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【近親相姦】お姉ちゃんのダンナさん【血縁SEX】

私(24♀)も現在進行形でお姉ちゃんのダンナ(35才)とセフレだよん。

すべらない話見ながらなのでちょっとずつしか書けないけど

最後にageとくので興味持ってくれた人は数時間後にまとめて読んで下さいw

・お姉ちゃんのダンナ→Aくん

お姉ちゃんとAくんは私が16才ん時に結婚したんだけど

年が離れてるせいもあって可愛いがってもらってて

Aくんには受験や就職の相談にも乗ってもらってた。

私はAくんと同じ業界に就職したから時々メッセ使って仕事の話してたんだけど

文字のやりとりのせいもあって下ネタとかエッチな話もしてたかな〜。

ある日、お互いのオナニーの話をしてたらAくんが軽いオナ指示をしてきた。

私も軽い気持ちでAくんの指示にしたがってたんだけど

途中でAくんから電話がきてそのまま電話でエッチしちゃった。

それがAくんとの始まりw

それからはお姉ちゃんの目を盗んで週2回くらいAくんから電話が来て

お互いのオナ声聞きながらしてた。


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2014年12月12日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】年下の姉、、策略【血縁SEX】

俺は、2人兄弟で、大学2回生だ。母子家庭だが、兄貴とは、

13歳離れている。この度、母が他界して、新婚の兄貴が、実家を相続して、3人暮らしが始まった。

兄貴は、予備校の講師で、去年自分の生徒だった。

予備校生、千明と結婚した。年下の姉が、出来た訳だが、兄貴には、悪いが、千明さんとか、姉さんとか、呼ばべず、千明なのには、理由がある。千明は、俺の後輩で、高校時代に彼女持ちの、俺に付きまとっていた女だからだ。兄貴から、驚くぞと、婚約者って紹介された時は、表向きは、平静を装ったが、内心は、千明への、猜疑心で、一杯だった。 兄貴夫婦は、下で俺は、2階 で生活した。

入試シーズンが近くなり。兄貴の帰宅が、遅くなりはじめた。俺は、なるべく、遊んだりして、千明と2人になる時間を減らしていたが、バイトの金が回らなくなり、仕方なく、早く帰宅した。千明は、サークルが忙しく、バイトする暇がないトホホだな(苦笑)。千明は、背中流そうかとか、

ここぞとばかりに、風呂は覗くし、薄着で、歩きまわり、誘惑する。

部屋に鍵をして、なるべく、出ない様にしてる、

すると、千明は、強行策に出てきた。トイレや風呂は、無防備だから、

例えば、トイレのペーパーをなくして、呼ぶのを待ち、

ドアを最大限開き、俺の制止を聞かずに、凝視しする。こんな行為が、逆効果だと気付かないのか。会話すらなくなる。(千明は話しかけてくるが無視してる)

千明は、腹を立て、裸で、風呂に侵入してきた。

いくら、嫌いな女でも、健康な大学生が、ルックスは、Aクラスでナイスボディの全裸の女に、欲情しない訳がない。

初めは、我慢したが、千明は、股を開き、AVさながらの指マンをする。

我慢できるかってーの(苦笑)

2人は、肉体関係に陥り、兄貴の目を盗み、千明の要求に、身を任せた。入試シーズンが、終わり。夏に、


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2014年12月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義母相姦告白【血縁SEX】

女房の母親は2度結婚に失敗して、それ以後独身を通している。妻が今34歳だから55歳のはず。

妻は細身だが、義母は肉感的な身体をしている。胸もお尻もずっと女性的で丸く、セックスする上においてなんら問題はない。妻が出産の為、1週間ほど義母は俺達のマンションで暮らしそこから病院に通っていたんだが、その時の二人だけの秘密になってしまったことを話そうと思う。

俺が勤め先から帰ると、義母はそれまでに病院に行って帰っており、夕食もすっかり準備でき、お風呂も沸かせてくれていた。まずは風呂に入っていると、下着を持って脱衣室に入って来て「ここに下着をおいておきますよ。よければ、背中を流してあげましょうか?」と。俺はその時よからぬ期待をして「じゃあお願いできますか?」と。時期は6月中だったので、上は半そでのセーターでスカートを穿いていた。俺の背中を洗ってくれていたんですが、「服が濡れてしまうんじゃあないですか?よければ、一緒に入りませんか?」と誘うと「それは

いけないでしょう?夫婦じゃあないんですから」と俺はすかさず「別に、不倫相手の女性を連れ込んでいるわけじゃあないんだから・・・」と言うと「そうねえ、でもこの歳になっても男性と一緒には恥ずかしいわ」と。

「なにいってんですか?じゃあ俺はどうなるの?俺だってはだかじゃあないですか?お互い様ですよ」と。

「そうねえ、じゃあそうしようかしら」と一旦、脱衣室に行き、入って来た。見ると今まで服の上から想像していた以上に肉感的な身体だった。おっぱいもお尻もおれにとって申し分ない裸体だった。陰毛も少し多めであった。背中を洗ってくれた後、お湯で流してくれ「これでいいですか?」と言うんで「義母さん、ついでに前も洗って下さいよ」と俺は身体を義母の方に向けた。義母は一瞬俺のペニスに目を向けたのは確認できた。どこを洗っていいのかわからないらしく胸のあたりばかり洗ってくれていた。俺は両足を開き、すでに勃起を初めていたペニスを突き出すように義母に向けると、無表情を装って下半身に手をのばして来た。俺は義母がやりやすくするために「義母さん、男の一番大切なところをきれいに洗ってくださいよ」と言った。義母は手にいっぱいソープをつけ手をのばして来た。竿からタマタマにかけ次第に手に力が入って来たのを感じるともう俺のペニスははちきれんばかりになっていた。「お元気ですねえ。久しぶりに男性のおちんちんを見たわ」と言ったので「義母さん、俺もうしんどいですわ。いつ出してから出してないか。もう溜まってしまって。」と卑猥な言葉を口にすると「男性って、溜まると出さないとくるしいらしいわねえ」と。「そうなんだ。和江(妻)と結婚するまではしかたなくマスをかいていたんだけど、結婚してからは、やってないんですよ。妻は生理の時は手や口で射精させてもらっていたから」とさらに卑猥な言葉を言うと「そうなの?和枝はそんなこと、してあげていたんですか?」「義母さん、和枝が退院するまで、和枝に代わって義母さんとしたらいけないですか?義母さんもしばらくセックスしてないんでしょう?」と。「もちろんですよ。そんな男性いないから」「義母さんは未だ若いからセックスしたいでしょう?俺としようよ」と義母は黙っていた。お風呂から出て煙草を吸っていると義母はバスタオルを裸体に巻いてでてきた。おれはためらうことなくそのバスタオルを引き取った。明かりの下で、お湯で

赤くなった裸体はよりなまめかしく光っていた。俺は無言でしゃがませに王立ちになって腰を突き出した。義母は眼をとじ、パクリと勃起した俺のペニスを咥えてくれた。

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2014年12月8日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】略奪上等?【危険】

<>466名前:おさかなくわえた名無しさん[sage]投稿日:2011/01/15(土)01:16:00ID:yW14k9DO<>

友達やめられて良かった話。



先日、友人(既婚者)が友達(男性)を紹介してくれるというので、食事の場を持った。

簡単な自己紹介をして3人で食事をした後、男性と二人だけで飲みに行った。

飲みに行ってしばらく話をしていると、友人が紹介してくれた男性が既婚者だと解ったので

その場で別れて、話はなかった事にした。

その時点で、友人に対しても相手の男性に対しても不誠実さに怒ってたんだけど、翌日、

友人からキレ気味で電話がかかってきた。



友人の話を要約すると、

「いい年なんだから、他人から奪うぐらいじゃないといい人は残ってない!」

「略奪婚上等!!不倫の何が怖い!!臆病者」

だそうで、こちらが怒ると

「あなたのために紹介したのに、誠意のない奴だ」


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2014年12月2日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】妹が徐々に変わっていった【血縁SEX】

<>1:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水)20:41:41.10ID:34FsfU7H0<>

ちょっと胸糞悪い自分+妹語りスレ

書き溜めてないから遅くなる





<>2:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水)20:44:59.24ID:0M4OyjSbO<>

どう変わったの?





<>7:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水)20:55:29.14ID:34FsfU7H0<>

2

それはまあのちのち





<>3:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水)20:45:28.26ID:GaGFouAQ0<>


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2014年11月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】「おイタが過ぎるぞ。お仕置きしないとね」って言われて【血縁SEX】

<>345:なまえを挿れて。[sage]:2011/05/10(火)12:07:10.16ID:2OocbyG7O<>

母が入院していないんで、父の晩酌の相手に一緒に飲んでた。

軽く酔って下ネタも話してて、イタズラ心で胸触らせるだけのつもりでちょっかいだしてた。

そしたら「おイタが過ぎるぞ。お仕置きしないとね」って言われて、抵抗できないまま体中を刺激され中を満たされてしまった。



<>346:なまえを挿れて。[sage]:2011/05/10(火)12:19:02.47ID:w/5U7CXL0<>

345

どうして抵抗しなかったの?

<>347:なまえを挿れて。[sage]:2011/05/10(火)12:44:23.09ID:2OocbyG7O<>

346

父の刺激するポイントが私の弱いとこピッタリで指使いがうまくて…

抵抗できないというより、抵抗する力を快感が奪っていくような感じ。



<>348:なまえを挿れて。[sage]:2011/05/10(火)12:47:24.69ID:w/5U7CXL0<>

347


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2014年11月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】近親相姦【血縁SEX】

 嘘みたいな本当の話ですが、私と妹は私が高2(16歳)妹高1(15歳)から私が21歳、妹20歳までほとんど毎日のようにセックスしていました。 妹が生理や何かで出来ない日もありましたがほとんど毎日です。



 計算すると年間30日しないとして336×5年間で1680回になります。その後回数が減っていきましたが、まぁ2000回はしたと思います。よく飽きずにしたものです。親に見つかりそうになったり、隣に住む引きこもりの男に見られたりしましたが(何回も)、せっせとセックスしました。



 そんな僕らですので高校時代はお互い恋人は作らずに兄弟でセックスばかりの毎日、しかし二人ともに大学、短大に行くようになるとしだいにセックスの回数も減り、他に好きな人が出来たりしてセックスする関係はなくなりました。



 やがて僕らも結婚して私はもう36歳妹は35歳になりお互い子供が2人いるパパママになりました。



 そんな僕らですがまたセックスする関係になりました。これは不倫というのでしょうか?



 親戚の葬式があり妹と二人で親族控え室にいた時です。お互い暇になり、どちらが誘うこともなく自然にキスしました。まるでいつもしているかのように自然な感じでした。



 いつ誰かか入ってくるかわからないので鍵を閉め、喪服は着たままで始めました。1回キスをすると二人とも昔のスイッチが入ったのかもう強烈なディープキスです。舌を絡め、お互いの性器をまさぐり相当いやらしいです。



 妹は必死に出る声を我慢します。アソコのビチャビチャした音が部屋に響きます。私が誰かかドア越しにこの音を聞いてるかもよと言うと、それ凄く興奮すると妹は言います。


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2014年11月18日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】お母さんと入浴し・・・【血縁SEX】

お母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。

今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に

何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。

しかし、試合にはなかなかでられず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから

解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。

その後、転職した会社の同僚と結婚し僕が生まれました。

中学校の母親参観では、身長の高いお母さんは人目につきやすく、またそこそこに美人

だったので、同級生からはよく羨ましがられました。

そんなお母さんを僕が女として意識してしまったのは、高校1年の夏休みの事でした。

長期出張が多かった父親が赴任先のOLと不倫関係になり、お母さんとすったもんだの挙

句に離婚した事がきっかけでした。

専業主婦だったお母さんはパートに出るようになり、そこで仲良くなったおばさんの紹

介で、土日のママさんバレーチームに参加するようになりました。

初試合の3週間ほど前にユニフォームができ、それを試着したお母さんを見ました。

Tシャツに黒い短パン姿のお母さんを見た瞬間、僕は勃起してしまい、それ以来オナニー


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2014年11月18日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】弟みたいに思っていた、たっくんに【血縁SEX】

1.いとこと…。 投稿者:女性投稿日:2012/05/17(Thu)12:51No.43

いとこのたっくん(そんなような感じの名)とのこと。

私より年下の男子。



たっくんというと小さい子供みたいだけど、

ただの昔からの愛称みたいなもの。

お互い、もう28、22歳。



オトコとして意識するようになったのは、手相の話題になったとき。

たっくんが、専門学校に通い始めて1年経つあたり。

昔、繋いだことがある小さかったたっくんの手が、私の手を余裕で越えてた。

私の手より、大きくてごつごつしてて。

ドキッとしてしまったのは、手の熱さも感じたから?

彼氏もいなかったせいかな。




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2014年11月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた完 【鬱勃起】

僕にとっては完璧で、ルックスも性格も100点満点と思っていた嫁の美月。山本美月そっくりの、日本人離れした美しすぎるルックスは、僕ではとても釣り合いが取れないと思うほどでした。



そして、偶然知り合った美月の元カレ前田さん。僕のつまらない好奇心と、嫉妬心、虚栄心で、2人を引き合わせてしまいました。



あっという間に、以前の熱量を取り戻してしまった2人。その上、美月は気持ちを秘めていただけで、ずっと前田さんの事を想い続けていたことがわかってしまいました……。





僕は、美月から別れを切り出されることを覚悟しました。



でも美月は、僕と前田さんとの間で揺れ動く気持ちに、とんでもないケリの付け方を選びました。

受精しやすい3日間、毎日前田さんと子作りをして、妊娠したら僕の元から離れ、前田さんと一緒になる……妊娠しなかったら、今まで通り僕と暮らす。



人生を、そんなギャンブルみたいなことに任せるなんて、どうかしていると思います。でも、それくらいしなければ決められないという事なのかもしれません。






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2014年11月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

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