相互リンク先の最新記事一覧!

【近親相姦】俺の姉【血縁SEX】

俺の姉は、三つ年上でとっても綺麗で優しい姉さんだ。

今のところ姉には彼氏がいないみたいだった。

姉が短大生2年生で俺が高校二年の夏休みのことだ。

俺は、部活動とか面倒だったのでやっていなかったので家でごろごろしていた。

そんなある日、夜の9時を回ったころだと思うが、姉が白のヒラヒラのミニスカートにベージュのパンストという格好で玄関に向かっていった。

「姉ちゃん、どこ行くの。こんな時間に。親父に怒られるぜ。」後を追いかけ玄関ににいる姉を見た。ちょうど、姉はブーツを履くのに前屈みになっていた。

「!っ。」

白のヒラヒラのミニスカートの裾から見える姉のお尻。パンストからはノーパンのパイパンのワレメがしっかりと見えていた。しかも、うっすらと濡れている様だった。

姉はブーツを履き終えると、俺のほうを向き

「友達の所に行ってくるからね。」

見えたことに気が付いていないようだった。

「ウン。わかった。気を付けてね。」と言うと姉が玄関を出て行った。

姉が帰宅したのはその3時間後くらい経ってからだった。

俺は姉のあの光景が頭から離れず、悶々としながら起きていた。「何で、ノーパンだったんだ?何しに行ったんだろう。」その答えは次の日の朝に分かった。

朝起きて、姉の部屋の前を通り過ぎようとした時、姉の部屋の扉が少し空いていた。


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年11月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】祟られ屋シリーズ  シャンバラ【危険】

114:シャンバラ◆cmuuOjbHnQ:2008/10/18(土)05:59:23ID:???0

そこはキムさんの持ちビルの一室だった。

照明は落とされ、明かりは蝋燭の炎だけだった。

ガラス製のテーブルの上には注射器とアンプル、アルミホイルを巻かれたスプーンが置かれていた。

キムさんが「大丈夫か?注射にするか?それとも、もう一度鼻から行くか?」と声を掛けてきた。

俺は、朦朧とする意識で「注射で」と答えた。

塩酸ケタラール・・・2005年12月に麻薬指定が決定され、2007年1月1日より施行されたが、この時点では合法な麻酔薬の一つに過ぎなかった。

時間感覚が消失していたが、その30分ほど前、俺はアンプルの液体を蝋燭の炎で炙って得られた薄黄色の針状結晶を鼻から吸引していた。

テーブルの上でテレカで砕いた結晶を半分に切ったストローを介して一気に吸い込むと鼻の奥に強烈な刺激が走り、やがて俺の意識はブラックアウトした。

朦朧としながらも意識を取り戻した俺に、キムさんはアンプルから吸い上げた薬液を注射した。

シリンダーが押し込まれると、ゴォーッという大音響と共に俺は深くて暗い穴の奥に吸い込まれて行った・・・



俺がケタミンという、マイナーなサイケデリック系のドラッグを試したのは「仕事上」の必要から、擬似的な臨死体験とも形容される幻覚体験を得るためだった。

薬物による幻覚体験の中で意識を鮮明に保つ必要があったのだ。

事の発端は、キムさんが知り合いの女霊能者から請けた仕事だった。


体験談関連タグ

|||||||||

2014年9月27日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】住み着いた従姪【血縁SEX】

<>230えっちな21禁さんsage04/03/2611:46ID:19H39/uJ<>

みなさん初めまして

わたしは36になる会社員(独身)です



このスレは姪(いとこの子供)との関係でもOKですか?

すでに5年近く続いてます



スレ違いでしたらご指摘下さい



<>232230sage04/03/2623:36ID:pWAdzMy2<>

帰宅しました それでは思い出しながら書いてみたいと思います

文才など全く無いのでお見苦しい時はご指導お願い致します



わたしのは同い年の従姉妹がおります

彼女は18の時出来ちゃった結婚をしました


体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年8月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】妻をモデルに【隣の芝生】

今から十年位前、妻(当時35歳)その頃からデジカメが主流になり、我が社の写真倶楽部もデジカメが普通になりました。

以前、同じ職場に勤め、私との結婚で退社した妻に、部長がモデル頼めないかと言って来ました。

部長の誘いを断る訳にはいきません、どうぞ妻でよければお使い下さいと言ってしまいました、妻の承諾も無しにです。

帰って その事を話すと、なんで?私が?どうして断ってくれなかったのよと怒り爆発なんです。

私がここまで(課長)なれたのも部長のおかげ、絶対断れなかったと言うと、それじゃ~バック買ってくれたらいいわよの返事に変わったんです。

妻が、その気になってくれたので 買う買う買うよと言うと、高いぞ~と脅かすんです。

まあ、部長に顔向け出来ると思えば安いもんです。

撮影は部長の自宅に決まりました。その日は部長だけで 家族は旅行で数日帰らないそうです。

妻に少し濃い目の化粧をさせ、部長宅に着くと、すでにカメラ倶楽部の二人が来ていました。

皆さん五十代も後半で趣味で昔からカメラをされてた人達でした。

軽く飲み少しリラックス出来ました。

妻も 皆、年配なので安心したようです。

一時間ほど談笑すると、部長がそろそろ始めますかと言って皆を二階へ案内したんです。

二階へ上がると撮影用の照明などが設置してあり用意万端でした。

さてここからが妻の主役です。


体験談関連タグ

||||||||||||

2014年6月6日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】無防備な妻 改 2【鬱勃起】

そして、数日後のある日、三人で近所の銭湯に行った時のことです。



その日の妻の格好は、薄手で水色のワンピースであった。無地で素朴なパジャマワンピースみたいなものです。



私は妻の格好の中でもこのファッション?が一番大嫌いです。



なぜなら、素朴だが本当に薄手で少し透けるワンピースだからです。



しかし妻は、その格好を一番好んでおり、いつもチョット近くに出掛ける時にはその格好で出かけようとするのである。



私はいつもであれば、「ジーパンにしたら?」とか、「ちょっと透けてるよ」とか言い、なるべく露出の少ない格好をさせるのだが・・・・・たぶん、「妻を確かめたい」という気持ちがアレからずーっとあったのでしょう。



あの公園は夢?幻?アイツはもしかしたらすごい熱でもあったんじゃないか・・・・・



だからあえて、今回も何も注意的なことを言わないようにしてみたのである。


体験談関連タグ

|||||||||||

2014年6月3日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】姉はカウンセラー 僕の属性診断【血縁SEX】

郊外の私鉄駅前の商店街を

俺は肩をすぼめて一人歩いていた。

(…………

 な、何でダメだったんだ。

 チクショウ………)

俺は今年大学に入学した18歳。

何とか滑り止めの2流私大に合格した。

旅行研究会なるサークルに入り

その新歓コンパの席で、同じ新入生の女の子と仲良くなった。

実は18になるまでまともに女の子と付き合ったこともなく

何を喋ったらいいか解らないというオクテの俺だった。

だが、その娘とは何故か打ち解けて、それが縁で付き合うようになった。

何度かデートを重ねてキスもした。

そして今日、渋谷でデートをした。

代々木公園でしばらく過ごしたあとラブホテルへ向かった。


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2014年6月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【レイプ】トレーニングマシン 【鬼畜】

トレーニングマシン

「あぁ、鎌田さん。今日はゴメンナサイね。朝早くからこんなこと頼んじゃって・・・」

いつものトレーナーが頭に手を置き、ペコッと頭を下げる。

「いえ・・・、こちらこそお世話になっています。気にしないでください」

そんな低姿勢のトレーナーに、笑顔で応える未央。



「こちらが撮影に協力してくださる方ですか?」

声のする方を見ると、見た事の無い男性が入り口から入ってくる姿が見えた。

「あ、中村さん。こちらが協力してくださる鎌田未央さんです」

トレーナーの紹介を受け、未央の前へと歩を進める中村と呼ばれた男。

未央の前まで来ると、手をすっと差し出し握手を求める。



「始めまして、鎌田さん。中村です。このジムとは縁がありまして・・・。私も出演を頼まれたんです」

ニコッとさわやかに笑いながら差し出す手に、未央も思わずつられ、笑顔で手を差し出す。




体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年5月12日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【近親相姦】俺は母が嫌いだった【血縁SEX】

今日もまた考え、そして後悔する

うまい文章ではない、かなり長い、それでも俺の犯した罪を聞いて、罵倒して貰えるならば感謝する

妄想やネタだったらどんなに良かったか。これがトラウマとなり俺は基地外になった





俺は小学校の時から母が嫌いだった。理由は単純で。

会社社長の父は仕事が忙しく、ほとんど家に帰って来なかった。

だから、母は寂しさを紛らわすためか、1人息子の俺に何かとちょっかいを出しては、ベタベタ擦り寄ってきた。

小学生だった俺は、そんな母のことが、鬱陶しく、うざかったのだ。

中学になると、俺は完全に母を無視するようになった。

母に話しかけられると「うるせえ」と怒鳴ることも度々あった。そんな時、母は悲しそうな顔をして黙ってしまう。

そんな毎日が続いて1年が過ぎると、家に居ても、母とは全く話をしなくなっていた。

この時、俺は14歳の中学2年生、母は30代前半、母親の年齢としては、他の同級生の母親よりも若干、若い程度だった。



ある時、玄関に荷物を受け取りに行くと、宅配便のお兄さんから「お母さん、すっごい美人だよね」と言われた。


体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年5月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【血縁SEX】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」

姉はあきれ返った様に俺に言う。

「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」

俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。

このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。

姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。

その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。

同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。

そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。

「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?

 早く、次の問題っ!」

「わ、わかったよ…」

と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。

「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、

 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」


体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2014年3月31日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】僕の姉 コスプレ着せ替え人形 【血縁SEX】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」

姉はあきれ返った様に俺に言う。

「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」

俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。

このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。

姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。

その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。

同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。

そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。

「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?

 早く、次の問題っ!」

「わ、わかったよ…」

と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。

「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、

 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2013年11月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
1 / 212

このページの先頭へ