相互リンク先の最新記事一覧!

【近親相姦】義理の兄との秘密11【血縁SEX】

男性が出て行った後、しばらくすると、誰もいなくなったので、兄と私は洗い場でお互いの体を洗いっこしながら、兄のペニスを口にくわえると、みるみる固くなり、完全に反り返ると、私は前屈みされバックから、その固く反り返ったペニスを挿入され、激しくピストンされると、誰がいつくるかもわからないのに、私はすぐに大きな声でお風呂に響きわたるほど喘いでしまい、その声で自分でさらに興奮しバックのままイカされてしまいました。その後もお風呂の中で色々な体位で挿入されピストンされると何度もイカされ、のぼせてしまったのか、イカされすぎたのか、頭がボーッとしてしまい、浴衣の下に何もつけず部屋に戻り、兄が先に戻っててというので、一人で歩きだすと、すれ違う男性がじろじろ見てくるので、気付くと前がはだけたままで、私の胸や割れ目が丸出しになっていて、みんなに見られてしまいました。それを兄は後ろから見ていて、近づいてきて、みんなにパイパンの割れ目を見られちゃったね、さっきの人なんか前を膨らませてたよ、といいながら、私をエレベーターに乗せ、ドアが閉まると浴衣を捲り、片足を持ち上げ下から突き上げるように挿入されると、また感じさせられ、エレベーターの中で喘ぎ声をあげ、気付くとボタンを押してないのでドアが閉まったまま動かず、私はエレベーターの中で色々な体位をさせられ、何度も何度もイカされて、気がおかしくなってきてしまい、その時は本気で、誰かエレベーター使って、と思いました。結局、兄がイクまでエレベーターは動かず、エレベーターの中に兄の精液が飛び散ったまま、私は体をガクガクさせながら部屋に戻り、何もなかったように、姉のとなりで眠ってしまいました。兄はまたお風呂に行ってから寝たみたいです。続く

体験談関連タグ

||||||||

2017年12月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】これは、私たち夫婦の実話です。【鬱勃起】

私は、大阪在住の人間です。これは、私たち夫婦の実話です。私も妻が他人に無理やりいたずらされたり、犯されるのを妻より聞いたり見たりすると異常に興奮いたしますが、妻も他人に無理やり犯されることに、狂うのではないかと思うほどの痴態を表します。私の妻は自分で言うのもおかしいですが、日本的な顔立ちで美人です。体はスリムで子供を3人生んでいますので乳房は若干たれていますが、あそこの全体的な締まりはよく、妻がいく時は膣口がきつくしまり、下半身が小刻みに長い間ケイレンを繰り返します。妻は日本的な柔和な顔立ちのため、よく男性よりお誘いの声がかかります。以前には食事だけのデイトということでOKを出したのですが、帰りの車の中で無理やり犯されてしまったそうです。帰ってきたときは、ブラジャ-・パンティが取られてブラウスとスカ-トだけで帰ってきました。あそこに手を入れて確認すると、どろどろに濡れてクリトリスが硬くなっていました。その時ほど興奮したことはありません。一度は、65歳位の店主のいる、おとなの玩具屋へブラジャ―・パンティを脱がせワンピ-スだけで遊びに行き、店主にバイブレ-タ-を試してもらうため、店の中で客より死角になる所で、素っ裸にし、バイブレ-タ-で店主に遊ばせました。30分の間に客が何人か店に入って来ましたが、客が入店する度、妻はより感じて膣はものすごくぬれていましたので、店主にチンポを入れて犯すように話すと妻はイヤー・イヤーと拒んでいたが無理やり店主は足を拡げチンポを突っ込みました。チンポを入れてから20分ほどの間、正上位・バック・騎乗位とオマンコをしている間に妻は3回ほどいきました。それはすごかったです。店主がイッタとき、ヤクザ風の客(後日知ったのですが本当のヤクザでした)が店に入って来たが、店主が見えないので店の死角まで来て、妻と店主のオマンコのしている所をみられてしまいました。妻は素っ裸かの体を隠す事も出来ず、その間にその男が私に俺もしていいかといいましたのでうなずくと、すぐに裸になり、逃げようとした妻の手を引っ張り体を仰向けし覆いかぶさり、足を思い切り拡げ、大きいチンポをズブリと妻のオマンコを貫くと、妻は先ほど何回も、いったにもかかわらず先ほどからの状況で犯される興奮と、男の突っ込むリズムに妻も腰をリズミカルに動かし男の体に足を絡ませいってしまいました。そのヤクザと妻との後日談は壮絶なものになりました。

体験談関連タグ

|||||||||||

2017年12月27日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密23【血縁SEX】

家に帰ると姉に

二人で出掛けたのがバレて

怪しまれたけど

何とか言い訳して

ごまかすことが出来たの

それからしばらく

二人で出掛ける事を

控えていたから

もやもやが限界で

そんなとき

姉が友人と旅行に行く事になり

やっと兄と私は

二人きりになれたの

早速二人でシャワーを浴び

少し伸び始めていた


体験談関連タグ

||||||||||

2017年12月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】私の実家で妻と…【鬱勃起】

妻42歳

妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。

本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。

私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。

その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。

妻が写真の入った封筒を見つけました。

その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。

明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。

初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。私が妻の身体を触りながら

「セックスしちゃう?」

と言うと妻は

「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」

と少しためらいました。

私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。

ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。


体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2017年12月26日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】続・妻友子の不倫告白!【鬱勃起】

第14章 禿げ部長との関係…

妻の元彼・加藤との不倫告白から2週間後の晩の話しです妻とベッドの上でじゃれ合っていました…私が妻の乳房やアソコのクリ辺りを指で弄ったりしていると…妻も欲しくなったみたいです…私のアソコ口に含んで来ました。

妻「ファム・ジュボ・ジュボ…マサ君オチンチン~挿れて…欲しいよ~」

私「あー友子気持ち…良いよ…」

でも何故か勃起しませんでした…そうですこの前の妻のDVDの一件で私は何故だか?ED気味でした…妻も本当にもの欲しそうにしています。

私「そうだ…友子…部長とのSEXの内容を詳しく話してくれる?」

そうです私は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。

その部長というのは当時既婚で46歳その時妻はK(加藤)に捨てられて自暴自棄に成っていた…26歳に成ったばかりの…頃の妻のセカンドバージン相手でした。

妻にはまだ部長との不倫関係の内容を詳しく聞いていませんでした…部長さんは私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか私は何か複雑な気分です。

妻「今更そんな話し聞いてどうするの?喧嘩に成るでしょ…?」

僕「絶対に怒らないから…友子の話聞いたら…勃起するかもしれないから…」

妻「う~んもう…仕方無いから話してあげるの…もめるのは無しよ」

としぶしぶ話してくれました…妻がKに捨てられた噂は当然同じ部署の部長の耳に入ってました・・・

これからは妻の告白通りに書きます。

妻いわく…部長は友子が新入社員の時から、狙っていたらしくて…しかしKが妻の友子を彼女にした時から部長はKに対して何だか厳しく当たっていたそうです。


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月26日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】近藤君と妻【鬱勃起】

1、帰国外国での単身赴任を終え一年振りに我が家に戻ってみると、妻は近藤君に調教され肉体とそれに体から発散する雰囲気が大きく変えられていた。

私が居ない一年間、近藤君は我が家に入り浸って妻と生活し、10才以上も年上の女を手軽な性の捌け口として朝でも夜中でも『もよおせば!』いつでも自由に抱いていたが、セックス好きな妻は若い男の強い性欲に直ぐ馴染み、強烈なセックスにのめり込んで行ったのだろう。妻は若い近藤君の関心を引くために肌の手入れを怠らなかったのか、32才になるのに返って肌に艶が出て、メイクを少し濃くして唇には紅いリップを引き、髪を伸ばしてカールを掛け、若者受けをする服を着ているからか益々若くて美人に見える。若いだけに近藤君のセックスは強引で荒く、乳房は強く揉まれ弄ばれ続けていたのだろう。

白い乳房の膨らみは大きく成って青い血管が浮き出て、その割には張りが出てその感触は淑やかになっていた。

それに近藤君と知り合う前はあれほど締りの良かったバギナは極太のペニスに馴染まされ私のペニスではもう緩く締りが悪くなり、結婚以来、私好みに三年もかけて仕込んだセックススタイルまでも変えられていた。外国から帰り妻を抱くと、久しぶりの亭主に新鮮味を感じたのか?バギナにペニスを突き刺すとその感触は緩くなっていた。

ペニスに締め付け感が無く感触は緩いのに腰を前後に動かすと、頭を後ろに反らせ、くびれた腹を小刻みに震わせながら体をくねらせて悶え、立てた膝を左右に大きく開き、ペニスの動きに併せ腰を上下に振り、発汗させながら強烈な声で喘ぐ姿は、私の知っている妻とはまるで違う淫乱な女に成っていた。『女の体は抱かれる男によって、こうも変わるものなのか!・・・』

そんな思いに駆られたが、他人に調教され強烈に喘いで悶える妻に興奮した。「美砂の体はもう彼の太いチ×ポに馴染んでいるのだな?」

妻を抱く度にマゾチィックな興奮が欲しくて、ついつい自虐的な口調に成ってしまう。

「そうよ!・・近藤君の太いチ×ポに馴染んだし、夢中になっているわ!・・もうあなたのでは物足りないの!」

妻だって私の性癖を十分に知っているから、もうこれは妻の決まり文句でベッドの中ではマゾヒストで寝取られ男の心をくすぐり満足させる言葉で答えてくれる。「美砂の肉体は近藤君に相当調教されたのか、変な癖が付いて淫乱に成っているぞ!」

外国から戻ってもう三ヶ月が経つのに、妻を抱く度に同じ事を聞いてしまう。

本心は近藤君に淫らに変えられた肉体に興奮して満足しているのだが、こんな聞き方をするとマゾチィックな興奮が昂ぶってくるから、ついついしつこく成ってしまうのだ。「うん。」

今度はちょっと億劫そうな返事をした。

「うん・・だけじゃあ分からないだろう!いったいこの一年間どんな事をされていたのだ?・・毎日やらせていたのか?・・・詳しく話してみろよ!」

そうは言っても妻を調教され自分好みの女に変えられると時々強烈な嫉妬に襲われる。

マゾチィックな興奮と強烈な嫉妬が入り乱れると、今度は心が揺れ口調が皮肉ぽっくなってしまう。また私が別の事を聞こうとすると


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月26日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】清楚で良妻賢母の美魔女妻とKさん【鬱勃起】

この間、ついに・・・。

いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。私たちは結婚17年目の夫婦です。

他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、

最近ではHの回数も減ってきてました。

1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、

妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。

その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、

ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、

異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。

なんだかその男と比較されるみたいで・・・。

そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、清楚でお堅い

妻を説得すること5年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。早速、掲示板などで単独男性を募集しました。

いろいろ条件で限定しましたが・・。

まず、ちゃんとルールが守れる人。当然です。

ちょっと離れたところに住んでいる人。Hした後ちょくちょく顔合わすのは嫌ですからね。


体験談関連タグ

|||||||||||||||

2017年12月26日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【鬱勃起】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、

私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。

元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、

肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、

それはそれで魅力的と言えなくもありません。

ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、

人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。

岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、

すでに、百通信を越えていました。

身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、

造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。

寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、

万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、

一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。

妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。


体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月25日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密5【血縁SEX】

私達は裸のまま、私のベッドへ行き、兄は私に優しくキスをして、体中を愛撫しパンのわを目まてしたで め舐め始め、○○ちゃん綺麗なピンクだよ、といって、舌をおまんこの中まで入れて来たので、あっあっあんと大きな声で喘いでしまい、恥ずかしいくらいシーツを濡らしてしまうと、とうとう兄のペニスの先が、私の濡れたおまんこの中に入ってきて、ちょっと痛かったけど、大好きな兄に私の処女を捧げることとなりました、兄はゆっくりと奥まで挿入し、出し入れを始め、○○ちゃん気持ちいいよ、最高だよ、といいながら、ゆっくりと出し入れを繰り返されると、私も奥を突かれるたびに、あっあっと喘ぎ声をあげ、しばらくすると、バックから、挿入され同時に胸とクリトリスを刺激されると、私はイカされてしまい、兄も動きが早くなり、私の突き出したお尻の上から背中に向かって、いっぱい精子を出して、すごく感じたよ○○ちゃん、秘密が出来ちゃったね、といって、キスをして、そのまま眠ってしまいました。続く

体験談関連タグ

|||||||||

2017年12月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密22【血縁SEX】

ジュースを取って振り返ると

後ろに並んでいた男性がいて

ニヤリとしたので

おそらく私のお尻と濡れた

おまんこの筋を間近で

見ていたんだと思いました

私はジュースを一気に飲んで

兄に早く行こうと言って

自転車のところに行き

跨がるり乗り始めると

ひとこぎする度に

サドルでおまんこが刺激され

だんだんまともにこげなくなり

坂道が登れず降りてしまい

自転車を押し始めると


体験談関連タグ

||||||||

2017年12月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
2 / 22812345...102030...最後 »

このページの先頭へ