、

      帰る人は途中で帰るって感じで、どう?』

   妻 『私はいいけど・・・みんな来るかなぁ?』

  A君 『エリ!OKって事で良いんだね!他誘って、また連絡するよ』私は友人を飲みに誘い、妻が同級生に誘われている事を話した。


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2014年9月9日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】1回も100回も罪は罪【隣の芝生】

初めて投稿します。

去年の秋に起こった事件を書きたいと思います。(実話の為にハードな内容ではありません。)

私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。

同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。

由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。

私は中堅私大卒の営業部勤務で平社員です。

入社当時から、由里子は一目置かれる存在でした。

頭脳明晰で可愛く、私には高嶺の花でしたが、4年前の本店の同期会で偶然、私の席の隣に由里子が座り由里子が好きなサッカーの話題で盛り上がりました。

ダメ元で、今度一緒に見に行かない?と誘ったところ、以外にもokの返事が返って来ました。

由里子は才女ですがガリ勉タイプではなく、おしゃれやブランド物も普通に興味のある女性でした。

初めて私服を見た時、白いミニスカートにドキッとしました。

薄いストッキング越しに見える由里子の脚が気になりサッカーの試合に集中出来なかったのを覚えてます。

その後、何度かデートを重ね付き合うようになり、結婚しました。

社内では世紀の番狂わせと言われ有名になりました。

経営本部は将来の幹部候補生が集まる部署で由里子の方が、私より出世も早く、それに比例して年収も多い状態です。


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2014年8月19日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】女の浮気は見抜けない【鬱勃起】

15年以上前の話。



彼女と同棲を開始して3日目の夜、バイトが終わって彼女に電話すると、

パニクって泣きながら電話に出た。



話を要約すると「早く帰ってきて。変な人がいたの。」と言うことらしい。

尋常じゃない様子に、全速力でチャリを漕いで帰宅。

ちなみに、バイト先は徒歩10分のラーメン屋だったので、

閉店時間の2時までバイトしていました。



彼女がバイトから帰ってくるのは、いつも大体夜10時過ぎとかそのくらい。



イベントコンパニオンをしており、スラッとした美人でした。

似ているところでいうと、夢乃あいかを165cmにした感じ。

顔も体もソックリですが、目元がもう少しエロいです。


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2014年8月6日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】コンパニオンのバイト【鬱勃起】

俺の彼女の話。

俺の彼女は今年大学1年になったばかり。

ある日、俺の地元駅で待ち合わせしている時に彼女が遅刻してきた。

理由を尋ねると彼女の地元駅で女二人組につかまりコンパニオンを

やらないかと言われ断らずに了承してしまったとのこと。

時給3000円で2時間。スカート・ストッキングで来ること。

これが向こうから言われた条件だった。

バイト当日心配になった俺は待ち合わせしたという駅まで付いて行った。

影からこっそり覗いていると着物を着た女2人が彼女を呼んでいた。

そしてロータリーに止めてあった車に彼女は乗り込んだ。

俺は携帯でメールをし確認すると車内には女の子が一人いるようだ。

さっき声をかけられたばかりの女子高生でスカートを穿いていなかったので

車の中で着替えているらしい。

その女の子も不安らしく、俺の彼女と二人で不安だねとか話していたらしい。

そして、時間になり車は消え、彼女からのメールも来なくなり


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2014年7月24日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】温泉宿での【隣の芝生】

 俺達夫婦は、同級生で40歳。22歳で結婚して早や18年を迎えた。子供も二人授かり、幸せな家庭であった。俺の仕事は、小さな町工場の工場長でそこそこ収入もあったが、妻の働きたいとの希望で昼のみ、スーパーのパートに行かせていた。子供達も高校生と中学生の男の子でグレることもなく、スポーツに明け暮れる日々を送り全てが順風満帆であった。しかし、妻の友達の一本の電話から少しずつ歯車が狂い始めてしまった。友達のヒロコから金曜日の夜、電話があった

ヒロコ 『ミナコ(妻の名前)御免、明日の夜2時間だけ仕事手伝って!お願い』ミナコの仕事は、町から20分ほど離れた、古い温泉宿(5、6軒)を対象にしたコンパニオン派遣の仕事をしていた。

妻 『嫌よ。酔っているお客さんにお酒注いだり、体とか触られるんでしょう?それにおばさんだし』

ヒロコ 『大丈夫よ。変なお客じゃないし、ミナコなら20代に見えるから。お願い助けて』

妻 『でも~。夫に聞いてみるけど、多分駄目って言うから』と受話器放して俺に、内容を話した。

俺 『いいんじゃないか。困っているんだろう、2時間位なら良い社会勉強になるだろう』と答えてしまった。今思えば、絶対に反対すべきだった。

妻 『ヒロ。旦那がいいって、でも2時間だけだからね』

ヒロコ 『ありがとう。これから衣装もって行くね』と電話を切りヒロコは俺の家に向かった。

妻 『あなた。大丈夫かしら?変なことされない?』 俺もコンパニオンと呑んだ経験はあるが、大体体を触られ、酔ってくるとキスまでする奴もいるから心配ではあったが

俺 『俺達はコンパニオンと呑むだけで何もしないから、大丈夫だろう』と安易な答えをした。

妻 『うん、わかった。触ってきたらぶっ飛ばしてやる』と拳を強く握りしめていた。そうこうしているうちにヒロコがやって来て衣装をくれた。上下赤のジャケットとスカートそしてシルクの肌色のキャミソールを持ってきた。服に着替えた妻は

妻 『ヒロ~。キャミソールからブラとおっぱいがでちゃうよ~』とジャケットで隠しているが、あきらかに、胸の谷間とブラがでていた。妻の容姿は、身長158センチ、バストは120センチ(Kカップ)あり、洋ピンのクロー○のような体型で、いやらしい体付をしていた。

ヒロコ 『ミナコ、肩紐とれるブラ無いの?』

妻 『半カップの持っているけど、少し動くとおっぱい出ちゃうから嫌なの』

ヒロコ 『大丈夫、動かないように二人の女の子に言っておくから、それでお願い。』と手を合わせてお願いした。渋々妻も頷き前払い金として、1万円くれた。俺は、若干の不安はあったものの何かあったら、20分くらいで行けるから、すぐ電話しろ と言って安心させた。


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2014年7月8日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻の裏切り(5)【隣の芝生】

妻と知り合ったのは12年前…幕張メッセで開かれた展示会に僕は説明員として参加。

彼女は当時大学生であったが、アルバイトの派遣コンパニオンとして展示会に来ていた。

ヒールの高いサンダルを履くと170cmを超える身長、モデルのような綺麗な足、細い身体の割には豊かな胸(当時からCカップ)、そして美人。

足や胸を強調するようなボディコンシャスな服を好みスカートはいつも膝上25cm位のタイトミニ、下着も服の色に合わせて選び、週末にはクラブで踊り、大学ではサークルでゴルフを楽しむ、セクシーでオシャレで魅力的な女性であった。

展示会の3日間、僕は必死にアプローチしデートの約束を取り付け、そこから交際が始まった。

僕は女性の下着についてはコダワリがあって学生の頃からナイロンサテンの艶々・ツルツルした感じのものが好きだった。

下着に気を遣わない女の娘と交際した時は必ず(少ない小遣いから無理をして)自分好みの下着を買い与えて、デートの時には必ず身に着けてくるようにと言っていたものだ。

妻は交際を始めた時すでに僕好みの服や下着を身に着けていた。

初めてホテルに行った時もストレッチ素材のパープルのワンピースに同じくパープルの艶々したパンティーとブラを身に着けていて、SEXをする前に暫し見惚れてしまったのを覚えている。

今でも仕事の時は黒を中心としたワコールの大人っぽい下着を身に着けて行くが、プライベートでは艶々・ツルツルを身に着けている。

妻の告白に話しを戻そう。

その男は女への接し方が僕と全く反対であるが、服や下着の好みは僕とソックリのようだ。

店が終わったあとのつき合いで、私服に着替えた妻が男の好みのものを身に着けていたことが、男の欲情に火をつけたのだろう…。

デートの時にも「持っている下着は何枚くらい?」「どんな色が好き?」「今度一緒に買いに行こう」等下着の話題が良く出たらしい。

木曜日にデートの約束をした時も、茶色のフェイクレザーのタイトミニにオレンジのタンクトップ、パンティーとブラはオレンジのサテンのものと指定されたそうだ。


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2014年6月7日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】才色兼備の妻【鬱勃起】

先日起こった本当の話



自分は高校デビューでちょいグレてて、高校を卒業してもテキトーにバイトをしながらプラプラしてた。

しかし、21歳の時、バイト仲間だった夏美と交際したことを切欠に、きちんと就職しようと思うようになった。

夏美は当時、大学生で頭も良く、なにより、とても美しかった。

この女となら一緒になっても良いと真剣に考え、就職先を探し始めた。



結局、高校時代の仲間が実家の建築会社を継いでいたので、そこへ就職した。

勤めだして3年になる。



そして、先日、事件が起こった。

忘年会にゼネコンの担当者を招待したのだが、社長はコンパニオンを呼ぶ経費が勿体無いと思ったのか

社員の妻が駆り出された。私の妻の夏美も例外ではなかった。



会場に姿を現した夏美は


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2014年5月13日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】コンパニオンの元彼女【鬱勃起】

私が会社の関係で出席した会合で懇親会の時にナンパしてゲットした

コンパニオンの元彼女の話です。

出会いはそんな感じ。

彼女は30で私は21だった。

彼女は童顔なのだが妙にセクシーさも兼ね備えていた。

胸はEカップでスタイルは抜群に良かった。顔も。

私は一目惚れでぞっこんだった。

初めてのデートの時に私は「コンパニオンのバイトよくやるの?」

と尋ねた。

彼女「うん、たまにねえ。」(この時はあまり気にならなかった)

ちなみに彼女の本職は病院での老人介護だ。

彼女と出会って3週間ぐらいでセックスをするようになった。

こんなにハマッた事は過去にないぐらいだった。

彼女のルックス、テクニック、癒される精神。

心技体すべてがあった。


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2014年4月11日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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