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【人妻】合格パーティー【隣の芝生】

友人のAから聞いた話。

話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、

ネタというか創作として聞くのが適当かと。今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、

名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。

塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。

もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、

郊外だけど結構高級な物件ではある。

俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、

いっちょ前にソファーセットも何組かあった。打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。

平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、

餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが

上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、

テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。

息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。

騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。


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2014年6月18日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【修羅場】古屋大臣と安倍総理つえー【脱力】

1名前:ハバナブラウン(栃木県):2013/04/24(水)17:22:48.11ID:KYDnixjq0?PLT(12791)ポイント特典



徳永エリのご注進質疑「拉致被害者が落胆してます」

議員席から「してない」の連呼

古屋大臣「靖国参拝したから落胆したの?誰?名前出して」

徳永エリ答えられず。 #nhk #kokkai



安倍総理「徳永エリさん、拉致被害者が靖国参拝を落胆してるというのは本当ですか?裏も取らずに言ったならこれ民主党を代表してる質問ですから問題になりますよ」











3名前:エジプシャン・マウ(東京都):2013/04/24(水)17:25:01.24ID:6tjWYYhG0

まるで変わってない


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2014年1月25日 | 体験談カテゴリ:修羅場体験談

【浮気】ファッションショー 【不倫】

礼子さんに誘われてファッションショーに行くことになりました。

当日銀座で待ち合わせして、会場に行くとテレビの取材の大きなトラックが何台もならっていました。

会場に入る受付には取材のカメラと芸能レポーターが陣取っていて、私達が受け付けを通るときも、カメラが向けられていました。

私達のすぐあとから、有名な姉妹が派手な衣装で現れると、レポーターが一斉に駆け寄っていました。

席に着くと、一番前のすこし横の席でしたが隣には芸能人らしい人が座って、カメラのフラッシュもまぶしいくらい何度も光りました。

ショーが始まると、会場一杯に音楽が鳴り響き、次から次へとモデルの女性がキャットウォークを行ったり来たりしました。

私は大学の時に学園祭でやったファッションショーを思い出しましたが、こんなに本物は違うのかとびっくりしました。

ショーが終わると、礼子さんが少し離れた席に座っていた外国人の男性を紹介してくれまた。

このショーのデザイナーの親友で、そのせいで普通ではとても手に入らないショーの招待券が手に入ったのと説明してくれました。

どうりで、芸能人が来るようなショーに私達みたいなのが入れるはずないのにと分かりました。

ゴードンはもう日本に長くて、日本語は普通にしゃべれるからと礼子さんが言います。

たしかに、片言の日本語ではなくて、ちゃんとしたしゃべり方をするので私はびっくりして聞いていました。

これは、結婚間近なのだなと思い、結婚式はいつの予定ですかと聞いてみると、礼子さんは笑いながら私たちそうゆう古い考え方はしないのよとゴードンとなにか英語で話しました。



「これから六本木に遊びにいきましょう、ゴードンがアルバイトで出てる店があるのと」と礼子さんに言われて、私たちは地下鉄に乗りました。


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2013年8月17日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【浮気】加藤さんの思い出4 【不倫】

加藤さんはレポーターとキスをしたまま、ゆっくりゆっくりシャツのボタンを

上から外していった。

一つボタンを取っては、下からゆっくり揉み、肩に回した手で、耳や

首筋や、時々両手で左の胸を揉んだりもしている。



今までとは違い、結構長い時間をかけて加藤さんはレポーターを上下下着姿にした。

少し覆いかぶさるようになって、右手を脚の間にいれ、ゆっくり動かし始めると、

もうレポーターは甘い声を上げっぱなしになった。

加藤さんも知らないうちに、ボクサーパンツ一枚になっていた。加藤さんは大きな身体を、レポーターの脚の間にしゃがみこませると、下着の上から指を三本立てて、大事な部分をいじくり、レポーターの反応を確かめると、ぺろっと下着を脱がした。

 

「あ、だめだめ、まだ洗ってない・・」

少し東北なまりでレポーターはきれいな眉を八の字にして加藤さんの頭をどけようとした。もちろんそれを無視して、加藤さんはベロベロ嘗め回し始めた。

レポーターは長い脚で加藤さんの頭を挟み込み、体操座りのような格好ですすり泣きのような声を出していた。シルバーのアンクレットがポイント高い。



加藤さんはねちっこかった。


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2013年8月13日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【浮気】加藤さんの思い出3 【不倫】

前編:加藤さんの思い出2





 ニットのカーディガンを脱がして、白い肩を舐め回しながら、スカートの中に手を入れた加藤さんは手首をなにやらこねている。

「ちょっと、、シャワーは?」

「あとで・・」

あっという間にブラジャーと下着だけになってしまった携帯女。やっぱり大きかった胸を加藤さんの大きな手で揉まれまくり、口を口で塞がれてうめいている。

 少しはなれた場所から見ている俺にもはっきり、携帯女の下着がびしょびしょなのが見える。加藤さんがカーテンを止める布でいきなり目隠しをすると、え?え?と携帯女は戸惑っていた。

 加藤さんは、ガラステーブルを脚で上手にずらし、携帯女の顔を俺の方へとむけ、カーペットに四つんばいにさせた。

 今日は乱暴だよ加藤君、、と少し抵抗する携帯女を無視して、腰を太い腕で掴むと

加藤さんはいきなり突っ込んだ。

 「い、、いた、、きゃ、、」

彼氏に会ってるなんて、やきもち焼くよ、、などと適当なことを言うと、加藤さんは

ブラジャーを剥ぎ取り大きな胸をじっくり揉んで、おおきくゆっくり腰を動かす加藤さん。

 カーペットに爪を立てて、口を半開きにして、目隠しされた顔を俺に向けて声を上げ始める携帯女。


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2013年8月13日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

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