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【寝取られ】貸与妻【鬱勃起】

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。

男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を

私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、

根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、

妻はA氏とお見合いをしました。22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、

それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、

私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に

妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。

2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。

私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。

夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、

夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。

妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、

旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。


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2017年12月24日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】風呂上がりに妹が…【血縁SEX】

俺25歳会社員、実家から通勤している。

妹22歳専門学生、同じく実家暮らしで通学している。

定年退職した親父だが、技術屋だった腕を買われて、某企業から声が掛り再び働き始めている。但し職場が遠い為、お袋と一緒にアパート暮らしをしながら…GWと盆暮れ正月にしか帰って来ない…まるで立場が俺達と逆だが…

そんな去年のまだ暑さが残る、とある週末の事、俺は風呂でサッパリとし浴室のドアを開け脱衣所兼洗面所に出た時だった…

丁度同じタイミングで妹が洗面台に用事があったのか、ドアを開けて入って来た。

洗面所兼脱衣所のドアと浴室のドアは一直線なので、妹の目には素っ裸の俺が入る訳で、開口一番「あっ…ゴメン、まだ入ってたんだ…」そう言うとドアを閉めて出て行くと思いきや、家に俺達だけなのを良い事に、ドアも開けッパのまま洗面台の鏡に向かって立った。

俺はその行動に特に慌てる事も無く、何時もの事なのでナニを隠す事も無くタオルで身体を拭きながら鏡に向かっている妹に「ああ…、美月はまだ入って無いのか?」と声を掛けた。

「うん、これから入ろうと思ってたところ」そう言うなり服を脱ぎ始めた。

俺と場所を変わる様に立ち位置を入れ替えて妹は脱いだ服を洗濯籠に入れ、俺は暑さから素っ裸のまま首にタオルを掛けた格好で鏡の前に立ちコップに水を注ぎ飲み始めた。

飲み終わると今度はタオルで濡れた髪を拭き始めた。

その間に妹は裸になりヘアバンドを片手に俺の横に並んで、鏡を見ながらバンドを付け始めた。

当然お互いの身体は鏡越しで見えるので「また大きくなったんじゃねぇ?」と俺が聞くと「そんな事ないよ~ブラのサイズ変わってないしぃ~」と答えた。

「そうかぁ?最近(セックス)してないのか?」と聞くと「あんまりねぇ~…何かタイミング合わなくてさぁ…また別のセフレ見つけようかと思ってる(笑)」と答え「お兄ちゃんこそヤリまくりって噂聞いてるんですけど?(笑)」と言うので「そんな根も葉もない噂どこから聞いてくるんだ?」「え!?してなの?なぁ~んか前より太くなってる感じだからさぁ(笑)」と俺のだらんとしてるチンコを覗きこむ様にしながら言ってきた。

「俺も最近何かと忙しくてセフレと連絡取ってねーんだよっ」と言うと「そっかぁ~お互い欲求不満なんだね(笑)」と妹が言うから「オマエ欲求不満なんだ?俺の使うか?(笑)」と冗談で言うと「え~!お兄ちゃんの勃ってる状態見た事無いから、その気にならないよ(笑)」と言うので「見たらやりたくなるぞっ!(笑)」と答えると「マジでぇ~!(笑)でも正直お兄ちゃんのでも(勃起)凄かったらやりたくなっちゃうかも(笑)」

そう言うので俺もちょっと本気で「じゃあ見てみるか?」と聞くと「じゃあ勃たせて(笑)」とアッサリ言われたが「オマエの裸見たって興奮しねぇーよ(笑)」「しょーがないなぁ~」と言うや俺の前に膝立ちになってチンコを握って咥えて来た。


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2017年12月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】妻と市会議員【鬱勃起】

ある中核都市に住む私と妻、子供二人と離れに同居の親。

今年4月に起こった妻ユリの衝撃的なお話です。ほぼ実話ですが登場人物は仮名にしてあります。現在私は45歳、ユリは41歳、157㎝、43㌔、Cカップのスレンダーな体型をいまでも維持しています。私が言うのもおかしいですが、お尻から足首にかけての引き締まった脚線美は毎日見ても飽きません。私好みのスリットの入ったタイトスカートにガーターを着ければエロ丸出しです。普段は堅い職業の為、あまり化粧せず長い黒髪を結んで出かけますが、夜、お出かけの時はバチッと化粧し洋服にも気を使い昼の顔とは別人になります。 これは私が「結婚しても子供産んでも女を忘れてはいけない」と口癖のように言い続けたこともありますが、ユリ自身が持っていた資質が大きいように思います。

ユリは飲み会ではお酒が好きで社交家だからか、人妻にもかかわらず必ずと言っていい程アフターを誘われます。たまには火遊びもいいよ!って後押ししますが、貴方が一緒だから安心して楽しめるのよ!と言うばかり。

何かエッチな事でも起こらないかな~と余裕で待つことも出来た訳です。今年1月の新年会から帰ったユリが珍しく高揚してべッドに入って来ました。

「うふっ! また誘われたわよ!」

「本当か! 誰に! ユリはしたいのか?」

「そんなに慌てないの! 前にも言ったでしょう! 議員の権藤さん!」権藤・・思い出した。40代初めの市議会議員で私自身会ったことはないが、ユリが2次会へ何回か誘われたことは聞いていた。その時は何とも思ってはいなかったが今回は様子が少し違う。

「どんな風に誘われたんだ?」

「なんか今日は強引だった! 私が曖昧な応対をしていたら私の隣に座ってちょっとだけ太股を触られたの! ガーター着けてるのばれたみたい!」

「それから・・・」

「私のこと!凄く褒め契って手まで握られたわ! 貴方!いつも言ってたでしょう! 口説かれて抱かれてみろ!と   私、あの大きな身体に犯されているところ! 想像しちゃった!」知り合いが周りにいたため無事帰って来たが、その夜激しいものになったのはいうまでもない。

私は知人に頼んでそれとなく権藤のことを調べてもらった。 柔道の国体にまで出た経験があり、とにかく身体がでかく強面の反面、支持者には面倒見のよく仕事も出来るらしい。

知人は声を潜めて「しかし、女遊びが派手らしい! 愛人もいるようだ! それとアソコが凄いらしい!奥さんにも何度かバレたようだが、奥さんもアソコから離れられないとの噂だ!」聞きながら、どす黒い渦が私の下半身から沸き起こるのを覚えていた。逞しく噂までになるイチモツを持つ男!権藤と白く透けるような肌を持つスレンダーなユリとの絡みを妄想しては実際は何事もなく2ヶ月過ぎた頃、ユリからの一言が大きく状況を変えることとなった。「ねぇ~ あなた! 来月の移動の謝恩会に権藤さんも来るみたいよ!」

「うっ! ご 権藤が・・・」

私は以前の妄想が一気に甦ってきた。ユリに気ずかれないように冷静に


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2017年12月23日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】妻の熟れた体【鬱勃起】

妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。

書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。

その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。

歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。

その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。

お酒を飲みながら色々と計画を練りました。

その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。

妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。

妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。

結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。

相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。

妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、

しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。

私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。

その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。


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2017年12月23日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】清楚で美魔女な妻が妄想から【鬱勃起】

最近まで私達は平凡な夫婦でした。

私は40代、妻は40代前半、かなりの美人でスタイルもよく美魔女とか言われています。

清楚でお堅いと私は思っていますので、他の男性を知らなかったでしょう。事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。

特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。

元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。スタッフは知人である店のオーナーと男女の学生と妻。

オーナーは他にも店をやっていて忙しく、

妻に能力があれば、その店の店長にしようと考えていたようです。

1人で店番できそうな小さな店でしたから、2人1組のシフトで働いていました。最初は顔見知りのオーナーが妻を誘うのを心配していたのですが

妻は学生アルバイトのM君との方と気が合ったようです。妻は家で店の事をよく話しました。中でもよく話題に出るのがM君のことで、

彼に興味があり可愛いがっていることがよく分かりました。

私が冗談めかして「M君と不倫するなよ」などというと、

「変な事いわないでよ、あんな若い子、絶対あり得ないわ」などと否定しました。私は妻とM君の関係を考えると、心配するどころか妙な興奮を感じました。

M君とは面識があります。童顔でスリムなM君が妻に抱きついて腰を振っているところを

思い浮かべ勃起していたのです。その夜、妻を抱きながら「俺もM君みたいに若い頃は、もっとビンビンでいっぱいしたな」

などと彼の名前を出してみました。妻は「また変なこといってる」といいながらも、


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】妻・友子の不倫告白2!【鬱勃起】

第15章 妻の秘密事…

妻の告白によると旅行から帰った後も加藤は妻を肉奴隷扱いしていました…平気で中出しする加藤に、我慢が出来なく成った妻は部長に加藤の事を相談したらしく、部長の力で、加藤は地方に飛ばされてしまったそうです、それに応じてA子さんも会社を辞めてしまったそうです、更に妻は産休だけでは無くて育児休暇も認められる事に成りました。

友子が無事女の子を出産してから1年以上経ちました…嬉しい事に娘は私の顔に良く似ています…100%では有りませんが十中八九僕の種では有ると思います…

友子の1年間の育児休暇も終わり、子供は近所の保育園に毎日、預けて今は妻も元の会社で働いております…慰安旅行の件も有り辞めさせる事も考えたのですが、私の稼ぎだけでは、正直しんどいのと加藤が地方に飛ばされたので安心して妻は仕事に復帰する事が出来ました…

1月程経ちました…私は妻の友子に「ソロソロ2人目の子供を作らないか?」と言い出しました…友子の妊娠の告白からずっとSEXレスでした…というより軽度ですがED気味に成っていました…隠れてオナニー等は行っていましたが、何時も半勃起の柔らかい状態で射精していた感じです。

妻に相談すれば良かったのですが、始めての子育てと、赤ちゃんの夜泣きや母乳等の事も有るので休暇中は気を使って、友子の体に一切触れずにいました…

子供も1歳に成りまして一人でも大人しく寝るように成ったので…その日私は…超久しぶりに、妻に甘える事を決めました友子も二つ返事でOKしてくれました…友子が風呂に入っているので、私が先に裸に成り寝室のベッドで寝て待っている状態です…

ふと、妻の出産時の事をベッドに寝ながら思い出しました、出産時私は立ち会いました、先生は男の先生で近所では評判の名医です。

子供の頭が出てくる時…先生はハサミで妻の膣口を切開しました、友子は切開の痛みよりお腹の方が痛いと妻は言っていました、初産の割には、案外安産でした…赤ちゃんが無事産まれた後…膣口を縫合する時に…

先生は「キツキツなアソコにするか?ソコソコなアソコにするか?」と私に聞いて来ました…すかさず私は「キツキツなマンコにして下さい」と先生に言いました。

笑いながら先生は「よっしゃ~まかせとけ…旦那が喜ぶ位に、前よりもキツキツにしといてやる」と言いました…今考えれば、妻に対しても診察の時には内診で指を膣に挿入したり…子宮口を触ったり…クスコで子宮内を観察をするので友子のアソコの緩さは勿論の事…子宮口の穴の大きさも先生は全て知っているのです。

そう思えば何故か私は興奮してしまいました、産科の男の先生は友子のアソコの中に指を挿入して掻き回して…クスコで拡張された膣内や子宮口いや子宮のナカの奥の方までも合法的に観察して診察してたんだ…と思うと久しぶりに勃起する事が出来ました…

馬鹿な私は…その興奮感が覚めやらずに久しぶりに完全勃起出来たのに、寝室でオナニーをして射精してしまいました…

妻が裸で寝室に入って来ました…友子「○ちゃん(子供の名)大人しく寝た?」

私「良い子だよ空気読んで隣の部屋でスヤスヤだよ~流石僕の子」と言います。


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】知らない男と妻【隣の芝生】

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。

そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。

なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。

そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。

男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 

このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。

それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。

寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。

どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。

寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。

妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。

いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。

そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。

 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。

妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】寝取られに興奮・・・【隣の芝生】

2人の子持ちで47歳になる妻の話です。

妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。

話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。

週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。

結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。

勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。

客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。

3ヶ月くらいたった頃、「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、妻は、「むちゃくちゃ楽しい!!」と。

「お客に誘われたりするの?」

「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」

「なんで?」

「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」

「・・・・・」

以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、

「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【恐怖】携帯電話【危険】

<>247名前:携帯電話◆oJUBn2VTGE[ウニ]投稿日:2009/06/07(日)00:26:20ID:PyPRRLYk0<>

大学二回生の夏だった。俺は凶悪な日差しが照りつける中を歩いて学食に向かっていた。

アスファルトが靴の裏に張り付くような感じがする。いくつかのグループが入口のあたりにたむろしているのを横目で見ながらふと立ち止まる。

蝉がうるさい。外はこんなに暑いのに、どうして彼らは中に入らないのだろうと不思議に思う。

学食のある二階に上り、セルフサービスで適当に安いものを選んでからキョロキョロとあたりを見回すと、知っている顔があった。

「暑いですね」

カレーを食べているその人の向かいに座る。大学院生であり、オカルト道の師匠でもあるその人はたいていこの窓際の席に座っている。指定席というわけでもないのに、多少混んでいても不思議とこの席は空いていることが多い。

まるで彼が席に着くのを待っているように。

「ここはクーラーが効いてる」

ぼそりと無愛想な返事が返ってきた。

それからまた黙々と食べる。

「携帯の番号教えてください」

「なぜか」

PHSを水に落してしまったからだった。アドレスが死んだので、手書きのメモ帳などに残っていた番号は問題なかったが、そうでないものは新たに番号を訊き直さなければならなかった。

師匠の場合、家の番号はメモしてあったが、携帯の方はPHSにしか入っていなかったのだった。


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2015年8月17日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】御嶽山生還者に急性ストレス反応 【感動】

2014.10.418:54更新



【御嶽山噴火】

仲間の看取り、火口近くで一夜…生還者に急性ストレス反応



発見した不明者を搬送する救助隊員ら=4日午後2時36分、長野・岐阜県境(本社ヘリから、門井聡撮影)





 御嶽山の生還者の精神状態が懸念されている。長野県によると、災害などで大きなストレスを受けた際に不眠や心身の不調などが起きる「急性ストレス反応」を訴える人が複数いるという。突然恐怖の記憶がよみがえる心的外傷後ストレス障害(PTSD)を引き起こす恐れもあり、心のケアが課題だ。





「死んだ方が楽なんじゃないかとも…」



 「生きているのが辛いほど怖かった。死んだ方が楽なんじゃないかとも…」




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2015年8月15日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談
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