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【近親相姦】小学5年生の妹のオナニーがすごくて 【血縁SEX】

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。

去年の夏のある日曜のこと。



僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)

パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。



妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと

母親が言っていた。



その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は

優奈と二人っきり。



10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった

(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。




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2015年7月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた 【鬱勃起】

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。

大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。

と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。



妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。



妻は、自分では最近炎上した広瀬すずに顔が似てると思っているみたいだが、夫のひいき目でもせいぜい7掛けくらいだと思う。でも、系統としては同じ感じなので、たまにそっくりに見える瞬間があるのも事実だ。





そんな、私にとっては最高の妻だが、さすがに14年近くもセックスをし続けると、気持ち的にはそんな事はなくても、肉体的にはマンネリみたいになってしまっていた。それは妻も感じていて、色々とアイデアを出してきたりした。エッチな下着を着たり、車でしてみたり、大人のおもちゃを使ったりした。そのどれもが効果的で、二人のセックスは充実したものになった。そして、少しずつ過激なものになっていった。



二人にとっての大きな転機は、夜の公園でのプレイだった。その日は、すずは両手を挙げたらパンツが丸見えになるほどのミニスカートを穿き、ブラウスの下はノーブラだった。

『ちょっと、これはさすがにダメでしょw お尻丸見えになっちゃうじゃんw』

妻は、そんな事を言いながらもすでに頬をほんのりと赤くして、上気したような顔で興奮した様子だった。

「見られるかもっていうのが、興奮するんでしょ?」


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2015年7月1日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び6 【鬱勃起】

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』

麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。

客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。



夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。

『来て……』

麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。





早見は、自らの唾液と、麻由香の秘密の蜜で濡れそぼった膣口に、暴発しそうなほどいきり立った淫棒を押し当てた。一瞬、避妊のことが頭をよぎるが、それよりも、このオンナを孕ませたい……。そんな、雄としての本能が上回ってしまった。



早見は、そのまま自らの淫棒を押し込んでいく。すぐに、驚くほど濡れそぼった熱い膣肉が彼のモノを包み込んでいく。早見は、その複雑にうねるように絡みつく肉の感触に、腰が抜けそうだった。



そして、麻由香はググッと膣肉を押し広げてその太すぎる淫棒が分け入ってきた瞬間、夫のことを考えた。

(あなた……ゴメンなさい……)


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2015年6月28日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】【本当に海外であったエロい話】彼氏が寝ている隣で 【鬱勃起】

タイのマッサージ屋で仲良くなった女と夜一緒に飯を食いに行った。



その時



「この後私の兄とその友達も来るけど良いか?」



と聞かれたので



「別にいいよ」と答えた。



この時は特に下心などなかったので問題はない。



すると陽気なタイ人3人組がタクシーで現れ、店で盛大に盛り上がった。






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2015年6月18日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び5 【鬱勃起】

『ゴメンね、早見君、ファスナー上げてもらえる?』

麻由香は声が震えるのを抑えられなかった。真っ昼間のリビングで、若い男の子と二人きり。その上、買ったばかりのタイトなボディコンを着て、はしたない姿をさらしている。

身体にピッタリとフィットしたボディコンは、麻由香のたわわな胸を締め付け、そのことによってより大きさを強調している。それだけではなく、その頂きにはクッキリと蕾の形が浮き出ていた。



麻由香は、テレビドラマなどで不倫ものを見るのが好きだった。許されない恋……そんなものに、淡い憧れを持っていた。でもそれは、自分とはまったく縁のない、ある意味ではファンタジーのようなものだと思っていた。



それが今、このリビングには濃厚な不倫の香りが立ちこめていた。早見も、普段の軽いノリは消え、緊張した顔で麻由香の身体を凝視している。そして、椅子から立ち上がると、麻由香の声に導かれるように麻由香の横に移動した。麻由香は、緊張しすぎて能面のように無表情になっている。そして、早見の前で後ろを向いた。



早見は、ファスナーが下まで下がりパックリと大きく開いた麻由香の背中を見て、ドキドキがさらに強くなっていた。正面から見た姿も、ノーブラのためにクッキリと浮き出た蕾の形が強烈に欲情を誘ったが、今のこの背中姿もたまらないものがあった。



ファスナーが下まで降りているために、早見の目には麻由香のショーツまで見えている。早見は、先ほどからいきり立ってしまった自分の淫棒を、なるべく目立たないように腰を引き気味にして隠している。だが、麻由香は、そんな早見の中途半端な中腰に気がついていた。

(私みたいなおばちゃん相手でも、こんな格好すれば興奮してくれるのね……)

こんな時でも控えめな麻由香は、自分の魅力にさほど自覚がない。確かに、年齢だけで言うと彼女はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢にさしかかっている。夫の浩介に至っては、すでに41歳だ。



でも、それでも麻由香は魅力的な姿をしている。真っ黒で艶やかな短めの髪は、彼女をとても若々しく見せているし、20代の頃と比べて、多少肉付きがよくなってはいるが、それは逆に彼女を肉感的でセクシーな女性へと変えたように思える。


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2015年6月4日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【浮気】りん様の記憶:彼がはじめて遊びに来た日 【不倫】

今回のりん様との想い出には元彼が登場します。

当時付き合ってた元彼です〜

元彼とは大学時代から付き合ってて、卒業とともに遠距離恋愛になってました。

で、この時にはもう、まよはりん様のマンションに転がり込んでて。

周りにはルームシェアしてるってことにしてました。

。。。妄想ですけどねw

あの。。。昔の日記を編集するの面倒になったので、とりあえずほぼそのままアップしてみますね。

も、もうそうですけどね。。。



妄想「りん様の記憶:彼がはじめて遊びに来た日」



実は先週、彼氏が遅めの夏休みをとって、遊びに来てくれてました〜〜

17日から月曜日まで。

めっちゃ楽しかったですよ〜

その間に、りん様にされたことを、彼は知らないで無事元気に帰っていきましたw


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2015年5月7日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【寝取られ】内緒で付合っていた彼女が王様ゲームで見せた本性 【鬱勃起】

こんにちは、幹夫と申します。



僕は顔はジ○ニーズ系で、女の子からはモテる方ですが、男の子からはイジられるタイプです。

そんな性格のせいか、彼女になる人は強気な女の子が多いです。



コンプレックスはチ○コが細い所です。

体つきも細いので、外人さんのチ○コみたいに太くて逞しい物に憧れています。

彼女からも、気を使われて「大きいと逆に痛いだけだよ・・・」なんて慰められる事も有ります。



今からお話するのは、僕が19才の大学生の時のお話です。



僕は「ダーツサークル」に入っていて、当時は今みたいにダーツバー等が余り無く、ハードダーツで練習して、その後は飲みに行くのが定番のサークル活動でした。

意外にオシャレなイメージが有るのか、女の子が多くて、可愛い娘も多かったです。



サークルの中でも、僕は母性本能をくすぐるタイプらしく、結構モテた記憶があります。


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2015年5月6日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び3 【鬱勃起】

「見たいです……」

麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。



麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。

そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。



「本当に?」

喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。

(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)

麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。



麻由香は、黙ってうなずく。そんな麻由香を見て、幸雄は今の状況の異常さをあらためて実感した。

あの美しい親友の嫁が、ノーブラでブラウスに蕾の形を浮き出させながら、おかしなくらいに透けているスカートを穿いている。透けたスカートの中には、ボルドーのTバックショーツが見える。清楚なイメージの彼女が、こんな売春婦のような下着を身につけているというのは、あまりにもギャップが大きく、そして興奮すると思っていた。



麻由香は、うなずきながら、自分の子宮のあたりがキュンキュンとうずくのを感じていた。今までの人生で、夫以外の男性と、こんな風に性的な話題を話したことはなかった。いや、それどころか、夫以外の男性と二人きりでこんなにも親密に話をしたこと自体がなかった。


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2015年4月24日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】妹の病院での恥ずかしい話【血縁SEX】

2〜3年前の話ですけど、妹との話。

もしかしたらジャンル違いかもしれないが

妹との話なのでここで書かせてもらいます。



これはオレが19歳で大学1年の時で

妹は16歳の高校一年だった。

オレは地元の大学に通ってたので実家からで

家族4人で暮らしてたわけだが

あるとき親父が半年間の単身出張、

母親が祖母の入院の看病で田舎に戻り

それが偶然かさなって3ヶ月だけ

2人きりで生活する事になっていた。

とはいってもオレは大学生だし

妹は歳のわりにしっかりしていたので

特に何も問題なく過ごしていた。


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2015年3月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】計画停電の時、妹が…【血縁SEX】

震災後の原発事故の影響で計画停電が実施された週末の事、仕事から帰って来た俺は直に停電となるのを考慮して自室のベッドで横たわっていた。

最終の停電だった為、辺りは暗く一切の光源が無い為、本当に真っ暗になり周辺は静まり返っていた。

そんな時だった、部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん…」と心細い声と共に懐中電灯を片手に握りしめた今年高校2年になった妹が入って来た。

「どうした?」と聞くと「一緒に居てもイイ?」と言うではないか…

「なんだ怖いのか?」と、ちょっと意地悪っぽく聞くと「だって!…」と、何かを訴えようとしたようだが直ぐに沈んでしまったので俺はベッドの端に移動しスペースを作ると「ほら…」と空いた所を手でポンポンと叩くと妹は黙って俺の横に懐中電灯を消して寝転んで来た。

そこで俺はスッと腕を伸ばし腕枕をしてやり、軽く抱きしめる様に「そーか、そーか怖いか」と背中を擦ったり頭を撫でたりして気持ちを落ち着かせてやった。

妹とは仲は良く不思議と喧嘩らしい喧嘩もした事が無く、だからと言ってベタベタした仲ではない関係だった。

が、何故かこの時から急に妹が可愛くて仕方が無くなっていた。

俺は優しく抱きしめて、おでこにチュッとして頬を擦り寄せたりと、普通ならウザイ様な事をしたが、妹は恐怖心からかそんな行為も嫌がる事無く逆に嬉しいのかクスクスと笑い声が聞こえ始めていた。

調子に乗った俺はチュッチュッ、チュッチュッと顔中にキスをしまくり、とうとう口にもチュッとしてしまった。

流石に嫌がられると思ったが、意外にも無抵抗だったので、更に口にチュッチュッとしていたのをブチューっと完全に口付けをしてしまった。

すると今度は妹から舌を絡ませて来るではないかっ!驚いたが理性が壊れた俺は夢中になって舌を絡ませていた。

キスだけでは物足りなくなった俺は片手を妹の胸にやりパジャマの上から揉み始めた。

その感触からノーブラである事は直ぐに分かり、暫く揉んでいると妹がその手を掴み胸から引き離すと自らパジャマのボタンを外し前を肌蹴ると再び俺の手を掴み自分の胸に宛がい、直接触って欲しい事をキスで口が塞がれているので行動で伝えて来た。

俺は妹の上に覆い被さる様に体勢を変えると、両手でオッパイを揉みながらキスを続けた。


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2015年3月21日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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