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【寝取られ】清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく 【鬱勃起】

妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。

熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。



そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほど、ミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。



そして、業務用のデカいカメラを抱えた男が、ミクを真正面から撮している。カメラを持った男が、

「どう? ドキドキする?」

と、少しからかうようなニュアンスを含みながら聞く。



するとミクは、口の端を少しあげて微笑むと、

『はい。楽しみです#9825;』

と答えた……。ほんの些細なきっかけだったのに、どうしてこんな事になったのだろう? 私は椅子に縛り付けられ、猿ぐつわをされた状態であの時のことを思いだしていた。





#8212;#8212;ミクは、エプロンを着けキッチンで朝食を作っていた。ニコニコとしながら、楽しそうに朝食を作るミクを見て、私は今日も一日頑張ろうと思っていた。


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2015年6月18日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】子育てを終えた妻の衝撃的な願い2 【鬱勃起】

親の興した会社のおかげで、まったく苦労なく生きてきた私だが、亜衣を妊娠させたことによって、大きく人生が変わった。

その当時、天狗になり、遊びまくっていた私は、亜衣が妊娠したと聞いても正直何とも思わなかった。堕ろさせて、金でケリをつければいい……本気でそんな不遜なことを考えた。



それが、亜衣の潔い態度に感銘を受け、結婚することになった。それからの18年間は、あっという間だった。そして、私は亜衣との生活の中、真人間になれたと思う。



そして、東京の大学に進学することになった息子。また亜衣との二人の生活が始まることは、私にとっては嬉しいことだった。

そんな中、亜衣からのお願いは、信じられないものだった。



『あなた、私、他の男の人とセックスしてみたいです』



亜衣のその一言は、私にはまったく理解の出来ないものだった。でも、あまりに真剣な亜衣の態度と、18歳の彼女を妊娠させてしまい、彼女の青春の大切な時期を、ほとんど全て子育てに費やすことになってしまった負い目も有り、それを許してしまった。



そしていま、目の前にはベッドに仰向けで寝転がり、だらしなく足も広げている亜衣がいる。彼女の両目は固く閉じられていて、失神状態なのがよくわかる。



その横では、マッサージ師の安井さんが、タオルで亜衣の下腹部やベッドを拭いたりしている。ついさっき、安井さんは亜衣のヘソのあたりを叩くようにしただけで、潮を吹いて失神するほど彼女をイカせまくった。


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2015年6月18日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】親父と妹5【血縁SEX】

お断り)

この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、

まとめて移動したものです。

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親父と妹  投稿者:兄  投稿日:8月12日(土) 16時10分14秒 削除昨日親父も妹もいなかったので何か面白いものないかな~と内緒で親父と妹の寝室に忍び込んだ。

したら、PCがつけっぱになってたからちょっと覗いてみた。すると、あるわあるわエロ画像と動画が。

愛液が垂れる娘のまんこのどアップ、射精した直後のザーメンが伝うちんぽのどアップ、顔射された娘の顔などなど。

エロいアングルで激写された交尾場面、ハメ撮りなどの動画もあり。

一番興奮だったのは、どこか分かんないけど林みたいな野外で2人とも素っ裸(!)でヤりまくってる動画。

木の幹にしがみついた娘を親父がバックでハメまくるのがスゴかった。

微かに遠くでざわざわ人の声が聞こえてたから見つかる可能性もあるだろうになんとも大胆な…。

最後、娘の尻をがっしり掴んで腰を振り猛ピストンで中出し!

放心状態の娘のまんこに指を突っ込み飛び切り濃厚なザーメンを掻き出す。

まだ親父の白い種子を糸を引きながら垂らす娘の淫口に、衰える事のないちんぽを再び突っ込み引き抜き、突っ込み引き抜く。

グチュぐちゅと淫音を立てながら娘の子宮に放出した自分の液がちんぽにからみつくと満足そうな表情を浮かべていた。


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2015年3月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】穴場の避暑地に妹と【血縁SEX】

俺は今年20歳で会社勤めをしていて、3歳下の妹が居ます。

俺は16歳でバイクの免許を取り、暇さえあればあちこちドライブへと出かけていた。

特に夏は穴場な避暑地が無いか、遠くでは無く割と近所に無いか探しまわっていた。

そして一昨年、家から1時間程の所に穴場スポットを発見!

幹線道路から獣道を走る事15分程、雑木林が突然開けて陽射しが照らされている小さな滝壺を発見、バイクが止められて尚平らで砂利の場所があり休憩も出来るスペースが有り、水の流れも穏やかで深さもそこそこあるので泳いだり水浴びには最高に丁度良い場所だった。

更に一番気に入ったのは、幹線道路からここまでは歩くには道が悪く…って言うか道がある事すら見落とす様な道で、距離もあり人気が全く無く、オフロードバイクだからこそ来れた場所で、ここなら誰にも邪魔されず、のんびり涼む事が出来ると思った。

実際一日居たが誰一人訪れる事は無かった。

そんな最高の穴場を見つけた俺は夏の間、休みの日には必ず訪れていた。

そして去年の夏も何度か訪れて、また行こうとしていた時だった…妹が「ねぇ!お兄ちゃん、私をバイクで何処か泳ぎに連れて行ってよぉ~」と言って来た。

「なに高校生にもなって甘えてるんだよっ!友達と行ってこいよっ」と言い返すと「だって行ってくれる友達居ないんだもんっ!」と脹れっ面で言い返して来たので「お前…友達居ないのか?」と心配になり聞いてみると「違うよっ!友達はみんな彼氏と出掛けて居ないのっ!」と…

「な~んだ…だったらお前も彼氏と行けばいいじゃん」と言うと「彼氏居れば、お兄ちゃんなんかに頼まないよっ!」とカチンと来る台詞を吐いたので「そんな可愛くない事言うヤツは何処も連れて行ってやらんっ!」と突っ撥ねると掌を反した様に「あっ…ウソウソ!お願~い♪頼れるのはお兄ちゃんだけなんだよ~」と甘えて来た。

ま、元々妹は可愛いと思っているので本気で嫌がっていた訳では無かったから、「しょうがねぇーなっ!俺のとっておきの場所に連れて行ってやるよっ」と言うと「わーい!やったぁ~♪」と分かり易い反応をした。

妹の分のヘルメットを用意し待っていると背中にリュックを背負った妹がやってきた。

「お待たせ~♪」俺の荷物はバイクに取り付けたコンテナボックスに入れてあるので、そのままバイクに跨ると妹も俺の背中側に跨りシッカリと抱き付いて来た。

妹が中学2年を過ぎたあたりからバイクに乗せてやると背中に柔らかい感触を感じる様になって、最近ではその膨らみもかなりのもので正直バイクに乗せてやるのは嬉しいんだよな♪


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2015年3月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】親父と妹3【血縁SEX】

お断り)

この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、

まとめて移動したものです。

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親父と妹、翌日  投稿者:兄

投稿日:7月16日(日) 16時10分14秒深夜、親父と妹が近相してた報告してから朝7時くらいまでネット

カフェにいてから帰宅。その後寝て今さっき起きたとこです。

返事の中には『作り話だろ』みたいなのもあるけど疑ってるならそ

れでもいいっす。ただ、今考えてるのはどうやってこの話を切り出

して公認してやるかって事です。何かいい案ないですかね?ちなみにまた親父と妹出掛けたみたい。どこかでヤってるんかな?

***********親父と妹  投稿者:兄

投稿日:7月21日(金) 12時49分09秒昨日の午後なんとも予想外の展開になってしまいました。今週から

夏休みになったけど昨日の午前は部活があり学校に行きました。帰

ってきたのが大体2時過ぎくらい。で、家に着くと誰も居ませんで

した。喉が渇いてたから水でも飲もうと思い台所に行くと親父と妹


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2015年3月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹が水着に着替えたら【血縁SEX】

「兄貴、これどう?似合う?」

「むおっ!」

外の猛暑に外出する気にならず部屋でエアコンつけて涼んでいたら水着姿の妹が入ってきた。

「明日、彼氏と海に行くんだけど… どう?この新しい水着」

こいつ何て身体してやがるんだ… こんなんだったっけか?

ここ何年も妹の水着姿なんて見てなかった俺は、そのプロポーションの良さに目を奪われた。

まだ成長途中で手足ばかり長く女っぽい丸みが無いのにこの巨乳。

明らかにEカップはあるんじゃないか?

ビキニの横から余った乳肉がはみ出してるじゃないか!

「ま、まあ似合ってるよ。それにしても…」

「え?それにしても何?」

「お前、オッパイすごいのな。いつの間にそんなになったんだ?」

「へへ〜 すごいっしょ!興奮する〜?」

妹は腕を身体の前で交差させて兄の俺にこれ見よがしに谷間を強調する。




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2015年3月12日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】スワッピング体験談 実はエッチ大好きだった彼女のユイは先輩の巨根に何度もイカされまくる 【鬱勃起】

以前起こった衝撃的な出来事を書きます。

まずは人物紹介から。



俺(ユウキ) 24歳会社員。高身長だけどフツメン、モテない。



彼女(ユイ) 24歳で僕と同い年。清楚でロリっぽくて可愛い顔してます。学生時代に付き合い始めて3年目。

別の会社で働いています。身長は160センチないぐらい。すごく色白で、胸はDカップ。

正直、俺には不釣り合いなぐらい可愛い。



先輩(アツシ) 27歳、会社の先輩。幼い頃からサッカーしてたそうで細マッチョ。

同い年の奥さんとは付き合い始めて2年目。さわやかイケメンで昔からモテたそう。



先輩の彼女(マユミ) 27歳で同じ会社。筧美和子に似てる。もともと先輩とは同期で、部署は違いますが僕もよく知ってます。

背が高くて(167センチって言ってた)スタイル良い。Fカップの巨乳の持ち主。

イケメンの先輩と相応な綺麗な人。優しくてノリが良い。


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2015年3月9日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】親族旅行先で【血縁SEX】

誰にも言っていない私の秘密をお話します。

毎年お盆休みを利用して私の親(父母)と私の家族(夫は仕事で不参加、子供2人)、姉夫婦(子供2人)で旅行に行くのが恒例になっています。

昨年のお盆の旅行は大分県の某有名なリゾートホテルでの出来事です。私より2年ほど早く結婚した姉夫婦とは3人で旅行やスノボーに連れていってもらったり、同じ部屋で義兄と寝る事もよくあり実の兄のような関係で男性としてはみていなかったですし、私にも実の妹のように接してくれ優しくカッコ良くて紹介されてから正直姉に嫉妬するくらい好きなお義兄ちゃんです。身長も185cmあり、独身の頃の飲み会で遅くなったときに偶然義兄が迎えに来てくれ、友人たちが大騒ぎになったほどのイケメンです。

筋肉質でがっちりしていて顔はTOKIOの長瀬君に似ていると言われるらしく確かにそれをもっとダンディーにした感じです。到着してから家族みんなで広いプールに入ったり施設内を楽しく過ごしてバイキング形式の食事も堪能して部屋でみんなで飲み直そうと言うことになりました。父、母、義兄(35)、姉(32)、夫(31)、私(30)でいろいろお酒を買い込んで楽しく盛り上がっていました。泊まった部屋がトイレはないのですが、広い宴会場のような場所に10人でも広いくらいの広間にみんなで寝る部屋でした。子供たちも広い部屋で大喜びで遊び回っていて、それに優しくお軽い義兄は一緒になって走り回って遊んでくれています。私「お義兄ちゃん、かなり飲んでるんだから走り回ったらどんどん酔い回っちゃうよ~」義兄「大丈夫!今回の旅行はA君(夫)いないから子供たちが寂しがらないように俺が盛り上げないと!」本当に良いお父さんだし明るいしカッコイイお義兄ちゃん。姉に「お義兄ちゃんって全然変わらないよね~凄い若く見えるし優しいし。ママ友とかから大人気なんじゃない?」姉「確かに時々私より年下と思われて本人喜んでるのが腹立つこともあるよ(笑)でもお風呂上がりとか全裸で出ててきて寝てたりかなりだらしないとこあるよ(笑)」私「そういえば実家でお風呂からパンツだけで出てきたことあるよね。お母さんがビックリしてた(笑)姉「そう!あれ本当は全裸ででそうになったの私が止めたんよ!今は夏でも服来て出てくるでしょ?あの時私そうとうキレたからね(笑)

そんな感じで盛り上がって、そのままそのホテルの展望風呂にある噴水アートショーをみんなで水着に着替えて見に行きました。昼のプールではちょっと恥ずかしかったのでTシャツを来てましたが、もう暗くなっていたのでこの日の為に買ったパンツタイプビキニで入りました。うちの親たちも何年ぶりに水着着ただろうと喜んで入っていました。子供たちも大喜びでお義兄ちゃんと父にみんなが抱っこされていました。そのほのぼのした光景をショーの明かりごしに見たお義兄さんのぶ厚い胸板と太い腕の筋肉・・・すごくドキドキする自分がいました。ポッコリお腹の出てきた夫とは全然違います。仕事で夫が来ていない寂しさからかもしれませんが、姉と談笑している姿が羨ましく思えました。それを察したのか姉が「なに一人で黄昏てんの!?こっちにおいでぇや~」と手を引いてきました。すると娘が「ママおしっこでる」と行ったので先にトイレに行こうとおもったら、姉が「うちの子達も行きたいらしいから私連れていってくるよ~」と子供たちを連れていってくれました。親二人は少し離れたジャグジーに入ってます。お義兄ちゃんと二人きりになりました。義兄「○香(私)ちゃん、その水着すごく似合うね!後ろからみたらモデルさんみたいよ!一瞬○香ちゃんって気づかんでドキドキしたよ(笑)」私「後ろから見たらって(笑)前から見たらオバさんでしたみたいな感じじゃん(笑)でも春くらいからダイエットしてたからそう言われるとうれしいなぁ」義兄「前から見てもすごく色っぽいよ!若い兄ちゃんいっぱいいるからうろうろしてナンパされんようにしぃや(笑)」私「されるわけ無いじゃ~ん(笑)ま~でもかなり悩んで選んだ水着だから褒められるとお義兄ちゃんでも嬉しいよ(笑)」義兄「おにぃちゃんでもって(笑)わしゃ男としてみられてないんかぃ(笑)」完全に男性としてさっき見てた自分がいたので「そんなことないよ」って言いたかったけど、「そりゃそうだよ~」と言ってしまい子供たちが帰ってきたのでその話は終了しました。ショーも終わりそのままお風呂に入りに行き、浴衣に着替えゲームセンターなどで遊び、その間も酒の強いお義兄ちゃんはビール片手にずっと飲んでいてすごくテンションが高い状態で部屋に戻り、また子供たちが寝るまで遊んでくれてました。そして子供たちが「オジさんと一緒に寝たい」と言い出し子供たちを寝かしつけてくれることになりました。私たちはみんなで飲んでいたのですが子供たちが静かになったのを確認すると一緒にお義兄ちゃんも寝てしまってました。それで私がみんなに布団をかけようと近づいたときです。掛け布団の上に寝ていたので下から引っ張って抜こうとして、ちょっとお義兄ちゃんの浴衣の裾がずれて太もも辺りが見えていて、なんとなく目が行った先に・・・お義兄ちゃんがパンツを履いておらず立派な物で少し見えていたのです・・・。なぜかうちの親にも見られてはまずいし、姉に言ったらまたお義兄ちゃんが怒られるんじゃないかととっさに布団をかけてその場を何事もなかったようにもどって平静を装い「みんな寝てたよ~お義兄ちゃんも気持ちよさそうだったからそのまま寝かしといたよ」と言いみんなで飲みました。姉は「あんだけ最後まで起きてみんなと飲むって言ってたのに最初にダウンしてどうなんよ」といってましたが、私はさっきの光景が目から離れなく上の空で聞いていました。親も姉も寝ると言いだし、お開きになり私も布団に入りました。少し離れてるとはいえお義兄ちゃんがあのまま寝ていると思うだけでへんな興奮がありちょっと寝付けませんでしたがいつの間にか寝ていました。久しぶりの開放感でかなりあ酒も飲んだこともあり、明け方トイレに起きました。みんなスヤスヤ寝ていて昨日のことは私も忘れていました。トイレの帰りにふと思い出しました。お義兄ちゃんのことを。

部屋を出るときはほとんど見ずに出たのですが思い出すと気になってしょうがありません。部屋の入口だけ電気が付いていて入口に近いところにお義兄さんがいたので開けた明かりで見えないかドキドキして開けました。すると・・・布団がはだけ浴衣も下半身はほとんど帯びしか無い状態で薄明かりの中露になっているようでした。もう心臓バクバクです。もう心臓が飛び出そうな位ドキドキして部屋が暗いのでその入口の明かりだけを頼りに周りの誰かが起きないかゆっくり確認しながら近寄りました。息を殺して真横に座りました。うっすら明かりに照らされているお義兄ちゃんのアソコをガン見。あまりの驚きで声がでそうで口から手が離せない状態でした。お腹に引っ付く位に反り立っていて、先っちょは紫黒光りしていて物凄くカリの部分が松茸のように張っていて見てるだけで興奮が止まりませんでした。「どうしよう・・・寝てるし・・・触ったら起きるかな・・・触りたい・・・」見つかったら大変なことになるなど、いろいろ頭の中で葛藤がありましたがこんなチャンスは二度とないかもしれないとおもい、まずは浴衣を戻す感じで太もも当たりを触ってみました。全然反応はありません。そのまま少しさすってみましたが反応がありません。他の誰かが起きないか周りを確認します。静かに深呼吸してその勢いでアソコをツンッと指で触りました・・・反応ありません。そ~とペニスの部分に手を乗せましたが大丈夫そうなのでそのまま握りました。・・・太い・・・長さも私の両手で持ってもはみ出そうな長さ・・・今まで見てきたどの男性のより大きく太いペニス・・・。こんなのが入ったらどんな感じなんだろうとか変態なことを考える自分がいました。そしてどうしてもどんな臭いがするのか気になりました。もともといつも香水みたいな良い香りがする人なのでもしかしたらいい香りがするのかと思い近づくと・・・すごく男性特有の臭いがしていました。髪の毛が当たらないように手で押さえながら臭いを嗅いでいたのですがどうしても我慢できなくなりペロッとしてしまいました。それでも全然起きませんし反応もありません。ちょっとだけならもうわかんないだろうし、これで最初で最後だからと心臓が飛び出そうな位の興奮の中ペニスをゆっくり持ち上げ口に含みました。すごく大きくて口一杯になりましたが憧れのお義兄ちゃんの大切な部分を口に入れることですごい嬉しさと興奮と恐怖が入り交じって訳が分からなくなっていました。ゆっくり上下に動かしたり舌も使い舐めまわしていましたが、さすがにもうヤバいと思い、そっと口から離し掛け布団をかけ自分の布団に戻りました。そのまま寝付けなかったので遠くからお義兄ちゃんの寝顔を見てなぜか少し達成感というか姉への背徳感もありながらもお義兄ちゃんの特別な人になれた気もしました。

次の日の朝、また同じ場所で朝食バイキング、一緒にみんなで食事をしたのですがお義兄ちゃんは「おはよう、昨日は先に寝てごめんね」といつもと変わりなく普通に話してくれホッとしました。



食事が終わり部屋に戻る途中、私はみんなにちょっとトイレにいくね~と言いロビー付近のトイレに向かう通路で後ろに気配を感じた瞬間、「○香ちゃん!」と言われ振り向くとお義兄ちゃんが。お義兄ちゃんは私の肩に軽く乗せ、「今日の朝ありがとう。すごく気持ちよかったし嬉しかったよ!」と言いました。もうパニックです・・・え!?どういうこと?お義兄ちゃん起きてたってこと?ヤバい・・・私とんでもないことしてしまった・・・どうしよう・・・みんなにバレたら大変なことになる・・・するとお義兄ちゃんが、周りをキョロキョロして耳元で「○香ちゃんが俺のこと少しでも思ってくれてるのがすごくうれしいよ。俺も○香ちゃんのこと大好きだし、この秘密は絶対守るよ。だから俺の秘密も守ってね」と言うと周りに誰も居ないのを確認してキスをしてくれました・・・それも舌を入れてディープでとろけそうな上手なキス・・・でも誰か来たらと思う理性が勝ってしまい、「ごめんお義兄ちゃん、私まだその時ちょっと酔っててA君のと勘違いしちゃって」と適当な嘘でごまかそうとすると、義兄「ふ~ん、そうか~間違えたちゃったのか~でも俺は○香ちゃんに口でしてもらってすごく嬉しかったからラッキーだったよ」私「う、うん、、、ほんとごめんね・・・私酔うとよくこんなことあるんよ」するとお義兄ちゃんはニコッとしてギュ~と抱きしめてきました。私もビックリしたのですが思わず厚い胸に顔をうずめてしまいました。

そして「よし!トイレいってもどろっか!」と言われわらしもトイレにいきました。

これ以上を期待された方すみません。もっと他にもって行き方があったのかもしれませんが、私にはこれ以上無理でした。

今年に入って3回会う機会が有りましたが二人っきりになることが無くなんの進展もないです。ただ誰にも話していない私的には一線を超えてしまった出来事でしたので書き込んでしまいました。長く付き合ってくださった方有難うございました。

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2015年2月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】親父と妹4【血縁SEX】

お断り)

この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、

まとめて移動したものです。

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親父と妹  投稿者:兄

投稿日:8月5日(土) 13時25分26秒久々に投稿します。あれから親父と妹は普段から普通に一緒に風呂

に入り、一緒に寝る様になりました。ほぼ夫婦っすね。居間でもオ

レがいても軽くイチャつく。この前は密着して2人ソファーに座り

テレビ見てた時、妹の肩に腕をまわした手が乳首をいじってた。き

っと無意識なんだろうけど。

で、2人は今日明日と一泊二日で海に行った。夜ヤりまくるんだろ

うなぁ~。てか週4位でセックスしてるみたいだけど。こんなにヤ

ってたら子供できちゃうよ~。親父も絶倫だなぁ。

***********親父と妹  投稿者:兄

投稿日:8月7日(月) 17時24分08秒昨日今日と海へ一泊二日旅行へ出掛けてた親父と妹が夕方4時位に帰ってき


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2015年2月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹【血縁SEX】

去年の夏は死ぬほど暑かったのに避暑地らしい所へは何処へも行かなかった。



唯一、海へ泳ぎに行った位だった。



それも何が悲しいか、妹と二人で…それがまさか兄妹でセックスをする事になるとは思わなかった。



事の始まりは、5歳下の高校2年の妹が夏休みだと言うのに、家でゴロゴロとしていたので、「彼氏と遊びに行かないの?」なんて、さも彼氏が居ると前提な事を聞くと「残念ながら彼氏は居らんのですよ兄上…」と答えたので、「じゃあ友達と遊びに行かないの?」と聞くと「友達は皆、彼氏とお出掛けだよ…って、お兄ちゃん、私に何処か行ってて欲しいワケ?」と逆に突っこまれたので、「いや、そう言う訳じゃないけどさ…」と最後は何て言えば良いか分からずゴニョゴニョと誤魔化すと「じゃあ!お兄ちゃん何処か連れてってよ♪」と言いだして来た。



仕事が休みで特に出掛ける予定も無かったので、たまには兄妹水入らずって言うのも良いかな、なんて思い「何処か行きたい所あるのか?」と尋ねると「海!海行きたいっ!絶対!海がイイ!」と、やけに海にこだわった言い方をするので、「なんでそんなに海がイイんだ?」と聞くと「だって、夏休み明けに少しは日焼けしてないと皆と話合わないじゃん…」と言うが俺には理解出来なかった…



まあ、とにかく海に行く事に決まった。



で、何処の海が良いか…人が混みあっている海水浴場は正直行きたくなかった…と、ふと知り合いの別荘を思い出した。



それほど親しい訳じゃ無かったけど、何故か相手は俺の事を凄く良くしてくれて、何時だったか機会が有れば別荘に遊びに来てくれと言われていたのを思い出したのだった。


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2015年1月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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