相互リンク先の最新記事一覧!

【恐怖】 刀【危険】

<>332名前:刀 ◆oJUBn2VTGE[ウニ]投稿日:2009/10/02(金)22:17:41ID:o7OYvvFV0<>

師匠から聞いた話だ。





大学二回生の春の終わりだった。

僕は師匠のアパートのドアをノックした。オカルト道の師匠だ。

待ったが応答がなかった。

鍵が掛かっていないのは知っていたが、なにぶん女性の部屋。さすがにいつもなら躊躇してしまうところだが、ついさっきこの部屋を出て行ったばかりなのだ。

容赦なくドアを開け放つ。

部屋の真ん中で師匠は寝ていた。

その日、朝方はまだそれほどでもなかったのに昼前ごろには急に気温が上がり、昨日の雨もあってか、猛烈に蒸し暑かった。

その部屋はお世辞にもあまりいい物件とは言えず、こういう寒暖差の影響はモロに受ける。

師匠は畳の上、うつ伏せのままぐったりして座布団に顔をうずめている。

僕は靴を脱いで上がるとその側に近寄って声を掛けた。

「……」


体験談関連タグ

|||||

2015年7月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】アンパンマンは死なず【感動】

41:名無しさん@九周年:2008-08-2221:14:19

ニートだったころ親に叩き出されて職と地方を転々として回ってたとき、

いよいよ頭もおかしくなって「もうパンを見たくねぇ」って、とあるパン工場の寮で首吊り計ったのね。

でもね、ぶら下がったらロープ掛けた物干し竿がグンニャリ曲がって、畳に足着いたの。

「死ぬのも思い通りいかねぇ」って泣いた泣いた。



今思えば、あの時死ななくて良かったなーと思います。

それからは本当つらかったけど、まだまだ給料安いし先が見えないけど、なんか死ぬ気になって働いたりすんのも生きてるうちだけなんだなぁ、と。



その死ねなかった理由が体重の大幅な増加。

たらふく食べて70の身体が工場入ってから0,1w



俺あんパン好きで、あんこお腹にぎっしりだったのwww



アンパンマンは死なない。マジで。俺が保障する


体験談関連タグ



2015年7月13日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】妹はVIPPER【危険】

韓国人と結婚した芸能人の末路が悲惨過ぎる件・・・

2012年2月12日11:00コメント(325)その他





<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/12(日)04:51:31.70ID:zl14k/Dl0<>



伊良部秀輝       あらゆる事業失敗、帰国もできず、

               最後のウドンチェーンも韓国人のデタラメで破綻

               真夏に首吊り自殺、腐乱死体で発見される

               実家家族は、火葬場にも入れず、

               宮古でも香川でもない成田の無縁仏寺に遺骨捨てられる



高嶋政伸        自称台湾系ハーフと詐称していた美元に騙され

               結婚、朝鮮人と知ったのは記者会見の場

               一族情報を執拗に週刊誌に垂れ流しにされた上、


体験談関連タグ

|||||

2015年6月29日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】首吊り自殺失敗したった・・・・・・【感動】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水)21:56:05.39ID:HxBbuZcTO<>

つくづくツイてない





<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水)21:56:43.33ID:fK6Uf7iN0<>

いやツイてるだろ





<>5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水)21:58:51.46ID:HxBbuZcTO<>

いやいや、ツイてないっすよ。覚悟決めたのにさ







<>7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水)22:00:13.78ID:F2ovLVsQ0<>

ちゃんとしたら失敗しねえよ


体験談関連タグ

|||

2015年6月20日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】ベッドの上で涙を流す【感動】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/25(火)12:02:27.65ID:tK+b894V0<>

あのとき会社辞めなければなあ





<>7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/25(火)12:04:54.79ID:tK+b894V0<>

お前らもこうならないように辛くても会社辞めるなよ





<>11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/25(火)12:06:24.26ID:tK+b894V0<>

5

そうだけど少なくとも今よりはマシだろう





<>8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/25(火)12:05:11.71ID:zQIne6wu0<>

とりあえずバイトしな


体験談関連タグ

||||

2015年6月15日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】星を見る少女【危険】

<>463名前:星を見る少女◆oJUBn2VTGE[ウニ]投稿日:2011/02/18(金)22:12:11ID:rM70Z9OU0<>

大学一回生の春だった。

そのころ僕は、以前から興味があった幽霊などのオカルト話に関して、独特の、そして強烈な個性をまき散らしていたサークルの先輩に心酔しつつあった。

いや、心酔というと少し違うかも知れない。怖いもの見たさ、のようなものだったのか。

師匠と呼んでつきまとっていたその彼に、ある日こんなことを言われた。

「星を見る少女を見てこい」

星を見る少女?

一瞬きょとんとしたが、すぐにそんな名前の怪談を思い出す。怪談というよりも都市伝説の類かも知れない。

「どこに行けばいいんですか」と訊いてみたが、答えてくれない。何かのテストのような気がした。ヒントはもらえないということか。

「わかりました」

そう言って街に出たものの、地方から大学に入学したばかりで土地勘もない。大きな街だ。まったくの徒手空拳で歩き回り、偶然見つかるほど甘いものではないだろう。ということは、このあたりでは有名な話なのかも知れない。

僕は所属していたサークルへ足へ向けた。

部室でだべっていた数人の先輩に「星を見る少女」について訊いてみる。

「ああ。あの、橋のところのマンションだろう」

あっさりと分かった。


体験談関連タグ

||

2015年6月5日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】○○ガマ【危険】

9年前のある日、釣りに出かけていた兄が顔を蒼白にして帰宅した。

がたがた震えている兄に話を聞くと、「怖い思いをした。○○ガマへ

は行くな。あかんぞあそこは、コワイモンがおる。」と繰り返している。



あたたかい紅茶を飲ませ、母と話を聞くとこうであった。

兄はこの時期いつも釣りに通っているリアス式の湾内にこの日も朝からでかけた。

自分たちは○○ガマといって、このガマというのは平家の落人が日々の生活のため

塩田を切り開いた土地で、この地方にはいくつもそのような何々ガマという地名がある。



照葉樹林に囲まれた湾内の水面は鏡のように静かで湖のようにみえる。

そのようなリアス式の入り組んだ小さな小さな湾のひとつが自分たち家族が通い詰めた場所であった。



自分たちは○○ガマと呼んでいた。死んだ父と兄と自分で小さい頃から通い詰めた場所で、

知り合いなら竿二本。先客がいたら、そこで竿を出すのをあきらめなければならない

畳二畳ほどの小さい石積みがある。そこに行くには上のぐねぐねした細い道から


体験談関連タグ

|

2015年6月1日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】狂った家族【危険】

<>490本当にあった怖い名無しsage2010/03/03(水)23:53:04ID:7WkghPrLO<>

携帯から失礼します

今からお話しするのは自分の実体験で…

なんていうか…

まだ終わっていないというか…

とりあえずお話しします……

自分は23歳の男で,実家暮らしの介護士です

家族は父(52),母(44),弟(18)の4人家族で

弟はこの春から就職のため一人暮らしを始める予定で

その日も夕食後,居間で父,母,俺でTVを見ながら「弟の家はどこにする?」や「一人暮らしで必要は物は?」など話しており

弟は自室(弟と自分は同じ部屋)で就職に関する支度(?)をしていた

TVは確か「なんでも鑑定団」を見ていたと思う



<>491本当にあった怖い名無しsage2010/03/03(水)23:53:55ID:7WkghPrLO<>

続き


体験談関連タグ

||

2015年5月12日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】神遣【危険】

とある休日、久しぶりにオオカミ様の社へと参りに出かけた。



途中、酒を買い求めて車を走らせる。

渓流釣りの解禁直後と有って、道には地元・県外ナンバーの

四駆がたくさん止まっている。

中には林道にはみ出して停めている車もあり、

毎年の事ながらマナーの悪さに閉口しつつ

社へと上がる階段の前に辿り着いた。



小さな駐車スペースにも数台の車が停まっており、

なんとか隙間に自分の車を滑り込ませて階段を上った。

すると、雪に覆われた境内に大きなテントが設置されていた。

また、水場には炊事用具やゴミが散らかっている。

流石に頭に来たが、当人たちは釣りに行き不在なので文句の言いようも無い。

こんな状況で心静かに祈れるわけもないので、


体験談関連タグ



2015年5月10日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】ちょっと聞いてください【危険】

俺の友人に東京消防庁の消防士と地元交番の警察官がいて、お互いにとても仲が良い。

そんな友人達の話なんだがこのまえ

久し振りに会って居酒屋で三人で飲んだんだ

消防「この前現場があってさ、親子が三人仲良く川の字になって

黒コゲで死んでんだよ。良く火事になったら落ち着いて逃げましょう、

なんて言うだろ?それは不可能なんだよね、

ガス吸うとまず体が動かなくなるわけ、

意識のある中でジワジワと焼かれていくんだ。

だからきっついんだろうな・・・」

警察「署で聞いたな、その事件放火じゃなかった?

ひでー事しやがる。最近俺も仕事で行ったよ現場。

駐車場で練炭自殺があってさ。マジやっぱりおっかねえ

、練炭なら苦しくないなんてのは大嘘らしい、顔が変だったもの」

俺「少し前硫化水素なんてのも流行ったな」

消防「あれも駄目、あっさり死ねるなんて大嘘、ガスマスクしてないと不味い


体験談関連タグ

|

2015年4月29日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
1 / 712345...最後 »

このページの先頭へ