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【修羅場】ストーカー【脱力】

712:恋人は名無しさん:2001/08/17(金)00:21

かなり前の話(25年位。。)私の母親の話なんですけど、

良いですか?昔のストーカーの話です。



私の母が、私の父と婚約を発表したのが今から25年前です。

母が22歳、父が26歳でした。当時の母は、今の皇后陛下の

若い頃にとてもよく似ていて、すごくもてていました。

(写真を見ましたが、本当に似ていました)



母は今でも父が勤めている会社の事務員で、父とは社以内恋愛

でした。婚約を発表した後、次から次へと「あいつと結婚するなら、

俺と結婚して」とプロポーズが相次いだそうです。



その中に、以前から母に手紙を送ったり、プレゼントを贈ったり

していたAさんと言う人がいました。当然、母は断ったのですが、


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリ:修羅場体験談

【近親相姦】従兄弟の智ちゃん【血縁SEX】

俺は男兄弟で育ったせいか、小さい頃から従姉妹の智ちゃんがくるのが楽しみだった。

智ちゃんが俺の家に遊びに来るのは盆と正月。自転車で二人乗りしたり、海に遊びに行ったり、田舎の楽しいところを案内して一生懸命喜ばせようとしていた。

智ちゃんは少し体が弱く、喧嘩ばかりしていた兄と違って、気を使うことができるのがとても嬉しかったのを覚えている。

俺が中3の時、中1だった智ちゃんが

「あきちゃん(俺)あたしのお兄ちゃんになってほしいわあ」

「あたし・・あきちゃんみたいな人と結婚したい」

と言う言葉を聞いて当時惚れていた女の子のことが頭から消えていったこともあった。

智ちゃんの風呂場でのシルエットに興奮を覚えたり、後ろから抱きついてくる智ちゃんのふくらみかけた胸にドキドキしていた。

そう、僕は智ちゃんが大好きだった・・・。





その後、俺は硬派のスポーツ部に入ったためか女というものにさほど興味がなくなり、

ひたすら体を鍛えることに熱中していたため智ちゃんと話す機会も減っていってしまった。あの頃の気持ちはいつしか忘れてしまっていた。

 大学に入り、俺は田舎から都会に出ていった。スポーツに興味を覚えなくなり、それなりの平凡な日々を過ごしていた。




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2014年3月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【浮気】彼の子供【不倫】

彼と最初に出会ったのは、3年前。家に遊びに来ていた高校生の頃。息子の友達で少年そのもの。彼は、美容師になる夢を持っていて、その頃から息子の髪も切ってくれていました。

息子は地方の大学に進学し、主人も3度目の単身赴任。月に2回程度しか戻ってこれない距離。

ある日、息子からの電話。「あいつのモニターになってやって欲しい」

私の髪を切らして欲しいと息子経由でお願いしたらしい。でも、大丈夫なのかしら・・・?

その次に日、彼からの電話で、「髪を揃える程度の少しだけなら、いいわよ」と返事していました。息子の友達だし・・・

何度か、休日に、家で揃えてもらいました。お話している内に、彼の夢やしっかりした気持ちを持っていることなんかが見えて来て、いつしか彼を見る目が変化していたのは確かでした。

ひとり家事をしたりぼんやりしている時には、いつも彼の事を考えているようになっていた私・・・最近の私はどうかしている・・・彼は息子の友達・・・でも・・大人びた気持ち、体格、男臭さ、優しい心遣いや機転、女の話に付き合ってくれる・・料理中に、指先を少し切ってしまった事もありました・・・

メールのやり取りや電話でお話しするようになっていた頃。でも・・だめ・・・そんな時、昨年の11月、彼から「どこかに行きませんか?」とメールをもらいました。

それは、デートのお誘いなの?・・・私は、ひとり少女の様にドキドキした気持ちを高揚させ、赤くなり、胸が苦しくなっていました。

その日、彼は自分の中古車でドライブに連れて行ってくれました。なぜか新鮮で、息子の事や家庭の事等、どこかに忘れていた瞬間でした。ドライブインでお昼を食べ、車の中で彼は自分の女性像を語ってくれました。年齢は別にして私が彼の未来の理想像であると言ってくれました。それは、結婚するんだったら、私みたいな人である事だと・・・そして、すごく子供が好きである事を語ってくれました。「自分の子供がいたらなあ・・・」なんて。「利恵さんなら、いいなあ」なんて。私は、答えに困りました。

11月、2度目のデート。地方の街で映画を観ました。サスペンス映画で、彼は私の手を取り、ずっと握ってくれました。時折、びっくりするシーンも、彼の手の中で、安心して観れました。帰り道も、車の中、彼は私と指を絡めずっと手を繋いでくれました。

12月、3度目のデート。少し早く二人だけでクリスマスをし、小さなケーキを食べました。彼の車、後部座席。ショートケーキを食べました。彼がフォークで私に食べさせてくれたのには、すごく恥ずかしかったけど嬉しかったかな。私も、彼にフォークで食べさせてあげました。口周りに残るクリームをティッシュでぬぐいかけた時、彼が私をそっと抱き寄せ、「取ってあげるよ・・」と、唇を重ねて来たのです。あっという間でした・・・彼の唇が重なり、私は力なく彼に抱き寄せられていたのです。優しく、唇で私の口を綺麗にしてくれました。口紅まで落ちるくらいに・・・

彼の腕の中で見つめ合い、無言のままもう一度、抵抗なく彼に唇を奪われていました。「これからは、名前で呼びたいんだ、いい?」「うん」・・・「り・・え」恥ずかしそうに、彼は私の名前を呼び捨てで読んでくれました。私は、そっと俯いて少女みたいに赤面していました。

私は彼へ、彼は私へ買っておいたプレゼントをしました。彼へのマフラーはすごく気に入ってくれました。私へのプレゼントはピアスでした。耳にはピアスの穴は開いていないのを知っているくせに・・?

「利恵を一人の女として見ているんだ・・付き合って欲しい」「・・・」私は、その日、返事ができませんでした。気まずいまま、帰路に。駐車場でお別れする時も、手を小さく振るのが精一杯でした。


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2014年3月17日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【恐怖】死んだ人より 【危険】

946:本当にあった怖い名無し:2007/12/17(月)17:55:13ID:vqN/DejvO



俺は病院に勤めてるんだが、あまり心霊体験には遭遇したことはない。

だが、洒落にならない嫌な体験は何度かしてきた。死んだ人間より、生きてる人間のほうがよっぽど怖いってのはホントだなと心底思う。

二か月くらい前、ある患者さんが亡くなった。死因は窒息死で、どうやら家族が差し入れた食べ物をコッソリ食べていて、それが喉につまったらしい。

そのひと自身は割りとしっかりした人で退院間近だったし、家族も優しい人ばかりだったので看護する側としてはすごく残念だった。

その家族も御遺体と対面したときは号泣していて、御孫さんから娘さん、御婿さんまで御遺体にすがりついていた。

その姿には人の死に慣れた俺たちもかなりグッときて、新人たちのなかにはもらい泣きするやつもいた。

人の命って、こんなに重いものなんだ。と改めて思った瞬間だった。

だが、その数分後、霊安室のドアが急にバタン!!!!!と開けられ、やけに化粧の濃いオバサンが入って来た。

そして突然御遺体につかみ掛かり、

「このクソジジイ!!!!!!!!!!!」

と亡くなった患者さんに怒鳴りつけたのだ。

御家族もその場にいた俺たちスタッフも唖然としていたが、一瞬で我に反りそのオバサンを止めに入った。

「なんですかあなた!!!!!!!」


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2013年10月15日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【修羅場】ストーカー 【脱力】

712:恋人は名無しさん:2001/08/17(金)00:21

かなり前の話(25年位。。)私の母親の話なんですけど、

良いですか?昔のストーカーの話です。



私の母が、私の父と婚約を発表したのが今から25年前です。

母が22歳、父が26歳でした。当時の母は、今の皇后陛下の

若い頃にとてもよく似ていて、すごくもてていました。

(写真を見ましたが、本当に似ていました)



母は今でも父が勤めている会社の事務員で、父とは社以内恋愛

でした。婚約を発表した後、次から次へと「あいつと結婚するなら、

俺と結婚して」とプロポーズが相次いだそうです。



その中に、以前から母に手紙を送ったり、プレゼントを贈ったり

していたAさんと言う人がいました。当然、母は断ったのですが、


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2013年4月3日 | 体験談カテゴリ:修羅場体験談

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