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【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた4 【鬱勃起】

会社の先輩に頼み込まれて、先輩の奧さんのミクさんと深い仲になった。滝川クリステルによく似たミクさんの事は、俺も前から気になってはいた。

俺にも自慢の嫁の恭子がいたし、裏切るなんてとんでもないと思いながらも、ミクさんのあまりの天然さと可愛らしさに、自分を抑える事が出来なかった。





そして、恭子の事を裏切るのはこれで最後にしようと思いながらも、ズルズルとミクさんとの秘密のレッスンを重ね、後戻りできないと思うようになってしまっていた。



そんな中、先輩が”いつもありがとう。これはお礼だよ”と、感謝の気持ちを込めて渡してくれたUSBメモリ……先輩は、俺がミクさんの事を上手に染めていくのが本当に嬉しいようで、いつも感謝の言葉を口にしていた。



そんな先輩から渡されたメモリに、あんなものが映っているとは夢にも思っていなかった。



俺はすぐに会社に引き返すと、先輩の元に急いだ。

「おっ! さっそく見たみたいだな。どうだった?」

満面の笑みで言う先輩。とても、動画の中で恭子にビンタをしていた人間とは思えない。



俺は、先輩に殴りかかるくらいの気持ちで会社に引き返してきた。でも、正直に言って、その気持ちはとっくになくなっていた。


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2014年9月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と5 【鬱勃起】

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。

ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。

必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。



そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。



幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。





そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。

でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。







目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、


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2014年9月11日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】お客さんと・・・・【隣の芝生】

初めまして。私は、生保レディをしています。今年で29歳になります。

結婚7年目。子供も2人います。

今、お客さんの男性と不倫中です。関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった事が始まりです。

ハンコを押してもらった日、「よければ、友人を紹介してあげようか?」と言ってくれたのです。

その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。

私は、その好意に甘える事にしました。その2日後にその方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。当年44歳と聞いていたのですが、そんな歳には全然見えなかったからです。

若々しくて背か高くて優しそうな方でした。ボウッとして仕事の事を忘れそうになってしまいました。

「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。この会社の全員の保険をお任せします。」

全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る契約書の内容がまとまった時、もう夕方の5時を回っていました。

「これから、飯に付き合ってくれませんか?勿論、私のおごりで。」

と社長さんに誘われました。今の仕事を始めて3年。今まで色々なお誘いを受けました。

お茶に始まり、契約の代償として体を要求してくる方もありましたが、すべて断ってきました。


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2014年9月11日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン2 【鬱勃起】

岩手出身の、可愛い俺の彼女玲奈。卒業後の就職も決まり、同棲して毎日ラブラブで暮らしていた。

俺は玲奈と結婚するつもりだし、浮気なんかもせずに、玲奈一筋で生きていきたいと思っていた。

慌てたり、興奮したりすると、なまりが出る玲奈。そんな所も可愛いと思うし、何より俺に一途でいてくれるのが、奇跡のようなものだと思っている。



それが、些細なことで玲奈の浮気を疑ってしまった。その妄想というか、思い込みはどんどん大きくなり、ついには玲奈のことを盗撮してしまった……。





結果は、良くもあり悪くもあった。

玲奈が、俺に内緒で親友の祐介と会っていたというのは、凄くショックな内容だったが、会っていた理由が、俺に喜んでもらうためのエッチテクを教わるためだった。

健気で可愛いと思うが、やっぱりショックはショックだった。



しかも、成り行き上、玲奈は祐介に手コキまでしてしまった。その上玲奈は、フェラまでしようとした……。

寸前のところで電話をかけて止めた俺だが、心のモヤモヤは大きくなるばかりだった。でも、モヤモヤする一番の理由は、フェラしようとする玲奈を止めたことだ。



あの時、俺が慌てて電話をしなければ、玲奈は祐介のチンポをフェラしたと思う。それは、絶対に許せないし、見たくないことだと思うのだけど、玲奈はどんな風にするのだろう? と、気にする俺がいる。


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2014年9月8日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【レイプ】ワシは今夜も 【鬼畜】

ワシは、男が初めてだろうヤツは本気でレ○プする。

普段なら女の股に自分のマラを突っ込み、ヒーヒー言わせているヤツのケツを犯す。

処女のケツを押し広げ、ワシのマラを打ち込む。

ワシも鬼ではないからオイルぐらいは付けてやるがな。

下着を引きちぎり、口にねじ込む。

そうして声が出せないようにしておいて犯すのだ。

暴れるヤツにはナイフを突きつけ脅す。

震えながら涙を流し、許しを乞うヤツもいる。

しかし、目的がレ○プなのだから、そんなことで許すわけもない。

身体を二つに折り、正常位で突っ込むこともあるし、俯せに寝かせてねじ込むこともある。

両手両足を縛っているのだから、色々な体位が楽しめる訳ではないが、正座をさせて、顔をベッドに押しつけてケツを犯すのがワシのお気に入りだ。

女が一緒にいるときは、見せつけながら男を犯す。

この快感といったらないぜ。

声を出せないようにガムテープで黙らせて、自分の男が犯される様を見せつける。

自分が犯されるよりはマシかもしれないが、愛する相手を目の前で犯されるのもたまらないものがあるのだろう。


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2014年9月7日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【人妻】会社の上司と【隣の芝生】

会社の上司とセックスして帰ってきました。お互い既婚、私24、彼は40。



上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になってました。

きっかけは二人きりの日帰り出張。

そのときはエロ話に花が咲いて、お互い若干興奮気味の状態で「今度時間が会ったら会いましょう」

と約束しました。仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。



それから、年末に初めてデート>エッチして、今回が二回目のデート。



頭からつま先まで服も下着も新調して、準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。



彼の車に乗り込んで、これから御飯かな?と思ったら

「腹減ってないだろ?飯より先ホテル行くぞ〜」

と、そのままラブホへ直行。




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2014年9月6日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5 【鬱勃起】

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。



前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。



実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。





そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。

新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。





とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。





『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』


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2014年9月5日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】快君が泊まり来た!【血縁SEX】

以前〔実家にて〜〕を書いた由美(仮名)です。

この前の休日の前日の金曜日に快君が私の部屋に泊まりに来ました。

私は駅まで快君を迎えに行きました。

「由美姉ちゃ〜ん!」

快君がホームから走って来て私に力いっぱい抱き着きました。

「快君、イタイよぉ〜」

「由美姉ちゃん、会いたかった。」

「私もヨ、じゃぁ部屋行こうか?」

私達は手を握り部屋まで歩きました。

ドアを閉めると同時に荷物を持ったままの快君を抱きしめディープキス。

一分程そのままでしたが、快君の荷物を置かないといけないので部屋を案内しました。

荷物を置き、快君が腰を下ろすと私は部屋着に着替えに行きました。紺色のスエットに中はノーブラ下は紐パンです。

快君は私の部屋着姿のうっすら形の浮き出た乳首を見てきます。

「いいよ。」

その一言を聞いて快君はスエットの上から胸を揉み始め、私の感じてる顔を見てから中に手を入れ直接揉んで来ました。


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2014年9月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】どっちが本当のあやこ?【鬱勃起】

俺の寝取られ体験談を書く。

おれが高校2年の時の経験談だ。

付き合っていた彼女、あやこが寝取られた話だ。

あれからずっとトラウマになっている。

今、付き合っている彼女もなかなか信用できない程。



俺があやこと出会ったのは俺が高1の夏だ。

俺は当時、世田谷に住んでいたが、日野市に引っ越した友達Oの家に遊びに行った時

Oが「俺の彼女」と言って紹介された。

近くに住む中学3年生だった。地区の集まりかなんかで知り合ったらしい。

決して美人ではなかったが男好きする顔というかHな顔立ちというか

ともかく俺の好みでズキン!と来た。

だが、友達の彼女という事もありそんな事はおくびにも出さず何事もなく終った。



俺とあやこが急接近したのはその秋、彼女の通う中学校の文化祭に行った時だ。


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2014年9月4日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】ランドセル(Fir.)【血縁SEX】

あの日以来、何事もなく平穏な日々が続いたていた。

それどころか直紀への虐めはあれから一切無くなり、むしり以前より幸せな

高校生活を送っている。

変わった事と言えば、ユリの帰宅時間が今までより遅くなったことと、日曜日

に朝早くからどこかに出かけてしまうようになった事が気になる位だった。



”ユリにボーイフレンドでもできたのかな。”

そんな安易な考えが直紀の頭の中に浮かぶ。が、実際はそんな単純なことでは

なかったのだ。

それがわかったのが日曜日の晩、あの事件からちょうど1ケ月経とうとしていた頃。

直紀がいつものように洗濯機の中からユリのパンツを取りだし、自分の部屋で

オナニーでもしようとパンツを鼻に押しつけた。



その瞬間、何遍も嗅いだことのあるイカ臭い臭いが直紀の鼻の粘膜に襲いかか

ったのだ。


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2014年9月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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