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【レイプ】両性具有 一人二役 【鬼畜】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。



その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。



「やめろ! 離せっ!!」



小柄な男子は叫ぶ。

しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。



「本当かよ、伊藤が女だって」

「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」



押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。



「ふざけんな、俺は、男だっ!」


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2015年5月5日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【近親相姦】裏切り・妹凌辱遍【血縁SEX】

妹は俺を嫌っていた。

おそらく、事情を知っているのだろう。

学校で会っても無視するし、声をかけても睨んでくる。

そんな奴に情けをかけるわけがない。

俺は考えつくありとあらゆる非道なことを実行した。

まずは、妹の下着を同学年の男子に売りさばいた。

妹は可愛かったからかなり売れた。

そして、プールのある日に妹の水着の乳首とマンコの場所に切り込みを入れた。面白いほどうまく進んで、妹はクラスの男子に乳首を見られて泣きながら更衣室に戻った。

そして、風呂から上がって部屋に戻るとパンツ一丁になる癖があるのでそれを盗撮してまた売った。

その中の何人かを使って、妹を脅してレイプさせることにした。

まずは俺が処女をいただいたけどな(笑)

それからは、妹とのセックス一回一万で稼いだ。

集まったのは気持ち悪いオタクばかりで、妹は泣き崩れた。

俺は構わず、「中出しは二倍払えばさせてやるぞ」と言ったが、みんな子供ができるのが怖くてしなかった。

こうして妹は俺に従順になり、毎日性欲処理させている。


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2015年3月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』【血縁SEX】

 ———日は呑み込まれ。夜は、我がものとこそ思う。昔日の唱に露とも違わざる望月は、我が頭上にて、やはり虧けたる事なく、狂々廻る。イザナギが眼のかくたる如し慈虐の熒。

 自室にて、今夜も今夜とて、自慰に耽る。イヤホンをし、部屋の照明を落とし、割かし完璧とも言える状況で、アダルトビデオの鑑賞を開始した。凌辱モノだった。女優の嫌がる顔、そして、歪み歪んで悦楽に死ぬ貌。或いは、悲鳴と慟哭が嬌声に堕ちた怨念歌も、総て、俺をエクスタシーへ駆り立てる。まるで、追われる殺人犯の圧迫される心臓が移植されたかの様。

 故に、と言うべきか。

 故に、としか言えないのか。

 俺の世界は、その刻、ただ「其処」にしかなった———そう、故に。来訪者が堂々と世界に闖入していった事など、眼中どころか、脳内にすら、認識を見逃した。これが第1の失策だった。

「何してんの、アンタ?」

 不意に。声が背中に刺さる。否、〝刺さった〟と気づく迄、時間を要した。……先ず、背後の侵入者が居たという事。次に、背後の容疑者は誰かという事。最後に、背後の発声者は何故殺意を向けているのかという事。

「ねぇ。何してんのって訊いているのよ、莫迦兄貴!」

 俺は疑問を持った。

 之を見て、「何」しているのか、理解らないのか。開き直れば、「オナニーだよ、オナ二—。お前も毎晩、ヤってんだろーが。声、抑えろよ」とか、ぶっちゃけ申すが。

 ———そうじゃなくて、と訂正する。

「なんで、お前が俺の部屋に居るんだよ?」

「ッ! なんで? じゃないわよッ! 

 てゆーか、アンタこそ、なんで、妹の前で、それを続けんのよ! 莫迦!? 変態!?」

 酷い言われ様である。


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2015年3月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】年下のいとこ【血縁SEX】

ウチに、もう長いこと同居している従妹(イトコ)の話です。

従妹の両親は共稼ぎで幼稚園前からウチで昼間の面倒をみていたのですが、彼

女が小学校高学年の頃に両親は別居状態となり、以来家族同様に暮らしていま

す。私にとって年の離れた妹のような存在で、なぜか私になついてしまってい

ます。12歳も年が離れており、小学校の保護者会なども私が親代わりとして出

席していました。

程なく離婚が成立し、母親は親権を放棄して他の男性と結婚。父親が親権者と

なりましたが行方が知れません。

こういった場合、グレてしまう事も多いケースなのですが幸運にも普通に育っ

て16才になりました。ミニスカートが似合うかわいい女子高生です。

ルックスは身内のひいき分を差し引いてもかなり良く、言い寄って来る男の子

も少なからずいるようですが、人付き合いが苦手なうえ排他的な性格なので全

部断っているようです。親兄弟がいない寂しさからか私になつき過ぎ、同年代

が頼りなく見えるせいか未だ男友達や恋人ができません。それどころか、今で

も風呂も寝るのも私と一緒です。私の帰りが遅いと風呂に入らず待っている程


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2015年2月11日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】女優だった妻【隣の芝生】

とりあえず私、『妻夫』とでも言いせて下さい。私(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。その時は、あまり気に留めていなかったたのです。そんな私は、恥をさらす様ですが、この歳で素人童貞だったんです。実際は左手が恋人状態で、そのおかずとしてよくお世話になっていたのがAVビデオでした。

有名メーカー物は、もちろん、そう言うのにも飽きてきて、インディーズとかのビデオ(ビデオ安○り王なんて言うショップに良く行くもので、店員と顔なじみなったりして)を一夜の恋人にしていたんです。ここまで書くと勘の良い人にはわかってしまうと思いますが、なんと妻(当時は派遣の女性)は、そのうちの一本で見た子だったんです。



2〜3日一緒に仕事をしていて、何か引っかかるものがあったので、家に帰ってから、自分のビデオコレクションを見てみたんです。レンタルとか、買っても捨てたり、あげたりしていたんで、無いかもと思いながら捜していると、偶然にも取っておいた1本でした。(有名女優より、素人っぽいのとか、1本だけの出演で消えた女優なんて言うのが自分の趣味で取っておいた事も幸いしていました)あんまり知らないメーカーでした。(潰れたのかな?)再生すると、現在の妻よりかなり若い感じで、他人とも見えるんですが、ほくろなどで確かに本人と判断出来ました。



内容は、自分から見るとありきたりで、屋外で普通の撮影の後、室内のソファーに座らされて自己紹介(もちろん偽名)そして下着姿になってオナニー(このとき男にクンニされていました)そのあと、ベットに移って男優とからんでから、はめられて、最後に顔射で終わっていました。そのあえいでいる顔が本気だったようなのと素人っぽいように見えて、捨てずに私のコレクションにされた様に覚えています。薄消しと言いながら、目を細めれば見えるかもって言う感じだけで、実際は生ハメかコンドーさんかの違いは全く判りませんでした。



そうなると、自分の机の横にいて、会社の制服を着ている女性が、再生しているAVビデオに出演していたなんて思うと、それだけで、自分の物はギンギンになってしまい、とうに飽きてビデオでは抜けなくなっていた自分が久々に2回も抜いてしまいました。そのビデオの中の彼女(妻)は、結構、スレンダーな姿形で、脚も長く、おっぱいは巨乳では無いのですが、その形は、男をそそる良い形をしていました。なんか、見れば見るほど惚れてきました。



翌日、会社に行くと、もう彼女はいて、いつもと同じように挨拶してくれます。でも、その挨拶が自分だけのものの様に思え、それだけで、急に彼女と親近感が沸いて来るのを感じていました。かといって相手に対してそんな事を言う事はしませんでした。(結婚をしたのは別にビデオを事で脅したりした訳ではありませんので)



でも、そんな風に思うと、ついつい彼女に親切になってしまい、来たばかりで判らない仕事の手配や内容について親身になって教えていました。そうやっていると隣で話をしている彼女とビデオの彼女がダブっていて、昼と夜の違いって言うのか、そのギャップを楽しんでいたと言うのが本心かも知れません。特に飲み会などでは、あえて彼女と話さなかったりして紳士を装っていました。そんな事をしていると、彼女の方も、普通のおじさんから自分に親切にしてくれる男の人になって来た様で、ついにある日、彼女に自分の仕事の手伝いをしてもらっていると彼女の方から「たまには飲みに誘って下さい」とデートの誘いともとれる言葉を言われました。



その時は、「あっ、うん、そのうちにね」と言ったのですが、内心はヤッターと言う感じでした。2〜3日何もなく過ごしたのですが、たまにこちらを潤んだ様に見ているのに気がついて、本当に誘わなければと、翌週金曜に誘いました。「俺とだけれど良いの?」って聞くと、構わないと言う返事に感激しました。。




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2014年9月25日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』(2)【血縁SEX】

画々云々で———つまり、≪上≫を参照のコト、と。

そう———俺は、最早、還れぬ扉を開けていたのだ……。

「じゃ———お兄ちゃん。私の、アイの処女(初めて)もらってくれる……?」

どくん———心臓が撥ねる。躰中に血液が輸送される……ドクドクと……猛毒の様に。

びくん———肉棒が撥ねる。躰中に興奮が葬送される……ゾクゾクと……毒蛇の様に。

コトバハ———モウ———イラナイ……

ツマリハ。

つまりは。

———詰まりは、言葉、言語を放棄するという事は、思考する事を放棄する事だ。言葉は思考の為の道具だからだ。

俺は、此の時、倫理とか道徳とか、そういったモノを放棄していた。「廃棄」と言い換えてもいい———いや、凌辱モノを見ていた時点で、———だが、確か、まだ、分別が、———、———〝どうでもいいさ〟。

この間、実に13秒弱。・・・・・・短絡とも言える速度。音速だ。

そうして、答えた、「俺で良ければ」と。

……

「……じゃぁ、その、い、挿れるね……?」

おずおずと、しかし、はっきりと、言う。


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2014年9月8日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【レイプ】性同一性障害の災難 【鬼畜】

高校グランド奥の体育倉庫。テントや授業用の体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りはもう真っ暗で、全く人気はない。部活の生徒たちも、皆帰宅した時間だ。



そこに、制服のジャケットにズボンの男子生徒が4人。



一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。



「やめろ! 離せっ!!」



小柄な男子は叫ぶ。

しかし、この学校のグランド裏は、山林で叫びはどこにも届かない。



「本当かよ、伊藤が女だって」

「あぁ。伊藤と同じ中学だったやつから聞いたんだ」



押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。


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2014年7月29日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【人妻】悪夢の休暇【隣の芝生】

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。

子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。

私は地元の銀行に勤める銀行マン。



綾子は私の自慢の妻だった。

有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。

支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。

何より、綾子は品があった。

父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、

中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。

そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?

友人や同僚から、よく不思議がられていた。

それは私にとって幸運だった。


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2014年6月5日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【浮気】40代の熟女人妻と援交でSMプレイ【不倫】

私には女性を凌辱したり、羞恥したりするというSM系の性癖があります。



それともう1つ変わった性癖なのが、同じ女性と2度セックスしても興奮しなくなり、チンコが勃起しなくなるのです。



なのでパートナーを毎回変えなければならないので、出会い系で相手を探すのが一番手っ取り早い方法となっています。



今回アポが取れたのは、40歳の人妻Y香でした。



最初からSMプレイと言っては、ほとんどの女性がNGなので、会うまでSMプレイの話はしません。



ですが、極力Mっぽい女性を選ぶようにはしています。



Y香とは条件有りのワリキリでしたが、SM系の風俗に行くよりは安上がりなので、ワリキリでも問題ありません。



それに一度きりの関係ですので絶対に相手にはこちらの連絡先などを教えたりすることもありませんし、車で行くこともありませんので、ナンバーを覚えられる心配も有りません。


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2014年5月16日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_8【鬱勃起】

「せっかくだから、サラダも持って行きなさい」

 雄太の母が盛りつけているのは、具がたっぷりのチキンカレーだ。

「本当はご飯どころじゃないんだよ。お腹が空いたら勝手に冷蔵庫をあさるからさ、心配しないで」

「もう、だから言ったじゃないの。お盆前に終わらせなさいって」

「ぼくはやったよ。でも、ほら、あの二人がね」

 意味深に笑って、雄太はキッチンを後にした。手にしたトレイにはカレーライスが三皿とコップとスプーンが三つずつ。小脇にミネラルウォーターのペットボトルを抱え、軽い足取りで階段を上がってゆく。

 足音に気づいたのか、中から邦夫がドアを開けてくれた。Tシャツ、ハーフパンツ姿の雄太に比べて、邦夫は全裸だ。

「おまたせ。あ、家に電話した?」

「ああ、きちんとお礼しとけって言われた」

「康二くんも?」

 同じく全裸の康二は、床に散らばったティッシュを摘まみ拾いしていた。半端じゃない量のティッシュがくずかごに山を作っている。

「おれも言われたぜ。お礼しとけって」

「あはは、どこの親も言うことは同じだね」

 三人はトレイを囲んで車座になった。コップにミネラルウォーターを注いで、いざ乾杯となったとき、ふと雄太がベッドの方を見た。

「朱美さんもお腹空いたでしょ?」


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2014年4月24日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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