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【恐怖】続・小6の夏【危険】

の続き



Hと公園のトイレで見せ合いをした日から、僕の頭の中は「Hのあそこをもっと見たい、触りたい」という思いで渦巻いてた。その当時はまだSEXをしたい言うところまでは考えに無かった様に思う。ただ、もう一度Hのあそこを見たかった。

しかし、まだ小学生。どうやってその状況にもっていくかなんて考え付かず、寧ろ意識してしまって、そんな話題はおろか、Hと普通に話す事も出来なくなっていた。Hもあの日の事は無かったかのように毎日を送っていた。



事件が起きたのは、それから数日たった体育の時間だった。

プールが終り教室へ戻ると、悪友のSが担任に呼ばれた。また何か悪さでもしたのかと思って「ばかだな」と思ったが、教室を出る時にSがちらっと僕の方を見たことが少し気になり、なんだか嫌な予感がした。

30分後、その予感は的中した。「放送します。6年4組の俺君、至急職員室まで来るように。」担任の声だった。クラスの連中は「俺〜、何したんだよ〜!」等と冷やかした。僕は足ががくがくし、頭の中が真っ白になった。しかし、皆に悟られない様、出来る限りの作り笑いをし、「なんだろ」と教室をでた。

僕は呼ばれた件がパンツ泥棒とは違う事であってくれと心の中で祈りながら歩いた。



職員室へ行くと椅子に座りうなだれたSの前に腕を組みこちらをみらみ付ける担任が居た。担任は40歳位の目付きのきつい女性だった。普段は優しいものの怒るとその、鋭い目で睨みつけ必殺のビンタを飛ばす先生だった。

先生は僕を呼ぶと、「何で呼ばれたか分る?」と静かに言った。想像はついていたが「分りませんと答えた」鋭い目で僕を睨みつけると「プールの時間といえば分る?」と僕の目を離さずに言った。

僕は全身の血が一気に引く感覚を覚えた。無言で立ち尽くす僕に「自分でいってごらん」と冷たく言いい、その後僕が口を開く迄約30分僕の目を軽蔑のまなざしで見つめ続けた。

「女子更衣室へ入りました。」カラカラの喉を震わせてようやく出た言葉に、間髪いれずに「そして何をした?」と言った。「Hさんの・・パンツをとりました」その瞬間、鬼の様な形相に変わり一発ビンタが飛んで来た。何が起きたか分らす僕は泣いてしまった。




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2015年5月25日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】差別は必要ないが区別は必要【危険】

小学生5年生〜中学夏休み前まで同じ学校にいた重度の知的障害・重度の身体障害・重度の発達障害を持ってた障害者について話してみたいと思います。



障害者との出会いは小学五年生の頃。

当時、学年全体で障害者を4クラスあるうち、どこの組に入れるか?と言う話し合いが行われた。

私は当時、小学五年生。

担任の先生から「今度、障害を持った生徒(男子)が来ることになった、そこで2組(私のクラス)に入れたいと思うのだが皆の意見を聞きたい」

私を含め周りはまだ小学五年生で上記の事について意見を聞きたいと言われても誰も意見らしい意見を言えなかった(特に男子)

女子の一部(グループ的には女子の中では権限ある系のグループ)は、信じられないような綺麗事・理想論を展開していた。

かなり色々な事を言ってたが簡単にまとめると「障害者に理解ある私達素敵!!」的な台詞連発。

先生も「分かってはいたが、やっぱり私のクラスの生徒は素直で良い子ばかり」的な発言をして障害者の受け入れを職員会議でする、と宣言。



俺や他の男子は内心反対していた。(この時しっかり意見を言わなかった事を後悔している)

要介護レベル、とだけで程度の情報しか貰えずしかも他人の介護など、やった事もない。

安易な受け入れと安っぽい綺麗事を言ってる女子達が、障害者の面倒をしっかり見れるのか男子は全員不安だったが、不安が的中するのは当然の事だった。




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2014年12月8日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【人妻】妻の初体験の相手【隣の芝生】

40代後半の妻の初体験の相手は、部活の顧問だ。

高身長の妻は、バレーボールをしていたのだが、その顧問に処女を捧げた。

顧問はブルマが大好きな男で、セックスの都度、妻に体操着とブルマを下着無しで

着る事を強要したそうだ。

そんな妻も献身的に好きな顧問の言うことを聞いていたそうだ。

特にお気に入りは、普段の体育の時間に着る体操着上下で、白い半そで体操着に紺のブルマ

と白いソックスがセックス時のユニホームとなっていたみたいだ。

挿入するときもブルマの脇からペニスを差込み、「ハアハア」と興奮しながら腰を動かして

妻の中に射精したようだ。

もちろん、避妊はしていたのであろうが、今聞いてもショッキングな内容だ。

そんな話を聞いた後に妻の高校時代の体育祭の写真を眺めてみると興奮もひとしおだ。

ブルマ姿で友人二、三人とピースサインをしている妻を見て、俺もこの頃の妻と同じ様に

セックスしてみたくなる。

紺のブルマからすらりと伸びる均質的な両脚を思いのままに舐めしゃぶってみるのもいい

だろうし、ブルマに勃起をこすり付けるのも最高だろう。


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2014年9月8日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】お姉ちゃんのブルマーをもう一度【血縁SEX】

俺にはブルマーフェチ&姉萌えの性癖がある。

実は姉のブルマーを隠し持っていた。

姉が中学生時代のものだ。

姉は今はもう19歳の大学生だ。

俺は今でも、姉のブルマー姿を思い出して

そして姉のブルマーを穿いて、オナニーをしているのだ。

その日も、オナニーをしようと思ってタンスからブルマーを取り出し

ズボンを脱ごうとした、まさにその時だった。

姉がノックもなしに部屋に入って来たのだ!

俺が手にしていたブルマーが見つかってしまった。

「ちょっとォ、○○、何?それェ?」

「な、何でもないよっ」

慌てて隠したが間に合わなかった。

「ヤダッ、それってブルマーじゃないッ。

どうしたのよ!○○、そんなもの。よく見せなさい」


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2014年8月31日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】妻の再就職Ⅴ【隣の芝生】

3枚目のDVDを入れたのは、深夜1時を回っていました。

気になる私は、時間を忘れDVDをセットしました。

映像は、社長室でした。

妻は、社長が出勤すると直ぐに近づき、社長の元に膝まづきフェラをしていました。

チンポがギンギンになると、妻は机に手を付き社長にバックから入れられていました。

抜き終えると、社長は妻のマンコにローターをセットし、パンティを履かせていました。

仕事中も、社長は何かとローターのスイッチを入れ妻の動きを見て楽しんでいました。

来客が来ると、妻はコーヒーを出しお客さんの後ろ側に立っていました。

お客さんからは、見えない位置で社長が合図すると妻はスカートを捲り上げたり、胸を

露出させたりしていました。何も知らないお客は、社長と話を進めていました。

お客が帰ると直ぐに、妻は社長からバック攻撃を受け、中に出された精液が太股をタラ~っと垂れ落ちていました。

トイレで、拭き取った妻、一日中社長の玩具として働いている光景は、もう私の知る妻では

ありませんでした。もちろんビデオを見ている私ですら、妻を見ていると言うより、アダルトビデオを見ている

感覚でしたから・・・。

3枚目は、こんな感じで昼の妻が映し出され、残業時間も同じ様な事をされ続けている妻でした。


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2014年7月8日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】ブルマを鼻にあてると・・・【血縁SEX】

中学生初めての秋、もうすぐ運動会がやってくる。全校生徒が一緒になって練習の回数も増える。その頃男子はトレパン、女子はブルマと決まっていた。女子のブルマは提灯ブルマだ。教室での着替えは奇数、偶数で男女分けをしていた。まだ童貞だった私は好きな女の子に、下着を貰い、臭いを嗅ぎ、舐め、興奮し自慰に耽っていた。



ブルマでの自慰行為。近頃はそればかり考えていた。一番手っ取り早いのは、あいこちゃんに貰うこと。以前履いている「パンツ」を貰ったことがあるが、ブルマはみんな1着しか持ってないので、難しそうだ。校庭に女子が集まるとブルマのオンパレード、運動会は近い。私には中学3年の姉がいた。姉の自慰行為を目撃してからは、姉を女と意識することが多くなっていた。



狙いは姉のブルマ。そう決めた時妙に興奮した。姉も同じ中学校で運動会の練習があるし、普段は学校に持って行っている。日曜日には洗濯する。それしかない。それも洗う前にゲットしなくては意味がない。そう考えると、ペニスが硬くなってくる。土曜日は給食がなく午後には家に帰る。共働きだった私の家は、夕方まで姉と2人だ。



姉より先に帰ってきた私はまず洗濯機の中を確認する。なにも入っていない。籠の中には家族の洗濯物が入っている。姉のパンツが見えた。使い込んでいて、股の部分が黄色く変色している。「パンツ」ではなく「パンティ」の形をしていた。手にとって黄色い部分の臭いを嗅ぐ、切ない臭いが鼻に広がる。細い陰毛が1本くっついていた。



私は姉のパンティの臭いを嗅ぎながら、その場で自慰を始めた。姉のことを女と見てはいたが、特別好きという事では無かった。洗濯機の前に立ちながら、剥けきってないペニスをしごく。とば口からは透明の液体が滲み出て1本の糸となって床にたれる。洗濯機に薄い精液が飛び散る。姉に対しての罪悪感。そろそろ姉が帰ってくる。



その夜「おかあさんこれ洗って」と姉はブルマと体操着を籠に入れる。お袋は家事で忙しく生返事。多分明日まで籠の中にある。確信した私は好きなテレビを見ていた。姉は学校から帰ると、自慢のプリーツスカートに着替える。テレビの前に俯せて脚をばたつかせ同じ番組を見ていた。私はいつも姉の後ろに寝転がり、短いスカートから見えているパンティを見ていた。勃起してくると俯せになりペニスを刺激する。座布団を二つに折り股の下に敷き、腰を気づかれないように動かす。



時々姉は仰向けになる、コマーシャルの時だ。脚を上に上げてたり、股を広げたりしている。運動会の団体演舞の練習をしているらしい。脚を上げ開脚のポーズを取ったとき、白いパンティの股すじの所に、茶色い染みを見つけた。メンスの染みだ。よくみるとパンティの股の部分が四角く盛り上がっている、ナプキンだと私は思った。



運動会の練習でも女子の見学が多い、メンスの始まった娘だ。月曜日にも練習があるが、姉はきっと見学だと内心思った。早くブルマを隠さないと。みんなテレビに夢中の時、洗濯機の横にある籠からブルマを取り枕の下に隠す。お袋は籠の中にブルマが入っていた事すら覚えていない。月曜の夜まで持っていられる、そう思うとペニスが疼いてきた。


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2014年6月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】麻衣の妹の真由にムラムラして(高1夏)【血縁SEX】

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)



の続きです



<>135:106:2009/10/09(金)20:53:46ID:nO07fKk+0<>

中3〜高1の話で内容も微妙なんですけど、その後の事をだらだらと書きます。高1の夏休みの出来事なのでそれまで前振りが長くなると思います。



振られたことで俺はきまずく感じ、自分から麻衣に話かけることはなくなった。

それを気にしたのか、まだ委員会はあるからこの距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話しかけてくれた。

そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れ、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。



冬になり受験をむかえた。学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいとお互い学力は似かよっていて同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。

これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと、誘ってみることにした。

振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。

加えて3期末のテストは受験後だったし余り勉強しない人も多く、麻衣の勉強の邪魔になったとしても大丈夫だと思ったから。


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2014年5月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【レイプ】言いなり奴隷にされてます・続き2 【鬼畜】

元先輩





<6>



「スカートの下はノーパンだなんて…〇〇はるか(〇〇ははるかの名字です、これからは仮に七井とします)は学校に来るのに何を考えているんだ?」

体育教師であり生活指導のC先生ははるかを体育館の倉庫に連れ込むとはるかのスカートを指で摘み上げ下からはるかのスカートの中をじろじろと覗き込み「七井はるかがこんないやらしい生徒だったとはな…まじめそうな顔して…これは徹底的に身体検査の必要があるな」そう言ってはるかのスカートの中に潜り込みはるかの足に頬擦りしたりべたべたと触ったり舐めたりするのでした。「そんな…どうして…先生…やめてください…」「どうしてだと?それはこっちが聞くことだ!学校は勉強しにくるところだぞ!それを君はノーパンで学校に来やがって!…まさか優等生の七井がこんな変態だとはな!…それこそどうしてか答えてもらうぞ!」C先生ははるかの陰毛を強く引っ張り反対の手でははるかのお尻を撫でながらはるかのスカートの中で怒りました。「それは…」はるかは命令されてるから…はるかはいやらしいビデオや写真をたくさん撮られ無理やり言うこときかされてるから…はるかは三人の男の子(一人は成人男子ですが)のえっち奴隷だから…脳裏には浮かんだのですが恥ずかしくて口には出せませんでした。



はるかはB君にスカートを二つ下ろされた後学校へ向かいました。でもはるかはノーパンのまま学校へと向かってしまったのです。B君が行ってしまってからでも(B君ははるかと違う学校です)公衆トイレに戻り鞄に忍ばせておいたパンティを履くことは可能なはずでしたが、はるかは敢えて履かなかったのです。B君にスカートを2段下ろされ(それでもふだんの丈より短めなのですが)どこかはるかは心の奥底でがっかりしてしまっていたのでしょうか。はるかは自分から見た目からはそう分からないとはいえ恥ずかしい格好を選んでしまっていました。…だってノーパンで一日過ごせ…って命令だもの…はるかは自分にそう言い聞かせていました。そしとそれが今こんなことになっている原因なのかと思うと…恥ずかしくてやりきれない気持ちでした。



学校に着いたはるかはC先生に校門でスカートの短さを指摘され、舐めるように脚を、特に太股の辺りをじろじろ見られた後、そのままC先生にもう少しよく分かるように注意をするから来い、と言われ体育館に呼び出されました。そしてその丈ではお辞儀をした時にパンティが見えてしまいそうだからチェックしてやると言い、はるかにお尻を向けさせ深くお辞儀させたのです。はるかはスカートの中身がばれてしまうのではないかとひやひやしていました。そして悪い予感は的中したのです。普通に後ろから見るだけならそうは分からない丈でしたがなんとC先生はしゃがんではるかのお尻を観察していたのです。



そうしてノーパンがばれたはるかはC先生に徹底強制身体検査されることになってしまったのです。もちろんはるかは嫌がり、逃げようとしましたがすぐに捕まり体育館にある縄跳びで両手を上にされ縛られマットの上に押し倒されてしまいました。



「いや…」


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2014年5月14日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【レイプ】ちんこを見せたい。それも同級生に【鬼畜】

ちんこを見せたい。それも同級生に。それが始まりだった。露出癖に気づいた俺は高校内での露出法を考えた。偶然を装う以外に方法はない考え抜いてある方法に至った。

うちの高校では、体操着に着替える時、女子は更衣室、男子は教室で着替えることになっていた。多くの男子は女子がまだ教室に残っていても平気で着替えるし、女子も気にしない。

そこが狙い目だ。ある体育の授業前、俺の横の席にいる美里に見せることにした。ぺんぎんのような体躯だが、愛嬌のある娘だった。

その娘が床にあるかばんから体育着を取り出す時に、俺は制服のズボンを脱いだ。美里が顔をあげるタイミングを見計らってハーフパンツを履くように足をあげる

。トランクの隙間からちんこを覗かせたのだ。美里視線をびっくりしたように下げた。そして、下げた目線をゆるゆると上げ、俺の股間をもう一度見た。俺はその時にはズボンを履いていた。

美里は安心したように体操着を手に取り、教室を出た。俺のちんこを見て、びっくりしたあの表情、ちんこがもう隠れたと知った時の安心したような表情。最高だった。



それ以来、俺は期間をおいて、相手を変えて幾度かやった。偶然見えるように装わなければならないので、同じ相手に何度もできない。

相手を変えたとしても、○○のあれが見えて気持ち悪かったという噂が広まるのは嫌だったから相手をよく吟味してやった。慎重なつもりだった俺なのだが、日増しにエスカレートした。

タイミングが難しく成功率は高くないからだ。だから、不満が溜まり、一回一回の興奮の密度を高めようとしたのだ。

俺は必ずちんこを勃起させて覗かせるようにしたし、時には足を上げない状態でもちんこの大部分がはみ出ているようにしたこともあった。

教室のほかの誰かが見る可能性があったのでびびってはいたが、俺には止められなかった。



伊藤綾子。男好きの女だった。しかし、セックス大好きとかそういうわけではなく、男子によく話しかけ、ボディタッチなどを不自然なくらいにするというかわいげのある女だった。

彼氏はいないようで処女のようであった。俺は同じ相手に二度ちんこを見せることはなかったが、綾子にはいけるのではないかと思った。男二興味があり、何より友達がいないに等しかったからだ。


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【近親相姦】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【血縁SEX】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」

姉はあきれ返った様に俺に言う。

「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」

俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。

このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。

姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。

その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。

同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。

そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。

「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?

 早く、次の問題っ!」

「わ、わかったよ…」

と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。

「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、

 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」


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2014年3月31日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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