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【近親相姦】従姉とキメSEX(ppp氏)【血縁SEX】

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私は有名大学を出て、某企業の中間管理職を勤める35才のQと言います。

ここで私の隠れた趣味(覚せ剤、SEX)についての今まで経験したことから

印象に残る出来事を1つ紹介させたください。

17歳の冬に覚をそのときの近所に住む4つ上の知り合いに進められるがままに

どっぷりはまってしまい今に至るのですが、そののちの24歳のとき経験した

最高のSEXについてです・・・





私はその日友人なんかと4人で軽く酒を飲みじゃあこの辺でと帰路に着こうと

思い最後にトイレにいくと、女子トイレのほうから同世代のストレートの髪に

ベージュのスーツでどうみてもいい女が歩いてきました。そしてその子の面影

はいつかどっかで必ず会っているとその時のほんの数秒ですがすぐに感じ、思わず

[すみません!僕に見覚えありませんか!?]

と声をかけてしまいました、それまで女性にこえかけるのなんてした事無かったのですが


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2015年2月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】Yシャツを着せた妹との話3【血縁SEX】

Yシャツを着せた妹との話2



の続きです





妹にパイズリをされてから5日くらい経った日のこと、妹が話しかけてきた。



あや「ねぇ兄貴、この前言ってた友達の彼氏のアソコの写メ貰ったんだけど、見る?」

俺「おう、どうだったんだ?」

あや「結構おっきいよ〜」

妹の携帯の画面を覗き込むと、勃起したイチモツの画像が出ていた。



あや「18cmあるんだって」

俺「なんか細長いって感じだな。」

あや「そうそう、太さが4cm?とかそんな感じみたい。ってか兄貴のが太すぎるだけだからw」


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2015年2月6日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁3 【鬱勃起】

嫁の舞と、お隣の息子の圭君との一件以来、私達の夜の生活はさらに充実したものになっていきました。

私も嫁も、お互いに圭君のことを持ち出し、相手をあおるようなことを言いながらセックスをするようになりました。私は圭君とセックスをする嫁を想像すると、私の寝取られ的な興奮は極限まで高まります。そして嫁も、圭君とのセックスを想像すると、異様なほど興奮してしまうようです。



そんな毎日を過ごしていましたが、やはりその日は訪れました。たまたま、木曜日の夕方にエレベーターで圭君と一緒になった私は、土曜日にウチに遊びに来るように彼を誘いました。本当は、もっと早くそうしたかったのですが、なかなか勇気が持てませんでした。

前回、あんなことまでしているので、本当は今更という気もしますが、それでもやはり怖くて実行に移せませんでした。

もしもそんな事をして、バレてしまったら社会的に抹殺されますし、嫁が若い圭君に夢中になる可能性もあると思っていました。



でも、実際にエレベーターの中で圭君と出会い、欲望が爆発してしまいました。



そして嫁に、土曜日の約束の件を報告すると、

『ふふw 以外と遅かったね。よく今まで我慢出来ましたw』

と、楽しそうに笑いながら、私の頭をなでなでしました。

「いいの? 平気?」

私は、楽しそうにおどける嫁に聞きました。




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2015年2月3日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】危険な情事。【血縁SEX】

35歳、既婚者の会社員です。彼女の名前は真実、16歳の高校二年生です。

あるサイトで仲良くなり1ヵ月くらいで逢う約束をしました。

待ち合わせは車で1時間半程かかる駅で、物凄く田舎の駅でした。

しかし当日は、約束の時間には現われず1時間くらい待ちましたが、結局ドタキャンされ逢えませんでした。

帰る途中にメールがあり気分が悪くなったとの事で謝られ、明後日逢いたいと言われた。ここまで来たら一応、

了解とメールしました。後日、遅れる事30分彼女が来ました。

写メ以上にメチャ可愛く、土屋アンナ似で155㎝くらい、Tシャツの上から分かる推定Eカップはあろう巨乳に目がいきました。

車内で話をしてドライブに誘うと、今日は夕方用事があるからあまり遠くに行けないと…。

仕方なくカラオケへ誘うも、近場は友達に逢うかもとの事で、田舎なので近くに遊ぶ所がない…。

冗談でラブホならカラオケとかゲームがあるんじゃんと言うと、彼女は少し考えたが了承しました。

もう頭の中ではこんな可愛い子とH出来るんだと思い、Jrも爆発しそうになりました。

30分程走り国道沿いのホテルを発見し入室。

ソファーで歌を3曲ずつ歌ったころ彼女に近ずき優しく髪をなで、キスをしました。

そのまま首筋をなめ、Tシャツの上から胸を触りました。「ダメ」と彼女の甘い声が聞こえました。

Tシャツをまくりあげピンクの可愛いブラが表れました。


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2015年1月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】うちの娘 6【血縁SEX】

この神社はめったに人が来ない場所です。

「今度うちに来てよ・・・。」

彼女が言いました。

「うん僕そろそろ帰らないと・・。」

「わかったじゃあね・・。」

服を着て急ぎます。

妹を迎えに行かなければなりません。

妹はぽつんと一人で待ってました。

私を見て駆け寄ってきました。

妹の立っていた場所が濡れています。

「おしっこ出ちゃったの?」

妹は困った顔でうなづきます。

私は妹のスカートを捲ります。

前は車が走っていて人通りもありました。

幼い性器が現れました。


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2015年1月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】早口妹【血縁SEX】

数年前の話

すでに社会人だった俺は時々妹に小遣いをあげてた

高校の帰りにファミレスでメシ誘って、食べたあとに小遣いあげたら

「援交みたい(笑)」

と無邪気に言われたのがキッカケ

ちょ、オマ、声デカいしw

とテンパりまくったけど、なんか単なる可愛い妹が急にエロ可愛いい妹になってしまいハァハァした



「援交とかしてる友達いんの?つか、オマエまさか?」

「するわけないでしょ、お兄ちゃんがくれる小遣いだって貯金してるくらいのマジメな妹ですっ」

って言ったあとベェーって舌出して悪戯っぽい微笑み



なんか弾けてしまい

「処女?w」

って聞いちまった(笑)


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2015年1月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹「んっ、ふんっ、お兄ちゃん、あんっ」【血縁SEX】

妹「お兄ちゃん、出かけてる」

妹「よし……今のうち……」

妹「スカートは邪魔」

妹「しばらくは帰ってこないはずだから」

妹「お兄ちゃん……、んっんっ」

妹「パンツの上から、指で……」

妹「あっ、湿っていく……、あっんっ、ふんっ」

妹「お兄ちゃんの部屋で自慰なんて……」

妹「だめなのに……」

妹「でも指がとまらない」

妹「だめっ、声がでちゃ……あっあっ」

妹「んー、あっふぅ、んっ、どんどんパンツが湿っていくよぉ」

妹「気持ちいい……」

妹「最後まで……」

妹「んっんっ……はやくしないと、お兄ちゃんが……」


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2015年1月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹【血縁SEX】

去年の夏は死ぬほど暑かったのに避暑地らしい所へは何処へも行かなかった。



唯一、海へ泳ぎに行った位だった。



それも何が悲しいか、妹と二人で…それがまさか兄妹でセックスをする事になるとは思わなかった。



事の始まりは、5歳下の高校2年の妹が夏休みだと言うのに、家でゴロゴロとしていたので、「彼氏と遊びに行かないの?」なんて、さも彼氏が居ると前提な事を聞くと「残念ながら彼氏は居らんのですよ兄上…」と答えたので、「じゃあ友達と遊びに行かないの?」と聞くと「友達は皆、彼氏とお出掛けだよ…って、お兄ちゃん、私に何処か行ってて欲しいワケ?」と逆に突っこまれたので、「いや、そう言う訳じゃないけどさ…」と最後は何て言えば良いか分からずゴニョゴニョと誤魔化すと「じゃあ!お兄ちゃん何処か連れてってよ♪」と言いだして来た。



仕事が休みで特に出掛ける予定も無かったので、たまには兄妹水入らずって言うのも良いかな、なんて思い「何処か行きたい所あるのか?」と尋ねると「海!海行きたいっ!絶対!海がイイ!」と、やけに海にこだわった言い方をするので、「なんでそんなに海がイイんだ?」と聞くと「だって、夏休み明けに少しは日焼けしてないと皆と話合わないじゃん…」と言うが俺には理解出来なかった…



まあ、とにかく海に行く事に決まった。



で、何処の海が良いか…人が混みあっている海水浴場は正直行きたくなかった…と、ふと知り合いの別荘を思い出した。



それほど親しい訳じゃ無かったけど、何故か相手は俺の事を凄く良くしてくれて、何時だったか機会が有れば別荘に遊びに来てくれと言われていたのを思い出したのだった。


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2015年1月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹にセックスの指導をしてあげた結果 【血縁SEX】

俺には3歳離れた妹がいる。



俺と妹は小さい頃は比較的仲が良く、どこかに遊びに行くときは大体連れていっていたし、妹も楽しそうに付いてきていた。それはお互い小学生になっても続いたが、高学年にもなると同級生から「いつまで妹とひっついてんだ」とからかわれ、俺から自然と距離を取っていった。妹も俺が離れたがっているのを察したのか、しつこくは絡んでこなくなった。そのままおれは中学高校と進学し、妹も時期に中学生になった。すると妹は今までお互い無口だったのに、急に俺に、というか家族に悪態をつくようになった。まぁ中学生といえば無意味に親に反抗したくなる時期でもあるので、俺は逆に「妹もここまで大きくなったのか」と、成長を噛み締めていた。当然、妹との距離がもっと開くものだと思っていたのだが、妹の反抗期は短く中3になる頃には収まっていたのである。それどころか態度がかなり柔和になり、昔のように俺とまた遊ぶようになったのだ。



そして俺が大学に、妹が高校に入学したときにちょっとしたきっかけが生まれた。

夜、俺が部屋で課題をしてるときに妹が部屋に入ってきて「相談がある」と言ってきた。かなり改まった感じだったので一体何を言われるのかと覚悟をしたが、内容としては入学した直後から通学の電車で痴漢にあっていて、何とかしたいが恥ずかしくて誰にも相談できないから困っている、というものだった。やや肩透かしをくらった俺だったが、その痴漢の話を聞いて思わず妹のことを性的な目で見てしまったのである。妹は素朴系で良く言えば清楚、悪く言えば地味な感じの女だ。ただかなりの巨乳の持ち主である。俺の記憶が正しければ小学校高学年くらいから膨らみ始めていた。どれくらいかと言えば、まず高校一年生には似つかわしくないし、当時俺が付き合っていた大学の彼女よりも遥かに大きかった。痴漢に狙われやすい理由もおそらくこれだろう。妹の相談には適当なアドバイスをして、部屋から追い出したが俺はかなり複雑な気分になってしまった(痴漢は女性専用車両に乗ったら解決したらしい。初めからそうしろ)。

その日をきっかけに妹とは下ネタもよく話すようになり、俺の初体験や妹が痴漢にどんなことされたのかとかも話した。個人的に一番興奮した話は、電車で人の乗降が激しい駅に着いたとき急に後ろから乳を鷲掴みされて2.3回揉まれて逃げられたって話だった(笑)。



そして俺が大学2年生、妹が高校2年生の6月に事件は起きた。



俺が部屋でゲームしてると妹が部屋に入ってきて、「お願いがある」とかなり真面目な顔で言われた。何を言われるのかと思い、妹の言葉を待っていたら何も言わない。何かを恥じらっているようだった。「すごく変なこと言うけど、笑わないで聞いてくれる?」と言い、ゲームを中断された俺は少しイライラしながら「笑わないからはよ言え」と促した。妹は意を決したような顔になり「私に、セックスの練習をさせて欲しい」と大真面目な顔で俺に言ってきた。

…当時の俺を表現するとしたら、「開いた口が塞がらない」という言葉がぴったりだろう。何を口走っとるんだこの女は、と脳内はかなりパニックだったが、とりあえず落ち着いて事情を聞いてみた。妹の事情を要約すると「人生で生まれて初めて彼氏が出来た。しかもその彼氏はかなりのイケメンで、噂によれば経験豊富らしい。だからテクニックがないと満足させてあげられない。でも練習なんてどうすればいいかわからない。そうだ!お兄ちゃんは今までに何人かの女の人と付き合ってる!なのでお兄ちゃん、練習台になって♪」ということだった。謎理論である。何故その発想に至ったのか小一時間ほど問い詰めたい。

もちろん普通の兄ならバカ野郎!と一喝して部屋から追い出すのが理想なのだろう。しかし俺には一回でいいから妹の胸を揉んでみたい、という願望があった。というのも、今まで俺が付き合ってきた女性(3人)は全員漏れなくちっぱいだったのだ。別におっぱい星人というわけではないのだがやはり巨乳は漢のロマンなので、そんな願望が心の片隅にあったのだ。

というわけで、心の中では返事が決まりきっているのに、悩んだ末渋々OKというフリをした。ただし、本番はなしという条件をつけた。妹も最初からそこまで行く気はなかったらしい。

というわけで早速、と思ったが下に親はいるし次の日は1限だったのでその日は何もしなかった。


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2015年1月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【泣ける】少し昔話をしたくなった 【後日談板倉結婚式+α編】【感動】

<>540:福田◆RzEettbBGE2009/11/06(金)08:41:59.32ID:BYHeRsSO<>

竜也の話と板倉の結婚式を書きます



<>544:福田◆RzEettbBGE2009/11/06(金)16:06:03.56ID:CoPbrPA0<>

突然に投下します



<>545:福田◆RzEettbBGE2009/11/06(金)16:07:28.22ID:CoPbrPA0<>

少しスピンオフをしたくなった





〜腹減ったからイチゴの匂いの消しゴム食べたんですが、さっきからトイレに篭り切りです〜



<>546:福田◆RzEettbBGE2009/11/06(金)16:08:22.11ID:CoPbrPA0<>

暖かな陽気と成り、桜の蕾が膨らみ始めた。




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2015年1月27日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

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