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【泣ける】兄弟【感動】

「○○おにいさん、こんにちは。

 僕のお母さんが、今度○○おにいさんのお父さんと結婚するので、

 僕と○○おにいさんはきょうだいになることになりました。

 僕はお父さんができることと同じくらい、自分におにいさんができるのが

 とてもうれしいです。」



俺のおふくろは、俺が18のときに親父が迎えた後妻だが、

メス犬だった前のおふくろではなく、本当のお袋だと思ってる。

結婚が決まってから、初めて俺はおふくろと新しい弟に会った。

半ズボンにブレザー、緊張した9歳の坊主から俺はこの手紙をもらった。



俺も一人っ子で、本当は嬉しかったのに照れくさかったから、

かなり無愛想にその手紙を受け取った。

だけど新しい弟に会ったのはそれが最初で最後になった。

弟はそれからすぐ事故で死んだ。


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2015年5月24日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【浮気】ウェディングプランナー「抵抗してもするんでしょ?」 【不倫】

式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。

プランナーのLさんは色白ですごくタイプの子だった。



式をしたあと、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだとLさんは言っていた。

CMもやっているのでその印象を書いたりアンケートに答える。



Lさんは白の薄いブラウスを着ているのだがサイズが少し大きく、アンケートの

説明で前にかがむと隙間から中のブラが見えそうになるので目線がそっちに行ってしまう。

横に式場を一緒に回っている真理がいるので気づかれないように見る。 

 

ガーデン挙式もやっていて、通路から外で他の人がやってるのを見せてくれたが、

前に立っているLさんの横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。



「ガーデンウェディングいいですよね、私もいいトシなんで両親から早くしろと

言われてて。


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2015年4月28日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【泣ける】二人目の親父【感動】

漏れには親父が二人いる(いた)。

本当に血のつながった親父は漏れが幼稚園の頃に交通事故で突然死んだ。

ガキすぎて人の死が理解できなかった漏れは葬式の時も元気に走り回り、

周りの人の涙を誘っていたらしい。

漏れが消防の高学年になりつつあるころ、おかんが一人のおじさんを連れてきた。

おじさんというにはまだ早い、30代後半のその人は体格もでかく、

顔も外人みたいに彫りの深い、本当の親父とは似ても似つかない人だった。

その人は杉浦さんと言ったので、漏れ達姉弟は「杉さんのおじさん」と

ずーっと呼んでいた。

何度か通ううちに、いつしかおじさんは漏れの家に住むようになり、漏れが

厨房になるころには立派に家族の一員になっていた。

市場に勤めていたので朝早く、毎日4時に起きて仕事に行くくせに晩飯の用意とか

片づけを手伝ってくれたり、漏れの悪い友達が家に遊びに来た時にはゴルフクラブを

持って追い返してくれたり、漏れはいつしか「親父ってこんなもんかな」なんて

思うようになっていた。


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2015年2月27日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】空き教室【危険】

俺の通っていた中学校は、いわゆる団塊ジュニア世代が

大量入学するのに備えて建てられたため、かなり大きな校舎だった。



そのため俺が通っていた頃は生徒数も減少しているために幾つもの空き教室が存在した。

その中学校は若干丘陵地に建てられているため、校舎入り口が建物の2階部分に存在していたため、

空き教室は全体的に日当たりのよくない1階部分に多かった。(校庭も2階と同じ高さにあった)



一階の空き教室は5つもあり、使わない卓球台とか大きな地図とか

体育祭やら文化祭なんかで使う様々な用具が無造作に置かれたりしていた。

そして普段は部屋は使わないので全て外から鍵で閉ざされていた。



5つあるうちの2つの部屋は、廊下側の窓の鍵が開いていたので、それを知っている一部の生徒が無断で

侵入して隠れてタバコを吸ったり、シンナーをやってたり、中にはそこでセ●クスをするツワモノもいた。



廊下側も外側も窓には黒いカーテンがかかっており(全ての部屋で)


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2015年2月6日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】危険な情事。【血縁SEX】

35歳、既婚者の会社員です。彼女の名前は真実、16歳の高校二年生です。

あるサイトで仲良くなり1ヵ月くらいで逢う約束をしました。

待ち合わせは車で1時間半程かかる駅で、物凄く田舎の駅でした。

しかし当日は、約束の時間には現われず1時間くらい待ちましたが、結局ドタキャンされ逢えませんでした。

帰る途中にメールがあり気分が悪くなったとの事で謝られ、明後日逢いたいと言われた。ここまで来たら一応、

了解とメールしました。後日、遅れる事30分彼女が来ました。

写メ以上にメチャ可愛く、土屋アンナ似で155㎝くらい、Tシャツの上から分かる推定Eカップはあろう巨乳に目がいきました。

車内で話をしてドライブに誘うと、今日は夕方用事があるからあまり遠くに行けないと…。

仕方なくカラオケへ誘うも、近場は友達に逢うかもとの事で、田舎なので近くに遊ぶ所がない…。

冗談でラブホならカラオケとかゲームがあるんじゃんと言うと、彼女は少し考えたが了承しました。

もう頭の中ではこんな可愛い子とH出来るんだと思い、Jrも爆発しそうになりました。

30分程走り国道沿いのホテルを発見し入室。

ソファーで歌を3曲ずつ歌ったころ彼女に近ずき優しく髪をなで、キスをしました。

そのまま首筋をなめ、Tシャツの上から胸を触りました。「ダメ」と彼女の甘い声が聞こえました。

Tシャツをまくりあげピンクの可愛いブラが表れました。


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2015年1月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】TVゲームに魅せられて【血縁SEX】

TVゲームに魅せられて





「やったあ! 第二ステージ・クリア!」

 手にしていた家庭用ゲーム機のコントローラを振り回しながら、少女は歓喜のおたけびを上げた。

「見て見て、遂にやったよ。凄いでしょ?」

 たった今、テレビ画面に登場した僧衣姿の老人から、天空龍王拳の継承者として認める旨を告げられた少女は、自分の背後でその操作ぶりを覗き込んでいる青年の方を振り返り、

得意満面の面持ちで戦勝報告を口にした。

「…ん、ああ。大したもんだな。洋子ちゃん、本当にこの格闘ゲーム、初めてなの?」

 僅か三十センチ程の距離に位置する、二つに結んだおさげの髪型が似合う整った顔を見つめながら、青年は、洋子と呼んだ少女に問い掛けた。

「うん、このゲーム機も初めて。お年玉で買おうと思ったんだけど、ママが、無駄使いは駄目だって言うから…勝にいちゃんが持ってるなんて本当に嬉しいな。分かってたら、もっと早く

遊びに来てたのに」

 少女は肩をすくめながら、自分が遊んでいるゲーム機と、そしてこの六畳程の洋間の主であろう青年に愛想笑いを向けた。つい最近十三歳の誕生日を迎えた少女の笑顔には

まだ幼さの成分の方が色濃かった。

「ちゃっかりしてるな、洋子は」


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2014年12月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹のち由美ちゃんときどき美香ちゃん【血縁SEX】

妹「お兄ちゃん助けて!」いつも強気な妹が泣きべそかいてた



俺「な、何?何事だよ?」



妹「胸が小さいって馬鹿にされた・・・」



俺「え?(笑)」



妹「笑うな!笑い事じゃない!」



俺「誰に言われたの?(半笑)」



妹「友達。ううん、やっぱり違う、ライバルみたいな存在。」



妹「たまたま聞いちゃったの(涙)


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2014年11月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の梨花が俺の部屋に来た【血縁SEX】

夜も更け

妹の梨花が俺の部屋に来た



妹「お、お兄ちゃん、入るからね。」



俺「ちょ、お前!、そ、その恰好・・」



やばい、思わず、どもってしまった。

妹は高等部の制服を着ていた。



妹「えへへ。だって、こういうの好きなんでしょ。」



俺「嫌いじゃあないが・・。お前が着てもなあ」



妹「こういうの着ても、やっぱり駄目なんだ・・・」


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2014年10月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】どっちが本当のあやこ?【鬱勃起】

俺の寝取られ体験談を書く。

おれが高校2年の時の経験談だ。

付き合っていた彼女、あやこが寝取られた話だ。

あれからずっとトラウマになっている。

今、付き合っている彼女もなかなか信用できない程。



俺があやこと出会ったのは俺が高1の夏だ。

俺は当時、世田谷に住んでいたが、日野市に引っ越した友達Oの家に遊びに行った時

Oが「俺の彼女」と言って紹介された。

近くに住む中学3年生だった。地区の集まりかなんかで知り合ったらしい。

決して美人ではなかったが男好きする顔というかHな顔立ちというか

ともかく俺の好みでズキン!と来た。

だが、友達の彼女という事もありそんな事はおくびにも出さず何事もなく終った。



俺とあやこが急接近したのはその秋、彼女の通う中学校の文化祭に行った時だ。


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2014年9月4日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】不妊に悩んだ末の、究極の選択3 【鬱勃起】

私のせいで、子供をなかなか授かれず、色々なプレッシャーが掛かる中、思いあまって私の親友の章雄に子作りを託してしまいました。



普通の精神様態なら、けして選択するはずもない選択肢でしたが、追い込まれた人間は、こんなにも脆(もろ)いものなんだと、今なら思えます、、





目の前での、章雄と嫁の恋人同士のような代理子作りが終わり、私が入れ替わるようにみな実を抱きました。

私の種では、妊娠出来る可能性は5%以下だそうです。でも、こうやって章雄の後にすぐ抱けば、私が妊娠させたという可能性もわずかにあり、私もみな実も、赤ちゃんは私の種だったと思うことが出来ます。



不思議なもので、見ているのがあれほど辛いだけだった章雄とみな実のセックスも、私の中に興奮を産むようになっていました。

嫁を寝取られて興奮する私は、劣等感から壊れてしまったのかも知れません、、



そんな興奮の中みな実を抱くと、笑ってしまうくらいすぐにいきました、、、



『へへw あなた、愛してる、、 もう大丈夫だよね?』

みな実は、本当に安心したように言います。さっきの章雄の中出しで、受精した感覚があったようです。もっとも、1回目の時も感覚はあったと言っていて、結果ダメだったので、あまり当てにはなりません。


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2014年8月16日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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