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【泣ける】童貞に風俗行けとか言う奴は何なの?【感動】

高齢童貞にとってS○Xはもはやそんなに軽いものじゃないんだよ!



<>1名前:名無しさん@涙目です。(大阪府)[]:2011/03/28(月)20:29:53.07ID:uyxEJfNY0●?2BP<>(6566)

結婚しているフリをしていた童貞男 初体験時に震える



 マキは恋愛問題に詳しいカウンセラー。

メールで女性の恋愛相談に応じているうち、

いつしか「相談」とは名ばかりの赤裸々な告白が全国から送られてくるように。

今回紹介するのは26歳・アルバイトの女性からの告白だ。



 バイト先のお客さんに口説かれたんだけど、彼の左手には指輪が。

不倫はバツだけど、あんまり「好きだ」っていうから1回だけのつもりでホテルへ。

でも様子が変。顔色も悪いし、震えてるし。「どうしたの?」って聞くと「実は初めてなんだ」って。

誘ってきたクセに童貞だったの。




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2015年8月17日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【血縁SEX】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。



従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。



そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。



でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。



衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。



相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。



『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』

叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。




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2015年7月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた 【鬱勃起】

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。



彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。



顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。





俺はそれなりに大手の会社に就職出来たし、仕事にもかなり慣れてきたので、いつ結婚してもいいと思っている。典子は、調理師系の専門学校を卒業後、今はケーキ店で働いている。そこで腕を磨いて、ゆくゆくは自分の店を持ちたいと思っているようだ。でも、テレビなどでもちょくちょく出てくるような有名な店なので、従業員も多く、なかなかスキルが身につかないと言っていた。大勢いて、しかも凄く忙しいので、どうしても分業みたいな形になり、同じことの繰り返ししかさせてもらえないみたいだ。



『あっくん、どうかな? もう少し甘くした方が良いかな?』

俺に試作のケーキを食べさせながら、少し不安そうに典子が聞いてくる。俺は、正直凄く美味しいと思ったけど、ただ美味しいと言うと不機嫌になるので、具体的にどう美味しくて、どう改良すれば良いかを考え意見を言った。



『なるほどね。じゃあ、レモンピールとか使った方が良いのかなぁ?』

典子は独り言を言いながらノートにメモを取る。休みの日は、こんな風に典子がケーキを作り、俺が試食するという過ごし方が多い。これはこれで楽しいと思うけど、たまには外でデートもしたいなと思う。




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2015年7月22日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた 【鬱勃起】

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。



妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。



でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。



純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。

ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。



北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。



純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。

今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。



そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。


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2015年7月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2 【鬱勃起】

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。



びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。



目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。

それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。

そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。



ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。



ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。

手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。

それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。



ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。


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2015年7月9日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】14才の頃に処女を捨てた男との忘れられない話【感動】

<>1:VIPPER速報がお送りします:2011/10/16(日)07:43:28.63ID:2+3TCzh80<>





文才がないんで、独り言のように書いてく。









<>2:VIPPER速報がお送りします:2011/10/16(日)07:45:49.23ID:kJfMBq63O<>





おはよう








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2015年7月5日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】日本【感動】

今の日本を思う時、私は過去のある出来事を連想してしまう。あのタイタニック号沈没の悲劇だ。当時、先端技術を駆使して造られた世界最大の客船はその処女航海で氷山に衝突し敢え無く沈没してしまった。衝突で出来た穴から水が漏れ出し、まだまだ大丈夫といいあっている内に、水は機関室にまで浸透し、最後はあっけなく逆立ちし海底の藻屑と消えた。このままで行くとこの日本の未来も同じことになりかねまい。 振り返り考えてみると、この六十年余日本が享受してきた平和なるものは世界の中で未曾有のものだ。国家自体を緊張に晒(さら)す事態に遭遇することなく半世紀余を過ごすということは、人間の歴史の中でも希有なることだった。

 現代史に限ってみても、第二次世界大戦の後の冷戦構造下での緊張はヨーロッパの先進国と日本とではことの深刻さがかけ違っていた。平坦な地続きのヨーロッパと島国の日本では、冷戦時代の軍事的緊張はその実感はかけ離れていたと思われる。世界で唯一の原爆被爆国である日本にしてなお、我々に原爆を投じて瞬時にして戦に打ち勝った当のアメリカ様が戦後から今日までこの国を実質統治してきたお陰(?)で、冷戦下での国民の意識はアメリカへの盲信のせいでヨーロッパの人々のそれとは著しく違っていた。

 ヨーロッパ人にとって戦後のソヴィエトロシアは、苦汁を嘗(な)めさせられたナチス・ドイツと同じ独裁国家であって、第一次大戦の苦い経験が逆にヒットラーの台頭を許してしまった至近の思い出に繋(つな)がり、NATOの誕生が表象する極度の緊張を強いる状況を存続させていた。

 それに比べこの日本は庇護(ひご)を仰いでいるアメリカの言い分を丸呑(の)みにして『作らず、持たず、持ち込ませず』などという阿呆駄羅経地味(あほだらきょうじみ)た非核三原則まで唱えてこれを『国是』とし、生殺与奪の権をアメリカに与えその囲われ者として甘んじてきた。そしてアメリカも今日まではその権利を施行し結果としては囲い者への一応の義務も果たしてはきた。

 トインビーは『いかなる巨大国家もいつかは衰弱し滅亡もするが、その最大の原因は国家自らのことを国家自身が決められなくなることだ』といっているが、それは歴史の、というより人間社会の原理に他(ほか)ならない。

 数年前の日本版のニューズウィーク誌の表紙にことさらに星条旗が描かれてい、何を今さらと思ったら最後の星が小さな日の丸だった。しかしその後世界の情勢は著しく変化し、中国の台頭とアメリカの衰退が進み、下手するといつかどこかの雑誌の表紙に中国の国旗五星紅旗が描かれ、六番目の星に小さな日の丸が描かれかねない。

 しかしなお日本人の意識の構造は依然として本質的に変わりない。我々はこの国の近代史におけるいわば処女体験として太平洋戦争における敗戦を味わったが、決定的な『敗北』を『終戦』とレトリックすることでいかなる矜持(きょうじ)を保ったのかは知らぬが、勝者、統治者ならぬ友人としてアメリカを迎え従うという虚構の中で極めて大切なものを失ってきたことは間違いない。その喪失は国家として本質的な破綻に繋がりかねない。

                   ◇

 『平和の毒』という言葉がある。最近のこの国の様相を眺めると私はその言葉を是とせざるをえない。歴史の中でも希有なる安定と平和が続いたこの国は、国家として、それに属する民族として確かな意思を持ち自立していくために絶対に必要な要件をすっかり欠いてしまったような気がしてならない。

 それは国民の連帯の上に構えられる国家の意思、というよりもその前提としてその意思を構築していく大方の国民が共有する価値観、価値の基軸の問題だ。その如何によって政治は、国際関係においても、経済、教育においてもそれを斟酌(しんしゃく)しことを具体化し遂行していかざるを得ない。要するに政治が何を行うかは、国民が何を望み欲しているかによって決まってくるのだ。

 ならば今大方の日本人が実は何を一番求めているか欲しているかが問題なのだが、それは端的にいって物欲を満たすこと、煎(せん)じつめれば、『金』でしかない。それも当面生活を満たすための小金。そして政治もそれに迎合する低俗な資質にしかなり得ない。

 逆立ちしても有り得ない高福祉低負担の虚構の存続。それを補填(ほてん)するためのいかなる増税にも反対。そしていかなる政党も選挙の度にそれに媚(こ)びへつらって従うしかない。

 こうした金拝主義は昔の中国人に酷似している。かつての中国大陸では政治的な動乱が続きその度異なる民族による政変統治で、そこに住む人間たちにとっての生活の基軸は所詮(しょせん)金にしかなりえなかった。金が何にも勝る唯一信頼できる価値の基軸だった。共産党による統治が進み近代の国家としての体裁が整い、国家を背景にした人間たちの連帯感が生まれ出した現在、彼等の意識は価値に関してかなりの変化を生みつつある。それは政府が掲げるイデオロギーをも超えた異なる位相の価値観で、その背景にはようやく兆してきた消費文明のもたらす新しい世代の情操がある。先日、中国の大都市に派生してきている新しい若者たちの心情に関するテレビの特集を見て、日本における消費文明の台頭期に私自身が体現した言動や風俗との本質的な酷似を感じて興味深かったが、これはあくまで隣の国のことで、この日本におけるいわば金銭的なフェティシズムの歴史的意味合いは全く違ってはるかに退嬰(たいえい)的で何の生産性もありはしない。今の日本における金銭フェティシズムには出口がない。これだけ高度化した社会における物欲への執着はギリシャ神話におけるタンタロスの悲劇のように、結果は自分自身を喰い殺して止まないことになる。それはいかなる矜持(きょうじ)をも否み、いかなる従属、卑屈、屈辱をも厭(いと)わず、本質的な自我の喪失をも顧みない。

 私たちはこの喪失を一体どうやったら取り戻すことが出来るのだろうか

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2015年6月26日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく 【鬱勃起】

妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。

熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。



そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほど、ミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。



そして、業務用のデカいカメラを抱えた男が、ミクを真正面から撮している。カメラを持った男が、

「どう? ドキドキする?」

と、少しからかうようなニュアンスを含みながら聞く。



するとミクは、口の端を少しあげて微笑むと、

『はい。楽しみです#9825;』

と答えた……。ほんの些細なきっかけだったのに、どうしてこんな事になったのだろう? 私は椅子に縛り付けられ、猿ぐつわをされた状態であの時のことを思いだしていた。





#8212;#8212;ミクは、エプロンを着けキッチンで朝食を作っていた。ニコニコとしながら、楽しそうに朝食を作るミクを見て、私は今日も一日頑張ろうと思っていた。


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2015年6月18日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【浮気】ショタな男の子といけない子作り 【不倫】

私は亜希といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美優ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美優ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。



 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。



 美優ちゃんに思わず相談すると、美優ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。



 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。



 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。



「あーちゃん、なに」

 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。

「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」

「でも」

「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」


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2015年6月13日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【浮気】〜悦子との不倫〜 【不倫】

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。



その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。

正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。



その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。

その中で俺は悦子という女性に惹かれた。



俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、

しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。



身長は157、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、

肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。



芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)


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2015年6月3日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談
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