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【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした13 【鬱勃起】

嫁のユキとは、結婚してまだ1年程度の新婚です。

付き合いだしてから数えても、まだ3年も経っていないので、まだまだラブラブで毎日が楽しかったです。



それが、ちょっとの好奇心で、とんでもないことになりました。

ユキがパートしていたパン屋さんのお客さんで、料理教室みたいな事をしているマコさんと、嫁はプライベートでも仲良くなりました。

そして、マコさんの旦那さんのケイスケさんも交えて、4人で遊ぶようになりました。



色々とあって、結局、夫婦交換というとんでもないことをするようになってしまいました。

ただ、お互いに公認で、秘密なしで行われるそれによって、嫉妬心を刺激されたり、相手に対する思いやりや執着心がよみがえったりで、夫婦仲はより良くなりました。



異常な行為であることに間違いないと思いますが、4人にとっては楽しく刺激的な、ひとときの非日常でした。





ところが、マコさんによって、嫁のユキとケイスケさんが密会しているところを見せられました、、




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2014年8月17日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】モモとノンタン 目の前で交換 おまけ 【鬱勃起】

翌日の朝、モモとノンタンが朝食のパンを買いに出かけた。

結果ユウさんと二人になったんだけど、その時に、

先っぽだけちょっと入れちゃったって報告された。



まあ、自分もこっそり知ってたし、

俺とノンタンだって、正直きわどいとこまでいってたりしたこともあるので。

「まあ、盛り上がりすぎるとそうなることもありますよね。」って返しておいた。



ユウさんは、ノンタンとエッチ中に俺とのプレイを話させるんだけど、

ノンタンから、「ちょっと太郎くんの入っちゃったかも」とか煽られて、興奮するらしい。



とはいえこれが当たり前になっちゃうのはダメだねって話になって、

ちょっとそのラインは自粛しようか。って方向になった。



ただ、モモの初めてをユウさんが、ノンタンの初めてを俺がもらう、


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2014年8月17日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】可愛い妻【隣の芝生】

恥ずかしい話ですが、妻と私は28歳年が離れています。

(妻27歳、私55歳)

自慢ではありませんが、妻は社内でも1・2を争う位、美人で抜群のスタイルの持ち主でした。

資材部で私が部長、彼女が事務と言った関係だったんです。

初めは、美人女性が配属されたなぁ・・・程度にしか思って居ませんでしたし、付き合うなんて

考えた事もありません。(親子位の年の差ですから)

当時私は、妻と離婚しバツイチで、再婚など出来る筈もないと思っていました。彼女・・・仕事は真面目、でもミスが多く先輩から怒られる毎日。

まぁ天然キャラ?って感じですかね。彼女を見ていると守ってあげたくなる様なタイプです。そんな彼女と近く感じる様になったのは、老化防止と思い始めたジム通いでした。

健康診断で、注意と記された項目がズラリ・・・年を感じました。

少しでも改善しようと始めたのが、ジムで体を動かす事だったんです。

ジムに通い始めて1ヵ月を過ぎた頃でしょうか?

「部長、ここに通ってたんですか?」

後ろを振り向くと、新人の彼女が立っていた。

「お~君か!・・・君もここに通ってたの?」

「え~2日目ですけど・・・」(笑顔)


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2014年8月16日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【浮気】昔の体験4【不倫】

昔の経験4

無事何事もなく旅程をこなし、バスは2泊目の旅館へと到着したのです。この日も予定より早く着いたので、各参加者は旅館の周りを散策しに出かけ、旅館にはドライバーさんとガイドさんと僕の3人でお茶をしていたのですが、ドライバーさんが一服すると「さて、明日のためにバスを洗車してくる」と言って外に出ていきました。そして、僕はガイドさんに「食事は何時ごろにしますか?」と尋ねたところ「あなたは今日も宴会で食事するの?」と聞かれ、「それが仕事ですから」と言うと「今夜もあたし、あのトライバーさんと2人だけで食事しなきゃきけないの?やだなあ~」と言い出したので、「じゃあ部屋食にできる様に頼んできますよ。何時がいいですか?」と聞くと「あなた達の食事は6時半だから6時にして」と言われ、旅館の女将に「ガイドさんもドライバーさんも疲れているみたいだから、それぞれ6時に部屋食でお願いします」と頼み、自分の部屋へ入ったのです。僕の部屋はガイドさんの部屋の右隣で、ドライバーさんの部屋は別の階でした。そして、5時半ごろ宴会の支度を確認して部屋に戻ろうとした所、ガイドさんの部屋のドアが半開きになっていたので、物騒だし中に入りガイドさんの無事を確認しようと思ったところ、ガイドさんは不覚にも(わざとかも知れないけど)ソファーの上に制服を脱ぎ捨て、スリップ姿でベッドに横たわり、すこし口を半開きにして寝息を立てていました。よく見ると枕のそばにこけしが置いてあり、そのこけし(昔はバイブやローターなどない時代でした)が微かに濡れているのが分かりました。なんでこけしが濡れているのか、僕は確かめたくなりそのこけしを手に取ると、なんか粘々した液が着いていて、ちじれた陰毛も先の方についていたのです。僕はそのこけしを手に持ったまま、寝ているガイドさんのスリップを捲ると、なんと薄らとした陰毛の先が濡れていて、半開きの足元には今まで履いていたと思われる紺色のパンティが窮屈そうに丸まって足首に絡みついていたのです。すぐさま僕はこの状況を理解し、部屋のドアを閉めカギを掛けてベッドのところまで戻りました。するとその物音に気が付いたのか、ガイドさんはベッドの上で横座りになり、ぼうっとした目で僕を見つめていたのです。僕はすかさず、「新名さん、危ないですよカギも掛けずにうたた寝していたら」と言ったのですが、僕の手にはしっかり新名さんが使ったと思われるこけしが握りしめられていたのです。すると「もう解っちゃたよね、あたしが何をしていたかを…」「最近旦那と疎遠ですれ違いの毎日でさあ、すごく淋しくなることがあるのよ、この齢になると…。あなたはまだ若いから分からないでしょうけど、女も同じように欲しくなる事ってあるのよ、特に生理の前はね。そんな時これを使って一人で慰めているの」と言い悲しそうに俯いてしまいました。僕はそれを見た途端、ガイドさんが愛おしくなり、ガイドさんの頭を僕の胸の中にしっかりと抱きかかえたのです。すると彼女は僕の腕の中で「みよって呼んで」と頼み、しっかりと僕に抱き着いてきました。僕はその時結構冷静で、枕元にある時計を確認し「6時半まではまだ時間がある」と思い、館内電話ですぐにフロントに電話し「ガイドさんの具合があまり良くないので、食事は6時半に持ってきて」と頼みを入れ、みよの着ていた紺色のスリップと、紺色のブラジャーをはずし、ゆっくりと彼女の小ぶりな乳房をやさしく撫ぜ、その小さな乳首を口に含み唇で乳房を噛みながらゆっくりとひっぱり上げ、いっぺんに離すとみよはこの世のものとは思えない甘く切ない声で喘ぎだし、僕の手ももう一方の乳房に導き、僕の掌の上から自分の乳房をもみ始めたのです。もうその頃には僕の着ていたズボンは、みよの手で脱がされ、下半身だけが裸の状態でした。すぐに僕は上半身も裸になり、みよの上に倒れこみ、みよの薄い陰毛に触り、その奥にある赤く充血したお豆を触ると、一瞬ピクリと動きさらに大きな声で悶え始めたのです。そして究極はみよのおマンコの中へ指を入れると、ザラザラした部分に当たり、そことお豆を同時に刺激すると「だめ、だめよそこは、だめ~~」という悲鳴のような声と共におしっこが滴り始めました。それを僕は口で受け、さらにお豆とおまんこの中を交互に舌で舐め、突き刺し始めるともう我慢できなくなったのかみよは「早く入れて、早くみよのおまんこにあなたの固いものを入れて~~~」「もうみよ、我慢できないよ…、意地悪しないで早く入れて~」と歎願するようになり、みよのおまんこはシトドに濡れ洪水状態でした。もちろんそのような濡れ濡れなので、簡単に僕の物はみよの奥まで入り込み、みよの子宮壁に止め処なく僕の物をぶつけると、みよは簡単に絶頂を迎え逝ってしまったのです。そして僕にしがみつき「ねえ~、あたしの中に出して。あたしのおまんこにあなたの精子を一杯出して~」とせがんできたのですが、「大丈夫なの?妊娠したらどうするの?」と聞くと、「こんな仕事のせいで、妊娠ができない体になっちゃたの…」と涙目で訴えてきました。バスガイドの様に長い時間立ち仕事をしている女性は妊娠できなくなるみたいです、今のバスガイドは安全運航上座ってガイドしていますが、昔は立ってお客さんの方を向きガイドをするのが当たり前だったのです。そして僕は大量の精子をみよの子宮奥へ流し込んだのです。「昨夜もさんざん精子を君江の中に注ぎ込んだのにまだ出るんだ」っと自分ながらに感心していました。若いってすごいですね(笑)。そして僕はみよから離れると、みよのおまんこからは僕の精子が流れ出る様子が見てとれました。すぐさま僕は我に返り、時計を目にしたのです。すると6時20分を指していて、みよに「ごめん、宴会の時間がもうすぐだから宴会場へ行かなきゃ、大丈夫?」「うん、あなたのおかげで今夜はよく寝れそうよ、ありがとう」「よかった、宴会が終わって時間があったらまた来るよ」

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2014年8月7日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・5【隣の芝生】

日曜の夜、私と直樹はビールを飲みながら妻を待っていた。昼間、智ちゃんと食事に出かけた妻の話しを聞くためだ。母屋での家事を済ませた妻が私達が待つ離れに帰ってきた。

「私もビールをいただくわ」

ビールに口をつけた妻が話し出した。

「今日ね。智ちゃんと食事をして、直樹さんの家でお茶をしてきたの・・・私もなかなか話しを切り出しにくかったけど、レスについて智ちゃんに聞いてみたの・・・直樹さんにとってショックかもしれないけど・・・お正月過ぎに、生理があまりにも不順だし、体調も悪かったので産婦人科に行ったんだって・・・検査をした結果、智ちゃんは妊娠しにくい身体だと分かったんだって・・・妊娠する確率はゼロに近いって・・・智ちゃんもかなりショックだったらしいわ。子供を欲しがってる直樹さんに言えなくて、セックスを避けてたんだって・・・」

いつものリビングに重い空気が流れていた。

「俺、帰るよ。帰って、智子と話し合ってくる」

「そうしろよ。一人で大丈夫か?愛も行かそうか?」

「いや、二人で話し合うよ。二人で解決する問題なんだから・・・明日、電話する」

直樹は帰って行った。相変わらず重い空気が流れていた。その空気を撥ね返すように冗談を言ってみた。

「直樹、今日は愛を抱かなかったなぁ?」

「当たり前でしょう」

笑顔の妻を見て、一気に空気が入れ替わった気がした。

「この間、直樹と岡本君で遊んだ4Pは凄かったな。愛はどうだった?」

「言わないで・・・恥かしいから・・・3Pは2度経験してるけど、4Pは初めてだったから・・・」

「当分、直樹は遊びに来れないかもな。新しい遊びを考えようか?」


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2014年8月3日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】美帆の寝取られメモリーPart.3【鬱勃起】

幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ

そし初めて、て、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・

それをオカズに燃える美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。



春に幼稚園を退職すれば結婚する秋まで遠距離恋愛になる。

俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。



幼稚園の上司久保との一件のあった後、秋のある日

隣の部屋に越してきたカップルが挨拶に来た。



男の俺から見ても惚れ惚れするイケメン君と

ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。



美帆と会えない日はボイスレコーダーを再生して

久保に寝取られる美帆の声をオカズに毎晩オナニーをしていた頃だ。


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2014年8月1日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】妻がついにやってくれました【隣の芝生】

長い時間かけて、首を縦に振らない妻を、根気強く説得してやっとの思いで3Pにこぎつけた。

嫌がる妻に、愛するがゆえに見たいんだと懇願して。

相手も慎重に選び、友達の谷山を選んだ、以前から妻を異性として見ている気がしたからである。

私の勘は的中!谷山は私が3P話をした驚きよりも、妻とセックスできる喜びに盛り上がっていきました。

そして3Pを行ったのですが、谷山のチンポがあんなにデカイ事は、私自身も全く知らず、予定外でした。

谷山のチンポを尺八する妻は、口を大きく開けて苦しそうに、チンポを頬張るのです。

勿論、口だけではなく、オマンコも苦しそうに谷山のチンポを受け入れてました。

私の3P初体験は、興奮と感動、そしてショックでした。

ショックは、あんなに首を縦に振らなかった妻が、谷山のクンニに興奮し、

谷山の巨大チンポが入った時には、私が見た事のない感じ方でした。

3Pだからいつも以上に感じたのか、谷山のチンポに感じたのかと、考えれば考えるほど、答えは谷山の巨根なんです。

私も自分では、かなり自信のあるチンポでしたが、谷山の物は只者ではなかったです。

谷山は、その日以来また機会あれば妻を抱かせて欲しいと、お願いしてきます。

妻の容姿を誉めちぎり、体を誉めます。

妻にその事を、言うと「もういい・・・」と言う言葉は返ってこず、満更でもない態度です。


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2014年7月26日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【浮気】昔の経験5【不倫】

昔の体験5

そしてみよの「無理しなくていいのよ」という声を背にしながら部屋を後にしたのです。

そして宴会が始まり、2晩目なので全員打ち解けた雰囲気で宴会は無事終了したのですが、

今度は昨晩4Pをしたというご夫婦と君江の友達達に呼び止められ、君江達の部屋で飲み直すことになり、僕はまたもや大急ぎでシャワーを浴び君江達の待つ部屋へ向かったのです。

部屋にはもうそのご夫婦がウィスキーの瓶とおつまみを持ち込み騒いでいましたが、君江の姿がないので「あれ、寺島さんはどうしたの?」と聞くとお友達の一人が「寺島さんは念入りにお風呂に入っているわ、きっとあなたの為かもねえ~」と意味ありげな笑い顔をして僕の下半身を見つめていました。そしてそのご夫婦の奥さんも目をぎらぎらさせながら僕の下半身を凝視していたのです。そして君江が部屋に戻ってくると2次会が始まりました。そして、話題もエッチな話題となり皆座り方も砕けてきて、僕の横に座っている奥さんなどは膝を砕いて横座りしているので太ももの奥までばっちり見え、僕の反対側の君江もパンティ丸出し(今日は黒のレースパンティ)の格好で僕に寄りかかりながら飲んでいました。そしてご主人が持参したと思われるカセット機でムードミュージックが流れると、途端に部屋の電気が豆電球になり、部屋全体が薄暗くなりました。もちろん空気も異様なエロい空気になり、まず旦那さんが君江のお友達の一人とチークを踊りだしたのです。すると今度は僕の隣にいた奥さん(当時君江より若かったから40歳前くらいかなあ)が僕の手を取り、君江に「ちょっと貸してくれる?」と言って僕を立ち上がらせたのです。君江は「チークダンスだけは貸してあげる~」と自慢げに言い放ち、僕はその奥さんとチークを踊り始めたのです。そして他の人たちも女同士でチークを踊っていましたが、突然奥さんが僕の耳元で「チークダンスは前戯だって知ってた?」と言いながら僕の股間に浴衣の裾から手を入れてきたのです。さすがにこれには参り、僕は君江の見えない方向に体を入れ替え、君江から隠れるようにして奥さんからの愛撫を受け続けたのです。一曲目が終わり、2曲目に入ったころ今度は人数的に一人余るので、今度は僕から一人あぶれていた小柄な君江の友達を誘い、チークを踊ったのです。すると突然部屋の電気が誰かの手で消され、真っ暗になりどこに誰がいるのかわからない状況が生まれ、気が付くとその小柄な君江の友達が僕の股間を触りながらキスをしてきたのです。僕は君江に気付かれまいとして、素早く舌を入れそのキスに応じ、素早く離れました。しばらくしてご主人が笑いながら「ごめん、ごめん、何かハプニングが起きたかな?今の停電で女性陣は妊娠していなければいいけど…ははは、、」と豪快に笑っていました。そして君江を見ると静かに微笑んでいたのです。そして「もう一杯落ち着いて飲もう」ということになり、みんな座りなおしたのですが、君江はなぜが僕と反対側に座ったので、僕は立ち上がって君江の横に座りなおしました。すると奥さんが「やっぱり気に入ってる女(ひと)の傍がいいんだあ」と冷やかされたのですが、君江は「そうよ、一番相性のいい人の傍がいちばんでしょ~?」と言い、僕の膝の上に乗りかかってきました。僕の息子は先ほどまでの濃厚なチークのおかげでカチカチになっていたので、君江が乗ってきた時には「あいたたた」と叫んでしまい、みんなの失笑を買ってしまったのです。すると奥さんが「それは痛いはずだわ、だってさっきまで大きくなっていたんだから…」君江の小柄な友達も「ずいぶん大きいから、これが入ってきたら私なんか壊れちゃう」と言って皆から笑いを取っていました。しばらく皆そのまま飲み続けていたのですが、君江が僕の手を自分の浴衣の脇から自分の乳房へ手を導き始めた頃、ふと目を横にやるとご主人が君江の友達の一人で、大柄な50歳代の女性と濃厚なディープキスをしていて、奥さんはというと君江の友達の一番若い30歳代くらいの女性とキスをしながらお互いの乳房を弄り合っていたのです。そしてそれに刺激されたのか、君江とその小柄な友達は僕の股間に顔を持っていき、僕のパンツを脱がし二人して僕の息子を交互に口に含み始めたのです。そして時折お互いに舌と舌を絡ませ合いながら僕の息子を味わっていたのです。そして、二人消え2人消え、とうとう僕と君江とその小柄な友達が残り、僕も全裸になって君江達の愛撫を受けていたのです。小柄な友達は薄いブルーのパンティ一枚になり、僕の股間を貪っていて、君江は僕と涎を交互に吸いあう熱いキスを繰り返し、また僕が横になると君江は僕の顔に自分のおまんこを押し付け、自分のおっぱいを揉んでいたのです。そして隣の次の間から、切なそうな奥さんの喘ぎ声が聞こえると、今度は小柄な友達が僕の息子を自身の中へ導くように僕の上に跨り、体を沈めてきたのです。すると君江は「彼女の中で逝っちゃいやよ、逝くなら私で逝って~、お願い!」と言ってきたので、先ほどみよとしてきたので、十分耐えられることができたので「大丈夫だよ、僕が好きなのは君江しかいないから…」というと君江はさらに強く自分のおまんこを僕の顔に押し付けてきたのです。僕も負けじと下半身は小柄な友達の子宮を突き、僕の口は君江のおまんこのお豆とおまんこの中を舌で突き刺していました。しばらくすると、僕の上で突かれていた友達が突然「ううん~、逝きそう、あああ、、、イクイク、いっちゃう~~」と言い体を海老反りさせ、逝ってしまいました。そして彼女の中から僕の物がでてきたので、すかさず君江が僕の上に跨り、身を沈めてきたのです。そして「固い、固いよひろし~、どう君江のおまんこ、気持ちいい?」と聞いてきたので「君江のおまんこが最高だよ、君江に当たってる~、君江も気持ちいい?」「うん、最高、ひろしのおちんちん最高よ~~~、あああ、、君江逝っちゃう、イッちゃうよ、ねえ一緒、一緒に逝こう、きてきてきて~~~、あああ、いっくー~~~~」その瞬間僕も熱いものを君江の中から感じ、君江の子宮に吐き出していました。終わった後君江に「ねえ、2晩も中に出して大丈夫?」と聞いたら「娘を出産してから避妊手術を受け、妊娠しないようになってるから大丈夫。だってこれ以上あの嫌いな旦那の子供産むなんで虫唾が走るわ」と言ったのを、なんとなく恐ろしい気持ちで聞いていました。そして君江は「結婚してから今まで味わった男性の中で、あなたが一番最高よ」と言ってきたので「結婚してから何人ぐらいの人に抱かれたの?」と聞くと「なんでそんなこと聞くの?10人くらいかなあ、でも正確には覚えてないわ。近所でも私に関しての噂話が立ってることぐらい知ってるし、いまさら気にしてもしょうがないもん」と言い僕の腕枕から立ち上がり、煙草に火を付け「ふう~」と何とも意味ありげなため息をついていました。そして時間がたち、ふとみよの事を思い出した僕は、君江にキスをして「どうする?今夜僕の部屋で寝る?」と聞くと「昨夜も今夜もとても気持ち良くなったし、友達にも悪いからここで寝る」と言うので、僕一人で部屋を出ることにしました。外に出るには次の間を抜けるのですが、そこには奥さんと大柄な君江の友達が抱き合いながら寝ていたので、「ああ、ご主人はあの一番若い友達と自分の部屋でしているんだな」となんか妙な納得をして部屋を出た気がします。そして自分の部屋に帰る前、みよの部屋に行くとカギは掛かっておらず簡単にベッドの部屋へ行かれました。するとみよは下着を着替えたのかピンクのスケスケのパンティ一枚で布団も掛けず寝ていました。その光景にまたもや僕は興奮し「みよ、帰ってきたよ」と声をかけると、すぐさま僕に抱き着き、僕の股間に顔をやり出してきたばかりのおちんちんを口に含み始めました。「やっぱりしてきたんだ、、、でもまた大きくなってきたね、うれしいわ私のところへ戻ってきてくれて、あなた。あああ、、、、はやくみよのおまんこも突き刺して、、、あなたの大きなおちんちんで突き刺して、いっぱいみよの中に出して…」

それから僕が気が付いたら横にみよが安らかな寝息を立てて寝ていました。

こんな旅行があってから、君江とは4年ぐらい付き合い、僕は最初の結婚生活を始めました。そしてみよとは、どちらから誘うわけでもなく、たまに一緒になる募集旅行でするくらいの付き合いになっていました。そして月日が流れ、僕は離婚を経験し今また新しい52歳の博子と結婚したのですが、お互いの仕事上一緒に住むわけにはいかず、僕はフィリピンで単身赴任、博子は東京で仕事をしているので、お互い行ったり来たりの夫婦生活です。この前帰国した際、君江が天国に召されたことを聞き、複雑な気持ちになったので今これを書こうと思い立ちました。君江から盗んだレースパンティは最初の結婚の時に捨てようと思ったのですが捨てられず、君江の死亡を聞かされた後ひとりで焼却しました。長文でしかも取り留めのない文章を読んでいただき、誠にありがとうございます。この文意をわかっていただける方は少ないと思いますし、関係者がこのサイトを見ていない事を祈っています。

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2014年7月23日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【浮気】W不倫の果て⑦相互観賞、SW体験【不倫】

恥部の脱毛・・・。

当時はネットも無く、脱毛をするためにはファッション雑誌などで調べる必要がありましたし、

一々電話で確認しなければなりませんでした。

Vラインの脱毛は既に流行ってましたが、Iラインも含めた全脱毛を引き受けるところを探すのは一苦労です。

東京のサロンでやっているという情報を聞き、合せて恥部へのピアスをしている所も東京にあったので、

併せて行く事にしました。

先に脱毛の相談をしたのですが、半年ほどかかるということだったので中止、

渋谷のヌーンと言うボディピアス専門店に言ってみました。

お店で話しを聞いてみると、乳首へのピアスが一番痛いらしく治りも遅いと言う事だったので、クリ、両ラビアだけする事にしました。

ピアスを選んで即実施、アッと言う間に終わりました。

剃毛した恥部は正面から割れ目が見え、クリ、ラビアを飾るピアスも卑猥に輝き丸見え、まさに雌奴隷そのものと言った感じになります。

一緒に暮らし毎日SEXしていると、流石に刺激が無くなってきます。

祥子は本屋で裏モノジャパンと言うアングラ雑誌を見つけてきました。

アブノーマルな事が一杯掲載されている胡散臭い雑誌です。

祥子はそこに書かれていた”グループSEX”や”相互観賞SEX”なる言葉に興味を持ち、


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2014年7月22日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら 【鬱勃起】

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。



最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。

体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。

それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。



そこで、単独男性募集をする夫婦やカップルの書込みを見て、希が他の男とするとどうなるんだろう? と思うようになっていた。

それと同時に、夫婦でスワッピング相手を募集している人の書込みを見て、その奥さんの写真に凄く興奮してしまった。



目線が太めなので、顔はイマイチわからないが、黒髪の上品そうな奧さんだった。その奧さんが、両手にそれぞれの男のアレを握りながら、別の男にまたがっている写真が僕を異様に興奮させた。





そして、この奧さんとしてみたいと思ってしまった。この日から、希をどうやって説得しようかという事ばかり考えるようになっていた。希は、どちらかというとセックスは好きな方だ。最近では僕から誘うよりも、希からお誘いがかかる事が多い。



希は、僕と付き合う前に、男性経験は3人あると言っていた。詳しくは聞いてないが、それくらいなら今時のごく普通の女の子だと思う。


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2014年7月21日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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