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【浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【不倫】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。

麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。

でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。

ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。

僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、

『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』

と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。

そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、

『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』

と、泣きながら言ってくれた。

「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」

僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、

『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』

と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。

そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』


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2018年1月9日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【浮気】恵理子とケンタ【不倫】

黒いロングヘアー、ファッションモデルのようなすらりとしたプロポーション、眼鏡をかけたその顔は理知的で、どこか、大学の講師を思わせる。赤塚恵理子は35歳になっていた。 赤塚恵理子は郊外の一軒家に夫と15歳になる娘の沙樹、とともに専業主婦として暮らしていた。傍から見れば、普通の幸せな家族、確かにそうだった。恵理子は夫にとっての理想の妻になろうと、娘にとっての理想の母親になろうとずっと努力してきていた。 その努力の結果だろうか、夫も娘も恵理子によく注文をぶつけるのだ。『私の部屋の掃除をしておいて!』だとか、『駅に迎えに来い!』だとか…。夫も娘も、恵理子のことをお手伝いさんか、召使いのように扱うことが度々あった。 恵理子は自分でも気が付かないほど深い場所で傷ついていた。恵理子は理想の妻になろうと、理想の母親になろうと努力しているのに、夫も娘も、恵理子にとっての理想の夫に、理想の娘になろうとしてくれない…。

「じゃあ、今日もよろしくお願いします…。すいませんね、いつもいつも…。」

「いえいえ、そんな、すいませんだなんて!」 深々と頭を下げるおばあさんに、恵理子慌ててそう言うと、初老の女性からリードを受け取った。リードの先には栗毛色の柔らく長い体毛をしたちょうど娘の身長はあろうかという大きなゴールデンレトリバーがいた。 おばあさんは、恵理子の家の向かいにひとりで暮らしている名波佐織さん。そして、この引き締まった身体をした栗毛色のゴールデンレトリバーはこの名波さんが飼っているペット、名前を『ケイタ』といった。 随分前から、恵理子はケイタの散歩や、エサやり、お風呂の世話などするようになっていた。老人ひとりの力では、この大きなレトリバーの世話などできない。だから、名波さんは恵理子にケイタのお世話を頼んできたのだ。 最初、恵理子はケイタの世話が面倒だった。もちろん、名波さんにそんなことを言えるはずもなかったのだが、心の中では、『なんでわたしがこんなことしなきゃならないの…』と思っていた。でも、段々とケイタと一緒に過ごすうち愛着が湧いてきて、そんな気持ちはどこへやら、今ではケイタと一緒に過ごすのが楽しくなっていた。 恵理子にとって昼間は長い間、夫や娘がいない退屈な時間だった。でも、ケイタと過ごすようになってから、むしろ、このケイタと一緒に過ごす昼間のひとときが一日で一番楽しい時間なのだ。 夏の暑い日、恵理子が名波さんの家のリビングにいた時だった。 ケンタが急に恵理子の足や背中にのしかかり、マウンティングをしてきたのだ。『やめなさい!』と恵理子は何度もケンタを叱るのだが、叱った瞬間は言うことを聞くのだが、すぐまた恵理子にのしかかろうとする。 そんなことを繰り返していくうちに、恵理子はケンタの股間から飛び出した赤黒いペニスと根本にある大きな瘤に気が付いた。 (えッ!?ケンタがわたしに発情してるの!?) 恵理子はケンタの股間にぶら下がった大きな男性器を見て、変な考えが心に浮かんだ。 「こらッ!!ケンタ、いけないでしょ!!!あっちにいきなさい!!」 異変に気が付いた名波さんが慌ててこちらにやってくると、そのままケンタの首輪を掴んで、リビングから庭に放り出そうとした。ケンタはというと、名波さんのされるがまま、驚くほど素直に庭に放り出された。 「ごめんなさい、赤塚さん…。」

「いえ、そんな…。」 名波さんは顔を赤らめ、恥ずかしそうに言った。 「あのね、こんなことはじめてなのよ…。あんなこと人間はもちろん、雌の犬にだってしたことないのに…。」 確かに名波さんの言うとおりだった。恵理子がケンタと散歩に行くときも、人間はおろか雌犬にだって、ケンタはなんの反応も示さないのが普通だった。 ケンタの発情。それはその日だけで終わらなかった。 恵理子がケンタの前に現れるたびに、ケンタは恵理子にのしかかろうとするようになったのだ。散歩やエサやりやの話ではない。恵理子はケンタに近づくこともままならなくなっていた。 「去勢しなきゃいけないのかもね…。」 名波さんと恵理子がテーブルに座って、ぼんやりと庭にいるケンタを見ていたときだった。名波さんが不意にそんなことを言った。 「それはかわいそうですよ…。」 恵理子は口から自然とそんな言葉が飛び出した。ケンタと過ごした時間、楽しくて、おもしろくて…。やっぱりケンタの身体にメスをいれるなんて…。もし、ケンタを去勢してしまったら、ケンタはケンタでなくなってしまうかもしれない…。 しばらく、恵理子と名波さんは無言のまま庭にいるケンタを見つめていた。 「もしかしたら、ケンタ。赤塚さんに恋をしているのかもしれませんね…。」 名波さんが不意にそんなことを言った。恵理子の心臓がほんの一瞬だけ高鳴った…。 (ケンタが…わたしに…恋だなんて…、そんな…。) 今まで思いも寄らなかったことが脳裏に浮ぶ。犬が人間に恋なんてするのだろうか…。初めての疑問とほんの一瞬だけの胸の高鳴り…。恵理子は名波さんの言葉に返事をしないまま、ただ黙って庭にいるケンタを見つめていた。(そんな…、なにこれ…!?) 恵理子はノートパソコンの画面から目が離せなかった。 『犬が人間に恋をするのか?』 そんな疑問を解決しようとインターネットで調べていくうちに、恵理子は妖しげな動画サイトに行き着いたのだ。そのサイトには、人間の女性と雄犬がセックスする動画が大量に存在していた。 夫以外の男性と経験がない、性に奥手の恵理子にとって、そのサイトは大きなショックだった。しかし、恵理子は調べるのを止めなかった。無数にある体験談や、犬と人間が愛し合う方法が書かれたサイトなど調べ、そして、最後に例の妖しげなサイトにある1本の動画をクリックした。 そして、恵理子はその動画をじっと見ながら、犬が人間に発情すること、そして、人間と犬が肉体の契りを結べることをはっきり理解した。 恵理子は動画を見終えたあと、ゆっくりと自分の思いを整理していった。ケンタがわたし以外に発情しないこと、犬と人間の間でセックスが現実行われていること、ケンタを去勢することに反対した自分の思い。そして、ケンタがわたしの肉体を望んでいること…。 —————————————— 恵理子は名波さんの家を訪れた。名波さんは家庭の用事でしばらく家を留守にするそうで、恵理子は名波さんから自宅を留守にする間、ケンタの世話を頼まれていたのだ。 家のチャイムを押すと、すぐにドアが開いて名波さんが玄関先にやって来る。 「ごめんなさい、赤塚さん。こんなこと、あなたにしか頼めなくて…。」 名波さんはそう言うと、恵理子に家の鍵を手渡した。 「いえいえ、そんなこと大丈夫ですよ。」 恵理子はそう言って、鍵を受け取った。名波さんは一度、恵理子に礼をした。恵理子は名波さんと一緒に、お宅ににお邪魔し、名波さんから細々とした家の説明を受ける。それが終わると、恵理子は名波さんと一緒に、荷物をもって玄関までやってきた。 「ほんとうにすいません、赤塚さん…。すぐに戻ってきますので、それまでよろしくお願いします…。」

「ええ、わかりました。任せてください。」 そして、名波さんは荷物を持って、呼んでいたタクシーに乗り込むと、そのまま自宅を後にした。 恵理子は名波さんを見送ってから家に戻ると、まっすぐにケンタのいる庭に向かった。 庭の窓越しに、ケンタが見える。ケンタは庭の隅にある犬小屋の中でうずくまり眠っている。そんな姿を見ながら、恵理子は僅かに不安を覚えていた。 ケンタは最近、恵理子の姿をみると、すぐに恵理子に向かって飛びつき、のしかかってくるようになっている。ケンタは賢い犬なので、強く注意すれば、のしかかるのを止めてくれるのだが、しばらくすると、また恵理子にのしかかってくる。これでは、散歩もお風呂もしてあげられない。 ケンタのそんな行動、それがケンタの発情からくるもので、その対象が恵理子であることは、ハッキリしていた。恵理子もケンタが自分以外の何者にもそんなことをしない事を知っていたし、犬が人間に発情することがあることも知っていた。 恵理子以外にしない特別な行為…。恵理子はケンタにとって特別な存在になっている。 恵理子はそのことに気が付き、少し嬉しかった。恵理子自身、忘れかけていた感情だった。夫や娘から、そんな気持ちを感じとることはできなかった。恵理子は夫や娘から、単に便利な存在、言うことを聞くロボットとしか思われていない。恵理子もそのことを悟っている。 恵理子は寂しかったのだ。誰かに特別な存在として見て欲しかったのかもしれない。 そんな自分の寂しさを、ケンタが気づかせてくれた。例え、犬であっても、恵理子のことを特別だと思ってくれている…。 心の隙間、その心の隙間をケンタに埋めて欲しい…。窓越しにケンタを見つめながら、恵理子は満たされない気持ちをケンタにぶつけようとしていた。恵理子はガラガラと庭の窓を開けた。恵理子の存在に気が付いたケンタはすぐに起き上がり、嬉しそうに尻尾を振っている。 恵理子は庭に降りて、ケンタの前までやってきた。いつものように、飛びかかろうとするケンタを制し、恵理子はケンタをその場にお座りさせた。そして、ケンタの顔を自分の顔に引き寄せ、恵理子が言った。 「ねぇ、ケンタ、私のこと好きなの??」 ケンタは最初キョトンとした様子だったが、しばらくして恵理子の気持ちを読み取ったのか、ケンタは恵理子の唇を舌で舐めた。 恵理子の心臓が急に激しく鼓動し始めた。自分でも理解できない。なぜ、ケンタと唇を合わせただけで、こんなにも興奮してくるのだろう…。 (一回限りなら…。そうよ、一回だけ…、ケンタが私を望んでいるんだから…。一回だけなら…。) 自分を諭すように、心の中でそんなことを呟きながら、恵理子は立ち上がり、スカートに手を掛け、スカートを下ろし、そのまま下着を脱ぎ捨てて、恵理子の下半身を生まれたままの姿になった。そして、恵理子は四つん這いになって、おしりをケンタに向ける。 しかし、ケンタはなんの反応も示さなかった。 (どうして…?あなたにとって私は特別な存在じゃなかったの…?) 恵理子は途端に惨めな気持ちになり、心が沈んでいく。自分がどうでもいい存在、だれからも望まれない存在に変わっていく…。 恵理子の瞳にうっすらと涙が浮かぶ。そのときだった。ケンタは恵理子の背中に覆い被さると、恵理子のくびれに前足を絡め、腰を振り出したのだ。 恵理子の膣口にヒタヒタと当たる熱い異物の感触。その感触に恵理子は言いしれぬ興奮を覚えた。 ケンタに認められたという思い、夫以外に身体を許そうとする背徳感、さらに犬と性交しようとする変態性、それに自分の抱えていた鬱屈とした性欲。 それがごちゃごちゃと混ざり合って、恵理子自身、なぜ自分が興奮しているのかまったくわからなかった。 ケンタは恵理子にのしかかっては、降りるを繰り返していた。恵理子は何気なく後ろを向いた。そして、恵理子の目の中に飛び込んできたモノが、恵理子の背筋にゾクリとした寒気を走らせた。 それはケイタのペニスだった。人間とは違う尖った亀頭、夫と比べモノにならないほど大きく、赤黒く充血したペニス。根本に付いた巨大な瘤。 寒気が走ったあと、恵理子の心臓はドンドンと鼓動を早めていった。 ケイタがまた恵理子の背中に覆い被さり、膣口に向かって突き入れようとする。恵理子は後ろ手にそのペニスを掴むと、自分の膣口にケンタのペニスをあてがった。 「あああッ!!!」 恵理子の中にケンタのペニスが入った瞬間だった。恵理子は大きな声を上げ、前のめりに倒れてしまった。 しかし、ケンタは容赦しない。ケンタは凄まじい勢いで腰を振り出したのだ。恵理子の下半身はケンタの容赦ないピストンのために、高く持ち上がり、それに比例して恵理子の上半身はますます前のめりになり、恵理子の頬は庭の土に擦りつけられる。 そして、ケンタと恵理子は次第に無理な姿勢になっていき、最後ケンタのペニスはその無理な姿勢に耐えきれず、スポンと恵理子の中から抜けてしまった…。 —————————————— ショックが強かったのだろう、恵理子は家に戻るとすぐさまベッドに潜り込んだ。寝て、すべてを忘れようとした。 でも、恵理子は疲れ果てているのに、眠れない。 ガチャガチャと鍵を掛けているドアノブを回す音がした。そして、夫の怒鳴り声が聞こえた。 「なにやってるんだ!メシの準備も、風呂もなにもないじゃないか!!」 恵理子はなにも答えない。まさか、夫に今日、あなた以外の男…、いや、オスに身体を許したなど、言えるはずもなかった。 夫はしばらく怒鳴った後諦めたのか、怒鳴るのをやめて、どこかに行ってしまった。 夫は恵理子になにも与えなかった。恵理子は優しい言葉が欲しかった。もし、夫が私に優しい言葉を掛けてくれたら…。夫の元に戻れたかもしれないのに…。 でも、夫は恵理子のことをなんとも思っていなかった。心配されない。優しさなんてない。 恵理子はベッドの中にうずくまりながら、夫以外の男、それも雄犬に犯された背徳感にどこか興奮している自分に気が付いていた。 ケンタは私の期待に応えてくれた、私を認めてくれた…。背徳感への興奮と、ケンタが恵理子にくれた特別な愛情、このふたつが次第に恵理子の心の穴が埋めていく。 ケンタは私を愛してくれてる、夫は私を愛してくれていない…。恵理子の心は家族から離れていく。恵理子の心はケンタを想像する度に、沸き上がり、満たされていく。 恵理子はもうケンタから離れられなくなっていた。朝、恵理子は夫と娘を家から送り出した。何事もなかったように振る舞う恵理子だったが、すでになにかを振り切っていた。 夫は露骨に不機嫌で、一言も恵理子と口を聞かないまま、家を後にした。娘の沙樹も恵理子に無関心だった。 恵理子はもうそんな夫や娘からそんな態度をとられても、なにも気にならなくなっていた。 (私にはケンタがいるから…!) 恵理子は夫と娘を見送ると、すぐに名波さんの家に向かった。 —————————————— ケンタは驚くほど素直に恵理子の言うことを聞いた。ケンタは恵理子に飛びつくことも、暴れることもしなかった。 恵理子はケンタと一緒に散歩に出かけた。 他人から見れば、恵理子はただ犬を散歩する女性にしか見えないだろう。でも、恵理子とケンタにとっては、それは散歩ではなく、デートに違いなかった。 恵理子とケンタはすでに心と心が通じ合っていた。言葉は必要ない。ゆっくりと一緒に公園を周り、海に向かった。 誰もいない小さな漁港で恵理子とケンタは海風に当たりながら、一緒に歩いた。恵理子はケンタと一緒に歩いているだけで楽しかった。ケンタも恵理子と同じ気持ちに違いない。恵理子はそう確信していた。 漁港の端に差し掛かったとき、ケンタが急に恵理子の足に飛びかかった。 (私の身体が欲しいのね…。) 恵理子はケンタの気持ちを悟った。そして、じっとケンタの顔を見ながら言った。 「戻りましょ…。」 —————————————– 恵理子は自宅に戻ると、ケンタと一緒に寝室に向かった。 寝室に到着するなり、恵理子はすぐに服を脱ぎ捨て、上半身だけをベッドの上で支えながら、四つん這いになった。 ケンタはすぐに恵理子に飛びかかると、腰を振り出す。恵理子はケンタのペニスをそっと掴んで、自分の膣口に導いた。 ドンッ!! 一発で恵理子の膣にケンタのペニスが命中した。 「うううッ!!」 すぐにケンタの激しい腰使いが始まり、恵理子はベッドを掴んで足を踏ん張り、その衝撃から耐える。 ケンタのペニスは前後に激しく動きながら、恵理子の柔らかい膣肉を擦る。ケンタのペニスは段々と長く太くなり、すぐにペニスの先が恵理子の一番奥まで当たるまでに成長した。 「はあううッ!!ケンタ、痛いよ…!痛いッ!!!」 ケンタのペニスが、ガツンガツンと恵理子の膣奥を叩き、恵理子は思わず悲鳴を上げた。しかし、ケンタは恵理子の言うことなど聞かなかった。 ケンタのピストンはますます激しさを増していく。ケンタのペニスの先から熱い精液が噴出し、恵理子は射精されながら突かれるという状態に陥る。 恵理子はそんな初めての状況に戸惑い、そして、そんな状況にいる自分が怖くなっていった。 「ケンタ!!やめてッ……!!!」 恵理子は怯え、震える声を上げ、ケンタにこれ以上は止めてと懇願した。 ケンタが恵理子の背中から離れた。 恵理子はその場で崩れ落ちる。そして、恵理子はケンタを見た。ケンタもまた恵理子を見つめている。 「ケンタ、ごめんね…。でも、すごく痛くて怖くて……。本当に怖かったの……。」 恵理子はそう言うと、急に心の奥からこみ上げてきて、目から涙が零れた。 ケンタは恵理子に近付き、頬に零れる涙を舌で舐め取った。恵理子にはケンタのその行動が嬉しかった。なぜ嬉しいと感じたかは恵理子にはわからない。ケンタの優しさが嬉しかったのか、それとも、ケンタの愛情を感じてのかわからない。 でも、ケンタのそんな行動が恵理子に勇気を与えた。 (痛いのは我慢できるよね…。うん、今度こそ…!) 恵理子はそう思い、ケンタに言った。 「ごめんね、ケンタ…。今度は頑張るから、もう一回しよ?」恵理子はまた同じように、ベッドを使って四つん這いになる。ケンタもまた同じように飛びかかる。 今度は恵理子がサポートしなくても、ケンタのペニスは恵理子を貫いた。 恵理子はケンタに膣奥を激しく叩かれるのを、歯を食いしばって、必死に耐えた。 人間とは比べものにならない、硬い骨の入った犬のペニス。凄まじい速さの前後運動。射精されながら、繰り返されるピストン運動…。 恵理子にとって、すべてが初体験だった。 徐々に恵理子の膣内で膨らんでいくケンタのペニス。熱く硬い塊が自分の中で膨らんでいく。恵理子はその違和感と異物感に耐えていた。 「は、はうぐぅうううッ!!」 恵理子が唸り声を上げた。ケンタの根本にある瘤が恵理子の膣口に入ったのだ。 入ったと同時に、ケンタのピストン運動が終わる。終わるとすぐ、今度はケンタのペニスと瘤が恵理子の中で徐々に大きく膨らんでいく。 徐々に膨らむペニスと瘤に、恵理子の膣はどんどんと拡がっていく。その強烈な圧迫感に恵理子は呼吸がまともにできなくなっていった。 恵理子は苦しさの余、腰を捻り、膣肉に力を込めて、ケンタのモノを吐き出そうとした。しかし、そんなことをしようとする度、ケンタのペニスと瘤が恵理子の身体に激痛を与えた。 そして、もはや恵理子になすすべなく、ただケンタのペニスと瘤を受け入れ続けるしかなくなった。そうやって、恵理子がすべてを受け入れた時だった。 (熱いッ!!!なに、これ…!?) 恵理子の膣奥に向かって熱い液体が噴射されている。恵理子はそのことに気が付いた。 短い間隔で、その熱い液体が恵理子の膣に降り注ぐ。 恵理子はその衝撃にビクンビクンと身体を震わせた。恵理子はそうやって身体を震わせながら、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じた。 しかし、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じる余裕。そんな余裕はあっという間に恵理子の中から失われた。ケンタのペニスと瘤は射精しながらも膨らみ続けている。 恵理子の膣は限界に近づいていた。 ピクリと身体を動かすだけで、恵理子の膣に激痛が走る。すでに恵理子の膣はケンタのペニスと瘤でギチギチになるまで拡がっていた。 そこで、膨張が終わった。しかし、ケンタの射精は終わらない。 ケンタの精液で恵理子の子宮が膨らんでいく。ケンタのペニスと瘤でギリギリまで拡がった膣内。そして、子宮までもがケンタの精液で膨らむ。 ケンタの容赦ない射精が恵理子の子宮を膨らませる。 (なんだか妊娠したみたいね…。) 恵理子はとても苦しいのに、なぜかそんなことを思って微笑んだ。 ケンタの射精が当たる度、恵理子はビクン身体を震わせる。そうやって恵理子が震える度、膣口にある瘤が恵理子の膣肉を擦って、恵理子に激しい痛みを与える。 恵理子が少しずつ意識を失い始めたころだった。 「いたあああああいッ!!!!!!!!!」 激しい痛みが恵理子を襲う。ケンタが恵理子の背中の上でもがき、背中から離れようとしていた。そのため、ペニスと瘤が恵理子の膣肉を激しく擦り、恵理子に激痛が走ったのだ。 恵理子は無我夢中でケンタの前足を掴み、離さなかった。ケンタも恵理子の激しい痛みを理解したのか、もう背中から離れようともがくことをしなくなった。どれほどの時間が経ったのだろうか……。 恵理子はケンタの前足を掴み、耐えて続けている。口からヨダレを垂らし、目から涙を流す。そのおかげで、恵理子の顔はヨダレと涙でグチャグチャになっていた。 それでも、恵理子は四つん這いのまま身体から玉のような汗を吹きながら、耐えている。 (ああ…、終わる…。やっと終わる…。) 恵理子の中で、ケンタの分身が徐々に小さくなっていくのを感じた。同時に、ケンタの射精もなくなった。 痛みを感じないほど小さくなった頃、恵理子はケンタの前足を離した。途端、ケンタが恵理子の背中の上から離れた。 ポンッ!と恵理子の中から、ケンタの分身が勢いよく飛び出す。と、同時に恵理子はその場で崩れ落ちた。 —————————————– ベッドの縁に背中をもたれ、大きく足を広げ、朦朧とする意識の中に恵理子はいた。 (よかったのかな…こんなことして…。夫と娘を裏切って…、犬とこんなをして…。変な勘違いして、ケンタを巻き込んで…。自分の不満や寂しさをケンタにぶつけて…。) 恵理子がそんなことを思っていた時だった。ケンタが恵理子に近付いてきた。ケンタはすべてを悟ったような、そんな表情で、その大きな舌を使って、グシャグシャになった恵理子の頬を優しく舐め始めた。 恵理子は自分の心とケンタの心がハッキリと固く繋がりあっていることを感じた。そう感じた途端、恵理子の瞳から大きな涙の粒が零れ、恵理子はしゃくり上げるように泣き始めた。 そんな恵理子を見たケンタは恵理子の顔を舐めるのを止めた。ケンタはそのまま、恵理子に寄り添い、そっと恵理子の胸の中に飛び込んだ。そして、恵理子が落ち着きを取り戻すまで、ずっと恵理子の胸の中にいた。 —————————————- すべてが終わり、恵理子はシャワーを浴びていた。恵理子の股間から、絶え間なくケンタが残した精液がこぼれ落ちる。こぼれ落ちた精液がシャワーの水と混じり、排水口に消えていくのを見ながら、恵理子は複雑な思いを感じていた。 ケンタと確認し合った愛と、同時に感じる背徳感。夫と娘を裏切り、犬に身体を許した罪悪感とケンタと身体を合わせる喜び。 恵理子は興奮していた。裏切りと背徳が合わさった喜び。この初めての感情に、恵理子は自分でも驚くほど興奮している。 恵理子は微笑みながら、お腹をさすった。恵理子の子宮には、まだケンタの精液が残っている。

終わり。

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2018年1月9日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【近親相姦】限界集落の須田君【血縁SEX】

須田浩二君のこと覚えてるかしら。

なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。

須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。

安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。

娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。

須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。

須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。

昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。

※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。「え、この子?」

彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。

ま、他人の空似だろうけど。

※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」

「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」

「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」

「ただのデブだよ」


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2018年1月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【レイプ】夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【鬼畜】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」

綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」

夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」

綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」

夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」

綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」

夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」

綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」

夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」

綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」

夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」

綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」

夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」

綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」

夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」


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2017年12月31日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【鬱勃起】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、

私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。

元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、

肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、

それはそれで魅力的と言えなくもありません。

ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、

人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。

岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、

すでに、百通信を越えていました。

身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、

造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。

寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、

万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、

一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。

妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。


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2017年12月25日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】貸与妻【鬱勃起】

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。

男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を

私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、

根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、

妻はA氏とお見合いをしました。22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、

それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、

私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に

妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。

2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。

私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。

夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、

夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。

妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、

旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。


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2017年12月24日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】清楚で美魔女な妻が妄想から【鬱勃起】

最近まで私達は平凡な夫婦でした。

私は40代、妻は40代前半、かなりの美人でスタイルもよく美魔女とか言われています。

清楚でお堅いと私は思っていますので、他の男性を知らなかったでしょう。事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。

特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。

元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。スタッフは知人である店のオーナーと男女の学生と妻。

オーナーは他にも店をやっていて忙しく、

妻に能力があれば、その店の店長にしようと考えていたようです。

1人で店番できそうな小さな店でしたから、2人1組のシフトで働いていました。最初は顔見知りのオーナーが妻を誘うのを心配していたのですが

妻は学生アルバイトのM君との方と気が合ったようです。妻は家で店の事をよく話しました。中でもよく話題に出るのがM君のことで、

彼に興味があり可愛いがっていることがよく分かりました。

私が冗談めかして「M君と不倫するなよ」などというと、

「変な事いわないでよ、あんな若い子、絶対あり得ないわ」などと否定しました。私は妻とM君の関係を考えると、心配するどころか妙な興奮を感じました。

M君とは面識があります。童顔でスリムなM君が妻に抱きついて腰を振っているところを

思い浮かべ勃起していたのです。その夜、妻を抱きながら「俺もM君みたいに若い頃は、もっとビンビンでいっぱいしたな」

などと彼の名前を出してみました。妻は「また変なこといってる」といいながらも、


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】知らない男と妻【隣の芝生】

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。

そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。

なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。

そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。

男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 

このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。

それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。

寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。

どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。

寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。

妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。

いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。

そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。

 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。

妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】美しい妻が仕事関係で告られ【鬱勃起】

初めての投稿です、よろしくお願いします。

私と妻のひとみは同い年の42歳、

高校生の頃から交際を始め、

別れたり復縁したりを何度か繰り返しながら、

13年程前に結婚した夫婦です。

子供にはまだ恵まれておらず、

妻は不動産屋で夕方から閉店までの仕事をしています。妻はかなりの美人で、私の友人からも

「おまえの奥さん、20代に見えるし

綺麗でいいなあ。一度でいいからデートしたいよ」

と羨ましがられます。ただ、美しくしかも男から言い寄られることが多いのに

身持ちが堅いというのも、妻の長所ですね。

私はそんな妻を嬉しく思いながらも、

物足りなさを感じていました。4日前の日曜日でした。

不動産屋の忘年会があるとの事で、

私が出勤する夜8時半頃、妻は普段より少しお洒落をして、


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】僕はただ、楽しく生きていたいだけなのに【感動】

僕はただ、楽しく生きていたいだけなのに。



どうして上司は話を聞いてくれないのだろう。

僕をはじめ、部下の意見には全く耳を貸さない。

僕の意見が全て正しいとは言わない。上司は人生の先輩だから

僕より多くの知識があるだろう。

でも、多くの人間の意見を聞き、その中から生まれるものもあるんじゃないだろうか?

会社の為、組織の為というより、自分の意見を通したいだけのように見える。

同じ会社で働いている同志として、会社の為にと思って意見してもまったく聞き入れてもらえない。それどころかよくて黙殺。機嫌が悪いと罵倒。



なぜお客さんは、無理難題を言い、いきなりキレるのだろう。

受注の確認をしただけなのに「だ・か・ら!何度も言ってるでしょ!!」

なんて怒られてしまうのか。

どうして会社にないものをオーダーして、無ければ怒り、なんとか手配しても当たり前だと思われるのだろう。いくら無理を言ってもお金を払えば正しいのだろうか。労いの言葉どころか、出来て当たり前、ほんの少しの不備(品質には問題なし)を声高に指摘して悦に入る。




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2015年8月8日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談
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