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【恐怖】ビジネスホテルの鍵を開けられて【危険】

趣味関係の所要にて群馬県内のビジネスホテルに連泊予約した際に起こった出来事です。全て実話。



1日目8:30ごろ現地に到着。15時ごろまで趣味関係の所要をこなしたあと、市内を散策〜マクドナルドで食事。16:30時ごろ現地のビジホにチェックインしました。宿泊料金は2日分前払い。



ビジホの程度は普通で、チェーン店ではなく個人経営らしきホテル。駅から距離はあるものの目の前にローソンがあり、便利。



1日目の夜は貸しきり状態の大浴場で入浴〜ローソンで買った飲み物を飲み早めに寝ました。



2日目の朝起床し8:30ごろ外出。昼近くなりホテルの部屋はキープしているわけだし、部屋でコンビニ弁当でも食べよう、ついでにシャワーも浴びようと思い、部屋にもどりました。



シャワーを浴び下着で涼んでいると、突然、



「ガチャッ、ガーン!!」



という大きな音が!!


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2015年8月5日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】一発いくら?【危険】

<>400名前:可愛い奥様[]投稿日:2009/09/05(土)02:11:56ID:w7Yb2Mf5O<>

旦那と付き合ってた頃、旦那がシャワー浴びてる間に急いで下のATMいって金をおろしてたこと。

当時インターネットバンキングなんてものはなく、

旦那は通帳も持ってなかったのをいいことに癖になってた。

まさかその人と結婚するとはな。

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2015年8月3日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】可愛い女子大生の汗だくセックス 【鬱勃起】

自ら秘裂の柔肉を開き挿入を待つ果歩。



早く入れてと言わんばかりに、膣口からは涎が垂れていた。



富田 「ハァ・・・いくぞ・・・」



富田は屈曲位の体勢で、腰を前に進めた。



粘液で淫らに濡れ光る肉棒は、一段と激しく勃起していたが、もはや挿入に手間どることはなかった。



グチュゥ・・・・



果歩 「ァ・・・ハァァア・・・」



眉間にシワを寄せ、たまらなく気持ち良さそう表情をする果歩。


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2015年7月29日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】童貞な俺!デリヘルで8連敗【感動】

1回目は去年のクリスマスイヴ

金曜+給料日+ボーナス支給ということでテンションの上がった俺は生まれて初めてのデリヘルを呼ぶことにした



しかしこの時すでに泥沼に片足を突っ込んでいたことを当時の俺は知るよしもない…



会社の休み時間にこっそりと店を選ぶ

そこで見つけた一人の天使!



18歳!Fカップ!!なのにスレンダー!!!

18歳ということは数ヶ月前は正真正銘のjk…!

これだ!!



仕事も終わり家につき早速チェックした店を調べ電話をかける

「うっす〜サービスお願いしたいんすけどぉ〜」




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2015年7月23日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】出会い系でボられた【感動】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木)19:22:18.54ID:AqPWsNwfi<>

何を言ってるかわからないと思うが、ありのままを話すぜ。





<>4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木)19:23:03.76ID:PX59oxZ5i<>

わかる

わかるぜ俺には





<>11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木)19:23:46.44ID:/Ocqbo0x0<>

出会い系で掘られたって?





<>16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木)19:26:23.01ID:AqPWsNwfi<>

セフレ募集\(//∇//)\


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2015年7月19日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【浮気】中出し三昧熟女 【不倫】

先日、熟妻新生活で出会った美熟女と初めて会って、その日にエッチしました。彼女は30代後半で子持ちのシンママ、当方は20代前半の学生です。

当日、駅に待ち合わせをして車に乗り込むと、彼女は相当溜まっていたのか、いきなり熱いキスをしてきました。激しくキスをすると、それだけで感じてしまうとても敏感な体質の方でした。そして、速攻ホテルへ行きました。



部屋に入る途端に激しくキスをして、服を脱がせました。胸は少し垂れ、乳首は微かにピンク色で、子供を母乳で育てたのか大きな乳首。アソコは黒くて分厚いビラビラが出て、クリは大きい。お尻は引き締まっていてるが、とても柔らかい。スタイルはとても細いって感じでした。



軽くシャワーを浴びて、ベッドに入り、愛撫をながら話していると、彼女は膣の病気のため摘出をしている、と聞かされ、中に出して良いのか、と聞くと、大丈夫、とのことだったため、とても興奮しました。というのも、アナルでの中だしはあるが、アソコでの中だしはしたことがないからです。





フェラされながらアソコを弄り、69になってお互い舐めあいました。アソコがトロトロになったところで挿入しました。今まで年下から5つ上との経験はあるが、10も上との経験はなく、挿入した途端、熱く優しく包みこむ、今まで経験したことの無い感触にとても感じてしまいました。



相手もとても敏感な方だったため、挿入している間、自分が逝くまで5回ほど逝ってました。その度に締まる感じが凄くて、一気に射精感が込み上げてきました。そして、中に出していい?、と聞くと、いっぱい出して、と言うので一気にスピードを上げて、奥深くにザーメンを注ぎました。



アソコから抜くとたくさんのザーメンがアソコから流れだし、その光景を見ると、また起ってしまいました。アソコからザーメンを掻き出し、次はアナルを責めます。指を入れるとすんなり入り、愛液とザーメンが混じった液体をアナルに塗り込みながら、指2本で出し入れしました。






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2015年7月7日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【泣ける】14才の頃に処女を捨てた男との忘れられない話【感動】

<>1:VIPPER速報がお送りします:2011/10/16(日)07:43:28.63ID:2+3TCzh80<>





文才がないんで、独り言のように書いてく。









<>2:VIPPER速報がお送りします:2011/10/16(日)07:45:49.23ID:kJfMBq63O<>





おはよう








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2015年7月5日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】猫虐待計画【危険】

拾ってきた猫を虐待してやった

まずは風呂場に連れて行ってシャワー責めだ

暴れる猫を抑えつけて人肌より少しぬるい水圧の低いシャワーでたっぷり体を流してやったら体からたくさんノミが出てきた

次はシャンプー責めだ

たっぷり泡立てたシャンプーで体全体をさするように洗ってやったら気持ち良さそうにゴロゴロ鳴いている

仕上げはバスタオル責めとドライヤー責めだ

湿った体をバスタオルで丁寧に拭いてやると目ヤニだらけで半分閉じていた目がパッチリ開くようになったドライヤーを熱くないように遠目にかけてやると拾ってきた時の悪臭が消えて安心したのかスヤスヤと眠っている

眠っている猫を叩き起こして次は食事責めだ

たっぷりのミルクと缶詰のキャットフードにドライフードをスプーンで混ぜて皿に盛ってやる

よほど腹を空かせていたのかカリカリ言わせながら一気に平らげた

まだまだ解放しない

次は遊び責めだ

釣り竿の先に小さなネズミの縫いぐるみを付けて目の前で揺すってやると両手で一生懸命捕まえようとする

よし、今日はこれくらいにしておいてやろう(笑

明日は俺の家族の猫達に会わせて遊び三昧責めを味会わせてやる(笑

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2015年7月2日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 6 【鬱勃起】

前回↓





最初から読みたい方は↓









「天野部長の秘書?」





「……うん、近藤さんに頼まれちゃって……」





夜、天野部長の秘書になる事を頼まれたと菜穂が伝えると、夫の智明は当然驚いていた。


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2015年7月1日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び6 【鬱勃起】

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』

麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。

客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。



夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。

『来て……』

麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。





早見は、自らの唾液と、麻由香の秘密の蜜で濡れそぼった膣口に、暴発しそうなほどいきり立った淫棒を押し当てた。一瞬、避妊のことが頭をよぎるが、それよりも、このオンナを孕ませたい……。そんな、雄としての本能が上回ってしまった。



早見は、そのまま自らの淫棒を押し込んでいく。すぐに、驚くほど濡れそぼった熱い膣肉が彼のモノを包み込んでいく。早見は、その複雑にうねるように絡みつく肉の感触に、腰が抜けそうだった。



そして、麻由香はググッと膣肉を押し広げてその太すぎる淫棒が分け入ってきた瞬間、夫のことを考えた。

(あなた……ゴメンなさい……)


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2015年6月28日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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