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【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる完 【鬱勃起】

『欲しい……です……』

さとみは、とうとうこらえきれずに言ってしまった。夫のために、他の男性に抱かれようとしているさとみ……。

でも、女性経験豊富な雅治の焦らしのテクニックに、さとみは根を上げてしまった。



夫の直之に、さとみはすべてを捧げてきた。ファーストキスも、処女も捧げた。そんな、夫しか知らないさとみなので、愛のない他の男性に何をされても感じるはずがないと思っていた。そんな、乙女のような幻想を持っていた。



でも、さとみは自分の子宮の奥が、キュンキュンとうずくのを自覚していた。それだけではなく、繰り返される亀頭部分だけの短い焦らしのストロークの前に、奥まで欲しいと言ってしまった。





欲しいと言った次の瞬間、さとみは深い後悔の念を抱いた。でも、すぐに雅治が腰を突き入れてきたことで、そんな後悔は霧散した。

『はぁあぁぁっんっ! うぅぁぁっ!』

一気に奥まで突き入れられて、さとみは声を抑えることが出来なかった。さとみは、一瞬で頭が真っ白になった。

(こ、こんな……私、もしかして今イッたの? そんなはずない……)

さとみは、パニックになりながら、そんなことを考えた。




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2015年4月15日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】夏は怪談【危険】

【7:46】メリーさんからの着信で起床。「家の前にいる」等と言う。可愛い声なおかげで朝立ちが凄い。

【8:02】ローション代わりに使った油の容器にゴキブリが入ってた。捨てるし最後だから中にたんまり吐き出した。

【8:36】出勤。抜き過ぎてダルい。家を出るときに電話が鳴る。とりあえずまた抜いとく。

【9:07】車で走っていると、後ろからババアがダッシュで追いかけてくる。乳が揺れてた。カウパーが出た。

【9:30】デスクに向かっている。下を見ると白い手がオレの足をつかんでいる。ふりほどきチンコ握らせる。大人しくなった。

【10:39】窓際に立ち空を眺めていると、女が落ちてきて目があった。可愛かった。トイレに直行した。

【12:24】交差点を歩いてて、すれ違う時に男が「よくわかったな」と言ってきた。黙れ阿部。

【14:26】携帯に着信記録16件。かけてみる。「ハァハァメリーさん今はどんなパンt…ブチッ…ツーツーツー」

【14:42】外回りをしているとマスクをした女が声をかけてきた。「わたしきれい?」「あぁ、綺麗だよ。何よりも目が綺麗だね」。真っ赤になり動こうとしない。可愛くて勃起した。

【15:14】お客の家の縁側でお茶をご馳走になっていると生垣よりもでかい女が通る。巨女マニアの俺。追いかけて行き犯す。「尺八はイヤ〜」ふざけんな。

【17:29】海岸沿いを走っているとクネクネ体をくねらせ俺を誘う色白の女がいた。柔らかい体はどんな体位もこなす。以外に巨乳だ。

【19:30】公衆便所に行くと人形が落ちている。「わたしリカちゃん。呪われてるの」ぶっかけた

【20:32】走行中バックミラーを覗くと上半身だけの女がついてきている。車を止め口を犯した。もう着いて来ないようだ。

【21:25】帰宅、着信履歴が49件。またアイツか。可愛い奴め。

【21:42】ベッドの下に男がいたのでうほって追い出した。大の男が泣くな。


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2015年4月14日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】ランドセル(冬休み)【血縁SEX】

<エピローグ>

高校入学と同時に酷い虐めにあう直紀。

鈴木を筆頭に毎日のようにそれは続いた。

だがある事件以来、ピタリと虐められることは無くなる。



兄が虐められていることを知った妹のユリが幼い体と引替に直紀の虐めを止めてくれる様、鈴木に頼んでくれたからだ。

小学5年生のユリ。



年齢と同様、体つきもまだ幼いユリに鈴木は更なる条件を付け加える。

それは、毎日学校が終わると鈴木達不良グループの誰かとsexしてから家に帰ること。そして、毎週日曜日は一日中客を取ること。



この残酷なまでの条件をユリは全てのんだ。

ただ、大好きな兄を助けるために・・・・・・・・。

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2015年3月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】首筋にあてたナイフを思い切り押し込みました。 【鬱勃起】

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。

妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。

妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。

アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。

工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、

当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。



先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。

そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。

妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。

妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。

私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。

しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、

また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、

何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。


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2015年3月18日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】「○○営業所の佐藤さん【感動】

当時、俺は入社2年目、相手は3つ先輩の営業事務。当時勤めてた会社は関東に幾つか拠点があり、その中でも「○○営業所の佐藤さん(仮名)」と言えば誰でも名前を知ってるくらい綺麗な人だった。

割りと上品ぽい雰囲気で、目立つような派手さはないが、話し掛けると後輩にも笑顔で優しく接してくれた。

俺は当時学生の彼女がいたが、飲み会とかで誰が好みか議論になると「おれは断然佐藤さんがいい!」「じゃあアタックしろよ、絶対無理だから」「えー、そうかなー」とか言って楽しんでた感じ。恋愛感情には至らなかった。

その話は本人にも伝わったけど、実際は彼氏いたし、まぁ俺もたまに話してホンワカした気持ちになる程度だった。所謂『高嶺の花』という感じ。

そして、俺が2年目の終わりの3月に、佐藤さんは寿退社することになり、その送別会での事だった。



<>624名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2008/06/21(土)17:34:09ID:sBidbTNxO<>

佐藤さんの彼氏は、会った人に言わせると俺に似ているらしかった。

酔った勢いもあって

「佐藤さん、もしもっと早く知り合ってたら、自分が佐藤さんと付き合ってたかもしれませんよね!」

そしたら「そうだね」なんて言うものだから社交辞令とはわかりつつも、送別会では最後まで

「あ〜、もっと早く知り合ってれば〜」

ばっかり言って、まわりから「何勘違いしてんだ。馬鹿じゃない」とかいじられながら、雰囲気としては楽しくお開きとなった。



スタートが遅くて、店を出た時は電車はなかった。当時は今ほど飲酒運転が騒がれてなかったこともあり、帰る方向が同じ同士で何台かのクルマに別れて帰ることになった。


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2015年3月17日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】ブルマ越しの大陰唇のその後【血縁SEX】

俺は乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いながら、膣奥深くに射精した。

頭に中は、孕ますことでいっぱい。一滴にこらず精子が妹の膣内に入り、

精子が卵子に向かって無事受精しているのを思い浮かべた。

ペニスを妹の膣から抜くさいも、精子が垂れ流れないように膣口を天井にむけて抜いた。

とにかく一滴も膣外に出したくなかった。

俺の体液を膣で吸い取ってほしかった。

逆に俺のペニスに付着した妹の愛液を体内に吸収したく、鈴口に塗りたくった。



その後は・・・・の続き



妊娠することに期待したが、生理が来てしまった。

俺は再び妹に種付けをするべく、行動を開始した。

家で種付けするのはリスクが大きいので、

郊外のラブホテルへ行った。

妹には当然、陸上部のユニホームを持ってこさせた。


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2015年3月17日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】かなりエロい妹【血縁SEX】

俺の妹(23)は、かなりエロいです。本人が言っていたんですが、

男性経験は120~130人ぐらい。ナンパされてついていっちゃうのが

一番多いらしいですけど、逆ナンや援交もあるって言ってました。

妹のエッチな体験談は、たくさんあり、一人で3人の男を相手にした話。

童貞の子を女二人でやっちゃった話。レイプされそうになった話。

と色々話を聞きました。どれもこれも、素人童貞の俺にとって、

思わず勃起してしまう話しばかりでした。

去年の夏のある日、そんな妹と、暇つぶしにドライブに行きました。

車内での話題の大半は、エッチな話しでした。いつも、自分のことしか

話さない妹が、このときは色々質問してきました。

「お兄は、早漏?」「入れてから何分ぐらいもつ?」

「どんな体位が好き?」「おまんこ舐めるの好き?」「パイズリされたこと

ある?」「出すときはどこ? 顔?」「白いのは多めに出る方?」

俺は、運転に集中しながらも、ずっと勃起しながら答えてました。

妹は、勃起してる俺に気づき、「お兄、立っちゃってる? 超うける」


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2015年3月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】王者 【鬱勃起】

最近彼女の様子が何かおかしい。

僕には高校の時から付き合っている「さやか」という彼女がいるのだが、最近その彼女が全然僕と会ってくれない。

久々に会えると思っても、急に用事が入ったり、体調を崩してしまったりとかで、ここ数か月は本当に会えない日が続いている。

ちなみに僕も彼女も今年の春、大学に入学したばかりの大学1回生なのだが、残念ながら通っている大学が違う。

僕としては彼女と同じ大学に入りたかったのだが、向こうの親の方針で彼女は女子大へ行くことになり、それは不可能となってしまった。

しかし、お互いに大学には通いで、家もさほど遠くなかったこと、一番はお互いにラブラブだったこともあり、彼女と話し合った結果、もちろん大学に入っても恋人関係を続けていこうと言うことになった。

僕も彼女の行く大学が女子大だったこと、また彼女が本当にしっかりした性格だったこともあり、安心して今まで通りの関係を続けていけるだろうと何の気兼ねもなく思っていた。

また、彼女は誰にでも優しく、元気で、容姿も端麗で、僕からすれば本当に完璧な女性であった為、通う大学が違うからと言って、彼女を手放したくはなかった。

さやかは、顔もミタパンとかいうアナウンサーに似ており僕の好み中の好みで、本当に僕からすれば完璧の女性だった。

彼女とは高校の部活で知り合い、色々な苦難を乗り越え、切磋琢磨している内に自然と付き合うことになった。

彼女は男女いるうちの女子部長だった。もちろん僕は部長でなはい。男の部長は他の奴だ。

僕は特に運動神経が良いわけでもなく、しょっちゅう怪我をしてチームの足を引っ張ったりしていたのだが、そんな僕を毎回気にかけてくれたのがさやかだった。

僕は頼りなく、さやかは、おせっかいなぐらい責任感があり、今となっては情けないが、このお互いの特性の相性が良かったんだと思う。

彼女も僕と付き合ってくれた理由として、僕が危なっかしくて、ほっとけないし、過程はどうであれ接しているうちに僕が純粋で優しくていい人だとわかったから付き合ったと言ってくれた。

付き合えただけでも最高だったのだが、さやかの初めての人が僕だと知った日には本当に感極まって嬉しかった。


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2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】中3の妹と…【血縁SEX】

今から5年ほど前の俺が高校2年で妹が中学3年の時の話、俺達は夕食後リビングでテレビを見ていた。

UFOだの超能力だのと、眉つばモノ番組だったが、ついつい見いってしまい、キッチンで片付けをしていた母親が「ちょっと!早くお風呂入ってよっ!」と怒鳴り始めていたので、「俺後でいいからレイナ先入れよ」とテレビ画面を見つめたまま言うと「私も後でいいから、お兄ちゃん先にどうぞ」と二人で入浴を押し付けていた。

すると「どっちが先でもいいか早く入ってよ~片付かないでしょー…なんなら一緒に入ってくれれば早く片付くんだけど」と言っていた母親の言葉も右耳から左耳へ通過していた。

キッチンから片付けの音が聞こえなくなったと思ったら、いきなりテレビの前に仁王立ちし鬼の形相並みに俺達を睨みつけて来た。

こうなるとヤバイ事を知っている俺達はとたんに「お、お兄ちゃん、お風呂入ろう!」「そ、そうだな!」と逃げる様に浴室へ向かった。

洗面所兼、脱衣所の扉を閉めて二人でホッと胸を撫で下ろし一息ついた。

そして、「レイナ先入っちゃえよ、俺は一旦部屋に戻るから」と言って、扉を開けると、そこには仁王立ちの母親が睨みを利かせて立っていた。

俺は慌てて扉を閉めて「ダメだっ!かあさんが見張ってる…」と言うと「じゃあ、入るしかないね」と妹が冷静に答えるので、まさか高2にもなって中3の妹と一緒に風呂に入るとは思わなく、なんか照れくさい様な恥ずかしい様な感じで、戸惑っていると妹は淡々と服を脱ぎ、あっと言う間に下着姿になってしまった。

その姿を呆然と見つめていると、「入らないの?」と声を掛けられ、はっ!とした俺は「あ、ああ…入るか…」と出来るだけ妹を見ない様に服を脱いだ。

早々と裸になった妹は浴室の扉を開けて中に入っていった。その後を追う様に俺も入り扉を閉めた。

妹はシャワーノズルを片手にしゃがみこみ、お湯の温度を調整していた。

丁度良い湯加減になったのを確認すると、スッと立ち上がり俺に湯加減を確かめる様に促して来たので確認し丁度良い事を伝えた。

すると俺の身体にシャワーの湯を浴びせて来て「洗ってあげるよ」と言うので何か恥ずかしかった俺は「さ、先にレイナの身体を洗ってやるよっ!」と半ば強引にシャワーノズルを奪い取るとレイナの身体を濡らした。

そしてスポンジを手に取りボディーソープを含ませ泡立てると、まずは背中から洗い、両腕、脇の下、脇腹、尻、両脚と下がって行き、最後残った前面部分の首から下を洗う為、レイナの右側に立ち、左腕をレイナの右脇の下を通し背中を押さえる形で洗い始めた。

そして意外にも大きく育ったオッパイを見て「レイナ随分大きくなったなぁ♪」と言いながらスポンジでオッパイの外側から中心に向かって円を描く様に洗った。


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2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】大陰唇の膨らみに欲情して【血縁SEX】

妹が陸上部に入部していて、脚と腰が痛いとのことでマッサージをしてくれと、俺の部屋に入ってきた。

ふと下心がわき、了解した。

妹は着替えてくるといって部屋を出て、しばらくするとユニホーム姿で現れた。

ユニホームは、セパレートタイプで黒いブルマを穿いていた。

妹をうつぶせにして、脚から揉んでマッサージをしていった。

そして、後背位の体位にさせて、尻を突き出すように言った。

俺は急いでズボンと下着を脱ぎ、フル勃起したペニスを手でそえて、

妹の股間のブルマ越しに膨らんだ大陰唇を亀頭でついた。

そして膣口付近にあてがい、ブルマごと一気に突き上げた。

両手は妹のくびれた腰を鷲掴みにし、膣奥深くに差し込んだ。

亀頭が全部入ったところで、しばらく余韻にひたり、

全部挿入したくなったので、ブルマを脱がし、

亀頭を割れ目にそってなぞり、我慢汁を塗りたくった。

膣口に亀頭をあてがい、挿入した。

今度は両手は乳房を鷲掴みにし、突きまくった。


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2015年3月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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