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【泣ける】14才の頃に処女を捨てた男との忘れられない話【感動】

<>1:VIPPER速報がお送りします:2011/10/16(日)07:43:28.63ID:2+3TCzh80<>





文才がないんで、独り言のように書いてく。









<>2:VIPPER速報がお送りします:2011/10/16(日)07:45:49.23ID:kJfMBq63O<>





おはよう








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2015年7月5日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】仕事のために抱かれました 【鬱勃起】

私はインテリアデザイン事務所を経営する33才の女です。



主にマンション等の内装のデザインを手がけています。

有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。





私自身、少しだけ有名と言うか、私としては不本意ですが、「美しすぎるインテリアデザイナー」なんて特集で建築雑誌に載ったこともあります。

本来は顔でなくてデザインで特集してほしいところではあります・・・



私は仕事が一番のタイプで、Webデザイナーの彼氏はいますが、まだまだ結婚するつもりはありません。



自慢ではないのですが、スタイルもいいので口説かれる事も多いですが、遊びより仕事を優先してしまうので、彼氏一筋って感じです。

と言うよりも、セックスに興味がありませんでした。



先日、スーパーゼネコンと呼ばれる建設会社の部長さんと食事する機会がありました。


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2015年6月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】妻と元カレが運命的な再会をして…… 【鬱勃起】

妻とは、結婚してもう14年経ちます。二人とも今年40歳で、子供も二人います。中学2年生の息子と、小学6年生の娘がいて、二人とも私ではなく妻に似てくれて、美男美女です。

妻はぱっちりした二重まぶたで、日本人離れしたエキゾチックな顔の美人です。ハーフとかに間違えられることも多いですが、100%日本人です。



そんな妻と私なんかが付き合うようになったきっかけは、当時私がバイトしていた先の、同僚の女性の紹介でした。

当時、妻は付き合っていた男性に浮気をされて、その上捨てられてしまって酷く落ち込んでいたそうで、そんな妻を元気づけてあげてと、バイトの同僚の女性に紹介されました。



初めて妻に会ったとき、あまりの美しさに言葉を失いました。そして、私が彼女と付き合えるはずもないなとあきらめました。





なので、私は本当に、単に彼女を元気づけようと行動しました。一緒に遊びに行ったり食事をしたり、下心なく、ただ元気づけようと明るく振る舞いました。

そんな風に過ごしているうちに、いつの間にか恋人同士になれました。付き合い始めたばかりの頃は、元カレの影が色濃く感じられましたし、ため息をつく彼女を見ては、私も胸が痛かったです。忘れられないんだろうな……そう思うと、私は自分がとても無力に感じました。



でも、そんな影もどんどんなくなっていき、妻は明るさを取り戻していきました。そして数年後、何とか結婚までこぎ着けました。その頃には、もう元カレの影は完全に消えていました。そして、私もそんな事は気にもしなくなっていきました。

その元カレは、間違いなく私よりもいい男だったと思いますが、私が彼女と一緒にすごした長い時間が、私に力を与えてくれたのだと思います。




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2015年5月11日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】知らない女が妻になっていた件【危険】

俺の後輩の話で、俺自身も深く関係した事件だったんだがな。



このまえ、まとめサイトで「彼女にプロポーズしたらいつの間にか別人にすり替わっていた」ってのを読んだら、似たような内容なので、自分も書いてみようと思った。



俺の後輩が市役所に婚約届を提出にいったら、全然知らない奴が自分の妻になっていて、結婚できないことがわかった。



まず、事の発端は、俺の後輩2人ができちゃった事から始まる。

2人とも大学を卒業したてなんだが、妊娠が発覚して、そのまま結婚って流れになった。

で、それぞれの両親に挨拶をすませて、結婚の段取りはトントン拍子で進み、披露宴は子供が生まれて、しばらく経って落ち着いてから上げるということになった。



先に、婚姻届を役所に提出することになった。

で、婚姻届の証人なんだけど、それに俺がなることになった。

2人がくっつくきっかけを作ったのが俺だったから。

もう片方の証人は、新郎の父親がなってくれて、俺は名前をかいて、印鑑を押すだけだった。

で、俺は印鑑をおして、2人が役所にそれを届けるという話だけきいて、しばらく2人とは連絡はとらなかった。


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2015年5月11日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【浮気】りん様の記憶:彼がはじめて遊びに来た日 【不倫】

今回のりん様との想い出には元彼が登場します。

当時付き合ってた元彼です〜

元彼とは大学時代から付き合ってて、卒業とともに遠距離恋愛になってました。

で、この時にはもう、まよはりん様のマンションに転がり込んでて。

周りにはルームシェアしてるってことにしてました。

。。。妄想ですけどねw

あの。。。昔の日記を編集するの面倒になったので、とりあえずほぼそのままアップしてみますね。

も、もうそうですけどね。。。



妄想「りん様の記憶:彼がはじめて遊びに来た日」



実は先週、彼氏が遅めの夏休みをとって、遊びに来てくれてました〜〜

17日から月曜日まで。

めっちゃ楽しかったですよ〜

その間に、りん様にされたことを、彼は知らないで無事元気に帰っていきましたw


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2015年5月7日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【泣ける】妻へのメッセージ【感動】

「わかちゃんへ。



毎日毎日、本当に朝6時ぐらいに起きてもらって、

にんじんジュースやグレープフルーツジュースを絞ってくれて、

さらに、その絞りカスを掃除したりとか、

わざわざめんどくさいことをやってくれながらも、

僕の健康のことを気遣ってくれて、

ほんとにどうもありがとうございます。



買い物に行った時に、

僕が見落としているような買い物情報まで付加してくれたりと、

わかちゃんがいないと僕は生活できないし、

もう生きていく楽しみがまったくなくなってしまうのかな、

と思います。




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2015年4月15日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【浮気】尻射!婚約中の甲斐智子先輩と立ちバックで 【不倫】

同じ会社にいる甲斐智子先輩が婚約中の話です。



智子先輩は仕事は厳しく、でもプライベートでは気さくで男っぽいところもあり、性格もざっくばらんとして好きでした。



いわゆるマリッジブルーに智子先輩はなっていました。



「結婚の準備は大変だし、彼も私もマリッジブルーでお互いよくケンカしてるし、私もすごくストレス溜まってるのよ」



「でも旦那さんラッキーですよね。智子先輩かわいいし、オッパイもお尻も大きそうだし。」



「いやだ。私、そんなに大きくないよ。」



「智子先輩のムッチリパンツスーツ姿はHですよ。」



「あはは、ムッチリ?単にお肉がついてるからだよ。大きいというよりは少しお肉が多いだけ。単におデブ(笑)?」


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2015年4月4日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【恐怖】なぜか叩かれる相談者【危険】

■彼女が中絶経験を隠していました

(時間泥棒)



27歳会社員、結婚を前提に付き合っている彼女がいました。



『いました』なのは、彼女と結婚する心算がなくなってしまったからです。

とある事情から、彼女が過去に中絶をしていた事がわかりました。

私は子供が好きで、中絶という行為が生理的に受け入れられません。



付き合い始めた時に言ってくれれば、或いは、結婚を前提にと申し入れた時に言ってくれれば、

穏便に別れていたのにと思うと、彼女に対する愛情が潮が退くように消えてなくなってしまいました。



おそらく、別れようといっても彼女は納得しないでしょうが、これ以上付き合う心算は、

ましてや結婚する心算はまったくありません。




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2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】花泥棒【血縁SEX】

ちょっと話が長くなるが勘弁してもらいたい。

俺は工務店を経営している、社長といえば聞こえは良いが社員3名の小さな会社だ。

不況の波を受けて苦しいことは確かだが、それでも独立して8年、なんとか持ちこたえている。



独立して間もない頃、大手建築会社に仕事をもらいに行ってたんだが、ここはもともと俺が勤めていた会社で、元上司や元部下なんかに小さな仕事でもいいから回してもらいに頭を下げてまわっていた。

まあもともと勤めていた会社だから仕事の段取りとかは知っていたし、仕事の隙間を埋めるような作業も率先して受けてたんで、使い勝手が良いと思われていたみたいでちょくちょく仕事を回してもらっていた。



1年ほどしたころ、いつものように伺ったところ、すごい気になる受付嬢がいた。

美人なんだが、どこか幸薄そうな雰囲気に俺は一発でやられていた。

初対面にもかかわらず「こいつは俺が守ってやらねば」という使命感に燃えていたw



よく仕事を回してもらっていた元上司には「接待」という単語こそ出さないが、事実上の接待で良く飲みに誘っていた。

接待というとキャバだとか風俗を想像するかもしれないが、実際にはそこいらの赤ちょうちんで軽く一杯呑みながら、元上司の愚痴やらを聞いて気分良くなってもらうのがほとんどだった。

だってキャバだとか風俗に連れていけるほど儲かってないし、たま〜に連れて行くから有難味もあるってものよw




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2015年2月7日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹【血縁SEX】

去年の夏は死ぬほど暑かったのに避暑地らしい所へは何処へも行かなかった。



唯一、海へ泳ぎに行った位だった。



それも何が悲しいか、妹と二人で…それがまさか兄妹でセックスをする事になるとは思わなかった。



事の始まりは、5歳下の高校2年の妹が夏休みだと言うのに、家でゴロゴロとしていたので、「彼氏と遊びに行かないの?」なんて、さも彼氏が居ると前提な事を聞くと「残念ながら彼氏は居らんのですよ兄上…」と答えたので、「じゃあ友達と遊びに行かないの?」と聞くと「友達は皆、彼氏とお出掛けだよ…って、お兄ちゃん、私に何処か行ってて欲しいワケ?」と逆に突っこまれたので、「いや、そう言う訳じゃないけどさ…」と最後は何て言えば良いか分からずゴニョゴニョと誤魔化すと「じゃあ!お兄ちゃん何処か連れてってよ♪」と言いだして来た。



仕事が休みで特に出掛ける予定も無かったので、たまには兄妹水入らずって言うのも良いかな、なんて思い「何処か行きたい所あるのか?」と尋ねると「海!海行きたいっ!絶対!海がイイ!」と、やけに海にこだわった言い方をするので、「なんでそんなに海がイイんだ?」と聞くと「だって、夏休み明けに少しは日焼けしてないと皆と話合わないじゃん…」と言うが俺には理解出来なかった…



まあ、とにかく海に行く事に決まった。



で、何処の海が良いか…人が混みあっている海水浴場は正直行きたくなかった…と、ふと知り合いの別荘を思い出した。



それほど親しい訳じゃ無かったけど、何故か相手は俺の事を凄く良くしてくれて、何時だったか機会が有れば別荘に遊びに来てくれと言われていたのを思い出したのだった。


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2015年1月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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