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【恐怖】フランス人形【危険】

157名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2008/09/02(火)09:53:32

155ではないが、増刊号で見た自分が憶えている限り書いてみる

話をしていた芸人は知らない人だったので、以下Aとします。



Aの友人が新聞配達のバイトをしていた。

配達先のひとつに、袋小路の入口の家と一番奥の家に配達する、という場所があり、

友人はいつも、入口の家に配達した後、奥の家に配達して、戻る時にまた入口の家の前を通っていた。

その間10分程度。

いつも、戻りに入口の家の前を通ると新聞がもうなくなっているので、来るのを待ってすぐに取っているのだと友人は思っていた。



その家に友人がはじめて集金に行ったところ、家の主であるおばあさんが、友人に、

「いつも枕元まで届けてくれてありがとうね。」とお礼を言った。

友人は、自分は新聞受けに入れているだけだと否定したが、

おばあさんは、いつも枕元にきている、と言って譲らない。




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2015年6月19日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました 【鬱勃起】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。

正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。



俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。





俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。

加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。



でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。

俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。





加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。

彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。


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2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】タモリの弔辞【感動】

 漫画家の赤塚不二夫さんの葬儀・告別式が7日午前、東京都中野区の宝仙寺で営まれ、「肉親以上の存在」と慕っていたタレントのタモリが弔辞を読んだ。



 タモリの弔辞は以下の通り。



 「8月の2日に、あなたの訃報に接しました。6年間の長きにわたる闘病生活の中で、ほんのわずかではありますが、回復に向かっていたのに、本当に残念です。われわれの世代は、赤塚先生の作品に影響された第一世代といっていいでしょう。あなたの今までになかった作品や、その特異なキャラクターは、私達世代に強烈に受け入れられました。



 10代の終わりから、われわれの青春は赤塚不二夫一色でした。何年か過ぎ、私がお笑いの世界を目指して九州から上京して、歌舞伎町の裏の小さなバーでライブみたいなことをやっていたときに、あなたは突然私の眼前に現れました。その時のことは、今でもはっきり覚えています。赤塚不二夫がきた。あれが赤塚不二夫だ。私をみている。この突然の出来事で、重大なことに、私はあがることすらできませんでした。



 終わって私のとこにやってきたあなたは『君は面白い。お笑いの世界に入れ。8月の終わりに僕の番組があるからそれに出ろ。それまでは住む所がないから、私のマンションにいろ』と、こういいました。自分の人生にも、他人の人生にも、影響を及ぼすような大きな決断を、この人はこの場でしたのです。それにも度肝を抜かれました。それから長い付き合いが始まりました。



 しばらくは毎日新宿のひとみ寿司というところで夕方に集まっては、深夜までどんちゃん騒ぎをし、いろんなネタをつくりながら、あなたに教えを受けました。いろんなことを語ってくれました。お笑いのこと、映画のこと、絵画のこと。ほかのこともいろいろとあなたに学びました。あなたが私に言ってくれたことは、未だに私に金言として心の中に残っています。そして、仕事に生かしております。



 赤塚先生は本当に優しい方です。シャイな方です。マージャンをするときも、相手の振り込みで上がると相手が機嫌を悪くするのを恐れて、ツモでしか上がりませんでした。あなたがマージャンで勝ったところをみたことがありません。その裏には強烈な反骨精神もありました。あなたはすべての人を快く受け入れました。そのためにだまされたことも数々あります。金銭的にも大きな打撃を受けたこともあります。しかしあなたから、後悔の言葉や、相手を恨む言葉を聞いたことがありません。



 あなたは私の父のようであり、兄のようであり、そして時折みせるあの底抜けに無邪気な笑顔ははるか年下の弟のようでもありました。あなたは生活すべてがギャグでした。たこちゃん(たこ八郎さん)の葬儀のときに、大きく笑いながらも目からぼろぼろと涙がこぼれ落ち、出棺のときたこちゃんの額をピシャリと叩いては『このやろう逝きやがった』とまた高笑いしながら、大きな涙を流してました。あなたはギャグによって物事を動かしていったのです。


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2015年4月21日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】中1の時に小6の従妹と関係しました【血縁SEX】

<>274名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2011/09/14(水)12:07:30.12ID:ylyalAce0<>

こんなスレがあったんだな

違うスレに書き込んでいいたけど

中1の時に小6の従妹と関係しました

自宅が近くてお互いに共働きで一人っ子だったので

どちらかの家で過ごすことが多くて兄妹のように育ちましたが

お互いのカラダに興味が出てくる時期が・・・

中学生のときは単に普通の快楽でしたが

高校生になって従妹が中3くらいになってくると

背徳感も出てきて得る快楽が麻薬のようだった





<>277名前:274[sage]投稿日:2011/09/18(日)11:45:52.43ID:QBkemZz/0<>

レスがついていたとは




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2015年2月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【泣ける】ランディ・マッスル「なら、行くしかない」【感動】

 壮絶な救出劇だった。12日昼、東京・神宮前の住宅密集地で起きた火薬爆発火災で、映画の特殊効果の第一人者、横山信一さん(60)=全身やけどで重傷=を助け出したイラン人タレント、ランディ・マッスル(41)。火中に突入したマッスルが悲惨な現場の一部始終を明かした。



 「笑っていいとも!」(フジテレビ系)や「元祖!でぶや」(テレビ東京系)などバラエティー番組で見かけた陽気な表情とは正反対の沈痛な面持ち。火災から一夜明けての取材に、「亡くなった人が出たことはとても悲しい」と語り出した。



 マッスルの所属事務所は、現場からわずか約30メートルの距離にあった。



 「ドーン! と、建物が揺れるぐらいすごかったよ」



 大爆発音がとどろいたのは午後零時半ごろ。事務所2階で打ち合わせ中だったが、すぐ外に飛び出た。「ダダダダダー!」と続いた爆発音は、イランで軍隊経験もあるというマッスルにも記憶にないほど激しかった。



 現場に駆けつけたマッスルが見たのは、ものすごい黒煙と窓から噴き出した火柱。そして大爆発。「ゴォーン! とね、ものすごい爆発があって、壁に大穴が開いた。爆弾とも違うすごい音」。高さ2メートル、幅3メートルほど壁が崩れ、男性の顔が見えた。瞬間、火に突っ込んでいた。



 「男性は『人が中にいる、女房がいる!』と叫んでパニック状態だった。彼の首と腕をつかんで抱え上げて外に出たんだ」



 炎の中に戻ろうとする横山さんを押しとどめ続けた。「代わりに自分が行けるか?」。だが相次ぐ爆発に「危なすぎる」と冷静になっていた。


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2014年11月22日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】姉ちゃん【血縁SEX】

小学生の頃の姉との関係を告白します。

私が小学6年生の時姉は高校1年で近所では“いいとこのお嬢さん”で通っていました。

その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが

その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。

私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」

と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。

私もまだ小学生ですから「あ~れれあ~れれあかーさんに言ってやろ」と姉をからかったのを記憶しています。

しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」

といきなりささやいてきました。

私はエロ本のマンガで女性器の形は何となく知っていましたが、今のように画像が氾濫してはいませんでしたので

すばり女性器を見たことは一度もありませんでした。

「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」


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2014年11月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】別荘で・・・【血縁SEX】

 5年前の中学3年の夏休み中、母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだったのが直前になって父親が仕事の関係で4日間の出張へ行くことになり、母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと「友達と一緒でもいいからR君(俺)と別荘へ行きなさいよ」と言われて俺は母さんと母さんの友人のEさんとSさんと一緒に3泊4日で行くことになった。(親戚は家から歩いて3~4分のところに住んでいる)

 母さんは優しくて、俺の苦手な英語が得意なので教えてもらったりしていたが血のつながりはなく、別荘へ行く4ヵ月ほど前に俺の父親が再婚をして一緒に住むようになった。

 母さんは当時、30歳の上に実年齢より若く見えて俺は「母親」とは思えなかったので「母さん」とは呼べず、「あの・・・とか「ちょっと・・・」と呼んでいると父親が「仲が悪い」と思い込み、親戚に相談して別荘を借りて俺と母さんが2人で過ごせる時間を作ることにしたらしい。(母さんはタレントの「安めぐみ」に似ている)

 EさんとSさんは母さんが結婚前に勤めていた会社の同僚で、お互いに住んでいる家が近所だった関係でたまに家へ来たりしていたので挨拶程度はしたことがあったし俺と母さんの関係も知っているので一緒に別荘へ行くことになったらしい。(現在、EさんとSさんは結婚をして引っ越している)

 俺は左足首と左足の指の2本が動かない障害があり、当初は母親が「別荘で何かあったら・・・」と心配していたが、おばさんから「別荘はバリアフリーになっているし夏休み中にどこにも行かなかったらR君がかわいそうよ」と言われていくことにしたらしい。

 俺と母さん、Eさん、Sさんの4人で昼すぎに別荘へ到着すると最初におばさんへ到着したことを連絡してから別荘の中を見て回ると寝室が2部屋あることが分かり、部屋割りをしてからゲームをしたりして過ごすことになった。(俺と母さんはダブルベッドが1台置いてある寝室で寝てEさんとSさんはシングルベッドが2台置いてある寝室で寝ることになった)

 夕方になるとEさんとSさんが夕食の準備を始め、夕食後はテレビを見たりしてから寝ることになったが、俺は母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていたので〝本当に一緒に寝るのかな〟と思っていると母さんは「おやすみ」と言って寝室の照明を消して俺は疲れていたのかすぐに寝てしまった。

 2日目の朝、俺は顔に温かくてやわらかい物が触れていることに気づいて目覚めたものの寝ぼけてボーッとしていると近くで「かわいい。でも大丈夫なの?」と聞こえ、頭の近くで「大丈夫。昨日は疲れていたみたいだからもう少し寝かせてあげようよ」と聞こえた時に〝何かおかしい〟と思って完全に目覚めると俺は母さんの胸に顔を埋めて左腕を母さんの体に乗せている状態だと分かった。

 俺はゆっくりと母さんの顔の方を向くと母さんは俺がおきたことに気づいて「おきちゃった。オハヨ・・・気持ちよく寝れたかな?」と言いながら俺の頭をなでて、近くにいたSさんは「気持ちよさそうな寝顔だったよ。朝ご飯はできてるからね」と言って寝室から出ていった。(母さんは胸が大きくて気持ちよかった)

 俺はビックリして「オハヨ・・・ゴメン」と言いながら母さんから離れて「おこしてくれたらいいのに」と言うと「疲れておるみたいだったし・・・気持ちよさそうな寝顔を見ているとおこせないよ。朝ご飯を食べよ」と言って一緒に寝室を出ることになった。

 寝室から出るとEさんが俺に「おはよう。甘えん坊なんだって?」とからかうように言い、俺は「オハヨ・・・」と言って恥ずかしそうにしていると母さんが「からかうとかわいそうよ。R君は私の子供なんだから甘えていいんだよ。いただきます」と言って朝食を食べることになった。

 朝食後、この日は別荘の近くにある観光地へ行ったりして過ごすことになっていて、お土産などを買ってから別荘へ戻って夕食を食べることになり、夕食後はテレビを見たりして過ごして寝ることになったがこの日も母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていた。

 俺はなかなか眠れず、少しして小さい声で「あの・・・」と言うと母さんもおきていて「どうしたの?」と言い、俺は「眠れなくて・・・」と言うと電気スタンドをつけて「話をしようか」と言って話をすることになった。

 話の途中、俺が「あの・・・僕のこと・・・子供って思ってるの?」と聞くと「急にどうしたの?おかしいよ」と聞き返され、「朝・・・僕のことを『私の子供』って・・・と言うと「気にしているの?」と言って少しすると「動かないでね」と言って俺を抱きしめて顔が母さんの胸に触れるように調整をするとノーブラというのが分かった。

 俺は抱きしめられると思っていなかったので動けず、少しして「あの・・・胸・・・」と言うと「今朝みたいに顔を埋めて寝ると痛いかもしれないからブラをしていないの。少しなら動いていいから私の話を聞いて」と言って知り合いから紹介されて俺の父親と出会ったことや俺と始めて会った時のこと、25歳の時に病気が原因で子供ができにくい体質になったことを話して「R君と始めて会った時は仲良くなれるか心配だったけど・・・今は私の子供・・・仲良くしようね」と言い、俺は母さんに抱きしめられた状態のまま寝てしまった。


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2014年11月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【泣ける】世界を魅了した英国発「普通のおばさん」【感動】

天使の歌声も顔は… 世界を魅了した英国発「普通のおばさん」(1/2ページ)

2009.4.1817:41



スコットランドの自宅でブラシを持って歌うポーズを取るスーザン・ボイルさん=16日(AP) 【ロンドン=木村正人】人気動画投稿サイト、ユーチューブを通じ、驚異的な歌唱力で世界中を魅了した英国の教会ボランティア、スーザン・ボイルさん(47)。ネット上の視聴回数は1週間で4300万を超え、CDデビューの話も進む。「英国発のアメリカン・ドリーム」などと、英米メディアは人気急沸騰の理由を検証している。



 ボイルさんは17日、米CNNの人気トークショーに出演、“天使の歌声”を披露した。米人気女性司会者、オプラ・ウィンフリーさんの番組にも出演する。



 ボイルさんが人気を集めているのは「普通のおばさん」にしか見えない外見と、英人気ミュージカル女優、エレイン・ペイジを思わせるような歌声との落差だ。



 ボイルさんは英北部スコットランドで愛猫と暮らす独身女性。これまで男性とキスした経験がないという。11日放送の英タレント発掘番組に出演、目を輝かせて「ペイジのようになりたい」と語ると、会場から失笑が漏れた。しかし、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の名曲「夢破れて」を歌い始めると、会場の雰囲気は一変、観客は総立ちになった。



 この様子がユーチューブに投稿されて米国やオーストラリアでも人気を呼び、米女優デミ・ムーアさんも動画を見て涙を流した。



 ボイルさんは米紙ワシントン・ポストに「現代社会は外見で人を判断しすぎ」と語り、英紙インディペンデントは「米国人はおとぎ話を求めている。ユーチューブを通じ英国ではなく米国で人気が爆発した」と分析する。




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2014年10月21日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】妹といとこの3人で・・・【血縁SEX】

<>107妹といとこの3人で・・・sage04/03/1523:03ID:EyiICRYn<>

僕には、一つ下の妹がいて、小さい頃から仲が良く

僕が友達と遊びに行く時も付いて来て一緒に遊んでいました。

そんな僕が小学5年生の頃、何気に興味を持ち出した事があります。

よく日曜日になると内緒で近くの工事現場のプレハブに入り込み

無雑作に置かれた過激なカラー雑誌や漫画を見にいく事を覚え目覚めた頃でした。

しかし普段はやはり子供であり、テレビ漫画のヒーロー物や

押入れに秘密基地を作って妹を相手に遊ぶ事が常でした。

そんなある日いつもの様に押入れの中に秘密基地を作って妹と遊んでいると

暗くて狭い空間で何やら妹と密着状態でいるとなぜか変な気持ちになり、

あの工事現場の過激な雑誌に載っていた綺麗なお姉さんの体が頭に浮かんだ。

その瞬間、溝打ちのあたりから、カーっと下半身へ血が逆流するかの様な

とっても不思議な感覚を覚えた。

妹を押し倒すと言う様な事は思いもしませんでしたが、

その時思い浮かんだ子供的な発想がお医者さんごっこだった。


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2014年9月19日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】兄妹オナニー【血縁SEX】

私は20歳の大学2年生、妹・美奈(仮名)はもうすぐ大学に進学する18歳で、

アイドルタレントの山口紗弥加によく似ています。これは私の欲目ではなく、私の

友人も似ていると言います。私は実家よりちょっと遠い大学に通う為に一人暮らしを

していて、最近あまり美奈には会う事は有りませんでした。ただ、去年の夏

三ヶ月ぶりに実家に帰った時の事です。再会した美奈が、妙に可愛く見えました。

離れて三ヶ月しか経っていないのに、今までの子供じみた顔でなく、女の色香と

でも言うのでしょうか、そんな物が漂っていたのです。

でも、美奈は「おきゃんな」性格なので、そのギャップに少し戸惑いました。

「○○、おかえりー!(美奈はよく私を呼び捨てにする時があります)」

と言って、飛びついてきた美奈。ふわっと香るいい匂いに、少しドキッとしました。



白いTシャツに青いホットパンツ。スレンダーなところも山口紗弥加似です。

これまで、兄妹仲は良くも悪くも無く、ごく普通の兄妹でした。

当然、美奈を女と見る事も無かったのです。

三ヶ月振りに会うのが新鮮なのか、やれ、部屋を片付けといたからだの、


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2014年8月18日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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