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【近親相姦】唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ【血縁SEX】

<>641名前:えっちな18禁さん投稿日:2006/11/10(金)11:28:40ID:brAETUlX0<>

流れぶった切って悪いんだけど、きのう妹に見られた。

オレは高3、妹は高一。妹は加護亜依に似ている。胸はおっきい方じゃないけど、

脚が長くてスタイルがいい。チャイナドレスとか着たら似合いそうな感じ。



いつもどおり、オレはエロDVDで抜いていた。いつもは足音で気づくのに、そのときはまったく無警戒だった。

「お兄ちゃ…、あっ!」

と、妹がふすまを開けて入ってきた。学校から帰ったばかりなのか、妹は制服姿だった。

「うおっ!」

オレはびっくりしてパンツをあげる。しかし、もろ見られていたし、DVDはすぐには停止できなかった。オナニーしてたのはばればれ。

「な、なにしてるの?」

「なんでもねーよ!」

俺は逆切れして怒鳴る。怒鳴ったら出て行くと思っていたが、妹はじろじろ画面を見て、

「男ってみんなそんなエッチなビデオ見てるんでしょ。いやらしいな」

「う、うん、まあ、男はみんな見る。だからお兄ちゃんはべつに変なことをしているわけじゃ…」


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2015年3月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】The Anal Fucker -爆誕-【危険】

どうも、こんばんは。

北村ちんです。



今日は、皆さんに聞いてほしいことがあるのです。



ある夏の日の話です。

私は湘南のある道路を車で走っていました。

ラジオからは、

「夕なぎ〜 陽は暮れまどい〜♪」などと音楽が流れていました。



彼女がいて、助手席にいればロマンチックな光景なんですが…。



「彼女いない歴=年齢」の私。当然のごとく女に飢えており、恥ずかしながらこの時もマラがビンビンでありました。



ヌキたいヌキたいヌキたいヌキたいヌキたいヌキたいヌキたいヌキたいヌキたいヌキたい!!


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2014年9月18日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【人妻】仲良し組と新年会【隣の芝生】

今年の1月、私の家で新年会が開かれた。

毎年恒例で、同じ職場の仲良し組(5人)で、交代で自宅新年会を開催していました。

今年は、私の番だったんです。

私は入社10年目の33歳、妻(志穂)30歳、子供4歳

仲良し組は、35歳(伸二)の先輩を筆頭に34歳(武)、31歳(人也)、30歳(徹)+私の5人です。

みんなは、同じ職場で7年位の付き合いになり、趣味や性格が合っているメンバーでもありました。

恒例の新年会もちょっと変わっていました。それぞれ、持ち回りも意味があったんです。

それは、場所提供者の妻も必ず参加し、しかも服装もちょっとエッチな感じ…まぁコンパニオン代わり

みたいな感じです。だから、妻に服を着せるのも結構大変なんです。

元々は7年前に徹が入社して仲良し会の歓迎会と言う事で始まったんですが、5年位前にみんな結婚

すると、先輩の伸二さんが俺の家でやろうと言いだし、その時に奥さんがミニスカートだったのが始まり

でした。もちろん全員エッチ大好き!妻が他人に…なんてシュツエーションも好きでした。

そんな事から、毎年エスカレートして行ったんです。

私は、数日前から妻に話をして準備を進めていました。普段からスカート姿で、ミニも履くので交渉には

時間はかかりませんでした。


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2014年9月16日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻の再就職Ⅵ【隣の芝生】

5枚目のDVDをセットした。

再生ボタンを押し、映像が始まった。

”ガチャ”まさかのタイミングだった。

妻が起きて来て、映像を見てしまった。

妻「あなた・・・それ」

私「・・・何て言っていいのか?

妻「どうして?・・・許してあなた」 妻が膝間ついて謝ってきた。

私「俺もビックリしたんだ!俺から話すよ」

私は、高橋さんと言う方から連絡が来て、色々教えてもらいDVDを渡された事を告げた。

そして、DVDを見た事も全て話した。

妻は泣きながら、”どうしていいか分からなかった”と一言発した。

何時間話したんだろうか?結局、妻は、翌日辞表を提出。

私も同席すると、社長が土下座をして来た。

社長「この事は、内緒にして貰えないかと・・・」

私  「あなたもズルい人ですね。犯罪ですよ」


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2014年7月12日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【レイプ】若ママ29歳。 【鬼畜】

10代前半から40代後半、今まで幅広い層の女をレイプしてきた。



10代や20代の若い体を犯すのも楽しいが、俺が最も好きなのは30前後のちょうど

女として熟れだした時期の体だ。



休日、趣味のカメラを持って隣町にある大きな公園に向かった。



着くとそこらじゅうに、子どもを連れた若いママたちが大勢いた。



近ごろはママサーと呼ばれる母親たちが集まるコミュニティがあるのだ。



まったく良い時代になったもんだ。



野鳥や草花を撮るふりをしながら、彼女たちを写真に収める。




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2013年12月17日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【寝取られ】竹山なんかに・・(萌 【鬱勃起】

先週、ほぼせセフレに近いM女を連れて渋谷のハプバーに行ってきた。

スペック:彼女=26歳、主婦(小梨)ともさかりえ似、スレンダーM女、色白、髪黒

俺=34歳独身会社員、中肉中背、寝取られ好き

俺が彼女に前まえからお願いしてて、やっと了解してもらってハプバーへいくことに。

最初は緊張した面持ちでカウンターで二人で飲んでたんだが、下半身丸出しのバーテンの和ませトークで、彼女もだんだん場所に馴染んできて、そのうちコスチュームのお着替えに周りのリクエストに応えるようになって盛り上がっていった。

だんだん周りの単♂がワラワラ集まりだして、俺の目を伺いながら彼女とも談笑しはじめ、彼女も飲んでるからだんだんはしゃいできて、ついに、俺から「みんなで触っていいよ」と解禁宣言。言ったとたん、4人の男がわらわらと群がった。俺はあえて手を出さなかった。これがまたいいんだな。5分ほど放置しておくと「あ、うぅ・・んんんん」と彼女のあえぎ声が聞こえ始めて、俺が「どう?感じてきた?」と聞くと、「Y君(=俺)も触って〜」とあえぎながらこっちを見ている。「うんわかったから、これ飲んだら参加するから、ちょっとやられててね?」と優しくいい、さらに放置。(実際は股間は勃起、心臓はバクバクしてたが)そのうち単♂の一人が「彼女さん、かなり感じてきてるみたいですよ」と言って来たので、見てみると、すでに一人の男がクンニ中、もう一人がおっぱい攻め、一人がディープキスの最中だった。どうりであえぎ声が聞こえないと思ったら、、キスしてやがったか・・。くそw

「じゃあ、そろそろみんなで上(=プレイルーム)行きますか?」と声をかけると、カンニングの竹山みたいなやつが「いいんですか?ほんとに上行っていいんですか?」と何度も確認してくるんで「いいよ、でも俺も一緒に部屋はいるからね。あとゴムはしてね」と念押しした。そして、男どもに抱えられるようにして、彼女が二階のプレイルームに上がっていった。。



俺は後ろからその様子を見ながら、階段を登っていく・・。

二階はすごいことになってた。30畳くらいの広さの白い革張りのプレイルーム。間接照明で妖しくカップル達を照らし、既に二組のカップルに数人の男が参加し、二人の女を電マで責め立てているところだった。それを見て、「すごーい・・」と息を呑む彼女。おれ自身も、これからこの彼女が同じような目に合うかと想像しただけで、ぞくぞくしてきたw でも、そこはオープンスペースと呼ばれるところで、そこでは本番禁止。本番したい場合は、隣の12畳くらいの個室に入らなければならない。店の人間に、「あの、個室使いたいんですが・・」と申し出ると、「何人はいられます?もう、何組か入ってらっしゃるので、、」と言われ、「あ、彼女含めて、6人です」と申し出た。

「あ、何とかギリギリ入ると思いますんで、じゃあ、これを・・」と、コンドームを5枚手渡された。ここで(ああ、本当にこれからこの彼女が、こいつらの性欲の捌け口になるんだな)という実感が増す。。この時点で俺、もうガマン汁ほとばしりw

「あ、すいません、電マも・・」と注文を忘れない俺。そうすると三本の同じ電マを手渡された。電マは、コンセント式のシンプルなもので、すべてに新品のゴムがその場でつけられた。性病こわいしね・・w

部屋に入ると、普通のカップル2組、俺たちみたいな複数プレイ集団が二組既にお楽しみ中。すいませーん、、と遠慮がちに場所を空けてもらいながら、そこに、俺、彼女、竹山(カンニング似w)、板尾さん(お笑いの板尾に似てるから勝手に命名w)、社長(50過ぎのおっさん)、軍曹(24歳陸上自衛隊員)が座すことになった。じゃあ、さっそく、、と俺が言うな否や、4人の男たちが彼女に襲い掛かった。竹山が一番最初に彼女を抱きしめながら、ディープなキス。「ううん・・」と言いながら、竹山なんかのキスを受け入れる彼女。軍曹は彼女のチャイナドレスを大胆にめくり、下着をずらしながらクンニ開始。社長と板尾はチソチソを勃起させて彼女に握らせている。「みんなやりたいんだなー」と妙に関心しながら、俺は壁にもたれかかって事の成り行きを見守る。

時々、彼女が(いいの?本当にわたし、感じちゃってあいいの?)的な目で、俺に訴えるように視線を合わす。俺は、いいんだよ、みんなにいっぱい逝かせてもらいなさい、と言いながら、にっこり笑う。その了解を得て、彼女は再び淫欲に没頭する。クンニもそこそこに、電マ登場。竹山も社長も電マを取り出し、彼女の両乳首、クリトリスにあてがった。各々電源を入れ、ブィーーーーーーーーーーーーーーーーン!!ブイーーーーーーーーーン!!!ブィイイイインと、力強いモーター音が鳴り響く。その瞬間、「ああッ、、んーーーーーーーー!!」と彼女の切ない鳴き声が響き渡る。「あああああ、あああんあんんんん」彼女も感じているようなので、ここらで俺は個室を出た。なぜ出たかって?

俺は、ドア越しに彼女の喘ぎ声を聴きたかったからだ。ドアを閉めて、店員と談笑する。「彼女さん、だいじょうぶですか?」と訊かれたが、「これがいいんですよ。ここで声を聴きたかったんです」というと、店員も納得して、一緒に彼女の喘ぎ声に聞き入る。この個室は、覗き窓があって、部屋の各所にスモークガラスがある。いつの間にか


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2013年8月28日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

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