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【浮気】〜悦子との不倫〜 【不倫】

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。



その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。

正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。



その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。

その中で俺は悦子という女性に惹かれた。



俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、

しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。



身長は157、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、

肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。



芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)


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2015年6月3日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【近親相姦】酔いつぶれた従妹【血縁SEX】

<>301えっちな21禁さんsageNew!04/03/3016:00ID:0VNScxfx<>

去年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後

酒盛りが行われました(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)

従妹のN美(21歳)が来ており祖父の葬式以来6年振りに見たN美は綺麗になってて

以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです

黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に

黒のパンストが足フェチの私には刺激がきつすぎました。



<>312えっちな21禁さんsageNew!04/03/3016:14ID:0VNScxfx<>

親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます

負けると酒を飲まされる昔からある宴会につきものゲームです

N美の父親が酔いつぶれN美に代わるように言いました

N美は嫌がってましたがおっさん連中に促されてしぶしぶやり始めましたが

慣れていないせいか立て続けに飲まされてヘロヘロです

N美が「K兄ちゃん、代わって〜」と言ったので代わってやりました


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2015年3月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】後悔のセックス【血縁SEX】

 仕事の都合で妹夫婦の家に数週間ほど居候することになった。 妹は29歳、子供はまだいなかった。

 私は35歳の独身で彼女もいなく毎日悶々とした日々が続いていた。

 ある日私が仕事休みで、昼間家に一人でいた時、ふと洗濯かごに妹の下着があるのに気がついた。 私はなんとなくそのショーツを手に取った。 黒とピンクのわりと派手なパンティだ。私は思わず舐めた。狂ったように舐めまわし同時にペニスをしごいた。 おそろいのブラジャーもあったのでそれも手に取り、匂いを嗅ぎ、舐めまわしそのまま射精した。

 それからというもの私は妹の下着でオナニーをするようになった。時には妹の使ったコップや箸など舐めてもオナニーした。

妹の下着、服、パンストすべて身に着けてオナニーもした。

 私は妹夫婦のセックスが見たくてたまらなかった。実際見るのは不可能なので声だけでもと妹夫婦が寝室に入ってからドアに張り付き物音を聞いた。

 そんなある夜、妹夫婦のセックスの声を聞くことが出来た。妹はハァハァアンアンと結構激しかった。私はその喘ぎ声でもうはち切れるぐらいにペニスが立ち激しくオナニーした。

 私はもう妹とセックスしたくてしたくてもう限界だった。そんなある日妹の夫が出張で二日ほどいない夜、妹は何処かで呑んできたらしく酔っ払って帰ってきた。ソファーにだらしなく座ってる妹を見て、やるならいましかないと思い私は妹をそのままソファーに押し倒した。

 心臓がもうバクバクと飛び出しそうになりながら私は妹にのしかかった。 妹はビックリしたのか何がなんだかわからないのか、なになにどうしたのお兄ちゃんと叫んでる。

 私は半分泣きそうな顔をして頼むやらしてくれと妹に哀願した。妹はそんな事許す訳がありません。いやだいやだ何考えてんのよ、お兄ちゃんという感じで抵抗します。 しかし私のしつこい押しと頼む頼むの思いが受け入れられ、とうとう妹はじゃぁ一回だけだよという事でセックスしてあげるという事になったのです。

 妹と私は寝室に入り、妹は着ている服を脱いで下着だけでベットにもぐりこんだ。私もすぐにパンツだけになりベットにもぐりこんだ。

 私はすぐにキスをした。妹は口を閉じたままだ。私はキスを続けた、同時にブラの上からオッパイも揉んだ。この日妹の下着は黄色い下着だった。

 ブラを外し、乳首をつまんだ私はキスを続けた。妹はまだ口は閉じていたが、乳首をコリコリとしてるうちに口が少しずつ開いてきた。 私はしつこくキスを続けた。私はパンティの中に手を入れた。ジットリとぬれていた。クリをなぞった。妹は感じていると思うのだが声を出さなかった。アソコに指を入れた。妹はさすがに少しずつハァハァ言い始めた。かき回した、ビチョビチョになってる。キスをすると口を開いた。舌を入れるとわずかだがチョロチョロと舌を出してきた。

 乳首を吸い、アソコを指でかき回した。妹の手が私のペニスを触り始めた。私がキスをするとむこうから舌を入れてきた、妹はハァハァ言いながら私のギンギンになったペニスをしごいてる。私はもうそれだけでいきそうになり、もう入れていいかと聞いた。

 妹は小さく頷き私はもういきそうなペニスを挿入した。


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2015年3月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】変態ロング動画なら完全無料で見える【血縁SEX】

変態なロング動画なら完全無料で安全に見えるんです!



ダウンロードも可能なので、何度でも見えますよ。



簡単な方法なので、良かったら見てください。



ちなみに、次のようなマニア作品がいっぱいのAVサイトです。

どんな趣味も見つかると思います♪



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2015年2月12日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の黒いパンスト【血縁SEX】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2015年1月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】変態マンガ家ピクピクン先生のマジキチエピソード【危険】

【混沌とした肩書き】

・米農家(コシヒカリ年間10t)

・地元消防団の団員筆頭

・エロ漫画家(単行本4冊)

・一般紙4コマ漫画連載中

・ヌードモデル(写真集発売)

・歌手(CD6枚発売)

 

【エピソード】

・激しいオナニーにより陰茎を負傷し連載中のマンガを休載

・荒れ狂う台風の中で全裸オナニーし写真をTwitterに掲載

・ライヴでパンストの上にパンティーを穿き熱唱

・ライヴで観客に自分が育てたコシヒカリを配布

・胆石で入院し、手術の直前にオムツ着用写メをブログに掲載

・顔写真とナプキン写真を合成し「キミの生理用品になりたい」というブログ記事を掲載


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2014年11月23日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】友達の母親と俺の母親②【血縁SEX】

俺のお袋をおもちゃにして童貞を捨てたTとY。なんだか急におとなびて見えた記憶がある。お袋は次の日は何もなかったかのように起きてきて「ああ~良く寝たわ。お酒飲むと眠くなるのよね~。たまにはいいか(笑)」と言いながら、朝ご飯を準備した。学校へ行こうと思うと玄関からTとYの声がしてお袋と話している。「今日は二人とも早く起きちゃって、一緒に行こうと思って迎えに来たんです」と言う声だ。俺が玄関に出ると二人ともにやっと笑って、昨日の余韻を楽しみ化のようにお袋の顔を覗き込んでいた。「お前のかあちゃん、すごく気持ちよかった」「もう一回やりたいな」学校へ行く間中、二人はお袋の体がいかに気持ち良かったかを何度も語った。俺は「俺だけ童貞なんだぜ。次はTのお袋だからな。やらせろよ!」とTに迫った。Tは1週間後の金曜日ならお袋は友達とお酒飲んで帰ってくるから、その時にやろうという約束をして別れた。金曜日の晩、俺はTの家に泊まりに行くと嘘をついてTの近くの公園でその時を待った。夜の十時過ぎ、携帯が鳴った。「ママ、もう寝ちゃったよ。いつでもOK」Yと俺は全力で自転車をこいでTの家に向かった。玄関を入るとリビングのソファで毛布にくるまれたTの母親がすやすや寝ている。「この前より多めの薬を飲ませたから大丈夫だと思うよ」とT。三人でベッドルームへと運んだ。ベッドルームはWベッドが真ん中に置かれて間接照明と直接勝目と上手く配置されていて

高級ホテルのようだった。ベッドの真ん中に、Tの母親を横たえるとTは「俺はいいから・・・」と言って自分の部屋に入った。

残された俺とYは、ゆっくりと母親の服を脱がしにかかった。上は薄手のセーターにピンクのブラウス。下はズボンだった。まずはセーターから脱がす。ゆっくり、下からまくり上げ、ブラウスのボタンを外すと、白い肌に薄いピンクのブラジャーが出てきた。綺麗なレースの縁取りで品の良さを醸し出している。苦労してセーターを取ってブラウスをはだける。下は濃紺のズボンだけ。それが厭らしく映り俺は完全に勃起状態になった。ブラウスも脱がし、ズボンに取り掛かるが、お尻が大きいのか引っかかってなかなか下せない。Yが焦って太ももを抱えて思いっきり足を上に引き上げるとつるっとズボンが脱げた。パンストとピンクのパンティが出てきた。アンダーヘアの黒い影はない。パンストをお尻からくるっと向くとそこには下着だけのTの母親の見事な熟した下半身が露出した。細いウェストにしっかり張り出た骨盤と意外にもぽってりとした恥丘。太ももも予想よりもムチムチで色っぽさがにじみ出ている。そっとブラのホックをはずし、胸を全開にした。真っ白な肌の豊満なおっぱいは自重で少し横に向いている。その上に茶色を濃くしたような乳首がひっそりとたたずんでいる。おっぱいフェチのYは早速乳首を舐め始めた。おれは、ピンクのパンティを取り去ろうと後ろに手を回し、そっと下にずらした。俺は息をのんだ。徐々にあらわになってきた母親の恥丘には毛が一本もなかった。だから薄いパンティでも黒い影が映らなかったのだ。驚きながら俺はゆっくりと股を割った。そこからはお袋とは違うにおいが漂ってきた。何か少し酸味のあるでも甘いようなむせ返るような柔らかい香りだ。お袋に比べて多少色素が沈着し黒ずんではいる。しかも右側の大陰唇がやや大きく多少グロティスクな感じも受けた。おれは右手の人差し指と中指でそっとビラビラを広げた。ンウチャと言うような音がしてだらしなくあそこは開いた。と同時に入口がキュキュと動いたような気がした。Yが乳首を舐めているのが気持ちがいいのだろうか。俺は陰部の上部にある小さな突起を舐めてみた。少し小便くさい気もしたが、かまわず舐めた。しばらくするとその突起は小さくも固くしこりだし、陰部からはあふれるような透明な愛液がしみだしてきた。Tの母親も「ん、ん」とか「は・・」と言う小さな声を出し始め、舐めるのが難しくなるほど腰を動かし始めた。指を入れると入口はキュキュと振動し中へ中へと指を吸い込んでいく感じを受けた。俺は我慢できずにズボンを脱いでペニスを引きずり出し、母親の中心部めがけて突き立てた。「ああ。。ん」とうっすら目を空けた母親であったが、もう俺は止まらない。遮二無二腰を打ち付け続けた。すでに家でオナニーをして一回抜いているのでわりに余裕があったはずだが、やはり初体験だ。膣の動きに我を忘れ、あっという間に射精してしまった。Yは飽きずにまだ乳首を責めている。「Y、お前はどうする?」と聞くと口の周りに涎を一杯にして「お前のあれを拭いておいてくれよ。綺麗になったら入れるから」と言ったので俺はティッシュでゆっくり膣の入り口を噴き上げた。その時に、アナルが盛り上がったような気がしたらいきなり太い大便が出てきた。ええ!目の前でTの母親が大便なんて・・・こんなきれいなお母さんが・・・俺はショックであったが、慌ててトイレットペーパーを取りにトイレに走った。部屋に帰るとYが携帯で動画を撮っていた。「おいどうするつもりだ」と聞くと「楽しみができた。俺に良い考えがあるんだよ。Tには内緒だぜ」と俺に命令した。しっかり大便を処理した後、Yが、「お前アナルに入れてくれよ。俺はオマンコに入れるからさ。サンドイッチやろうぜ」と言う。俺は「そんなの嫌だよ」と言いかけたが、あの盛り上がったアナルに入れたい。Tだって俺のお袋のアナルを犯したじゃないかと思い直し、実行した。既に俺のペニスは準備態勢が整っていたのでまたTのローションを借りてアナルに塗りこんでそのまま挿入した。挿入した後Yが母親を抱きかかえ仰向けの姿勢にした。Tの母親はアナルを串刺しにされ、オマンコは天井を向いている形になった。Yはおもむろにペニスに手を添えゆっくりと挿入した。薄い肉癖一枚で俺とYのペニスはこすれあい変な気分であったが、母親は徐々に感じ始めたのか、アナルがヒクヒクと動き始めた。俺は一番下になっているので腰は動けないが、アナルの動きだけで逝きそうになる。Yは真っ赤な顔して腰を振っている。その時だ。「ああん。もう駄目よ。あなた。もうやめようよ。」とうわ言のように母親が声を発した。俺とYは思わずじっと身を止めた。Yが「大丈夫みたいだ。起きてないよ」と言った瞬間、「んん~。止めないで、動いて。もっともっと…部長」と言い始めた。部長って?ええ?誰だ?と思ったが、その瞬間アナルの締め付けが急に激しくなり、俺は果ててしまった。Yは真っ赤な顔をして頑張って腰を打ち付けている。「ん。ん~ん。ああ、気持ちいいわ、部長。もっと・・・ん、ん、ん」その声に合わすようにYは腰を打ち付けたパンパンパンパン夜更けの静かな寝室にその音だけが響く。放出した後もアナルの締め付けは続いていた。俺のペニスは再び固さを増した。Yは限界が来たのか

「ああ」と言って中で果てたようだ。「Y.俺も動かしたいからさ、体入れ替えるの手伝ってくれよ」とYに頼んでバックの姿勢となった。

自由に動けるようになった俺は、調子に乗って腰をアナルに打ち付け始めると「部長、そこ気持ち良い。もっと深くああ~」と母親がまた声を上げた。俺は「T君。気持ちがいいのか?」と低い声で冗談ぽく声をかけた。すると「はい。とても気持ちがいいです。もっとお願いします。いつものように陽子と呼んでください」というので「陽子。陽子」と呼んだが経験のない俺にはそれが精いっぱいだった。ただ、陽子と呼ぶとアナルが反応してきゅっと閉まるのがわかったので「陽子陽子陽子」と連発した。そのたびにアナルが締り、まるで指で搾り取るような動きで俺のペニスを絞り上げ、あっという間に俺は三度目のエクスタシーを迎えた。

ティッシュで自分のものをふき取ると落ち着きが出てきた。Yが「部長ってなんだろう?まさか浮気してるのか?」と「部長って・・・パート先の部長かな?」と俺。Yが「そうかもね。一度調べてみるか」と相槌を打つ。ベッドには白い肌がほんのりピンク色になって

うつ伏せに寝ているTの母親がすやすや寝息を立てて寝ている。俺とYはまたゆっくり服を着せて、Tのいる部屋に向かった。

続く

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2014年11月17日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】俺の姉【血縁SEX】

俺の姉は、三つ年上でとっても綺麗で優しい姉さんだ。

今のところ姉には彼氏がいないみたいだった。

姉が短大生2年生で俺が高校二年の夏休みのことだ。

俺は、部活動とか面倒だったのでやっていなかったので家でごろごろしていた。

そんなある日、夜の9時を回ったころだと思うが、姉が白のヒラヒラのミニスカートにベージュのパンストという格好で玄関に向かっていった。

「姉ちゃん、どこ行くの。こんな時間に。親父に怒られるぜ。」後を追いかけ玄関ににいる姉を見た。ちょうど、姉はブーツを履くのに前屈みになっていた。

「!っ。」

白のヒラヒラのミニスカートの裾から見える姉のお尻。パンストからはノーパンのパイパンのワレメがしっかりと見えていた。しかも、うっすらと濡れている様だった。

姉はブーツを履き終えると、俺のほうを向き

「友達の所に行ってくるからね。」

見えたことに気が付いていないようだった。

「ウン。わかった。気を付けてね。」と言うと姉が玄関を出て行った。

姉が帰宅したのはその3時間後くらい経ってからだった。

俺は姉のあの光景が頭から離れず、悶々としながら起きていた。「何で、ノーパンだったんだ?何しに行ったんだろう。」その答えは次の日の朝に分かった。

朝起きて、姉の部屋の前を通り過ぎようとした時、姉の部屋の扉が少し空いていた。


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2014年11月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の部屋に捨てられてたパンスト【血縁SEX】

時々妹の部屋に侵入して制服のスカートの匂いを嗅いでオナっているんだが

今日も妹が留守だったのでいつものように制服でオナろうと妹の部屋に入った

その時目に入ったのがゴミ箱に捨ててある黒い物体、それがパンストであることはすぐに分かった

妹は高校生なので滅多にパンストなど穿かないのだが、昨日は朝から黒いパンストを穿いていた

午後から彼氏とデートと言っていたのでそれでおしゃれしてパンストを穿いていたのだろう、たぶん帰ってきたら

伝線してたので捨てたのかな、と思いながら何気なく捨ててあるパンストを手にしてみた

別にパンストフェチじゃないけど妹が昨日1日穿いていたパンストが目の前に捨ててあればやはり気になる

ちょっと匂い嗅いじゃおうかなという思いで手にした

ところがクシャクシャになったパンストに衝撃的なものが包まれていた、使用済のコンドームである

そしてパンストをよく見ると股の部分に大きな穴があった、どう見ても伝線してあいたものではなく

故意に破った跡だった、頭を鈍器で殴られた気分だった

外でデートしてるのかと思ったら家で会っていたんだ、そういえば昨日は家族は俺も含めて留守だった

そしてこの部屋で妹は彼氏とセックスをしたのである、彼氏とそういう関係ぐらいはあるとは思っていたけど

実際にその証拠物件を目にするとショックであった

妹はパンストのまま挿入されたのである、彼氏にそういう趣味があるのかたまたま成り行きでそうなったのかは


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2014年11月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】東日本大震災で、姉貴を【血縁SEX】

投稿者:弟投稿日:2011/07/27(Wed)14:17

僕には4つ違いの〇子と言う姉貴がいます。

東日本大震災が起きて少し経った3月下旬に姉貴と被災地にボランティアに行った時の話です。

ボランティア活動が終わり花巻のホテルに着くと被災地に入っている報道、業者の人達で一杯で、やっと一部屋なんとかしてもらい姉貴と二人で同じ部屋に寝る事になりました

セミダブルのベッドは二人で寝るには狭く、お互いに背中を向けたまま寝る事に。

姉貴は長時間に及ぶ活動で疲れたのか直ぐに微かな寝息をたてはじめました、大震災が起きなければこんなチャンスは無く、すでに僕の股間は張り裂けそうに勃起していました。

そして寝息を伺いながら寝返りをうつ振りをして薄い浴衣越しに姉貴のお尻に軽く触れてみます。

無反応。。

無反応に僕は大胆になりました。

ドキドキしながら姉貴のお尻をそっとなぞりヒップラインを確認します。尻フェチの僕には最高の瞬間です。

そのまま手をヒップラインからパンティラインへ、、パンティの形状を確認。

どうやら下着は紐のビキニみたいでした。

薄い浴衣の下は、パンティのみで直接姉貴の肌の感触が伝わってきます。

次に僕は薄い浴衣の裾を持って慎重に捲りあげ、背後から手をそっとパンティの中に滑り込ませます。

姉貴は脚をくの字に曲げてお尻を僕の方に突き出すような無防備な格好で寝ています。


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2014年11月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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