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【近親相姦】馬鹿兄妹 アディオス【血縁SEX】

http://moemoe.homeip.net/view.php/8077 の続き

おもちゃにされたようなSEXの後で、吹っ切れたのかいつものテンションで

談笑し始めた妹。

「なんで、お前最初逃げてた訳?」

「だって、あたしから誘ったの初めてじゃん。やる気アリアリだと思われたらやだし」

「いやいやいやいやw もう思ってるちゅーの」

「てか、いつもやる気ありすぎだぜ、お前」

「ホント、こんなに身体も性格もいい女っていないよ」

性格じゃなくて性癖だろって思ったけども、妹はこんな事言われても喜んじゃうからね。

妹はベッドで毛布をまいて座ってたんだけど、先食いがコップ片手に立ち上がった。

妹の目の前でコップにちんぽを浸すと、

「ほら、ストロー」

と目の前にコーラの滴をつけて差し出した。

笑いながら口に含む妹。後乗りも当然参加。最初はコーラ付きで尺ってたけど

そのうち交互に咥えだした。若い雄2匹は競ってディープスロートさせては


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2015年3月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】布団の中、妹と裸で【血縁SEX】

布団の中、妹と裸で



子供のころ歳の離れた妹のお願いやおねだりは何でも聞いていたので、妹に凄く慕われていた。

兄妹仲が良いというより、妹がやたら俺に懐いていたという感じ。

もちろん俺も色々とつきまとってくる妹にまんざらでも無く、

親のおつかいなんかでも二人そろって買い物に行ったりしてたので近所でも評判の兄妹だった。



妹も小学生になり、俺も中学校へ上がり、俺は思春期に突入し性に目覚め、

父親が持っていたエロ本やAVをこっそり拝借する内にオナニーを覚えた。



射精の快感を覚えてからというものは、トイレや自室、はたまた下校中など

しばらく一人になる時間さえあれば、ちんこを扱いては射精の快感を味わっていた。



ある時、妹の部屋で遊んでいるときにふざけて妹にちんこを触らせて、

そのまま勃起したちんこをしごかせてからというもの、他人にしごいてもらう快感に溺てしまい、


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2015年3月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】従姉妹の みっちゃん(2)【血縁SEX】

 当時の僕の家は平屋建ての古い家屋で、

家と同じくらいの大きさの庭があり、庭の先に2階建ての倉庫がありました。

その倉庫は親の知り合いの持ち物で、

知り合いが経営する雑貨・金物店で使っていた商品陳列棚や工具、

品出しされずに放置され埃をかぶっている梱包された商品のダンボールが眠るところです。

シャッターの出入り口付近にフォークリフトが置いてあり、割と大きな空間です。

時々鍵がかけられていましたが、

僕が引っ越す直前に取り壊されるまでは、僕らの恰好の遊び場でした。

 以前触れましたが、そこは小3くらいのころ、友達とぬがしっこをした思い出のある倉庫です。



 僕のたくらみは、その倉庫へ彼女を誘い込むことと、

その前にもうひとつありました。

古い平屋建てのトイレは家の北側にあり、奥に引っ込んでいるため、

庭に客人が入ってきてもそこから視認することはできない場所にあります。




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2015年3月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ある冬のプチ騒動【血縁SEX】

ある日、冬の寒い日の夕方。

自分がストーブの効いた居間でくつろいでいると、家のドアが開く音が。



時間的に、父や母が帰ってくるにはまだ早い。

消去法で、妹が帰ってきたことはすぐわかった。

しかしその妹、なかなか居間に入って来る様子がない。

玄関で一体何やってんだ、などと思っていると。



「助けて!お兄ちゃん!」



それは切羽詰まった悲鳴だった!

何だ!?

慌てて玄関に行くと、そこには慌てた様子で履いている靴と格闘している妹がいた。



「どうした!何があった!?」


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2015年2月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】馬鹿兄妹 そろそろ終劇【血縁SEX】

http://moemoe.homeip.net/view.php/7966の続き

妹のHをのぞき見るには、結局冬休みまで待たねばならなかった。

それまでにはそれなりに、おだてたりおどしたりw色々とあったんだけども。

んで、年の瀬のある日。

うちは商売してる関係で年末はそれなりに忙しくて、暇なときなら家に帰ってきて

昼休みをとる両親も、こんな時期は店にかかりっきりだった。

リスクはあったけど、年明けまで待ってられない俺は早速妹に交渉開始。

「お前、あの約束そろそろいいんじゃねえの?」

「は?マジで言ってんの?」

「おう、悪い?」

「悪いよw」

「まあ、お前に選ぶ権利無いじゃん、明日か明後日あたりは

 親父達も店忙しそうだからいけるだろ?」

「え~あたしから誘うの?」

「いつもは違うのか?」


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2015年2月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹はセフレ…【血縁SEX】

俺23歳、妹20歳気付いた時には肉体関係があった。

子供の頃から性的な関係はあったので正確に何時からとは言えない…

ただ妹と初めて交わったのは妹が12歳…小6だったのは覚えてる。

共働きの家は両親の帰りが遅く大体俺達が寝る頃に帰って来ていたので、風呂は当然一緒に入っていたので、女の身体に興味が湧いて来た頃に妹の身体を念入りに調べてお互いの身体の仕組みや性行為的な事を教えて実行させていた。

そして妹が12歳の終わり頃、とうとう合体に成功した!

それまで何度か挑戦していたが中々上手く行かずにいたので、やっと挿入出来た時は余りにも気持ち良過ぎて入れた直後に発射してしまったのを覚えている。

その時、妹は痛かっただろうに我慢してくれていて俺はその後2~3回続けて中出しした。

次の日も風呂に入って中出し…その次の日もと、未だ初潮を向かえていなかった妹に毎日、毎日、妹の膣(なか)に精子をぶちまけていた。

後で知ったのだが妹は一週間程は痛いだけで本当は嫌だったらしいが大好きな俺の為にと我慢していたのだと…

だが一ヶ月も続けると痛みはすっかりなくなり逆に気持ち良さを感じる様になって来たと教えてくれた。

そんな事とは少しも分からなかった俺は自分さえ気持ち良ければいいと自分が満足するだけ満足して何時も行為を終わらせていた。

妹が13歳…中1になるとやっと初潮を向かえオッパイも一気に膨らみ始め入浴時の楽しみが増えたと同時に妊娠に気を付けなければならない事もあり、けど性行為の快楽は二人を狂わせて毎回ギリギリまで中出しセックスを楽しんでいた。

妹が高校生になると、すっかり身体は大人になりセックスも普通では飽きて来て、人気の無い公園のトイレや夜の学校の建物の影だったり、放尿プレイをしたりと段々エスカレートして行った。

そんな変態プレイにすっかり魅了してしまった妹は数々の男からの告白を断り続け俺とのセックスライフを楽しんでいた。なので妹はレズではないかと噂が流れたとか無いとか…

それから高校の卒業旅行に俺が保護者として同伴して妹とその友達3名をUSJに二泊三日の予定で連れて行くことになった。


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2015年2月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】貴子【血縁SEX】

こんばんは 古い話ですが・・・・

まだ二十歳のころの話です。

友人の妹、高校生に好かれておりいつしか友人に内緒で遊ぶようなりました。

妹の友達ともよく会うようなり、その中に貴子がいました。

貴子は、少し変わっており、さめた感じでした。

そんな貴子とメルアドを交換し、よくやり取りしておりました。

そんな時、友人の妹が高校の先輩に遊ばれていると聞きました。

とても信じられなくて、話をよく聞くとどうも写真部の先輩たちの

遊び相手として部室で、毎日のようにやっているとのこと。

夏休みに入り、写真部の合宿??なぜ・・の日

貴子とともに学校へ侵入、確かに文科系の部室は、校舎の隅にあり、

目立たないとこにありました。

反対の校舎に忍び込み部室を2Fから覗くと貴子の言うとおりでした。

友人の妹は、裸で数人に撮影されていました。

確かに2Fから出ないと見えない位置関係、1Fからでは、スリガラスで


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2015年2月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】医者がレイプ狂だった時の絶望感は半端じゃない【危険】

<>1:名も無きひじき:2012/03/05(月)21:27:26.46ID:aoBPOp1N0<>



たったらきいてくれ





<>8:名も無きひじき:2012/03/05(月)21:28:38.01ID:aoBPOp1N0<>



スペック書く



33歳毒女

フリーター

ひとり暮らし



興味なくなったろ?w




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2015年2月25日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】妹のこと【血縁SEX】

 私も妹も学校に行っていた頃のことです。今となっては懐かしいような思い出です私が妹のオナニーを初めて見たのは妹が中学2年で自分は高校に入った年だったと思います。

 その日,もう夜の10時頃だったのですが,妹の部屋の前を通る時,ドアが少し開いていたので,何げなく覗いて見ると,妹の机に座って勉強している姿が見えただけでしたが,その様子が何となく違っているので,思わず立ち止まって,そっと覗いていました。

 よく見てみると,後ろ姿なのでよく分かりませんが,スカートが上の方までまくれ上がっていて片手であそこをいじっているみたいなのです。見ていけないものを見てしまったようで,自分の心臓の鼓動が聞こえるくらいに頭に血が上り,喉がカラカラになってしまいましたが,興味が涌いて,そのままそっと見ていました。手に持った鉛筆で下着の上から自分のあそこを押しているのです。時々ひどく感じるのか足を閉じて背筋をキュッと伸ばします。

しばらくすると,もう片方の手で下着を下げて,片足を曲げて椅子の上に上げると,鉛筆を直接中に入れて撫でているようでしたが,その内鉛筆を机の上に置くと,椅子を手前に引いて浅くかけ,背もたれにもたれかかるような姿勢になって両手で自分のあそこをいじり始めました。

 私が覗いていることは全然気付いていません。顔は天井を向いて目は閉じています。だんだん息が荒くなってきました。背筋をググッっと伸ばし,体をつっぱるように両足を前にまっすぐ伸ばしたと思うと「ハッ,ハッ,」と激しい息づかいがきこえ,続いて「あぁっ,・・フゥーーッ」と言ったのを最後に,体がぐったりとしてしまいました。少しすると椅子から立ち上がって下着を上げ捲れ上がったスカートを直していました。

 私も何か悪いことしたみたいで,そっと足音を忍ばせて自分の部屋に戻りました。あまりにもショックで,今見てきた光景を思い出しながら,すぐに自分の手で二度も抜いてしまったのです。

 それからは妹の部屋の前を通る時は何となく氣をつけて見てみるようにしたのですが,ドアが開いている事はあってもあのような事を見るチャンスはありませんでしたし,閉まっているドアをそっと開ける勇気もありませんでした。それでも一度見てしまったあの日の光景がどうしても頭から離れませんでした。

 ある日,夜トイレに行った時,その横の風呂場にある洗濯機の中を何気なく覗いた時,その中に妹の下着を見つけました。母親のそれもあったのですが,大きさと形で判断が付きます。早速それを自分の部屋に持って返り,あそこに当たっていた部分の匂いを嗅ぎながら,激しく興奮していました。オナニーする時,いつも妹の下着を持ってきて,匂いを嗅ぎ,口に含み,味わいあの事を思いだしていました。

 下着の汚れ具合いも日によって色々で,多い時,少ない日があります。3年生になった頃から特に下着の汚れがひどい日などが目だつようになり,そんな日はやったのかな,なんて思い,そんなのを見ると余計に興奮していました。本で読んだりしますと排卵の頃は多くなるんだそうで,本当の事は分かりませんでした。

 ある日,私は友達と出かける約束があって一旦出かけたのですが,雨が降りそうだったので途中で傘を取りに戻って,靴を脱ぐのがおっくうなので,庭の方に回り,庭から自分の部屋に向かったのです。そして妹の部屋の前を通る時に何気なく,ふと中を見ると妹が机の角に跨って何かおかしな姿勢でいるのを目撃してしまったのです。以前の事があるのですぐにピンときて,急いで繁みの蔭に隠れました。

 妹はむこう向きなので私が隠れたことには全然気がついていません。パジャマ姿でしたが前の所だけ下げて下着の上からあそこをその机の角に擦りつけるように腰を動かしていたのです。右手は胸の中に入っていましたから,胸を揉んでいたのだと思います。暫くそうして腰を色々に動かしていましたが,その内に足の爪先が浮いたかと思うと体全体がピンとなってピクッピクッっと痙攣したようになった後、ぐったりとなってしまいました。

 少ししてそばにあったラジカセのスイッチを切りましたので分かったのですが、今までにも隣の私の部屋にも聞こえるほど大きな音で夜遅くラジカセを鳴らしていたのは、その時の物音や声をごまかす為だったらしいのです。

 それからもう一つ驚いたのは、その時妹が机の上に広げて見ていた本が私の部屋の机の引出しに隠してあった、いわゆるウラ本といわれる修正なしの写真本で,他にも本やら写真やらいっぱいあったのです。私も妹が持ち出しているとは全然気が付いていませんでした。 その後気を付けていますと妹は時々私の居ない時に少しづつ交換して持っていっているみたいでした。

 その日は私もそのまま出かけましたが,それ以後はラジカセの音が大きくなると庭に降りて妹の部屋を覗くのが癖になってしまいました。庭から覗くと大抵は机の角に跨って腰を動かしていますが,ずっと前に見たように椅子に腰掛けて指でいじったり,小さな化粧品のびんなどを持っていたりしていたこともありました。むっちりと太った妹のお尻や太ももが,ムクムクとエロチックに動いているのを後ろから覗いていると、とても普段の妹とは思えなくて凄く興奮してしまいました。

 そしてもう一つ後で分かった事ですが,それをした時の下着はそうでない時のと比べて、汚れ方がかなりひどいので,私が居ない時にやっていたり,気がつかなかったりしても夜遅く風呂場に行って下着を見てみると,それをしたかどうかすぐに分かると言うことです。していない時はほとんど乾いてしまっているのですが,した後のは生々しく濡れています。一日くらい過ぎれば、いずれ乾いてしまっていますがたとえ乾いてしまっていても糊で固まったようになっていてすぐに分かります。でも汚れの割には匂いは、さほどでもありません。夜遅く取りにいくと,ひどい時は内側がまだヌルヌルしている時もありました。


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2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【泣ける】たった一人の妹へ【感動】

1:Mr.名無しさん:04/06/0120:33

一昨日妹が死んだ。

居眠り運転の車にはねられての事だった。

まだ23歳と若く、これから楽しい人生が待ってたはずなのに。



小さい頃両親が交通事故で無くなり、兄妹離れ離れで暮らさなければ成らなかった。

生活能力の無い俺達にとって、それはごく当たり前の事だったと思う。

俺は17歳、妹は12歳だった・・・・。



俺は父親方の親戚に引き取られ、妹は母親方の親戚に引き取られていった。

2人とも引き取られたのは良いが、やはり他人が家に来ると言う事は受け入れがたい部分も有ったのだろう。

俺はそれ位の事は重々承知している。



ただ12歳と幼かった妹にとっては非常に辛かったと思う。

俺は何とか我慢をして生活していく事は出来た。


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2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

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