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【泣ける】嫁「よし、じゃあ私が30になる時にお互い独り身だったら結婚しない?」【感動】

14:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/05/09(水)21:47:32.55



妻と初めてした会話スレ576です。



俺の家は当時家を建てて引っ越したばかりで

現嫁の通学ルートにあった転校生でクラスメイトの姉を迎えに来てた。

嫁の記憶によると転校数日後に姉を迎えに来たところ

俺が幼稚園の制服姿で姉が忘れたハンカチを玄関まで持ってきたらしい。

その時が初会話。











で、当然数ヶ月後、俺も小学校入学。


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2015年8月18日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】狂った歯車 【鬱勃起】

高校3年の時期に、僕の幼馴染は最悪最低の男に堕とされてしまった。

僕をゴミの様に扱う最悪最低な男に騙されて・・・・・。



今思うと、僕が第一志望の高校に落ちていなければ、人生の歯車が狂うことはなかったのかもしれない。

いや、なかったのだろう。

すべてはあの高校に入学したことが間違いだった。



僕は生まれてこの方、勉強だけで生きてきた様な男だった。

運動能力もなく、決して容姿が良いわけでもないため、

勉強だけは人より頑張ってきたつもりだった。

ガリ勉とバカにされても勉強だけは将来のために頑張ってきた。

そして本来なら県下で一番偏差値の高い高校へ入り、エリートになるべき男だった。

しかし、結果論、僕はあろうことか第一志望の高校へ落ちてしまいあの忌々しい高校へかようこととなった。

と言うのも、僕の住んでいる県は高校の数が少なく、公立は第一志望を落ちてしまうと、定員割れしている他の偏差値のあまり高くない公立に入るか、他の私立に入るかしか選択肢はなかった。

そして第一志望に落ちた僕が高校に通うにはどうしても金銭的に公立に行くしかなく、あの高校へ行くこととなった。


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2015年7月24日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】童貞な俺!デリヘルで8連敗【感動】

1回目は去年のクリスマスイヴ

金曜+給料日+ボーナス支給ということでテンションの上がった俺は生まれて初めてのデリヘルを呼ぶことにした



しかしこの時すでに泥沼に片足を突っ込んでいたことを当時の俺は知るよしもない…



会社の休み時間にこっそりと店を選ぶ

そこで見つけた一人の天使!



18歳!Fカップ!!なのにスレンダー!!!

18歳ということは数ヶ月前は正真正銘のjk…!

これだ!!



仕事も終わり家につき早速チェックした店を調べ電話をかける

「うっす〜サービスお願いしたいんすけどぉ〜」




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2015年7月23日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】たった一人の味方【感動】

私は中学生の時不良とゆう

レッテルをはられた



制服はだらしない髪は明る

く染め化粧も濃くタバコも

吸う



常に先生と揉め事ばっかり

やった



そんな私に家族みんな呆れ

て見捨てられそうなった時



いつも、おばあちゃん、だ

けは私のみかたやった


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2015年7月20日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた 【鬱勃起】

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。



妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。



でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。



純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。

ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。



北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。



純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。

今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。



そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。


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2015年7月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】ヒッチハイク【危険】

今から7年ほど前の話になる。俺は大学を卒業したが、

就職も決まっていない有様だった。

生来、追い詰められないと動かないタイプで(テストも一夜漬け対タイプだ)、

「まぁ何とかなるだろう」とお気楽に自分に言い聞かせ、バイトを続けていた。

そんなその年の真夏。悪友のカズヤ(仮名)と家でダラダラ話していると、

なぜか「ヒッチハイクで日本を横断しよう」と言う話に飛び、

その計画に熱中する事になった。



その前に、この悪友の紹介を簡単に済ませたいと思う。

このカズヤも俺と同じ大学で、入学の時期に知り合った。

コイツはとんでもない女好きで、頭と下半身は別、と言う典型的なヤツだ。

だが、根は底抜けに明るく、裏表も無い男なので、女関係でトラブルは抱えても、

男友達は多かった。

そんな中でも、カズヤは俺と1番ウマが合った。

そこまで明朗快活ではない俺とはほぼ正反対の性格なのだが。


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2015年6月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】演習【危険】

携帯で洒落コワ見てて俺も体験談なかったかな〜と考えてた時に

そう言えば、と思い出したのを投下する。



俺が某暴力装置に居た頃の話。ちなみに空。

年末の演習で、警備要員に選ばれて塹壕に入ってた時の事。

昼間に想定で防衛出動かかって、64式小銃持って山の中の塹壕に入った。

塹壕にはその時3人いた。俺1士とA士長とB2曹。



仮想敵は基地の外柵より中には侵入して来ないって超ヌルい設定だったんだが

夕方に探り入れて来てから何も無かったから、深夜来るだろうって話だった。

つっても一番端っこの塹壕だったし、俺とA士長でなんとなく前方警戒して、B2曹はPSPやってたw



で、夜中2時頃、案の定仮想敵が重要施設に対して攻撃開始。

遠くでドンパチやってるし、無線からは結構逼迫した状況が伝えられてたんだが

俺は遠くの激しい銃撃戦を見て、スゲーとかヤベーとか思ってたんだが


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2015年6月18日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】病弱だった妹【感動】

妹が死んだ。15歳だった。

昔から病弱な子で、季節の変わり目にはすぐ風邪を引くような子だった

いつも私の後をついてきて、私の真似ばっかりするような子だった。

そんな妹が選んだ高校は、私の通っている高校だった。

これでお姉ちゃんと一緒と学校に行けるね、ずっとお姉ちゃんと一緒にいられるね、

と言った妹の顔が忘れられない。

だけど、その妹は制服を着ることはなかった。

お姉ちゃんと一緒の制服と着れると言って喜んでいたのに。

入学する前に私の妹は倒れた。

医者に、年は越せないでしょうと言われた時には何にも考えられなくなった。

病室に行くたびに妹はすごく喜んでくれた。

夜も遅いから、もう帰るね、というとすぐ泣きそうになる。

そんな妹がたまらなかった。

でも、ある日そんな妹に耐えられなくなった。

病室に行くたびに、痩せていくのがたまらなく辛くて、見ていられなかった。


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2015年6月17日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました 【鬱勃起】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。

正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。



俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。





俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。

加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。



でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。

俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。





加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。

彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。


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2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【レイプ】両性具有 一人二役 【鬼畜】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。



その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。



「やめろ! 離せっ!!」



小柄な男子は叫ぶ。

しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。



「本当かよ、伊藤が女だって」

「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」



押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。



「ふざけんな、俺は、男だっ!」


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2015年5月5日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談
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