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【近親相姦】妹はセフレ…【血縁SEX】

俺23歳、妹20歳気付いた時には肉体関係があった。

子供の頃から性的な関係はあったので正確に何時からとは言えない…

ただ妹と初めて交わったのは妹が12歳…小6だったのは覚えてる。

共働きの家は両親の帰りが遅く大体俺達が寝る頃に帰って来ていたので、風呂は当然一緒に入っていたので、女の身体に興味が湧いて来た頃に妹の身体を念入りに調べてお互いの身体の仕組みや性行為的な事を教えて実行させていた。

そして妹が12歳の終わり頃、とうとう合体に成功した!

それまで何度か挑戦していたが中々上手く行かずにいたので、やっと挿入出来た時は余りにも気持ち良過ぎて入れた直後に発射してしまったのを覚えている。

その時、妹は痛かっただろうに我慢してくれていて俺はその後2~3回続けて中出しした。

次の日も風呂に入って中出し…その次の日もと、未だ初潮を向かえていなかった妹に毎日、毎日、妹の膣(なか)に精子をぶちまけていた。

後で知ったのだが妹は一週間程は痛いだけで本当は嫌だったらしいが大好きな俺の為にと我慢していたのだと…

だが一ヶ月も続けると痛みはすっかりなくなり逆に気持ち良さを感じる様になって来たと教えてくれた。

そんな事とは少しも分からなかった俺は自分さえ気持ち良ければいいと自分が満足するだけ満足して何時も行為を終わらせていた。

妹が13歳…中1になるとやっと初潮を向かえオッパイも一気に膨らみ始め入浴時の楽しみが増えたと同時に妊娠に気を付けなければならない事もあり、けど性行為の快楽は二人を狂わせて毎回ギリギリまで中出しセックスを楽しんでいた。

妹が高校生になると、すっかり身体は大人になりセックスも普通では飽きて来て、人気の無い公園のトイレや夜の学校の建物の影だったり、放尿プレイをしたりと段々エスカレートして行った。

そんな変態プレイにすっかり魅了してしまった妹は数々の男からの告白を断り続け俺とのセックスライフを楽しんでいた。なので妹はレズではないかと噂が流れたとか無いとか…

それから高校の卒業旅行に俺が保護者として同伴して妹とその友達3名をUSJに二泊三日の予定で連れて行くことになった。


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2015年2月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】夏休み中の私は兄と…【血縁SEX】

8月の半過ぎの週末の事、私22歳(学生)は、3つ上の兄(会社員)と小旅行へ出かける事になりました。

兄とは仲が良く、よく二人で出掛けて泊まりがけの旅行もしてました。あ、と言っても、それまでは普通の兄妹…仲の良い兄妹ってだけで、近親相姦する仲では無かったんですが、その小旅行の時、私がちょっとドジっちゃったのが原因で、仲が良過ぎる兄妹になってしまいました(笑)

その日、車で2時間程行った、某有名なうなぎ店に鰻を食べに行こうって事になり、何時もの様に出掛けたのです。

お店では多少待たされましたが、美味しい鰻が食べられて満足した私達はお店の近所を散策していました。

その鰻屋さんがある町は富士山の雪解け水が豊富に湧き出ていると言う有名な場所で、その鰻屋さんも、その湧水を使っているくらいで、あちらこちらから富士山の雪解け水が湧いていて、近所を散策していると、綺麗な小川が流れている場所を見つけました。

木々が覆い日陰を作って正に清流と言った綺麗な水が流れて、この水も元は富士山からの雪解け水で、水深は30cm程で近所の子供達や家族連れが水浴びを楽しんでいました。

私達も水に浸かる事にしました。パンプスを脱ぎデニムを捲り足を浸けると「ひゃ~冷たい~!」と余りにも冷たくて悲鳴を上げてしまいました(笑)

けど暫く入っていると段々慣れて気持ち良くなってきました。

川の中を流れに逆らって上流に向かって散策して行き、途中で引き返してきました。

もう少しで元の場所に辿り着くと言う時でした…私は足を滑らせ尻もちを付いてしまったのです…

更に手を着いた所が柔らかい砂地だった為、背中までビッショリと濡れてしまい、幸い頭は濡れるのを免れましたが、日帰りの小旅行…着替えなんてありません…

タオルすら持っていないのにどうすればいいのって、もう笑うしかなかったです(笑)

笑ってばかりでは何も解決しませんので、取り合えず車へ戻る事にしました。

車は有料の立体駐車場に駐車していたので、私はそこのトイレに入って一旦脱いで絞れるだけ絞ってから車に乗る事にしました。

車はミニバンなので兄が後部座席を全て跳ね上げた状態にしてくれたので、シートを濡らす事無く済みました。更に窓にはカーテンが有る為外から覗かれる心配はフロント側から以外なく、兄も故意に見る事はしないのが分かっていたので安心して濡れた服を脱いで下着姿になりました。


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2014年11月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】母と同じ歳の熟女と【隣の芝生】

18歳の時、母と同じ歳の熟女と関係を持った。



その頃、諸事情により高校を中退して通信制高校に編入し、夜は居酒屋でバイトをしていた。



その居酒屋にしょっちゅう飲みに来ていた当時45歳の細身で綺麗な熟女Y(近くのスナックに勤務)と話をしているうちに仲良くなり、ある日そのYさんに誘われて勤務時間終了後に他の店に二人で飲みに行った。



お互いに酔った勢いもあり、次第に手を握りあったり肩を寄せあったりと恋人同士のように密着するようになっていった。



Yさんは実年齢よりも若く見え、とても綺麗な方だったので年齢差はあったがこのような展開になって自分は満更でもなかった。



するとYさんはトロンとした艶っぽい目で俺を見つめ、ゆっくりと唇にキスをしてきた。



その瞬間俺の股間は熱くなり、一気に勃起した。俺の股間をさすり、それに気付いたYさんは笑顔で「私の家に行こっか。」と耳元で囁いた。



すぐにタクシーでYさんの家へ向かい、家に入った瞬間に抱き合い、激しくディープキスを交わした。


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2014年10月9日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【隣の芝生】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。

江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。

江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。

新しく開業したフランス料理のレストランです。

開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。

アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。

商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。

レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。

大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。

江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。

江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。

スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。

その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。

パンストも脱がせてくれます。

いつもの儀式をする前におへそにキスされます。


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2014年10月4日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】悩みだったんだけど・・・【隣の芝生】

ある事情で離婚寸前まで行って、それ以来レス状態。

嫁のほうから離婚を切り出した。俺が悪いのは明白で、とにかく謝り倒し

た。そのうちギクシャクしながらだったけどなんとなく普通の生活に戻っ

た。

最後にしたのは2年前の正月。それ以来俺は週に1度ペースでオナに耽った。

そしてやっとこの間、許しを得て久々の合体!2年と3ヶ月ぶり!

彼女の濡れ様といったら凄まじかった。やはり我慢してたんだと思った。コ

リコリに硬くなった乳首、何度も噴き出す潮。

以前のように生でやる主義の俺は、びっくりする程大量の精液を彼女の腹に

吐き出した。

そして今日、

「今度はパート休むから、昼間にラブホでしてあげる」

と言われた。やっぱり夫婦は体でも結ばれてたほうがいいに決まってる。

俺はバイア○ラを注文した。効き目は以前に試用済だ。

ここではレスに悩んでる人たちも多いけど、なんとか改善して仲良くやって


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2014年9月26日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻との出会いから今日まで【隣の芝生】

私36歳、妻42歳です。私は高校卒業後某工場で作業員をしています。妻は短大卒業後保母さんとして働いていましたが24歳の時結婚し、専業主婦をしていましたが、結婚後1年4カ月で夫の浮気で離婚。妻はその後一人住まいをしながら再度保母さんとして働いていました。その後妻は再婚して一人の男の子をもうけましたが、性格の不一致で離婚。子供は旦那に託しました。妻との出会いはお見合いでした。私が34歳、妻が40歳の時でした。お見合い後一週間ほどして私が彼女にドライブに誘いました。妻は身体大きく身長は1m65cm、私は1m60.体重は60kgの小太りの中年男性です。性格も妻のほうが男性ぽくて、私のほうが優柔不断な男です。其の日妻はジーンズに白いセーターにスカーフを首に巻いており、女性を知らない私としては長い脚の付け根のジーンズがぴったりのふとももからお尻のライン、それにニットが身体にフィットしており大きな胸がまばゆかったのが今でも記憶にあります。車を降りた時、彼女が「腕をからめていいですか?」とやさしい頬笑みで言ってくれました。今まで特定の女性と付き合ったことのない私です。お見合いも10回以上しましたが、すべて断られていました。車の中で彼女はいろんな質問をして来ました。「いままでお付き合いをした女性は?」「一人住まいで不便なことってなんですか?」と。私は「食事、洗濯が大変です」「特定の女性と交際したことは一度もありません」と真実を答えるしかありません。

彼女は「それじゃあ、女性の人とキスしたことは?」と聞かれたので「一度もありません」と。「じゃあ、女性とドライブしたこともないんですか?」と聞かれたので「もちろん今日が初めてです。」と。彼女はつづけて「お見合いは今までなんどかしたんですか?」と聞くので「10回位ありますが、すべて相手から断られました」と正直に答えました。それから1週間ほどして彼女から「どこか、又ドライブに連れてってくれませんか?」とお誘いの言葉が、私は喜んで「ハイ」と答えました。

2度目のデートです。彼女が私に聞きました。「私のこと、どう思いますか?2度の離婚経験がある女性と結婚経験がない貴方との関係は?

やはり過去がある女性って厭でしょう?」って聞いて来るから「とんでもないです。私のほうこそ、女性経験もなくうまく、リード出来ない男性なんて頼もしくないでしょう?」と言うと「私、たしかに貴方のような男性に会ったことは初めてです。女性経験がないというのも先日のデートで良く分かりました。デートの後私なりに考えました。で出した結論というのが、私にとって貴方は女性本能をすごくくすぐる、なんとかしてあげたいなんとか力になってあげたい」と考える毎日でした。2度の離婚経験で汚れた身体ですけど、もし貴方の方が

よければ一緒尾に人生を歩みたいと思っています」とまるで逆プロポーズでした。私は、びっくりしながらも「私でさえよければ喜んで

一緒になりたいと思います」と泣きそうな声になってしまいました。昼食を済ませ、昼から彼女が替わって運転してくれました。

帰る途中「あそこへ入ってもいい?」とにやりと笑って言いました。彼女が指差したのはお城のかたちをしたラブホテルでした。黙ってうなずくと車を滑り込ませ、私の腕に彼女の腕をからませ、部屋に入りました。入ると彼女は「抱いて・・・」と目を閉じて私の背中に両腕を絡めました。女性との初めてのキスでした。なんどもなんども息苦しくなりながらも、夢見心地でした。彼女は「シャワーを浴びてきたら?」とすすめるので、お風呂に入っているとドアが開いて、全裸の彼女が入って来ました。私のペニスがあっというまに勃起してしまい、恥ずかしいので急いで湯船に飛び込もうとしたら、「身体を流してあげましょう?」と背中に一杯のソープをつけて洗ってくれました。時折柔らかい彼女の大きな胸が私の背中に当たります。私は不自然ながら両手を前に隠しました。彼女は私の前に身体を移動して、しゃがみました。「手をのけて・・・恥ずかしいかもしれないけど、男性ならだれでもそのような現象になるんだから、いいのよ」と私の手を退かせて洗ってくれました。もう私のペニスは腹に当たる位上下にピクピク動いていました。お風呂から出て、バスタオルに身体をつつんだまま、どうしていいのかわからず椅子に座ってたばこを吸っていました。バスから出て来た彼女も同じようにバスタオルを巻いていました。彼女はやさしく笑いながら「ベットに行きましょう」と誘ってくれました。ベットに入りと彼女は自分と私のバスタオルをとり床に落としました。二人とも横向きに寝てお互いを抱きしめキスをしました。彼女の舌が私の口に入って来ます。しばらくしてお互いの身体を反転して私が彼女の身体の上になる格好になりました。ベットに入ってからも私のぺニスははちきれんばかりで彼女の身体に当たっています。彼女はそれを片手でそっと握り彼女の秘部に誘いました。私の耳元で「腰を突き出して・・」と。そっと腰を前に落とすとニュとした感覚でそれは彼女の秘部に埋まりました。初めてのセックスでした。彼女は「そう、腰を動かせて・・・たくましいわ・・・好きしてと私の背中に両手を廻し力を入れてきました。私は初めてながら思い切り腰を動かしました。彼女は「そう・・・いいわ、気持ちいい・・・そごい・・・」と声が次第に大きくなりました。しばらくして射精しそうになりそのことを彼女に伝えると「いいの、中に出して、避妊してきたから・・・一杯出して・・」と。まもなく何度も射精してしまいました。半年ほどして結婚しました。新婚時代は、会社から帰ると温かい食事を用意してくれているし、時には彼女は全裸姿に白い小さなエプロンをつけただけのなまめかしい姿で迎えてくれ、キスをせがみ。腰を突き出してくれました。食事もしなくてそのまま居間でお互い全裸になりセックスした後、裸のままで食事を取ることもなんどもありました。一番驚いたのは私がお風呂から出て、テレビを見ていると、お風呂から妻が全裸のまま居間に来て言いました。「徹さん見て、今日昼間、貴方が喜ぶと思って、ここの毛を全部剃ったの。すごく時間がかかったけど・・・」といってツルツルになったそこを彼女は居間の明るい電燈の下でみせてくれました。もういうまでもなく興奮して、その場でパンツを脱ぎ、妻におそいかかるように床に倒し、そこへ口をはわしました。妻は「そう・・・もっと舐めて、そして見て、私の一番恥ずかしいところを。なにも隠すものもなくなったんだから・・・、」と長い両脚を拡げ高く上げました。ぱくりと開けた割れ目が丸見えでした。終わった後、妻と風呂場に行き、妻の私の陰毛をすべて剃ってもらいました。剃っている間勃起してしまい、妻は「あらあら、元気なチンポ、もう少し待ってね。ツルツルにしたら、私のおまんこに入れてもらいますから・・」と初めて卑猥な言葉で言いました。其の日初めて布団に入った時言いました。「私は長い結婚生活で二人の貴方の知らない男性と性生活を送って来ました。性の喜びも教わりました。貴方としているような行為も何度もして来ました。

汚れていると思うでしょうが、私この陰毛を剃ったのは。、これからが二人の一からの男女としての営みと思いたいからだったの・・」と妻の目には涙があふれていました。

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2014年9月20日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】親子どんぶり【隣の芝生】

俺は45歳で彼女は39歳の母子家庭です彼女と知り合ったのは飲み会の2次会で流れ込んだ飲み屋で知り合いましたその後同伴して食事するなかになり、エッチもするようになりました。彼女のエッチは奉仕が大好きみたいでフェラや俺のアナルばっかり攻めてくるちょい変態の入った女ではあるが顔の偏差値はかなり高めなのでそれなりに楽しんでます何度目かのエッチのあと、その彼女の娘と一緒にご飯を食べることになりました。会ってびっくりしたが、二人とも母親似ですごくかわいい。小6と中2で特に中2の娘がかわいい彼女は昼も夜も働いているせいかすごく甘えたですそんなことが続いてきて俺は夜子供たちだけにするのはどうなんだろうと思ってきて彼女のアーパトに寝泊りするようになりました彼女は夜7時半ぐらいに飲み屋の仕事にでかけます最初は娘たちとぎくしゃくしていましたが、基本俺は怒らないので友達的な関係になっていきました。娘たちも最初は隠れて着替えたりしてましたが、だんだん下着のままでうろついたり、下の子はお風呂あがりに全裸で歩いたりしますそんなある日、上の娘と夜に娘の彼氏のことを話してて、すでにエッチは済ませてもう別れるって言ってました。俺「その子と別れたら、俺とデートでもするか?」

娘「いいよ。どこいく?」

俺「奈良でもいって鹿にせんべいでもやる?」

娘「うんうん。今週の土曜日いこうよ」

俺「まぁいいけど。。。気が早いなぁ」

娘「いいやん。いいやん。いきたいもん」

てな展開になり長女を連れて奈良にいくことになりました土曜日に奈良に向かう途中にラブホテル群があって俺「ラブホテルっていったことあるの?」

娘「ないない」

俺「エッチは彼の家?」

娘「そうだよ」

俺「ラブホテルはいってみたい?」

娘「行ったことないから行ってみたいよ」

俺「なら一度入ってみる?」

娘「うん」

といつも通りの脳天気wラブホテルに入ると娘はテンション上がりテレビのリモコンいじったり、照明いじったり俺「ここまで来たんだから一緒にお風呂でもはいるか?」


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2014年9月9日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】卑猥な年上の妻【隣の芝生】

俺が結婚したのは39歳、妻が46歳の時だった。俺は本当に女に持てなくて、ただひたすらにアダルト本屋ビデオでマスをかくしかなかった。そんな時今の妻にであった。俺は暇をも持て余して休みの日に車で郊外のレストランで食事を済ませ、その日はとても温かく公園の芝生の上で昼寝でもしようと駐車場に車を停めて芝生に寝っ転がっていた。すると近くのベンチに一人の女性が座った。身体も大きく俺が寝転がっているところから彼女を見ると斜め後ろの方角で、彼女が穿いているジーンズの腰から生肌が見てている。それも彼女は前かがみになっていたので彼女のお尻の割れ目もはっきり見えた。なんとエロッぽい状況であった。俺が一気に股間のものが勃起した。しばらく見ていたが誰かと待ち合わせをしている様子もなく、ぼんやりしているようだった。俺は立ちあがって覆回りに遠くから彼女を見た。様子からして俺より年上であることはわかった。俺の頭の中では間違いなく人妻であることは自分で勝手に判断した。しかしそれではすまなかった。俺は傍に行き、「なにしているんですか?

俺、なにもすることもなく、そこでぼんやり寝転がっていたんですが、よければ、今日付き合ってもらえないかな?」と駄目もとで声をかけた。以外にも「いいですよ。私も一人ひまだからぼんやりしていたんです」と。俺は彼女を自分の車に誘い行くあてもなく車を走らせた。車中で彼女は独身であることがわかった。運転しながらちらちらと何度も彼女の大きな胸のふくらみを見ていた。彼女は黙っていた。あちこちにラブホテルが目についてたまらない。彼女が言った。「さっきから何度もホテルばかり気にしているのね。どうしたの?あそこに入りたいの?私はいいけど」と言ったので耳を疑ったが、確認することなく俺は車をホテルに入れた。彼女は一緒に付いて来た。部屋に入るや俺は彼女を抱きしめキスをした。抵抗などしなかった。俺は舌を彼女に入れると入れ返して来た。気を良くした俺は服の上から胸を触った。彼女は「先にシャワーを浴びましょう?」と言ったので俺はすかさず服を脱ぎシャワー室に入った。遅れて彼女が入って来た。初めて見る彼女の裸体。彼女はなにひとつ隠すことなく全裸を俺の前にさらけ出した。黒々とした陰毛と大きな胸。その両方の先には乳首がポツンとついている。シャワーを浴びる彼女のお尻がたまらない。先ほどジーンズから見えたお尻の割れ目の全容が今目の前にある。俺のペニスはとっくに戦闘態勢に入っている。俺は彼女を後ろから抱き閉めた。固くなったペニスが彼女の大きなお尻の割れ目に当たっている。彼女はシャワー室の壁に手を突いた。俺は彼女の腰を後ろから引き寄せた。俺の気持ちがわかったのかその大きなお尻を俺の方に突き出してくれた。おれはすかさずペニスの先で彼女のあそこを探り腰を突き出した。ずぶりと入った。その瞬間「あっ・・・」と言った。

力一杯のピストンは狭い浴室に卑猥に響いた。溜まっていた精液は勢いよく何度も何度も彼女の秘部がすべて飲み込んでくれた。終わるとお互い全裸のままベットに向かった。彼女は俺の脚の方へ顔を近づけ、萎えたペニスに口を付けるとパクリと咥えてくれた。あっというまにそのペニスは力を取り戻した。俺は目の前にある彼女の陰毛に顔を付け脚を広げた。パクリとわれたピンクの秘部がそこにあった。俺は夢中でそこを吸った。彼女は大きく脚を広げやりやすくしてくれた。我慢ができなくなり彼女をよつんばにして後ろから突っ込んだ。彼女の口からは卑猥な言葉が飛んだ。2度目の射精が始まった。

それから彼女と頻繁にデートを重ね、会えば、金のない俺はいつも車の中でセックスした。結婚してもう1年が過ぎる。下腹部の脂肪はどうしようもないが、大きなお尻と胸のふくらみはいつも俺の性欲を掻き立ててくれる。今朝も朝からやってしまった。妻は未だベットの中で昨夜と今朝のセックスに満足して布団の中に裸のまま寝ている。今度の妻の誕生日にはアナルセックスを許してくれることになり、今セックスをするたびに妻のアナルを訓練している。

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2014年9月8日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】ご近所さん【隣の芝生】

近くに住む中年夫婦が散歩してるのをよく見かけていたが

先日、その奥さんが孫のお守りで公園に来ていたので

「いつも、ご夫婦仲が良いですね~」とひやかすと

「旦那がリハビリで歩いてるので付いて歩いてる」

「もう、だいぶ前から夫婦は休業中ですよ」と言う。「なんと勿体ない、俺もアッチは自信が無いけど、

このふっくらボインを是非一度、抱いてみたいものです」

と冗談半分に頼んでみたら

「こんなデブ、くれても要らないでしょう?」と

笑いながら OKしてくれた。2日後、スーパーの駐車場で待ち合わせてホテルへ直行。

部屋に入るなり抱き付いて、ベッドに倒れ込み

シャツの前を開き、ブラジャーを外すと

期待してた以上の、白い肌で形のいい見事なオッパイだ。

オッパイを揉んだり吸いついたり・・・ホントは、そのままの流れで合体したいところだったが、

記念の初エッチは、汗を流してサッパリした体で と思い

「お風呂の準備して来るね」と浴室へ行って


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2014年8月31日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・8【隣の芝生】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。

勿論、妻を貸し出す件である。

写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。

私は愛に了解を得るため連絡ととりました。

「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」

「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」

「じゃ、少し遅くなるから・・・」

私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。

今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。

今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。

酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。

小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して

「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」

「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」

「社長なんでしょう?話しって・・・」


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2014年8月24日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談
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