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【近親相姦】彼女の妹と・・・【血縁SEX】

僕が中学3年生の時にタメの彼女が居て、ある日彼女の家に遊びに行くことになりました。

 彼女のお母さんは夜に帰ってくるとのことで、家には僕と彼女と彼女の妹(仮:ミキちゃん)の3人でした。彼女に妹がいるのは知っていましたが、会ったのは初めてで、一目見ただけで、僕の彼女をそのまま小さくしたような感じで、すごくかわいくて(ロリロリで…)。

 話すと、中学1年で、バドミントン部らしくて、ミキちゃんの人懐っこい性格からか、気づくとまるでタメのように話していました。



 そして、彼女と2人で彼女の部屋に行き、いろいろ話してたんだけど、テレビを見てたら彼女がベッドに行って、ちょっとドキドキしたんだけど、しばらくして見てみると寝てましたД;

(普通寝るかっ!?)

 でも彼女も部活帰りで疲れていたのだろうと思い、彼女を起こさず今日は帰ろうと部屋を出ると、妹のミキちゃんも自分の部屋から出てきて「もう帰るの?」と聞かれ、事情を話すと、笑いながら、「じゃあ私と話そう?」と言われ、まあ親も夜だしまあいいかと、ミキちゃんの部屋に行き話していました。



 やはり思春期なのか、話はエッチな話になり、

「もうお姉ちゃんとエッチしたの?」と聞かれ、

「いや、まだ(汗。。。」と返し、

「まだ純潔?」と聞かれ、要するに童貞かってことかと思い、

「今のところ純潔守ってます!!」と言うとかなりウケてましたww



 それで結局


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2015年2月5日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】危険な情事。【血縁SEX】

35歳、既婚者の会社員です。彼女の名前は真実、16歳の高校二年生です。

あるサイトで仲良くなり1ヵ月くらいで逢う約束をしました。

待ち合わせは車で1時間半程かかる駅で、物凄く田舎の駅でした。

しかし当日は、約束の時間には現われず1時間くらい待ちましたが、結局ドタキャンされ逢えませんでした。

帰る途中にメールがあり気分が悪くなったとの事で謝られ、明後日逢いたいと言われた。ここまで来たら一応、

了解とメールしました。後日、遅れる事30分彼女が来ました。

写メ以上にメチャ可愛く、土屋アンナ似で155㎝くらい、Tシャツの上から分かる推定Eカップはあろう巨乳に目がいきました。

車内で話をしてドライブに誘うと、今日は夕方用事があるからあまり遠くに行けないと…。

仕方なくカラオケへ誘うも、近場は友達に逢うかもとの事で、田舎なので近くに遊ぶ所がない…。

冗談でラブホならカラオケとかゲームがあるんじゃんと言うと、彼女は少し考えたが了承しました。

もう頭の中ではこんな可愛い子とH出来るんだと思い、Jrも爆発しそうになりました。

30分程走り国道沿いのホテルを発見し入室。

ソファーで歌を3曲ずつ歌ったころ彼女に近ずき優しく髪をなで、キスをしました。

そのまま首筋をなめ、Tシャツの上から胸を触りました。「ダメ」と彼女の甘い声が聞こえました。

Tシャツをまくりあげピンクの可愛いブラが表れました。


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2015年1月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】人妻 香苗 7 【鬱勃起】

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ギシギシギシッ……!!





中嶋の激しい腰使いで、ソファが軋む。



股を大きく広げた香苗は、中嶋の大きな身体に押し潰されるように責められていた。



グチュグチュという卑猥な音が部屋に響く。



極太の男根による激しい出し入れは、香苗のヴァギナから大量に分泌される濃厚な粘液のお陰で潤滑に動いている。



中嶋が腰を引いた時に見える、陰茎に付着した白く泡立った愛液は、香苗の身体が中嶋とのSEXで性的快感を深く感じている事の証だ。


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2015年1月28日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】ノーパンでデート【血縁SEX】

数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。

結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。



法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。

みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。



嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので

その場にはいなかった。これが事件の始まり。



10歳年下の留美というイトコがいて、その子はオレに会う度毎に

盛んにスキスキ光線を出して来る。



この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに

体にベタベタ触って来る。オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。




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2015年1月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】めぐ姉とりょー坊 2【血縁SEX】

<>99名前:めぐ◆aypLb4iZqQ[sage]投稿日:04/04/2800:21ID:2aIhx2m1<>

こんばんはー。いよいよ旅行の前日になっちゃいました。今日はけーちゃんと最後の打ち合わせ

をしてきました。宮城、岩手の辺りをちょっと動くんですけど、なるべく叔父さん夫婦は

夫婦で動ける様にしようね、という話でした。最後別々に帰ってくることになるかも。

しかし、けーちゃんの企画力はほんっと凄いです。なんか計画表みたいの出来てた。

まあ私も元々にぎやかしっていうか、えちネタ大好きな人なので、GWの旅行では何かしら

報告するネタが出来る様に頑張ってきますw



<>189名前:◆aypLb4iZqQ[sage]投稿日:04/05/0617:40ID:P3L4PkXN<>

・・・書いてると、やっちゃったかなー感がますます募ってくる訳ですがw 結構

嬉しい気分もありますが。結局食べちゃったんだか食べられたんだか。

結局今りょー坊とは、「仮恋人」みたいな感じの関係なんだと思います。順々話します

けど、なんか先に結論書いちゃった方がやりやすいw

えっと、5月3日までの旅行の話で。ちょっと何か、例によって記憶を辿りながらですので

細かいとこはいい加減かも知れないです。


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2015年1月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】布団の中、妹と裸で【血縁SEX】

布団の中、妹と裸で

子供のころ歳の離れた妹のお願いやおねだりは何でも聞いていたので、妹に凄く慕われていた。

兄妹仲が良いというより、妹がやたら俺に懐いていたという感じ。

もちろん俺も色々とつきまとってくる妹にまんざらでも無く、

親のおつかいなんかでも二人そろって買い物に行ったりしてたので近所でも評判の兄妹だった。

妹も小学生になり、俺も中学校へ上がり、俺は思春期に突入し性に目覚め、

父親が持っていたエロ本やAVをこっそり拝借する内にオナニーを覚えた。

射精の快感を覚えてからというものは、トイレや自室、はたまた下校中など

しばらく一人になる時間さえあれば、ちんこを扱いては射精の快感を味わっていた。

ある時、妹の部屋で遊んでいるときにふざけて妹にちんこを触らせて、

そのまま勃起したちんこをしごかせてからというもの、他人にしごいてもらう快感に溺てしまい、

性のことにまったく知識も抵抗もない妹をオナニーに利用するようになるまでそんなに時間はかからなかった。

家には常に他の家族が居るので週に1~2回、学校が早く終わる水曜日や土曜日は

「内緒の遊び」と称して服を着たまま抱き合ったり、舌を舐めあうキスをしたり

チンコを扱いてもらったり咥えてもらったりとオナニーを手伝ってもらうようになった。


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2015年1月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】かわいい義妹【血縁SEX】

かわいい義妹投稿者:不謹慎投稿日:1月23日(日) 17時58分50秒

訳あって去年から嫁の実家のマンションにマスオさんしてます。

先日両親が旅行に出かけ妻も職場の新年会で遅くなるというので義理の妹真由美と2人きりになりました。

真由美は24歳のOLですが、小倉弘子アナに似た感じで背は高くないがスタイルは最高に良く姉妹でこんなにも違うのかといつも思っていた。

その日は先に真由美が風呂に入りさっさと寝室に行ってしまいその後俺が風呂に行くと脱衣場に真由美の下着があった。

黄色い下着でアソコのところを嗅ぐと微かに真由美の匂いがした。とりあえず自分の下着と一緒に洗濯機にいれ風呂から上がり部屋に行く時真由美の部屋から声が聞こえ覗くと真由美が全裸でオナニーをしていた。

さっきの下着のことがあったから俺のチンポは一発で固くなりビンビンになりしばらく覗いているとバイブを出し入れしながら腰を浮かし「スゴイいい〜!!もっともっと深く突いて」と声を殺しながら言っている。

俺はたまらずに扱き始めもっと近くで見たいという願望に襲われたがさすがにマズイかなとか考えていると「あ〜・・いく・・」そう言って真由美は果ててしまってバイブだけがベッドの上で動いていた。

俺はその場を離れようとした時に「おにいさん、来て・・」俺は焦ったよ。

思わず「えっ?!」て声が出ちゃった。俺はバツが悪かったが仕方ないと思いながら覚悟を決めて入ると「ずっと見てくれてた?」と聞かれたので「いや・・その〜・・だいたいは・・ゴメン」そう言うと真由美はコッチに来てと言うので真由美のそばに行くと真由美は「私のこんな姿を見せたのだからお兄さんも見せてくれないと」といわれ俺はまだ半立ち状態のチンポをタオルを外して見せると「大きい・・」そう言ってシゴキだしすぐに完全勃起になると「お姉ちゃんににはナイショ」そう言って口に含み舌で感触を確かめながら次第に本気でフェラを始めた。俺はこうなったら開き直るかと思い「真由美、俺も真由美を触ってもいいか?」と聞くとフェラをしたまま頷くので俺は真由美のオッパイを触ると妻とは違い張りのある感触。乳首もたっているので指先で乳首をこすると真由美は少し声を出しながらフェラを続け

「いつも一人でしてるのか?」と聞くと「お兄ちゃんたちの声が聞こえるから・・」「そうか、ゴメンな。じゃあ今夜は真由美をたっぷりかわいがってあげるよ」そう言って真由美を寝かせ両足を高く持ち上げマンコが良く見えるようにして「綺麗なマンコだよ。舐めるよ」俺はそう言って真由美のマンコに口をつけるとさっきのオナニーで既に愛液の味が・・。「真由美のマンコの味、とても美味しいよ。もっと出していいからね」そう言って再びマンコを舐め始め舌を硬くしてビラビラをかき分け奥に入れると「あ〜ん。気持ちいい。お兄ちゃん、もっともっと舐めて〜」真由美はそういいながら首を左右に振りながら悶える。今度はオッパイも吸いたいと思いマンコは指攻めにして乳首を舐めたりしていると「噛んで〜噛んで〜、乳首を噛んで〜」真由美が叫び始め俺は乳首をかるく噛むと「あ〜すごい・・しびれる〜」

どうやら乳首もそうとう感度がいいみたいで強く噛めば噛むほど感じる真由美。俺は入れたくなり真由美に「入れてもいいか」というと「早く入れて〜動いて〜」俺は真由美のマンコに挿入するとマックスで腰を動かし始めた。

「うああああ、壊れちゃう〜」そう叫びながら真由美は俺の背中にしがみつきながらマンコを締め付けてくる。「う〜、真由美のマンコは凄く気持ちがいいよ〜。凄く締まるよ」俺はそういいながら真由美を突き続けバックで突いたり駅弁で突いたり様々な体位で突きその間真由美は2〜3回イッタかな?

最後は「真由美イキそうだよ」というと好きなところに出してというので真由美の口に出そうとしたがタイミングが合わずに顔にかけてしまったが真由美はそれを舐めながら精子だらけの顔で「お兄ちゃんのセックスってすごいね」そういいながら俺のチンポを口で掃除しながらこれからも真由美を相手にして欲しいといわれ俺は勿論ばれないようにネといった。

後で知ったが脱衣所の下着はほんとに忘れただけだったみたいです。

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2015年1月19日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【浮気】スティックのりの罪 【不倫】

531名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)11:21:31.43

あたしの夫は多分8〜9?かな。

夫も自ら10?無いって申告してる。

やっぱりあたしも夫のモノに不満がありました。

細くて硬さもイマイチだし。

悪い私は夫の知り合いと浮気してます。

彼は夫の倍以上。

見た目からして卑猥で今までで最高クラスの御立派なモノです。

確かに慣れても痛くて困る時はあるけど、逞しいのが気持ちイイし素敵です。





532名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)13:01:47.80

>>531

旦那より太い長い硬いなら、さぞかし気持ちイイでしょう。

旦那では無理でも、彼氏にはイカされちゃってますか?


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2015年1月17日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【恐怖】右足が不自由な男性と【危険】

<>197名前:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2008/09/04(木)10:39:32ID:WrpKtb/6O<>

ヤリマソ女です。

地味な話で恐縮ですが、良ければお付き合い下さいませ。

例によって長文です。お嫌な方はスルーをお願い申し上げます。

それから爬虫類が苦手な方は見ない方がいいかもです。



以前、旅行先でとある男性と関係した事があります。

その男性は右足が不自由で、杖をついていたのですがそれ以外は

頭も良くバリバリ働いていらっしゃいました。

もちろんセックスも出来ます。(激し過ぎるのは辛いみたいですが)

その男性は友人の紹介で、あちこち観光案内をして下さったのですが

何故か神社仏閣の敷地内には入ろうとしません。

何故入らないのかと聞いても言葉を濁すばかりでした。



その日の観光が終り、友人達は飲みに繰り出したのですが


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2015年1月17日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】オープンな妹と…【血縁SEX】

去年の夏の出来事、俺23歳の会社員で8月の最初の土曜日だったと思う…

その日は休みだったが緊急連絡が入り急遽出勤する事となった。

お客さんの所でトラブルが発生した為、その処理に向かった。

幸いにも症状が軽かった為、午前中には処理が出来、昼前には帰宅出来た。

それでも真夏の日差しで汗だくになった俺は、帰宅するや直ぐにシャワーを浴びる為、浴室へと向かった。

脱衣所兼洗面所の扉を開けると、6歳下の妹、明奈が居た。

明奈は身体にバスタオルを巻き付けた格好で、濡れた髪をもう一枚のタオルで拭いていたところだった。

どうやら起きたばかりでシャワーを浴びて出て来た所だった。

そんな妹から「あれっ、お兄ちゃん仕事だったの?」と聞かれ、急遽呼び出された事を説明した。

そして汗だくなのでシャワーを浴びるからと言う事も言って俺は妹の目の前(一応背中を向けていた)で全裸になり浴室へ入った。

俺達家族の説明をすると、親父は北海道に新しく支社を設立する為の責任者として3年前から別居していて、母親は夏…と言うか梅雨入り前になると梅雨の無い北海道へ本州が涼しくなるまでの間、親父の世話をすると言う都合の良い言い訳で約4ヶ月間…6月半ばから9月末頃まで家を留守にする。

その間は俺と妹の二人暮らしとなる。

当然その間の妹の保護者は俺になるので、妹が何かやらかしたり学校からの呼び出しには俺が行く事になる。

だが、この生活が始まってからも一度も妹の学校へ行ったり保護者的な何かをした事は無かった。

ま、それだけ良く出来た妹って訳だが…


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2015年1月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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