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【近親相姦】母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ 【血縁SEX】

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。

俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と

聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。

ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話するときは、やっぱりドキドキした。

来た嬢は30代半ばくらいかな。

美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。

よく分からんから90分コースを選択。

手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。

貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。

2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。


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2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【浮気】嫁の親友「妊娠してるから中に出してもいいよ」受精してる真友美の子宮に子種を満たす 【不倫】

嫁の親友の真友美さんが泊まりに来た時のことです。



嫁からいつも聞く話では、真友美さんは僕よりも4つ年上で未婚、4年以上付き合っている彼氏(以下「4カレ」と呼ぶ)がいますが結婚になかなか積極的になってもらえずに悩んでいる女性。



最近は周りの友人から早く結婚したい、子供が本当に欲しいなら(真友美さんは39)「お見合い」をするように勧められて付き合い始めた彼(以下「お見合いカレ」)もいるそうです。



顔の好みは4カレのほうがタイプらしいのですが、ケンカも多く、ご飯を食べに行ったり旅行に行ったりするとケンカをしてテンション下げ下げで帰宅することもしばしばとのこと。





真友美さんとは嫁を車で送り迎えするときに何回も会っていて話したこともあります。



真友美さんが泊まりに来ると嫁に聞かされて初めは「なんかオレ気を使いそうだなぁ」と思っていました。



夜になり、嫁が「さあ、さあ男どもはさっさと寝て!!」と言われ、4歳の息子と2階に寝に行くことに。




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2015年5月4日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【泣ける】彼女が援交してたwwwワロタww【感動】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/11(火)04:51:27.81ID:HynNplfU0<>

笑えねーよ、バカ





<>4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/11(火)04:52:09.21ID:+T8qdwtt0<>

1万でって言っといて





<>9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/11(火)04:54:44.68ID:HynNplfU0<>

発覚は携帯メールから

ワクワクメールだとよ

ホ別二万でどうですか?だってwww



死ね




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2015年4月6日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】穴場の避暑地に妹と【血縁SEX】

俺は今年20歳で会社勤めをしていて、3歳下の妹が居ます。

俺は16歳でバイクの免許を取り、暇さえあればあちこちドライブへと出かけていた。

特に夏は穴場な避暑地が無いか、遠くでは無く割と近所に無いか探しまわっていた。

そして一昨年、家から1時間程の所に穴場スポットを発見!

幹線道路から獣道を走る事15分程、雑木林が突然開けて陽射しが照らされている小さな滝壺を発見、バイクが止められて尚平らで砂利の場所があり休憩も出来るスペースが有り、水の流れも穏やかで深さもそこそこあるので泳いだり水浴びには最高に丁度良い場所だった。

更に一番気に入ったのは、幹線道路からここまでは歩くには道が悪く…って言うか道がある事すら見落とす様な道で、距離もあり人気が全く無く、オフロードバイクだからこそ来れた場所で、ここなら誰にも邪魔されず、のんびり涼む事が出来ると思った。

実際一日居たが誰一人訪れる事は無かった。

そんな最高の穴場を見つけた俺は夏の間、休みの日には必ず訪れていた。

そして去年の夏も何度か訪れて、また行こうとしていた時だった…妹が「ねぇ!お兄ちゃん、私をバイクで何処か泳ぎに連れて行ってよぉ~」と言って来た。

「なに高校生にもなって甘えてるんだよっ!友達と行ってこいよっ」と言い返すと「だって行ってくれる友達居ないんだもんっ!」と脹れっ面で言い返して来たので「お前…友達居ないのか?」と心配になり聞いてみると「違うよっ!友達はみんな彼氏と出掛けて居ないのっ!」と…

「な~んだ…だったらお前も彼氏と行けばいいじゃん」と言うと「彼氏居れば、お兄ちゃんなんかに頼まないよっ!」とカチンと来る台詞を吐いたので「そんな可愛くない事言うヤツは何処も連れて行ってやらんっ!」と突っ撥ねると掌を反した様に「あっ…ウソウソ!お願~い♪頼れるのはお兄ちゃんだけなんだよ~」と甘えて来た。

ま、元々妹は可愛いと思っているので本気で嫌がっていた訳では無かったから、「しょうがねぇーなっ!俺のとっておきの場所に連れて行ってやるよっ」と言うと「わーい!やったぁ~♪」と分かり易い反応をした。

妹の分のヘルメットを用意し待っていると背中にリュックを背負った妹がやってきた。

「お待たせ~♪」俺の荷物はバイクに取り付けたコンテナボックスに入れてあるので、そのままバイクに跨ると妹も俺の背中側に跨りシッカリと抱き付いて来た。

妹が中学2年を過ぎたあたりからバイクに乗せてやると背中に柔らかい感触を感じる様になって、最近ではその膨らみもかなりのもので正直バイクに乗せてやるのは嬉しいんだよな♪


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2015年3月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】続、脱衣所で23歳の妹と…【血縁SEX】

翌朝、俺は下半身の違和感…気持ち良さで目が覚めた。

すると樹里が朝立ちしたチンポを咥えていた。

「あ、おはよう♪」と清々しい顔で挨拶してきた。

「『おはよう♪』じゃねーよっ!何やってんだよ!」と、ちょっと迷惑そうに言うと「だってぇ~我慢出来なかったんだもん…」と、ショボンとした表情で言ってくるところが堪らなく可愛くて「で、でもな…今はヤバイだろっ母さん達もう起きてるし」と何とか説得を試みるが「え~無理~(笑)」そう言いながら俺の上に跨って自ら挿入れてしまった。

「あ~ん♪これこれぇ~これが欲しかったのぉ~♪」そう言いながら満足そうな表情をしたが「ヤバイって!ベッドの軋み音が聞こえちまうって!」そう言っても「やだぁ~続けるのぉ~」と駄々を言って続けようとするので「分かった!分かった!でも、今はマジでヤバイからっ!今日この後ホテル行こう♪なっ!」そう言うと「うんっ!分かった♪」と、やっと説得に応じてくれた…

それから直ぐに起きて身支度を済ませると、妹には先に歩いて駅へ向かう様に伝えておいた。

二人揃って出掛けるのは、まぁ別に怪しまれやしないだろうけど、念には念を入れての行動を取った。

5分程遅れて俺は車で駅へ向かった。その途中で樹里を乗せてホテルへ直行した。

二人とも久し振りのホテルでワクワクして部屋に入ると「お兄ちゃん♪」と声を掛けられ振り向くと、いきなりキスをして来た。ちょうどベッドを背にしていたので、そのまま押し倒され舌を絡ませての濃厚なキスの後はズボンとパンツを一緒に脱がされ既にビンビンのチンポを咥えて来た。

暫くシャブられていたが「樹里、一緒にやろう♪」と促すと直ぐに離れ樹里は服を脱ぎ始めた。

俺もその間に全裸になるとベッドに仰向けになり待っていると妹は69の体勢になって跨って来た。

お互いの性器を貪る様にシャブりまくると我慢の限界だった樹里は向きを反転し対面騎上位で繋がって来た。

それからは俺の部屋とは違い激しく腰を振り快感を味わっていた。

だが直ぐに限界を向かえたのは俺だった…今朝の中途半端な行為が俺の射精感を早目、騎上位のままドクドクと膣(なか)に放出していた。

「あ~ん…お兄ちゃん早いよ~」と不満だった妹に「ゴメン…って今朝樹里が始めたのが原因だぞっ!」と言うと「ごめんなさぁ~い(笑)」と、まるで反省の色が無く、後処理をする為、一旦離れ軽くティッシュで拭うとそのままシャワーを浴びに浴室へ向かった。


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2015年3月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】便秘の妹が…【血縁SEX】

去年のまだ寒くなる前の頃の話です。

23歳の妹が週末の夜、俺の部屋にやって来た。

「お兄ちゃん、ちょっと…いい?」と、何か俺の様子を伺う様な何時もと違う感じの妹だった。

「どした?」と何時もと変わらない応対をすると、そっとドアを閉めてモゾモゾとしながら俯き加減で後ろ手に何かを隠していた。

「あ、あのさ…その…えっと…」何か物凄く恥ずかしがっている様子だった。

「なんだ、悩み事か?」と尋ねると、「ま、まぁ、悩みって言えば悩みなんだけど…」そう言ってまた黙ってしまうので、「ハッキリ言ってくれないと俺だって何もしてやれないぞ」と言うと「そ、そうだよね…あ、あの…あーっ!やっぱ無理!」と首を激しく左右に振り「でも…」と再びしゅんとしてしまい、「な、なんだぁ?」と不思議そうに思っていると意を決したのか「お兄ちゃん、お願い!コレ…してくれる…?」と差し出したのはイチジク浣腸だった。

俺は一瞬「へっ?…おま、それって…」最後まで聞く前に、こくんと頷くと「もう二週間出てないの…」その言葉に思わず「に、二週間!」と叫んでしまった。

「色々便秘薬とか試したけどダメで最後の手段と思って買ってはみたものの、自分一人だと何か上手く出来なくて…だからってこの歳になってまで、お母さんに頼むのも恥ずかしいし…」「で、俺なのか?」「うん…お兄ちゃんなら、いいかなぁ…なんて(苦笑)」まぁ確かに10歳近く年の離れた俺は妹のオムツも替えていた位だから…とは言え、今はもう成人した妹の大事な所を見るなんて…

でも、本気で悩んでいる妹を見捨てる事なんて出来ないので俺は妹の手からイチジクを受け取った。

「どうすればいい?」と不安そうに聞いてくるので、「とりあえずパンツ脱いでケツ出さないとな」と言うと、履いていたデニムのスカートを捲りパンツを脱いだ。

「そこに四つん這いになって」と指示すると、床に両手を付いて四つん這いになった。

足を少し開かせ、その間に割って入る様に座ると、アナルは勿論、割れ目もバッチリ見えて、十数年前に見た割れ目とは大分変り、縮れた毛が大事な場所を守る様に茂っていた。

俺のチンポはもうギンギンだった。

何とか理由をつけて色々やりたいと思った。

イチジクを箱から取り出しキャップを外すと妹の肛門に宛がうが、「痛い…」確かに濡れてない状態での挿入は痛いよなと思い、「ちょっと待ってな」と言い残し俺はローションを取りに行った。


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2015年2月21日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】変態ロング動画なら完全無料で見える【血縁SEX】

変態なロング動画なら完全無料で安全に見えるんです!



ダウンロードも可能なので、何度でも見えますよ。



簡単な方法なので、良かったら見てください。



ちなみに、次のようなマニア作品がいっぱいのAVサイトです。

どんな趣味も見つかると思います♪



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2015年2月12日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】従姉妹と・・2−【血縁SEX】

前編:従姉妹と・・2





前の続きですが、

やっぱ、過剰に表現しないで事実を淡々と書いていくほうが自分にはあってる。

なので、必ずしも萌えないかもしれませんが、こんな人も居るのか程度に見て欲しい。





えっと、正確な年齢は従姉妹Sが18歳、妹Yが16歳だと思います。

二人とも同じ高校だったのですが、

おそらく、いや絶対に妹は俺とSの関係を知っていたと思う。

彼女を実家に呼んだときに、必死にSの話題を遠ざけていたからなあ・・

妹Yは、彼氏は居ないけど(いや実際には居たかもしれないけど会った事がない)

歳のわりに大人な考えができるやつで、恋愛のなんたるかを知っていた

周りへの気配りには俺も頭が下がるくらいだ。


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2015年1月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】オープンな妹と…【血縁SEX】

去年の夏の出来事、俺23歳の会社員で8月の最初の土曜日だったと思う…

その日は休みだったが緊急連絡が入り急遽出勤する事となった。

お客さんの所でトラブルが発生した為、その処理に向かった。

幸いにも症状が軽かった為、午前中には処理が出来、昼前には帰宅出来た。

それでも真夏の日差しで汗だくになった俺は、帰宅するや直ぐにシャワーを浴びる為、浴室へと向かった。

脱衣所兼洗面所の扉を開けると、6歳下の妹、明奈が居た。

明奈は身体にバスタオルを巻き付けた格好で、濡れた髪をもう一枚のタオルで拭いていたところだった。

どうやら起きたばかりでシャワーを浴びて出て来た所だった。

そんな妹から「あれっ、お兄ちゃん仕事だったの?」と聞かれ、急遽呼び出された事を説明した。

そして汗だくなのでシャワーを浴びるからと言う事も言って俺は妹の目の前(一応背中を向けていた)で全裸になり浴室へ入った。

俺達家族の説明をすると、親父は北海道に新しく支社を設立する為の責任者として3年前から別居していて、母親は夏…と言うか梅雨入り前になると梅雨の無い北海道へ本州が涼しくなるまでの間、親父の世話をすると言う都合の良い言い訳で約4ヶ月間…6月半ばから9月末頃まで家を留守にする。

その間は俺と妹の二人暮らしとなる。

当然その間の妹の保護者は俺になるので、妹が何かやらかしたり学校からの呼び出しには俺が行く事になる。

だが、この生活が始まってからも一度も妹の学校へ行ったり保護者的な何かをした事は無かった。

ま、それだけ良く出来た妹って訳だが…


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2015年1月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の母に逆レイプされた!?【血縁SEX】

 私が中1の時に父は離婚して中3の時に再婚しました。相手もバツ1で息が合ったらしく出会って1ヶ月で再婚しました。

それから2年ほどは、平穏無事な毎日を送ってきました。

ある日、友達から借りたDVDをベッドの下に隠して出かけに行って、帰ってきたときに机の上にあったのを見たときは心臓から飛び出るくらいびっくりしました。見つかったDVDというのがまた若妻ものだなんて、本当に運が悪かったとしか言えなかった。

 その夜、みんな寝静まった頃、借りたDVDを見ようとすると、部屋の扉をノックする音が聞こえてきました。不振に思い扉を開けると、スケスケの下着を着けた30代独特のムッチリとした肌とシットリとした唇が目の前にありました。

 目のやり場に困り、2,3歩後ずさりすると、椅子につまづきその椅子に腰を下ろしてしまいました。

すでに、義母のそのイヤらしい姿を見て勃起してしまった自分の股間を押さえつけてしどろもどろに

「な、なにしに来たんだよ!でてけよ!」

と強い口調で言っても義母は聞こうとせず、スススと側によってきて私に馬乗りになり足に義母の股間を擦りつけながら

「Hしようかぁ」と耳で囁いてきました。

そのまるで魔性の女のような声と響きでもう逆らうことができませんでした。

そこからは義母のオンステージでした。

椅子に座っている自分のズボンのチャックを下げ、ペニスを取り出すと、しっとりとした唇が自分のペニスを咥え、舌べらで丁寧に愛撫してくれました。

その愛撫に僕はたまらなくただ、「あーあーあーあーあー」と言うことしかできませんでした。

1分も立たずすぐ義母の口の中に吐き出してしまった僕を嘲笑するわけでもなく、そのまま尿道に残った精液も吸い取ってくれました。

 股間から上り詰めてくる快感が途中で途切れたため、何事かと思い部屋を探すと、ベットの上に四つん這いになってスケスケショーツを横にずらし、秘所を広げていました。


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2014年11月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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