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【近親相姦】従姉と初体験【血縁SEX】

自分が高二のころ、当時女子大生で一人暮らししてた従姉妹のところによく遊びに行っていた。従姉妹は俺に合鍵を持たせてくれていた。



その頃は変な下心はなく、ただ単に仲がよかったし、新作を含めてゲームソフトはたくさんあるし、

なにより親とかがいなくて自由というところがよくて週に2,3回くらい遊びに行ってた。

で、その夏休みにいつものようにゲーム目的で遊びに行ってた。

従姉妹は買い物に出かけていなかった。自転車でかなり遠くまで行ったらしく、汗だくで帰ってきた。

シャワーを浴びて来ると言って部屋からいなくなった。

その時も別に意識はしてなかった。

しかし、従姉妹がシャワーから出てくると状況が一変した。

彼女は暑い暑いと言いながら素っ裸で部屋に入って来たのだ。

従姉妹は顔はまあまあ美人、というくらいだったが、胸はEカップ(自称)でそれをブルンブルンさせながらタンスから下着を探し始めた。

さすがに驚いたが、目はそのEカップに貼り付けになった。

さらには盛りの年頃である自分のアソコが敏感に反応し、一気に勃起した。

慌ててそれを見つからないように押さえたのがかえっていけなかった。

それを見た従姉妹が、「あれぇ?勃起したのぉ?」とニヤニヤと小馬鹿にしたように笑いながら裸のままこっちに近づいて来た。


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2014年12月6日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】まさか、姉が…(2)【血縁SEX】

年も明け、中3のボクの高校受験も近づいてきた。

家から近いという理由で実力より1ランク下の高校を受験する。

なので気持ちはけっこう余裕がある。

姉、高3のゆきねえは昨年末には就職も決まり、

のんびりと高校生活最後の休みをエンジョイしていた。

そんな2月半ば、祖母が転んで脚を折って入院した。

見舞いに来ていた親戚と何か神妙に話をしていた。

それが何の話か解ったのは、

祖母の入院から2週間経った頃。

祖母はある親戚の近くの病院に移ることになり、

退院後はそのままその親戚の家に行くことになった。

単身赴任の母は、4月からこちらに戻ってくることになった。

ゆきねえの就職先は、ここから汽車で1時間半の大きな街にある。

なのでゆきねえは4月から独り暮らしを始める 。

そしてここに祖母がいなくなると、ボクも4月から独りになってしまう。


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2014年12月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】従妹【血縁SEX】

正月とかの親戚の集まりで、夜寝るときはさりげなく従妹(17)の隣に陣取る。

みんな寝静まった辺りで、従妹の布団の中に手を伸ばし頭を撫でたり手の甲で身体に軽く触れたりして起きないのを確認。

よっしゃ仰向けだ!

パジャマの上から、オパイに手のひらをそっと被せて、ゆっくり指を動かして感触を楽しむ。

パジャマ越に、皮膚の薄さというか弾力の違いで乳首のある場所を発見。

そこを指先で軽く何度も引っ掻くと、オパイの大きさに反してちっちゃい乳首の形が浮かび上がった。



しばらく乳首を指でコネて堪能したのち、ターゲットを下半身へ移行。

結構なドテ高を撫で回しつつ股間に指を滑らせていくと、そこの部分だけ体温と湿度が高い感じ。

パジャマとパンティの向こうにワレメのあるであろラインに中指を当てて、

溝に沿って擦ったりクリがありそうなポイントを撫でたりすると、従妹の身体が微妙にピクッピクッと反応する。

聞き耳を立ててみても今のところ従妹は規則的な寝息を立てているので起きてはいないっぽい。

自分も相当興奮して気が大きくなって、思わず指全体ををワレメに強めに押し当てた瞬間、

ワレメと脚がキューッと締まって、従妹は「ぅんん…」と寝返りを打って背中を向けてしまった。




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2014年12月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【レイプ】彼氏の目の前で、初々しい彼女の処女をもらっちゃったw 【鬼畜】

ムリ打ちしまくって、20年もこんなところで暮らすことになって、人生完全に終わったから、暇つぶしにこんなものでも書くことにした。



しかし、こんな所に20年とか、人権侵害じゃね? こんな事になるなら、やんなきゃよかったわw

学校でも、刑務所の見学とか体験入所させて教えろって話だよな。こんなとこって知ってたら、絶対に入んねーよーに上手くやったのにw



まぁ、こんなモノ書いても、破棄されちゃうかもしれないけど、暇つぶしw





俺は、26歳の時に初めて無理打ちした。それ以来、月に2~3回はやってたけど、無理矢理やっても泣くばっかで、あんまり面白くなかった。

基本、若い子が好きで、一人暮らしの子ばっかり狙ってやってたけど、やっぱり相手が感じないと面白くない。人妻とかも狙ったけど、エロマンガやAVみたいに感じる女は本当に超レアだった。

ただ、勝手なもんで、感じる女に当たっても、それはそれで白けるし、俺は無理打ちに向いてないんじゃないかと思ってたとき、それは起こった。





いつもみたいに、コンビニで目星をつけた若い女の後をつけて、部屋に入るときに押し入るというミッションをしたとき、まさかの彼氏in部屋だった。

でも、女みたいにナヨッとした彼氏は、俺を見て完全にパニクって、怯えていた。


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2014年12月3日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【近親相姦】小学生の娘と【血縁SEX】

<>114名前:小学生の娘と投稿日:03/12/1414:25ID:z4veAZio<>

何年か前に離婚したあと、おもしろ半分に娘にちょっかいを

だしたら意外にも嫌がらずにいたので、何度か一緒に風呂に

入るたびに指でいかせてやったらそのうちにチンポをしごいて

くれるようになった。



それ以降は毎晩一緒にベットに入り、寝る前にえっちなことを

していた。小5の頃から濡れるようになってきたので、とうとう

やってしまった。1ヶ月くらいは出血したり痛がっていたのだが

しばらくすると慣れたようで声をだすようになり6年になる頃には

いくようになった。



<>115名前:小学生の娘と投稿日:03/12/1414:28ID:z4veAZio<>

それからは自分から腰を振る始末で、かなりの締め付けに

ヒクヒク感が加わって絶好の状態。オジサンとなった私には


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2014年12月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ちょっと怖い母 【血縁SEX】

【警告:母子物注意】



中学に入った頃、女物の下着にやたら興味を持つようになった。



ちょうど射精の気持ち良さを覚え、猿みたいに1日何回もオナニーに耽った時期。

なのに進学したのが私立男子校で、近所や親戚にも同年代の女の子がいない。

そんな環境のせいで、渦巻く性欲が方向性を誤った…のかどうかは知らない。



頭の中はエロが充満してるくせに、俺は家でも外でもマジメでおとなしい子。

下着泥とか大それた行為に走る度胸はない。一人っ子で女きょうだいもいない。

結果、興味の対象は身近にいる唯一の女性…つまり母親の下着になった。



念のため言い訳しておくと、別に母親そのものにハァハァしてたわけじゃない。

母は当時35歳。理知的美人と言えなくもないし、年の割にスタイルは良い方だ。

ただやっぱり母親だし、基本マジメで堅いというか、ちょっと怖いキャラ。


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2014年12月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【レイプ】バイト先の男達に… 【鬼畜】

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。



「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」



「あ〜あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」



長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。



「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」



「ん?なに?」



「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」



二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた


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2014年11月30日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【近親相姦】義理妹【血縁SEX】

嫁さんが2人目の出産で入院中義理の妹が我が家の家事などを手伝う為家に来てくれた。

義理の妹の職場は嫁さんの実家よりもうちのアパートの方が近いので、泊り込みで。

義理の妹は、嫁さんとは違いデカパイ。しかもスタイル抜群ときていて、洗濯物で干してある

ブラとパンティを見てるだけで俺は興奮して勃起していた。

嫁さんは出産後実家に上の娘と里帰りして、義理の妹も来なくなった。俺は久しぶりの独身気分を楽しんでいた。

その日も仕事が終わり一人で一やっていたら、突然インターホンが。義理妹だった。

まだうちのアパートに着替えとか置きっぱなしだったので取りに来たとのこと。

すぐ帰るのだろうと思っていたが、俺が一人で飲んでいるのを見て哀れになったのか、一杯付き合うと言い出した。

2時間位飲んでいると二人ともほろ酔いでいい気分になり自然に話は下ネタへ。

「姉ちゃんとはどれくらいのペースでやってたの?」とか、「どんな体位が好きか?」とか質問攻めにあった。

俺も「今までの体験人数はどれ位?」とか「フェラは好きか?」とかそんな話に。

そんなくだらない話だけでも嫁がいなくて溜まっている俺はもうビンビン。

義理の妹もいい具合に酔いが回ってきたのか、はじめ向かい合って飲んでいたのに、いつの間にか隣

同士で飲んでいた。

俺は酔いに任せて目が合った瞬間にキスしてみた。嫌がられるかな?と思ったが、義理の妹の方が積極的に


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2014年11月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】子供の頃誘拐された時の話をさせてくれ【危険】

<>1:1[sage]:2011/02/01(火)09:47:02.48ID:jXUsomVA0<>



たったらかく







<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/02/01(火)09:47:21.32ID:ZNyFjyJ2i<>



多分小学校低学年だとおもう。

なにがきっかけになったのかは覚えていないが、俺は母親のパンツをタンスから漁っては、オ●ニーを繰り返していた。



母親は平日は仕事だった。俺は学校から帰っては、母親の下着が入ったタンスからパンツを漁ってオ●ニーをするのが楽しみになっていた。



母親のパンツが好きなのではない。

たまたま興奮を覚えたパンツが母親のパンツだったというだけだった。


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2014年11月28日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん5 【血縁SEX】

「はしたないことですが、私は毎日欲求不満を抱えたまま暮らしておりました。そして昨日、息子に懇願して私の体を犯して貰いました」



母ちゃんはお腹の前で手を組み、落ち着いた表情で淡々と話しを進める。



「そして私は息子の中に非常に強い『男』を見つけてしまったのです。肉体的な相性だけではございません。私が産み、育てた息子ですもの、肉体的な相性が良いのは当然のことです。元々はひとつの体だったのですから」



俺は少し感動してた。母ちゃんは俺と一心同体だったように感じて、その想い出を大切にしてくれてたんだな。



「精神的にも、私を理解して更にその上で支配してくれる存在のように感じてしまいました。何十年ぶりかの心のときめきでした」



少し恥ずかしそうにしてる。



「血を分けた実の息子です。禁忌の関係ということは百も承知のこと。それでも私は息子の前にひれ伏したいと思いました。息子のオチンチンに犯されたいと思いました」



母ちゃんは俺を愛してくれてるんだな。


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2014年11月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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