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【泣ける】「○○営業所の佐藤さん【感動】

当時、俺は入社2年目、相手は3つ先輩の営業事務。当時勤めてた会社は関東に幾つか拠点があり、その中でも「○○営業所の佐藤さん(仮名)」と言えば誰でも名前を知ってるくらい綺麗な人だった。

割りと上品ぽい雰囲気で、目立つような派手さはないが、話し掛けると後輩にも笑顔で優しく接してくれた。

俺は当時学生の彼女がいたが、飲み会とかで誰が好みか議論になると「おれは断然佐藤さんがいい!」「じゃあアタックしろよ、絶対無理だから」「えー、そうかなー」とか言って楽しんでた感じ。恋愛感情には至らなかった。

その話は本人にも伝わったけど、実際は彼氏いたし、まぁ俺もたまに話してホンワカした気持ちになる程度だった。所謂『高嶺の花』という感じ。

そして、俺が2年目の終わりの3月に、佐藤さんは寿退社することになり、その送別会での事だった。



<>624名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2008/06/21(土)17:34:09ID:sBidbTNxO<>

佐藤さんの彼氏は、会った人に言わせると俺に似ているらしかった。

酔った勢いもあって

「佐藤さん、もしもっと早く知り合ってたら、自分が佐藤さんと付き合ってたかもしれませんよね!」

そしたら「そうだね」なんて言うものだから社交辞令とはわかりつつも、送別会では最後まで

「あ〜、もっと早く知り合ってれば〜」

ばっかり言って、まわりから「何勘違いしてんだ。馬鹿じゃない」とかいじられながら、雰囲気としては楽しくお開きとなった。



スタートが遅くて、店を出た時は電車はなかった。当時は今ほど飲酒運転が騒がれてなかったこともあり、帰る方向が同じ同士で何台かのクルマに別れて帰ることになった。


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2015年3月17日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】かなりエロい妹【血縁SEX】

俺の妹(23)は、かなりエロいです。本人が言っていたんですが、

男性経験は120~130人ぐらい。ナンパされてついていっちゃうのが

一番多いらしいですけど、逆ナンや援交もあるって言ってました。

妹のエッチな体験談は、たくさんあり、一人で3人の男を相手にした話。

童貞の子を女二人でやっちゃった話。レイプされそうになった話。

と色々話を聞きました。どれもこれも、素人童貞の俺にとって、

思わず勃起してしまう話しばかりでした。

去年の夏のある日、そんな妹と、暇つぶしにドライブに行きました。

車内での話題の大半は、エッチな話しでした。いつも、自分のことしか

話さない妹が、このときは色々質問してきました。

「お兄は、早漏?」「入れてから何分ぐらいもつ?」

「どんな体位が好き?」「おまんこ舐めるの好き?」「パイズリされたこと

ある?」「出すときはどこ? 顔?」「白いのは多めに出る方?」

俺は、運転に集中しながらも、ずっと勃起しながら答えてました。

妹は、勃起してる俺に気づき、「お兄、立っちゃってる? 超うける」


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2015年3月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の浮気現場【血縁SEX】

 この前あった話です。 みんなで海にバーベキューをやりに、妹家族、いとこ家族、わたし(35歳独身)の三組で海に行った。

 わたしの従弟の嫁さんS美(30歳位)が可愛くて別な意味での楽しみがあった。独身で変態のわたしは今回のバーベキューでS美の水着姿をじっくりとビデオ撮影や視姦で楽しみ、S美の使った箸やコップを舐めたり。いろいろと楽しみがあるのだ。



 みんなが泳いでる時にわたしはコテージに戻り、S美の荷物の中を物色した。(犯罪者だね)

 S美の下着が中にあった。黒とピンクのブラとショーツと水色のブラ&ショーツがあった。 わたしは水色の方を手に取り匂いを嗅いだり舐めまわしたりした。もちろん自分でチンポをしごきながらである。

 ハアハア、ハアハアと息も荒くオナニーしていると、突然玄関を開ける音が。

 !!??鍵はかけたはず?! でも鍵を開ける音が??やばい!!誰か入ってくる!!

 わたしは慌てて下着をバックに戻し、自分の荷物を取りに来たかのようにふるまった。



 やがて玄関が開きなにやら男女の話声が。

 「だめだよ・・人来ちゃうよ・・・」

 「鍵かけとけば大丈夫だよ。」

 「でもぅ・・・」

 「いいから早く早く」

 


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2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】王者 【鬱勃起】

最近彼女の様子が何かおかしい。

僕には高校の時から付き合っている「さやか」という彼女がいるのだが、最近その彼女が全然僕と会ってくれない。

久々に会えると思っても、急に用事が入ったり、体調を崩してしまったりとかで、ここ数か月は本当に会えない日が続いている。

ちなみに僕も彼女も今年の春、大学に入学したばかりの大学1回生なのだが、残念ながら通っている大学が違う。

僕としては彼女と同じ大学に入りたかったのだが、向こうの親の方針で彼女は女子大へ行くことになり、それは不可能となってしまった。

しかし、お互いに大学には通いで、家もさほど遠くなかったこと、一番はお互いにラブラブだったこともあり、彼女と話し合った結果、もちろん大学に入っても恋人関係を続けていこうと言うことになった。

僕も彼女の行く大学が女子大だったこと、また彼女が本当にしっかりした性格だったこともあり、安心して今まで通りの関係を続けていけるだろうと何の気兼ねもなく思っていた。

また、彼女は誰にでも優しく、元気で、容姿も端麗で、僕からすれば本当に完璧な女性であった為、通う大学が違うからと言って、彼女を手放したくはなかった。

さやかは、顔もミタパンとかいうアナウンサーに似ており僕の好み中の好みで、本当に僕からすれば完璧の女性だった。

彼女とは高校の部活で知り合い、色々な苦難を乗り越え、切磋琢磨している内に自然と付き合うことになった。

彼女は男女いるうちの女子部長だった。もちろん僕は部長でなはい。男の部長は他の奴だ。

僕は特に運動神経が良いわけでもなく、しょっちゅう怪我をしてチームの足を引っ張ったりしていたのだが、そんな僕を毎回気にかけてくれたのがさやかだった。

僕は頼りなく、さやかは、おせっかいなぐらい責任感があり、今となっては情けないが、このお互いの特性の相性が良かったんだと思う。

彼女も僕と付き合ってくれた理由として、僕が危なっかしくて、ほっとけないし、過程はどうであれ接しているうちに僕が純粋で優しくていい人だとわかったから付き合ったと言ってくれた。

付き合えただけでも最高だったのだが、さやかの初めての人が僕だと知った日には本当に感極まって嬉しかった。


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2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び2 【鬱勃起】

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。



それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。





麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。





(今日は、私の方から抱いてもらおう。私が襲っちゃえば良いんだわ)

麻由香は、そんな風にある意味で開き直るように考えることが出来るようになっていた。

(あんなはしたないおもちゃでも、役に立ったわね)

麻由香は、キッチンの隅に置かれたビニールを見て笑った。あの中には、無惨に輪切りにされたまがい物の淫棒が収っている。もし、誰かが袋を開けたら、一瞬猟奇事件か? と、勘違いするかもしれない。



麻由香は鼻歌を歌いながら、楽しそうに夕食の下ごしらえを終えると、着替えを始めた。

(もっと、浩介さんに興奮してもらわないと)


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2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】中3の妹と…【血縁SEX】

今から5年ほど前の俺が高校2年で妹が中学3年の時の話、俺達は夕食後リビングでテレビを見ていた。

UFOだの超能力だのと、眉つばモノ番組だったが、ついつい見いってしまい、キッチンで片付けをしていた母親が「ちょっと!早くお風呂入ってよっ!」と怒鳴り始めていたので、「俺後でいいからレイナ先入れよ」とテレビ画面を見つめたまま言うと「私も後でいいから、お兄ちゃん先にどうぞ」と二人で入浴を押し付けていた。

すると「どっちが先でもいいか早く入ってよ~片付かないでしょー…なんなら一緒に入ってくれれば早く片付くんだけど」と言っていた母親の言葉も右耳から左耳へ通過していた。

キッチンから片付けの音が聞こえなくなったと思ったら、いきなりテレビの前に仁王立ちし鬼の形相並みに俺達を睨みつけて来た。

こうなるとヤバイ事を知っている俺達はとたんに「お、お兄ちゃん、お風呂入ろう!」「そ、そうだな!」と逃げる様に浴室へ向かった。

洗面所兼、脱衣所の扉を閉めて二人でホッと胸を撫で下ろし一息ついた。

そして、「レイナ先入っちゃえよ、俺は一旦部屋に戻るから」と言って、扉を開けると、そこには仁王立ちの母親が睨みを利かせて立っていた。

俺は慌てて扉を閉めて「ダメだっ!かあさんが見張ってる…」と言うと「じゃあ、入るしかないね」と妹が冷静に答えるので、まさか高2にもなって中3の妹と一緒に風呂に入るとは思わなく、なんか照れくさい様な恥ずかしい様な感じで、戸惑っていると妹は淡々と服を脱ぎ、あっと言う間に下着姿になってしまった。

その姿を呆然と見つめていると、「入らないの?」と声を掛けられ、はっ!とした俺は「あ、ああ…入るか…」と出来るだけ妹を見ない様に服を脱いだ。

早々と裸になった妹は浴室の扉を開けて中に入っていった。その後を追う様に俺も入り扉を閉めた。

妹はシャワーノズルを片手にしゃがみこみ、お湯の温度を調整していた。

丁度良い湯加減になったのを確認すると、スッと立ち上がり俺に湯加減を確かめる様に促して来たので確認し丁度良い事を伝えた。

すると俺の身体にシャワーの湯を浴びせて来て「洗ってあげるよ」と言うので何か恥ずかしかった俺は「さ、先にレイナの身体を洗ってやるよっ!」と半ば強引にシャワーノズルを奪い取るとレイナの身体を濡らした。

そしてスポンジを手に取りボディーソープを含ませ泡立てると、まずは背中から洗い、両腕、脇の下、脇腹、尻、両脚と下がって行き、最後残った前面部分の首から下を洗う為、レイナの右側に立ち、左腕をレイナの右脇の下を通し背中を押さえる形で洗い始めた。

そして意外にも大きく育ったオッパイを見て「レイナ随分大きくなったなぁ♪」と言いながらスポンジでオッパイの外側から中心に向かって円を描く様に洗った。


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2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】かろうじて処女の妹のフェラ 【血縁SEX】

の続き







しばしテレビをボーッと見ていた

「お兄ちゃんっ…゚(゚´Д`゚)゚」

振り返ると、袖とか腹の部分を濡らした妹がいた



やはり俺の服はちょっと大きくブカブカだったみたいで、

袖を何度まくってもズリ落ちてくるらしく、皿洗いでびしょびしょになってた



貸してあげたばかりの服は台無しで、代わりを用意してやることに



タンスを物色していると

「半袖でもいいよ?」


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2015年3月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【浮気】自分達のウェディングプランナーの女性と汗だくで 【不倫】

結婚式場を彼女と回っていたときに出会ったのが

ウェディングプランナーの晶子(あきこ)(23)さん。



僕は貧乳好きでまさに微乳っぽい感じの小柄な女性でした。

3回くらい式場・結婚式プランの説明を受けたのですが、条件が少し合わずに他の式場を回り始めました。



晶子さんはまだ入社したてらしく、すごく真面目で大人しい感じです。



携帯に連絡があって何とか条件を合わせるので来て下さい、と・・・。

「今日の夜、一緒にご飯行ってくれたらいいよ。」と返事した。



「本当ですか?分かりました。仕事終わったら連絡しますね。」



いろいろと仕事の話を聞いて、いわゆる営業だから数字達成が厳しいのと

同業他社が多くてお客の取り合いになってると言っていました。


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2015年3月13日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【近親相姦】詩織【血縁SEX】

高2の夏休みが終わりが近付いた頃、悪友の大木と、あるクラスメートの家に行った。

理由は簡単。

そいつは竹下って言うんだけど、俺たちの宿題をやらせる為だ。

竹下はゲーマーで、そんなに友達もいないから、きっと家でゲームでもやってんだろ。

そう思って行ったら、案の定。

俺達の顔を見てドキッとしてたけど、快く?お手伝いしてくれる事になった。

カリカリと、エンピツの音だけが聞こえる。

俺と大木は、竹下から漫画借りて読んでるんだけどね。

と、突然部屋のドアが開いて、「お兄ちゃん、ただいま〜」って可愛い声。

声の方を見ると、これまた可愛い顔が。

「あっ・・・お帰り・・・」

竹下がそっちを向いて、無愛想に答える。

「あっ・・・お友達が来てたんだ・・・こんにちわ」

ちょこんと頭を下げる少女。

俺と大木は二人してとびっきりの笑顔で、「やぁ」と微笑みかける。


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2015年3月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】【3P体験】合コンで知り合ったムチムチ巨乳の銀座OLと3P 彼氏より大きな巨根で2人ともイカせまくり 【鬱勃起】

この間、かなり刺激的な体験をしたので投稿させてもらいます。



こんにちは、ヨシ(仮名)と言います。

いま28歳で、都内の外資系企業に勤めています。

勤めている会社が有名なせいか、合コンの誘いなんかがしょっちゅうあります。

それでいい思いをさせてもらうこともしばしば(笑)



今回は、この間参加した合コンであった話です。



人数は3対3で、相手は某大企業に勤めるOLで勤務地は銀座らしい。



こちらは、会社の同期3人組。ただし、俺以外の2人は彼女います(笑)

けど、そんなの気にせずにいつも女遊びしてる、そんな遊び仲間です。



ここで登場人物紹介を。


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2015年3月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

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