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【泣ける】また戻ってきます【感動】

519:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/01(金)19:37:14

回る寿司くいにいき、嫁がサーモンカルパッチョを「チャレンジメニュー」とかいいながら一皿取った

一個喰ってから「食べる?」と聞いたので「美味い?」と聞くと

「カルパッチョが凄く美味しい」といったので、安心して口にほおばった

次の瞬間「でも、寿司飯とあわせると凄く不味いw」とニヤリと笑った

確かにそのとおりwwwww

ガンバって飲み込んだあと「ちょwwwおまwwww鬼嫁かよwww」と言って笑いあった



楽しいよ、やっぱ

些細なことで一緒に笑いあったり、自分のこと心配してくれる人がいるってほんと幸せだと思う



実は俺、こないだの職場の検診の腫瘍マーカーで引っかかって、来週病院にいく予約をいれている

嫁のために長生きしたいぞ、ちくしょう



520:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/01(金)20:23:11


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2015年6月11日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【鬱勃起】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。

私は、震える手でそのヒモをつかんだ。

『早くぅ。引っ張ってみて!』

果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。



私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、

『ん……フゥン』

と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。



それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。

『へへ。垂れちゃったね』

果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。



「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」

私は、あまりのことに声を荒げてしまった。


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2015年4月11日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】キモ面【危険】

<>178:84◆Kj3wnOXXfw:2009/05/26(火)16:38:07ID:lC3URjdn<>

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【キモ面との出会い】

初めての就職先の最初の夏休み明け、インドネシアだかバリだかに

旅行した上司からお土産として貰う。

他の人には、片手に乗る小さな可愛い木彫りの動物で、私には何故か

上下40cm位ある木彫りのお面。

耳の辺りに木で出来たビーズ(?)の飾り付き、頭には変な羽飾り、

鼻の下にはトウモロコシのヒゲみたいな髭付き。

「気持ち悪いのでいらない」とも言えず持ち帰るのも嫌だし、

ロッカーも無いのでそのままデスクに飾る。

その日の内に、別の階の人にも『気持ち悪いお面』として噂になり

わざわざ見に来る人多数。



・それから数年後、念願の海外勤務が決まりデスク周りの整理。


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2015年3月23日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】薄汚い子猫【感動】

ほんの13年前になるかな・・・薄汚い子猫を姉ちゃんが拾ってきた。

黒と茶色の子猫だった。

第一印象は「猫か・・・犬が欲しいなぁ・・・」くらいのもんだったかな。



パイルドライバーとかやったりしたせいか、猫の性格はどんどん凶暴になっていった。

当時の俺は小学校3年生で、単純に生き物に対する配慮が足りなかったんだと思う。

だから猫は俺に近寄らなかったし、俺も引っ掻かれないように近寄らなかった。

父はいつも猫を可愛がっていたから、凶暴な猫も父だけには懐いていたみたいだ。



でも中学校2年生で父が亡くなる時に「ありがとうな。猫を頼む。」って言われてから、世話を焼くようになった。

最初は不信感が強いせいか、猫は全く近寄ってくれなかった。餌で釣ってみてもダメだった。

でも必死さが通じたのか、いつしか懐いてくれたんだ。

凶暴だと思っていた猫は、実は単なるツンデレだったのがわかるのはもう少し後の話。



それからは俺と猫との至福の時が過ぎていった。


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2015年3月5日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】早口妹【血縁SEX】

数年前の話

すでに社会人だった俺は時々妹に小遣いをあげてた

高校の帰りにファミレスでメシ誘って、食べたあとに小遣いあげたら

「援交みたい(笑)」

と無邪気に言われたのがキッカケ

ちょ、オマ、声デカいしw

とテンパりまくったけど、なんか単なる可愛い妹が急にエロ可愛いい妹になってしまいハァハァした



「援交とかしてる友達いんの?つか、オマエまさか?」

「するわけないでしょ、お兄ちゃんがくれる小遣いだって貯金してるくらいのマジメな妹ですっ」

って言ったあとベェーって舌出して悪戯っぽい微笑み



なんか弾けてしまい

「処女?w」

って聞いちまった(笑)


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2015年1月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ツンデレ妹【血縁SEX】

<>110名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2010/10/30(土)15:27:31.56ID:zQErZELgO<>

妹が厨房の時反抗期なのか知らんが会話が減り、話しかけても嫌そうな顔で無視されるようになった

だがそんなある夜、目が覚めると妹が俺に抱きついて大泣きしている

何でも俺が死ぬ夢を見たらしい

可愛かったので「お兄ちゃん絶対お前より先に死なないから」と言ってやると、涙目で頷き、しばらくすると安心したのか寝息をたてだした

それ以来仲直りしたんだが、この時の事をからかい半分で口にすると妹未だに顔真っ赤にしてキレてくる

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2015年1月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ぎりぎりの初体験 続【血縁SEX】

遅くなってすいません。

あれから何度もいもうとにせまったのですがなかなかやらせてくれません。

何で??ってきいても

嫌になったから の一点張り。

しかたないんで強攻策にでることにしました。

妹は小6で学校の課外クラブでばすけぶに所属しています。

そして昨日12時〔正午〕に帰ってきたときいつものように汗を流すために風呂に入りました。

そのとき父は仕事の休憩でいったん家に戻って食事をしています。

今思うと無謀ですがいもうとが風呂から出てきたとき父がトイレにいきました。

はだかの妹に後ろから抱きつきおっぱいを激しくもみました。

「ひゃっ・・・ん??」と妹。

妹がたったまま今度は少しはえているマン毛を激しく舐めると

「ちょっ・・・お兄・・ンッ・・ちゃん  ァンっ」

父がでてきたのでやめました。このときちくられていたら人生終わってました。

でも妹はなにごともなかったかのように着替えています。


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2015年1月21日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹「お兄ちゃん見て・・・・・この圧倒的くぱぁ・・・・っ!」【血縁SEX】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/02/08(金)06:34:25.61ID:7aZ/s+4mO<>



俺「あぁ……っ!なんという……なんというくぱぁ……っ!」

俺「二次元にしか愛を感じなくなり……下半身も既に三次元には反応しない……」





俺「そう思っていた……っ!」

俺「だが……現実はどうだ……?」

俺「俺は今、あろうことか血の繋がった兄妹の見事なまでにピンクがかったくぱぁを目にし……」





俺「勃起している……っ!見事に反りたっているのだ……っ!」





俺「しかもそのペニス……包茎……っ!」


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2014年12月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉【血縁SEX】

251:Mr.名無しさん:2010/01/19(火)01:04:33

今日久々に実家に電話かけた



母「俺君から電話かかってきたよ〜」

姉「ぅおおおおおお!(受話器から離れてるとこから叫んでる)」

母「春先には帰って来れるん?」

姉「おねえちゃんだよぉおお!(受話器から離れてるとこから叫んでる)」

母「こっちは旅行の予定立てとんよ」

姉「親孝行ぉ♪親孝行ぉ♪(受話器から離れてるとこから歌ってる)」

母「そうなんよ、おねえちゃんが連れてってくれるんよ〜」

姉「帰って〜来いよ〜♪(受話器から離れてるとこからry)」

母「それで俺君も」

姉「さびしいぞ!くぁwせdrふじこ!(受話器から離れてry)」

母「来れるんやったら一緒に」

姉「混浴だー!家族風呂だー!(ry)」


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2014年9月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と2 【鬱勃起】

出会ったときから一目惚れで、ずっと好きだった麻衣。でも、僕に振り向いてくれず、逆に彼女の恋の相談相手のような感じになっていた。

それでも諦めずにいた僕に、チャンスが来て付き合うことが出来た。

でも麻衣は、僕と付き合っても、別れた先輩を忘れることが出来ないこと、僕はずっと二番だと言うことを、申し訳なさそうに告げた。

僕は、いつか先輩を忘れさせることが出来ると信じて、そんな条件でも麻衣と付き合い続け、とうとう結婚出来た。

そして結婚して2年経ったある日、偶然街で、麻衣の別れた彼氏である先輩と出会ってしまった。





迷いに迷ったが、麻衣にもその話をした。結局、麻衣はもう一度先輩に会いたいと、泣いて謝りながら言ってきた。

そしてその日は来て、なぜか僕は先輩の嫁さんのアリーさんと過ごすことになった。麻衣が元カレと会っているという、最悪な状況にも関わらず、よりによってアリーさんとセックスをしてしまった……。



それは今まで経験したことのない、激しくエロいセックスだった。

自己嫌悪に押しつぶされながら帰宅すると、すでに麻衣は帰ってきていた。



『……キスしちゃった……。先輩と、キスしちゃったよぉ』

泣きながら言う麻衣。でも僕は、アリーさんとのことがあり何も言えなかった。


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2014年9月1日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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