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【近親相姦】農機具小屋で【血縁SEX】

俺30才、妻は32才で、3人姉妹の末っ子。

妻の実家は農家で、長女(40)が跡をとり農業を継いで居るが

2年前に義兄が亡くなり、現在独身で両親と住んでいる。妻にとっては両親と実の姉だけの気兼ねのない実家であり

更に、年老いてくる両親の手伝いにもなるので

近くに居る俺達夫婦は、手伝いがてら時々遊びに行く。俺達夫婦と義姉で山の畑仕事に行った時

妻の携帯に急用のメールが入って来たので

「夕方迎えに来る」と言い俺と義姉を置いて車で帰った。農機具などを置いてある小屋で弁当を食べて、

食休み中に、ふざけて後ろから義姉の肩を抱いたら

最初はビックリした様だが、特別に抵抗もなく

俺の手を押さえて、笑顔で「 コラッ 」

抱き寄せて口を吸い、仰向けに寝かせる。俺が義姉のズボンのベルトを外すと

義姉は腰を浮かせて、脱がせ易くしてくれた。二人とも下半身だけ裸になって抱き合う。

挿入してから「中で出していい?」って聞くと

義姉は、小さく「ウン」と言い、抱きついて来た。俺が突くと義姉も下から腰を突き上げてきて

次第に息が荒くなり動きが激しくなったと思ったら


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2015年3月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】一日ペット - 4【血縁SEX】

俺は女性のパンツは触ったことがなく、初めてはく。ハート柄で、はくとお尻がピチピチだった。明らかにもっこりしてるし。ブラもキツキツでオッパイボールをした自分をみると気持ち悪かった・・。メイド服はサイズがぴったりでエプロンをすると完璧だった。なんだかんだで着終わって葵の部屋に入ると、葵は大爆笑。「似合う似合う。スカートが短すぎてパンツ丸見えだし」もういっそ殺してくれ・・。「・・で何をすればいいんだ?」「その前に約束事。1つ。私が言うことには絶対服従。2つ。私をお嬢様と呼ぶこと。以上。破ったら写真とりまくって学校にばらまくから。」「わかったよ!今日一日だけだからな!」「よしよし。じゃ、まずはこれをつけて。」葵から渡されたのは首輪。しかも俺の名前が書いてある。「これつけて頑張って。ペットさん」もう完全に俺は葵の下になってしまった。「最初は私の部屋の掃除から。きれいにね。」とだけ言われ、俺は掃除を開始した。元々綺麗だったので少しで済んだ。廊下の雑巾がけをするため四つん這いになっていると、突然パンツの中に手を入れてきて、「かわいいお尻してるね」などとほざく。でも今日一日は手を出せないので笑って流した。その後も色々な仕打ちを受けた。よほど俺が嫌いなのか。そんなこんなで、やっと夜になった。2人で晩御飯を食べると、葵の部屋に呼ばれた。「今日一日ご苦労様。」と言うと、突然服を脱ぎ始めた。「お、おい、何を!」「何って、ご褒美に決まってるじゃない。今日一日頑張ったから、やらせてあげようと思って。」あっという間に下着姿になるとブラもはずして、「どお?私のオッパイは。大きいでしょ?」「さ、さあ・・」もう夢か現実かわからなくなってきた。「揉んでもいいか?」「いいですかでしょ?」「・・いいですか?」「いいよ。たくさん。」とてもプニプニしていた。「気持ちいい。もっと。」「もっと?」「じゃお兄ちゃんも気持ちよくしてあげる。」と言うと葵は俺の下着を勢い良く脱がした。すでにチンコはギンギンだった。「元気だね。お兄ちゃんのオチンチン。私もう我慢できないよ・・」葵は俺のちんこを舐め始めた。「気持ちいい?」「うん」メイド服はベトベトでとても臭ったが、それ以上にフェラが気持ちよかった。次の朝、葵は何事も無かったかのように俺に接してくれた。

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2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ロリ系な姉5【血縁SEX】

「私、圭ちゃんの事を一人の男性として好きだよ・・・本当はこんなのダメって事ぐらい分かるけどもう無理だよ・・・好きで好きでたまらなくて、それでもこれは叶わぬ恋だなんて・・・・・切ないよ・・・ッ」裕美姉が、涙を流しながら告白してきた。そんな風に見てたなんて、気付かなかった。目の前の状況に思考がかき乱される。いつもどんな時だって笑って、子供の様にじゃれ付いてくる・・・というのがいつもの裕美姉だと思っていた。そんな裕美姉が今目の前で今まで見せたことのない涙を流している。ただ一人の、純粋な女の子の心からの訴えだった。「・・・これが、最後の私のわがままなの。だからお願い、今だけは私のわがままを許して・・・」裕美姉の「最後」と聞いて、自然と口から言葉がこぼれた。「・・・裕美姉は最後でいいの?俺はやだね。裕美姉がせっかく、自分の気持ち教えてくれたのに俺の意見も聞かずに最後だって?いい加減にしてくれ!俺だって裕美の事、好きなのに、最後なんて・・・言わないでくれよ・・・」気付いた時にはもう遅く、自分の今まで秘めてきた想いを口にしてしまっていた。「・・・えっ・・・?圭ちゃん、今何て・・・?」裕美姉はキョトンとした顔をしていた。

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2014年12月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ロリ系な姉3【血縁SEX】

ー朝、目が覚めるとまた裕美姉が布団に潜り込んでいた。ただ今回は理由を知っている。実は裕美姉は22歳になっているのにも関わらず、雷が苦手なのだ。雷におびえる裕美姉はまるで、幼稚園生か、小学校低学年ぐらいの女の子にしか見えないのだ。「まったく、裕美姉は・・・。」そして相変わらずの無防備な寝姿を性欲盛んな少年の前にさらしている。「ふにゅ・・・・・あっ、おはよ圭ちゃん♪」悶々としている間に、裕美姉が目を覚ました。そして歳の割には幼い笑みを向けてきた。「(ホント、罪作りな人だよ・・・)」その時、圭司は気付いてしまう。自分が裕美に対して、抱いてはいけない感情を抱いていると。「(あれ?・・・なんで、ドキドキしてるんだろ?)」裕美の事を自分の物にしたい、性的色を含んだ背徳的考えを考えていた。「ねぇ・・・しよっか?」「えっ・・・?」いきなりの台詞に心臓が大きく跳ねる。幼い顔立ちに大人の体。薄い服装と濡れた瞳。普段から見慣れているはずの顔なのに、どこか女の色気を醸し出していた。「・・・っち、しようよ?だめ・・・?」裕美が上目使いで迫って来た。少年にこの魔力から逃れる術は無く、ただ黙って頷く事しか出来なかったのであった。

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2014年12月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹と淡い気持ち6【血縁SEX】

そう、忘れられない大切な約束。「大きくなっても、忘れないでね!」幼い日の幼き約束。小さい頃はただ不思議な事と新しい発見に満ち溢れていた。なんで空は青いのか、なんで人はみんな違う顔をしているのか・・・。今思えばそんな事ばかり考えていた気がするほどに考えていた日々。そんな日々を一人の女の子が変えていって、その女の子が美菜と知った時はいろんな意味でショックだったのを遠い日に起きた出来事の様に感じてしまう。「たぶん、あの日出会った時から美菜が好きだって思った。」どさくさに紛れて告白。今度は自分から自分の言葉で美菜に気持ちを伝える。「昔はさすがにこのドキドキする理由が解らなくて、一日中考えた。でも解らなくて・・・美菜に十年ぶりに会ってやっと気づけた。俺は美菜の事がずっと好きだったんだって」(一人称で「俺」はあまり使わないはずだったのだが、この時だけは使っていた。)美菜はお兄・・・と一言呟いて恥ずかしそうに目を伏せる。「世界中の誰よりも美菜の事が大好きです、僕と付き合って下さい。」自分でもこんな恥ずかしい告白をしたなと後になって気付くのは言うまでもなく・・・。

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2014年12月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】いとこ【血縁SEX】

小6の夏休み、伯父・伯母の家に泊まった。そこには娘が2人いて、2人とも年上。

当時俺は11歳で、その従姉妹は13歳と16歳。



夜「風呂に一緒に入ろう」と言われた。俺は既に発毛していたし、実は射精を経験していた。当然に剥けていた。

俺は従姉妹の裸を見ることができることに興奮して、それだけで勃起してしまった。



従姉は13歳(中2)にしては巨乳でどうみてもDかEカップ、その日もTシャツからブラジャーが透け透けで、

それに視線を送らないようにするのに必死だったというのに、今から生を見るのかと思

うと射精しそうだった。従姉は妹に比べて胸は小さかったが、それでもCカップはあり、とにかく女2人の裸を見る

ことに下半身は破裂寸前だった。



先に従姉妹らが入浴し、俺は彼女達の裸を想像して勃起した状態で後から入った。

彼女達の生乳首を拝んだ瞬間、俺は耐え切れずに射精してしまった。「あぁ~っ」という

ヘンな声まで思わず出てしまった。

それを見た従姉妹は大喜び。俺は恥ずかしくて動けなくなってしまった。


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2014年12月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹を愛撫、そして挿入【血縁SEX】

両親のお盆休みも終わり、妹の夏期講習も終わって、また二人きりの日。

足開いた妹の上に圧し掛かり、愛撫を繰り返す。

お互いハアハアしながらキスして舌絡めた後、俺は裸の妹の体を直に感じたくなり、

ちょっと体を起こしてTシャツを脱いだ。

妹が緊張した表情になり、体も緊張する。

「お兄ちゃん?」不安そうな顔

「大丈夫だよ、上だけだから」下はスウェット着たまま。

抱き合うと少し汗ばんだ妹の体が吸いついてきて、妹の体の温かさ、肌の柔らかさが直に伝わる。

おっぱいの感触とか、Tシャツ1枚で全然違う。

妹もなんだか喘ぎ方がエロくなったような気がした。

なんとなくそれまでと雰囲気が変わり、愛の行為っぽくなった。

実際、エッチな遊びをしている仲の良い兄妹、という感じではなくなり、妹の愛情を感じるようになったし、

俺自身も今までとは違った愛情を妹に対して持った。

上半身だけ裸で抱き合い始めて、いつしか俺はスウェット越しではあるが、

チンコを妹の体に押しつけるようになっていた。マ○コにも当然押しつけた。


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2014年11月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】30代後半の男です【血縁SEX】

30代後半の男のたくみといいます、まだ未婚です。

母と子の近親相姦です、他の人に話すとおかしいよというのを書きます。

親戚の家にいった時、

おばさんから、たーくんにいい婚約話だったんだけどね…

たーくんが断ったって、お母さんから聞いたからお断りしたわ(絶句)

私は全くその話をきいていないのです。

というか、最近、朝、目覚めると私のパンツが濡れていたりするのです。

わざと、夜、オナニーして汚したまま寝ても、朝にはきれいになっているのです

これって、しゃぶるか、いじるかしないと、ならないことですよね。

父は無くなって数年がたちます…

家には母と私だけ….

母の洋服タンスを見たら、動かなくなったバイブが2本ありました。

その上にコンドームの案内を縛っておいてあります。

コンドームの箱はもうありませんでした。

母は結婚の話を全くしません、親子?それとも同棲?

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2014年11月5日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉と妹と弟 2【血縁SEX】

姉貴が 敬太早く帰って 美紀と雄太を頼むわよ 早めに帰るからね うん(ヤッター)心で叫んだ

急いで 帰り美紀と雄太を遊びに行かせたいが S4の美紀はブラコンで 俺から離れない

いつも俺を姉貴に 取られているから ここぞとばかりくっついて来る 早くしないと姉貴が何時帰るかドキドキだ

時間は過ぎていく 返せとせっつく友達に 明日ビデオ返すと 約束している 

意を決した俺は 美紀みたいビデオ あるんだけど 美紀も見るぅ~ 当然言ってくる

でも エッチなビデオだよ えぇ~でも見るぅ 時間的余裕が無い 誰にも言うなよ 約束して 再生

美紀は固まった それはそうだよな 裏だしね でも 俺は興奮してきた リアルな万個が マジかよ

姉貴の風呂をぞいて見た時 黒▼だったし それがばれて 束縛を受ける事になったんだけど

結構グロイけど 興奮でペニが ビンビン オナりたいが 出来ない 美紀がいるからね くそ

フェラシーンの時 美紀が突然 お兄ちゃんもチンチン 舐めてほしいの? えっ まぁ それはそうだけど

じゃあ 美紀が舐めてあげる はぁ バカ何言ったんだ それは違う女の子に頼むよ

ダメぇ美紀じゃなきゃ ダメ ズボンを下げようとする 意外な展開だ 美紀は近所で評判の可愛い子ちゃんだ

やぐっちゃんに 似ている ラッキー 早速ズボンを下げた 仮性のペニはビンビンだ 剥けている 

いつものチンチンじゃないねってペロペロ 敏感な亀頭ビクビクしている 美紀ビデオ見たいにして

うん 小さな口にほうばり 舌をレロレロ あぁぁぁ たちまち射精感 腰を引いたが 間に合わず美紀に顔射 美紀は精子を


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2014年11月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】罰ゲーム−2【血縁SEX】

始めに姉の部屋を掃除するよう言われ掃除機をかけていると、突然後ろからスカートをめくってきました。「お尻プリンプリンだね♥」等と1人で面白がり、ショーツの上からお尻をなでなでしてきました。「やめてよ!」と、とっさに反抗すると「あれ~、そんな事言っていいのかな?やめて下さいお嬢様でしょ?」「・・・やめて下さいお嬢様。」「よしよし!」何をやっているんだとばかり考えても今日一日は覚悟して仕事を続けました。午前は何とか乗り切り、昼食を姉ととっていると、いきなり「メイドだったらお嬢様に奉仕しなさいよ!」と口を大きく開けていかにも「あ~ん」のポーズをとっている。仕方なく「あ~ん♥」をしてあげた。片付けが終わると再び姉の部屋へ来るよう言われました。「掃除も終わったし午後はエッチの時間にしよう♥」「どういうことですか?」と聞き返すと「お互いの体を知るのよ。」と言い出した。「メイド服、一枚ずつ脱いで。」僕も姉とエッチをしたい一心でいわれるままに脱ぎました。ついにショーツとブラだけになると、オチン○ンをショーツを上から触って「慎也のここ大っきい!それにブラも似合う!じゃショーツ脱いで。」ついに最後に一枚を脱ぐと肉棒が出てきました。初めて見た、慎也のオチン○ン。とっても元気だね♥」「うん」「「・・・食べてもいい?」「いいよ。」すると勢い良く肉棒に飛びつきました。「おいしいよ慎也。」姉は完全に壊れていました。「じゃあ、私のアソコも見せてあげる♥」と言い出すと突然下着姿になり僕をベットに押し倒しました。「ねぇ慎也、ブラ外して。」言われるがままブラを外すとオッパイが勢い良く出てきました。「しゃぶってもいい?」「いいよ。」と思い切りしゃぶりました。「そうだ。慎也、パイズリって知ってる?」「パイズリ?」「オッパイにオチン○ンをこう挟むの。気持ちいいでしょ?」「ああ、とっても気持ちいいよ。」「じゃ、次は下着降ろして。」ついに姉のアソコを見れる。震えながら端に手を掛けて一気に降ろしました。チ○毛が生えていて、でも中は桜色でした。ついにエッチが出来ると、心臓が破裂しそうでした。

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2014年10月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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