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【近親相姦】馬鹿兄妹 そろそろ終劇【血縁SEX】

http://moemoe.homeip.net/view.php/7966の続き

妹のHをのぞき見るには、結局冬休みまで待たねばならなかった。

それまでにはそれなりに、おだてたりおどしたりw色々とあったんだけども。

んで、年の瀬のある日。

うちは商売してる関係で年末はそれなりに忙しくて、暇なときなら家に帰ってきて

昼休みをとる両親も、こんな時期は店にかかりっきりだった。

リスクはあったけど、年明けまで待ってられない俺は早速妹に交渉開始。

「お前、あの約束そろそろいいんじゃねえの?」

「は?マジで言ってんの?」

「おう、悪い?」

「悪いよw」

「まあ、お前に選ぶ権利無いじゃん、明日か明後日あたりは

 親父達も店忙しそうだからいけるだろ?」

「え~あたしから誘うの?」

「いつもは違うのか?」


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2015年2月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】信仰が絶えないお堂【血縁SEX】

車は義姉を乗せて春めいてきた田園都市のたんぼ道を走っていた。

妻と約束しているホテルのチエックインには、まだ少し早かった。

「どうしようか…」というと義姉は「では文覚さんにお詣りしましょう…」と云った

文覚さんが何を奉ったお宮かも知らずに、義姉が案内する道を車は走る

車がやっと通れるほどの狭い山道だ

脱輪しないように注意して上り坂をゆっくり進むと次第に嶮しい山深くに入り込んでいく

漸く登りきると余り広くない駐車場があった。

そこに車を止め、石段を上っていくと稲荷神社にあるような朱の鳥居が並んで建っていた

それをくぐって更に登ると小さな拝殿があり、

義姉はその拝殿に向かって手を合わせて拝んでいた

何のお宮なのかわからなかったが、何やら変な感じのお宮だな…と思った

何となく拝礼をして石段を降り、駐車場の片隅に立てあった案内板に目を通す

そのお堂は「文覚堂」と称され

平安末期から鎌倉初期にかけて波乱の人生を送った文覚上人が奉られているという。

文覚上人は源頼朝の家来で友人の妻となった恋人を誤って殺し、


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2015年2月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】40代兄妹の性交 【血縁SEX】

<>563:なまえを挿れて。:2014/01/25(土)18:12:36.07ID:nKXYxSJN0<>

俺も現在進行形で妹と近親相姦してるわ。

俺が45歳で妹が43歳。

妹は結婚して子供もいるから不倫になっちゃうんだろうな。

俺は基本的に若い子が好きだから30代以上の女とか無理なんだけど妹は別だわ。

10代の頃のエロい思い出があるせいだと思うけど。

俺が帰省する度に一回はやってる。完全にセフレみたいなもんだな。



しかもそういう関係になったのは5年前の事。

俺が久しぶりに帰省してるって事で妹だけ実家に来た(妹は旦那、息子と実家近くに住んでる)

いつも来る時は旦那と来てたし息子が小さい時は息子も来てた。

でもその時は旦那は仕事が忙しかったらしく、「お兄さんが帰ってきてるならお前だけでも帰ってきなよ」

と言われて妹だけ来たらしい。

寝る前に両親も含めた家族みんなで酒を飲んでて、両親はもう歳なのでそこまで長く持たず

先に寝て妹と二人で飲む感じになった。


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2015年2月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹を好きになってしまった。【血縁SEX】

<>1:名も無き被検体774号+:2011/02/13(日)23:53:20.51ID:HGLVUd+h0<>

立ったら書こうと思う。

本気で悩んでる。





<>2:名も無き被検体774号+:2011/02/13(日)23:54:56.82ID:zRIP7xVe0<>

おk

とりあえず、1と妹のスペック





<>3:名も無き被検体774号+:2011/02/13(日)23:57:10.66ID:HGLVUd+h0<>

スペック



1:20歳 女 春から社会人 彼氏今なし

妹:17歳 女 JK 彼氏はいないと思う


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2015年2月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】別荘にて【血縁SEX】

別荘にて投稿者:ボン太投稿日:8月7日(日) 21時36分49秒

先週おじいさんの別荘に行った。数年ぶりに従姉の裕子とも再会し、管理を

頼んである近所の叔母さんのおかげでおじいさんが作った手作りのプールで

泳ぎ、裕子が買い物に行くというので午後からは俺一人だった。

別荘の周りは何も無く車で町まで30分はかかるので俺はのんびり泳いでいた

が何か物足りなくなりパンツを脱ぎ全裸で泳ぎまわりそのままプールサイド

のマットの上で寝てしまった。

「キャッ!!」

裕子の驚く声で目が覚めると

「あっくん、何で裸なの?それに・・起ってる・・・」

真っ赤な顔をしながらもしっかり俺の股間をみつめる裕子。俺は必死でいい

わけをしながらパンツをはいて家の中に入り、もう夕方なので風呂はいると

言って俺はそのまま風呂に行ってしまった。

風呂から上がり裕子の料理をご馳走になりながら昔話をし、軽くビールを飲

んだ後裕子は風呂に入るといって台所を後にした。俺はあとかたずけをし終


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2015年2月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の寝込みを襲って1【血縁SEX】

俺が高校生の時、妹Sはまだ小学5年の時だった。

俺はSが遊びに行ってる間に部屋に行きSの下着などを持って自分の部屋に戻りSのパンツでオナニーをし手Sのパンツに射精してしまいそのまま元に戻して知らないふりしてることにしました。

そしてSが帰ってきて自分の部屋に向かって行き俺はばれないことを願いました。しかしSが俺の部屋に来て「お兄ちゃん私のパンツ触ったり汚さなかった?」と聞いてきたときには焦り「お前が自分で汚したんじゃないのか」と言うと「私汚してないもん」と反論された。その夜俺は寝付けなかったそしてSの部屋に行くとSはぐっすり寝ていたよく見ると夏なので布団は着てなく服もちょっと捲れていて俺はSに近づきSの服を捲り乳首を指で摘んだりして触っていると動きはあるものの起きる気配がなく俺は大胆にもSの乳首を舌で舐め始めると体を動かす仕草があり流石に起きたかと思ったが起きることはなく次に俺はSのパジャマのズボンを下ろすと可愛いパンツを履いていた俺はパンツの上からマン筋をなぞってみたが反応はあり起きなかった。今度パンツの上から舐めまわすとさすがに起きてしまい「お兄ちゃん何やってるの?」俺はとっさに「だまれ 声を上げると気付かれるだろ」と言うとSのパンツを下ろしにかかるとSに抵抗されたがもちろん力は俺のほうが上で無理矢理下ろすことに成功してSのマンコを見たのはSが小学2年ぐらいの時以来でした。

Sは泣き出し「やめてよもう嫌」俺はSに「俺はお前が好きだからこんなことするんだよ」と言ってしまった。

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2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹のこと【血縁SEX】

 私も妹も学校に行っていた頃のことです。今となっては懐かしいような思い出です私が妹のオナニーを初めて見たのは妹が中学2年で自分は高校に入った年だったと思います。

 その日,もう夜の10時頃だったのですが,妹の部屋の前を通る時,ドアが少し開いていたので,何げなく覗いて見ると,妹の机に座って勉強している姿が見えただけでしたが,その様子が何となく違っているので,思わず立ち止まって,そっと覗いていました。

 よく見てみると,後ろ姿なのでよく分かりませんが,スカートが上の方までまくれ上がっていて片手であそこをいじっているみたいなのです。見ていけないものを見てしまったようで,自分の心臓の鼓動が聞こえるくらいに頭に血が上り,喉がカラカラになってしまいましたが,興味が涌いて,そのままそっと見ていました。手に持った鉛筆で下着の上から自分のあそこを押しているのです。時々ひどく感じるのか足を閉じて背筋をキュッと伸ばします。

しばらくすると,もう片方の手で下着を下げて,片足を曲げて椅子の上に上げると,鉛筆を直接中に入れて撫でているようでしたが,その内鉛筆を机の上に置くと,椅子を手前に引いて浅くかけ,背もたれにもたれかかるような姿勢になって両手で自分のあそこをいじり始めました。

 私が覗いていることは全然気付いていません。顔は天井を向いて目は閉じています。だんだん息が荒くなってきました。背筋をググッっと伸ばし,体をつっぱるように両足を前にまっすぐ伸ばしたと思うと「ハッ,ハッ,」と激しい息づかいがきこえ,続いて「あぁっ,・・フゥーーッ」と言ったのを最後に,体がぐったりとしてしまいました。少しすると椅子から立ち上がって下着を上げ捲れ上がったスカートを直していました。

 私も何か悪いことしたみたいで,そっと足音を忍ばせて自分の部屋に戻りました。あまりにもショックで,今見てきた光景を思い出しながら,すぐに自分の手で二度も抜いてしまったのです。

 それからは妹の部屋の前を通る時は何となく氣をつけて見てみるようにしたのですが,ドアが開いている事はあってもあのような事を見るチャンスはありませんでしたし,閉まっているドアをそっと開ける勇気もありませんでした。それでも一度見てしまったあの日の光景がどうしても頭から離れませんでした。

 ある日,夜トイレに行った時,その横の風呂場にある洗濯機の中を何気なく覗いた時,その中に妹の下着を見つけました。母親のそれもあったのですが,大きさと形で判断が付きます。早速それを自分の部屋に持って返り,あそこに当たっていた部分の匂いを嗅ぎながら,激しく興奮していました。オナニーする時,いつも妹の下着を持ってきて,匂いを嗅ぎ,口に含み,味わいあの事を思いだしていました。

 下着の汚れ具合いも日によって色々で,多い時,少ない日があります。3年生になった頃から特に下着の汚れがひどい日などが目だつようになり,そんな日はやったのかな,なんて思い,そんなのを見ると余計に興奮していました。本で読んだりしますと排卵の頃は多くなるんだそうで,本当の事は分かりませんでした。

 ある日,私は友達と出かける約束があって一旦出かけたのですが,雨が降りそうだったので途中で傘を取りに戻って,靴を脱ぐのがおっくうなので,庭の方に回り,庭から自分の部屋に向かったのです。そして妹の部屋の前を通る時に何気なく,ふと中を見ると妹が机の角に跨って何かおかしな姿勢でいるのを目撃してしまったのです。以前の事があるのですぐにピンときて,急いで繁みの蔭に隠れました。

 妹はむこう向きなので私が隠れたことには全然気がついていません。パジャマ姿でしたが前の所だけ下げて下着の上からあそこをその机の角に擦りつけるように腰を動かしていたのです。右手は胸の中に入っていましたから,胸を揉んでいたのだと思います。暫くそうして腰を色々に動かしていましたが,その内に足の爪先が浮いたかと思うと体全体がピンとなってピクッピクッっと痙攣したようになった後、ぐったりとなってしまいました。

 少ししてそばにあったラジカセのスイッチを切りましたので分かったのですが、今までにも隣の私の部屋にも聞こえるほど大きな音で夜遅くラジカセを鳴らしていたのは、その時の物音や声をごまかす為だったらしいのです。

 それからもう一つ驚いたのは、その時妹が机の上に広げて見ていた本が私の部屋の机の引出しに隠してあった、いわゆるウラ本といわれる修正なしの写真本で,他にも本やら写真やらいっぱいあったのです。私も妹が持ち出しているとは全然気が付いていませんでした。 その後気を付けていますと妹は時々私の居ない時に少しづつ交換して持っていっているみたいでした。

 その日は私もそのまま出かけましたが,それ以後はラジカセの音が大きくなると庭に降りて妹の部屋を覗くのが癖になってしまいました。庭から覗くと大抵は机の角に跨って腰を動かしていますが,ずっと前に見たように椅子に腰掛けて指でいじったり,小さな化粧品のびんなどを持っていたりしていたこともありました。むっちりと太った妹のお尻や太ももが,ムクムクとエロチックに動いているのを後ろから覗いていると、とても普段の妹とは思えなくて凄く興奮してしまいました。

 そしてもう一つ後で分かった事ですが,それをした時の下着はそうでない時のと比べて、汚れ方がかなりひどいので,私が居ない時にやっていたり,気がつかなかったりしても夜遅く風呂場に行って下着を見てみると,それをしたかどうかすぐに分かると言うことです。していない時はほとんど乾いてしまっているのですが,した後のは生々しく濡れています。一日くらい過ぎれば、いずれ乾いてしまっていますがたとえ乾いてしまっていても糊で固まったようになっていてすぐに分かります。でも汚れの割には匂いは、さほどでもありません。夜遅く取りにいくと,ひどい時は内側がまだヌルヌルしている時もありました。


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2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】一日ペット - 4【血縁SEX】

俺は女性のパンツは触ったことがなく、初めてはく。ハート柄で、はくとお尻がピチピチだった。明らかにもっこりしてるし。ブラもキツキツでオッパイボールをした自分をみると気持ち悪かった・・。メイド服はサイズがぴったりでエプロンをすると完璧だった。なんだかんだで着終わって葵の部屋に入ると、葵は大爆笑。「似合う似合う。スカートが短すぎてパンツ丸見えだし」もういっそ殺してくれ・・。「・・で何をすればいいんだ?」「その前に約束事。1つ。私が言うことには絶対服従。2つ。私をお嬢様と呼ぶこと。以上。破ったら写真とりまくって学校にばらまくから。」「わかったよ!今日一日だけだからな!」「よしよし。じゃ、まずはこれをつけて。」葵から渡されたのは首輪。しかも俺の名前が書いてある。「これつけて頑張って。ペットさん」もう完全に俺は葵の下になってしまった。「最初は私の部屋の掃除から。きれいにね。」とだけ言われ、俺は掃除を開始した。元々綺麗だったので少しで済んだ。廊下の雑巾がけをするため四つん這いになっていると、突然パンツの中に手を入れてきて、「かわいいお尻してるね」などとほざく。でも今日一日は手を出せないので笑って流した。その後も色々な仕打ちを受けた。よほど俺が嫌いなのか。そんなこんなで、やっと夜になった。2人で晩御飯を食べると、葵の部屋に呼ばれた。「今日一日ご苦労様。」と言うと、突然服を脱ぎ始めた。「お、おい、何を!」「何って、ご褒美に決まってるじゃない。今日一日頑張ったから、やらせてあげようと思って。」あっという間に下着姿になるとブラもはずして、「どお?私のオッパイは。大きいでしょ?」「さ、さあ・・」もう夢か現実かわからなくなってきた。「揉んでもいいか?」「いいですかでしょ?」「・・いいですか?」「いいよ。たくさん。」とてもプニプニしていた。「気持ちいい。もっと。」「もっと?」「じゃお兄ちゃんも気持ちよくしてあげる。」と言うと葵は俺の下着を勢い良く脱がした。すでにチンコはギンギンだった。「元気だね。お兄ちゃんのオチンチン。私もう我慢できないよ・・」葵は俺のちんこを舐め始めた。「気持ちいい?」「うん」メイド服はベトベトでとても臭ったが、それ以上にフェラが気持ちよかった。次の朝、葵は何事も無かったかのように俺に接してくれた。

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2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】高三の妹の処女をもらったときのこと【血縁SEX】

<>599:なまえを挿れて。:2012/08/30(木)23:33:00.16ID:Y7nXzT3u0<>

高三の妹の処女をもらったときのことを文章にしました。

10年以上前なのでかなり曖昧なところもあると思います。

あまり脚色しないで書いたのでおかずにはならないかもしれない。



<>600:599:2012/08/30(木)23:34:59.57ID:Y7nXzT3u0<>

俺たちは最初は二人兄妹だった。

小4のときに両親が離婚、俺が中1のとき親父が再婚した。

親父は30後半で継母の人が20前半だったと思う。若い女の人だった。

親父の仕事関係の人で結婚したときにお腹に異腹妹がいた。

その後に2年くらいして父と継母の間に異腹弟ができた。



うちは祖母がいたんだが頭が悪くて意地が悪い人だったと思う。

俺の母も結局は祖母のせいで出ていったんだろうなと思う。

高1のときに親父が仕事中の事故で死んだ。


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2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】テスト期間に始まった妹との行為【血縁SEX】

俺も一時期、自分は変態だと悩んでいたからね。

昔の王族の血縁婚とかを無理矢理引き出して、自分の中で正当化しようとしていた時期もあったw



まずは当時のスペックね





中学3年。テニス部だったが引退し、これから受験勉強って感じだった。

背は小さい。小学生くらいの頃はそうも思わなかったんだけど

中学生くらいの頃からチビの部類に入ったみたい。

もちろん今もチビ。身長を聞いたことはないけど

今でも150くらいなんじゃないかと。

見た目は気の強さが顔に出てる感じ。実際に気が強い

系統は有名人では浮かばない。

数年前、甲子園で青い服のチアの画像があったけど

あの女と同系統。可愛いかどうかは別として。


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2015年2月21日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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