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【寝取られ】清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2 【鬱勃起】

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。



びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。



目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。

それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。

そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。



ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。



ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。

手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。

それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。



ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。


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2015年7月9日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【鬱勃起】

前回↓









早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。



そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。





「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」





食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。




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2015年6月23日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 3 【鬱勃起】

前回↓









天野と菜穂はベッドの近くにまで移動していた。



裸の男女がベッドの前にいる。



もうする事は一つだと、菜穂も分かっている。





今度はこっちのお口でたっぷり味わわせてあげますから






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2015年6月13日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら3 【鬱勃起】

俺と付き合い始めた時は、地味な眼鏡女子だった穂乃果。でも、俺と付き合い始め、俺が彼女にメイクさせたり可愛い服をプレゼントしたり、俺好みの女に変えようとした結果、驚くくらいに綺麗になった。



そんな、自慢の彼女と言っても良い穂乃果を、俺の些細な嫉妬心が元で元カレに引き合わせてしまった。



そして今、穂乃果のスマホを使って撮影された、元カレとの動画を見ながら、俺は穂乃果のオナニーを手伝っていた。



クロームキャストでスマホの画面を映すテレビには、全裸の穂乃果が、元カレのアナルにコンドームを装着した指を差し込んでいる。

『もう大っきくなった#9825;』

画面の中の穂乃果はイタズラっぽくそう言うと、さらにアナルに突き刺した指を動かし始める。





「うぅ……ヤバい……」

気持ちよさそうにうめく元カレ。そして、そんな動画を俺の横で見ながら、穂乃果は自分で乳首をつまんでいる。俺がクリトリスを指で刺激し、自ら乳首を触り続ける穂乃果。本当に、こんなにも淫乱な部分を隠していたなんて、想像もしていなかった。



画面の中では、慣れた動きでアナルを指責めする穂乃果が映っている。ある意味で、彼女がアナルをやられていたという過去があるよりも、ショックだった。まさか、元カレのアナルを指で責めていた……。そんな過去があるなんて、そうそうない話だと思う。


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2015年5月17日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】義理の妹と欲求不満を解消しあってる体験談 【血縁SEX】

結婚して3ヶ月、俺たち夫婦は妻の実家で暮らしてる。



俺は次男だし嫁は長女なので相手の家に入ることになった。



はじめ新婚のうちは2人でマンション生活をしようと思っていたが、予想外に妻が妊娠してしまい、俺の収入だけでは暮らしが厳しいので妻の両親と同居することになった。



妻の両親は話の分かるいい人で、この同居生活にも大分馴染んできたが問題もあった。



それは夜の夫婦生活のことだ。



はじめ安定期に入ったらセックスを再開することになっていたんだが安定期に入っても拒まれ続けている。





無理やりするのもなんなので、仕方なく嫁がいるのに1人寂しくオナニー続きだ。




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2015年5月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完 【鬱勃起】

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。



初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。

でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。



――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。

千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。



でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。

僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。



『あぁ、あ、中にいっぱい#9825; あなたぁ、出来ちゃうかも#9825;』

千里さんは、とろけた声で言う。

「……あぁ、楽しみだ……」

叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。


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2015年4月18日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる完 【鬱勃起】

『欲しい……です……』

さとみは、とうとうこらえきれずに言ってしまった。夫のために、他の男性に抱かれようとしているさとみ……。

でも、女性経験豊富な雅治の焦らしのテクニックに、さとみは根を上げてしまった。



夫の直之に、さとみはすべてを捧げてきた。ファーストキスも、処女も捧げた。そんな、夫しか知らないさとみなので、愛のない他の男性に何をされても感じるはずがないと思っていた。そんな、乙女のような幻想を持っていた。



でも、さとみは自分の子宮の奥が、キュンキュンとうずくのを自覚していた。それだけではなく、繰り返される亀頭部分だけの短い焦らしのストロークの前に、奥まで欲しいと言ってしまった。





欲しいと言った次の瞬間、さとみは深い後悔の念を抱いた。でも、すぐに雅治が腰を突き入れてきたことで、そんな後悔は霧散した。

『はぁあぁぁっんっ! うぅぁぁっ!』

一気に奥まで突き入れられて、さとみは声を抑えることが出来なかった。さとみは、一瞬で頭が真っ白になった。

(こ、こんな……私、もしかして今イッたの? そんなはずない……)

さとみは、パニックになりながら、そんなことを考えた。




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2015年4月15日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】夏は怪談【危険】

【7:46】メリーさんからの着信で起床。「家の前にいる」等と言う。可愛い声なおかげで朝立ちが凄い。

【8:02】ローション代わりに使った油の容器にゴキブリが入ってた。捨てるし最後だから中にたんまり吐き出した。

【8:36】出勤。抜き過ぎてダルい。家を出るときに電話が鳴る。とりあえずまた抜いとく。

【9:07】車で走っていると、後ろからババアがダッシュで追いかけてくる。乳が揺れてた。カウパーが出た。

【9:30】デスクに向かっている。下を見ると白い手がオレの足をつかんでいる。ふりほどきチンコ握らせる。大人しくなった。

【10:39】窓際に立ち空を眺めていると、女が落ちてきて目があった。可愛かった。トイレに直行した。

【12:24】交差点を歩いてて、すれ違う時に男が「よくわかったな」と言ってきた。黙れ阿部。

【14:26】携帯に着信記録16件。かけてみる。「ハァハァメリーさん今はどんなパンt…ブチッ…ツーツーツー」

【14:42】外回りをしているとマスクをした女が声をかけてきた。「わたしきれい?」「あぁ、綺麗だよ。何よりも目が綺麗だね」。真っ赤になり動こうとしない。可愛くて勃起した。

【15:14】お客の家の縁側でお茶をご馳走になっていると生垣よりもでかい女が通る。巨女マニアの俺。追いかけて行き犯す。「尺八はイヤ〜」ふざけんな。

【17:29】海岸沿いを走っているとクネクネ体をくねらせ俺を誘う色白の女がいた。柔らかい体はどんな体位もこなす。以外に巨乳だ。

【19:30】公衆便所に行くと人形が落ちている。「わたしリカちゃん。呪われてるの」ぶっかけた

【20:32】走行中バックミラーを覗くと上半身だけの女がついてきている。車を止め口を犯した。もう着いて来ないようだ。

【21:25】帰宅、着信履歴が49件。またアイツか。可愛い奴め。

【21:42】ベッドの下に男がいたのでうほって追い出した。大の男が泣くな。


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2015年4月14日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】ランドセル(冬休み)【血縁SEX】

<エピローグ>

高校入学と同時に酷い虐めにあう直紀。

鈴木を筆頭に毎日のようにそれは続いた。

だがある事件以来、ピタリと虐められることは無くなる。



兄が虐められていることを知った妹のユリが幼い体と引替に直紀の虐めを止めてくれる様、鈴木に頼んでくれたからだ。

小学5年生のユリ。



年齢と同様、体つきもまだ幼いユリに鈴木は更なる条件を付け加える。

それは、毎日学校が終わると鈴木達不良グループの誰かとsexしてから家に帰ること。そして、毎週日曜日は一日中客を取ること。



この残酷なまでの条件をユリは全てのんだ。

ただ、大好きな兄を助けるために・・・・・・・・。

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2015年3月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】首筋にあてたナイフを思い切り押し込みました。 【鬱勃起】

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。

妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。

妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。

アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。

工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、

当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。



先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。

そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。

妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。

妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。

私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。

しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、

また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、

何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。


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2015年3月18日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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