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【近親相姦】義妹と淡い気持ち3【血縁SEX】

完全自滅だった。「そうなんだ、よかった・・・。」美菜がそう言うとキスをしてきた。本当の初めてのキス。「私、お兄の事が好き。初めて会ったその時から・・・。」思考が止まる、息が荒くなり始め、何かが崩れた気がした。初めての事ばかりでパニックに陥る。「ずっと伝えたくて、でも家族だしホントはだめって頭では分かってた。でも、もう無理だよ・・・お兄がどう想ってても私が嫌いでも構わない、私はお兄が、お兄の事が・・・」美菜はすっと息を吸い、僕の手を握る。「「大好きです」」ほぼ同じタイミングで声が重なった。返事は不要だった。両親は帰ってこない二人だけの甘く穏やかな気持ちになれる時間。そして美菜と二度目のキスをした。長く、深い大人のキス。初めてのキスの時はあまりにも突然すぎて気付けなかった唇の柔らかさ、不思議とふわふわした気持ちになる舌の感触。そしてとても近くにある美菜の顔。キスの回数を重ねるごとに確かにそして強くなる美菜への気持ち。「大好きだよ、美菜。一人の女として大切にするから」

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2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】後悔のセックス【血縁SEX】

 仕事の都合で妹夫婦の家に数週間ほど居候することになった。 妹は29歳、子供はまだいなかった。

 私は35歳の独身で彼女もいなく毎日悶々とした日々が続いていた。

 ある日私が仕事休みで、昼間家に一人でいた時、ふと洗濯かごに妹の下着があるのに気がついた。 私はなんとなくそのショーツを手に取った。 黒とピンクのわりと派手なパンティだ。私は思わず舐めた。狂ったように舐めまわし同時にペニスをしごいた。 おそろいのブラジャーもあったのでそれも手に取り、匂いを嗅ぎ、舐めまわしそのまま射精した。

 それからというもの私は妹の下着でオナニーをするようになった。時には妹の使ったコップや箸など舐めてもオナニーした。

妹の下着、服、パンストすべて身に着けてオナニーもした。

 私は妹夫婦のセックスが見たくてたまらなかった。実際見るのは不可能なので声だけでもと妹夫婦が寝室に入ってからドアに張り付き物音を聞いた。

 そんなある夜、妹夫婦のセックスの声を聞くことが出来た。妹はハァハァアンアンと結構激しかった。私はその喘ぎ声でもうはち切れるぐらいにペニスが立ち激しくオナニーした。

 私はもう妹とセックスしたくてしたくてもう限界だった。そんなある日妹の夫が出張で二日ほどいない夜、妹は何処かで呑んできたらしく酔っ払って帰ってきた。ソファーにだらしなく座ってる妹を見て、やるならいましかないと思い私は妹をそのままソファーに押し倒した。

 心臓がもうバクバクと飛び出しそうになりながら私は妹にのしかかった。 妹はビックリしたのか何がなんだかわからないのか、なになにどうしたのお兄ちゃんと叫んでる。

 私は半分泣きそうな顔をして頼むやらしてくれと妹に哀願した。妹はそんな事許す訳がありません。いやだいやだ何考えてんのよ、お兄ちゃんという感じで抵抗します。 しかし私のしつこい押しと頼む頼むの思いが受け入れられ、とうとう妹はじゃぁ一回だけだよという事でセックスしてあげるという事になったのです。

 妹と私は寝室に入り、妹は着ている服を脱いで下着だけでベットにもぐりこんだ。私もすぐにパンツだけになりベットにもぐりこんだ。

 私はすぐにキスをした。妹は口を閉じたままだ。私はキスを続けた、同時にブラの上からオッパイも揉んだ。この日妹の下着は黄色い下着だった。

 ブラを外し、乳首をつまんだ私はキスを続けた。妹はまだ口は閉じていたが、乳首をコリコリとしてるうちに口が少しずつ開いてきた。 私はしつこくキスを続けた。私はパンティの中に手を入れた。ジットリとぬれていた。クリをなぞった。妹は感じていると思うのだが声を出さなかった。アソコに指を入れた。妹はさすがに少しずつハァハァ言い始めた。かき回した、ビチョビチョになってる。キスをすると口を開いた。舌を入れるとわずかだがチョロチョロと舌を出してきた。

 乳首を吸い、アソコを指でかき回した。妹の手が私のペニスを触り始めた。私がキスをするとむこうから舌を入れてきた、妹はハァハァ言いながら私のギンギンになったペニスをしごいてる。私はもうそれだけでいきそうになり、もう入れていいかと聞いた。

 妹は小さく頷き私はもういきそうなペニスを挿入した。


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2015年3月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の黒いパンスト【血縁SEX】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2015年1月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ロリ系な姉5【血縁SEX】

「私、圭ちゃんの事を一人の男性として好きだよ・・・本当はこんなのダメって事ぐらい分かるけどもう無理だよ・・・好きで好きでたまらなくて、それでもこれは叶わぬ恋だなんて・・・・・切ないよ・・・ッ」裕美姉が、涙を流しながら告白してきた。そんな風に見てたなんて、気付かなかった。目の前の状況に思考がかき乱される。いつもどんな時だって笑って、子供の様にじゃれ付いてくる・・・というのがいつもの裕美姉だと思っていた。そんな裕美姉が今目の前で今まで見せたことのない涙を流している。ただ一人の、純粋な女の子の心からの訴えだった。「・・・これが、最後の私のわがままなの。だからお願い、今だけは私のわがままを許して・・・」裕美姉の「最後」と聞いて、自然と口から言葉がこぼれた。「・・・裕美姉は最後でいいの?俺はやだね。裕美姉がせっかく、自分の気持ち教えてくれたのに俺の意見も聞かずに最後だって?いい加減にしてくれ!俺だって裕美の事、好きなのに、最後なんて・・・言わないでくれよ・・・」気付いた時にはもう遅く、自分の今まで秘めてきた想いを口にしてしまっていた。「・・・えっ・・・?圭ちゃん、今何て・・・?」裕美姉はキョトンとした顔をしていた。

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2014年12月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ロリ系な姉3【血縁SEX】

ー朝、目が覚めるとまた裕美姉が布団に潜り込んでいた。ただ今回は理由を知っている。実は裕美姉は22歳になっているのにも関わらず、雷が苦手なのだ。雷におびえる裕美姉はまるで、幼稚園生か、小学校低学年ぐらいの女の子にしか見えないのだ。「まったく、裕美姉は・・・。」そして相変わらずの無防備な寝姿を性欲盛んな少年の前にさらしている。「ふにゅ・・・・・あっ、おはよ圭ちゃん♪」悶々としている間に、裕美姉が目を覚ました。そして歳の割には幼い笑みを向けてきた。「(ホント、罪作りな人だよ・・・)」その時、圭司は気付いてしまう。自分が裕美に対して、抱いてはいけない感情を抱いていると。「(あれ?・・・なんで、ドキドキしてるんだろ?)」裕美の事を自分の物にしたい、性的色を含んだ背徳的考えを考えていた。「ねぇ・・・しよっか?」「えっ・・・?」いきなりの台詞に心臓が大きく跳ねる。幼い顔立ちに大人の体。薄い服装と濡れた瞳。普段から見慣れているはずの顔なのに、どこか女の色気を醸し出していた。「・・・っち、しようよ?だめ・・・?」裕美が上目使いで迫って来た。少年にこの魔力から逃れる術は無く、ただ黙って頷く事しか出来なかったのであった。

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2014年12月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹と淡い気持ち【血縁SEX】

僕には一つ下の妹がいる。学校では常に男子の話題になる可愛い妹だ。でも誰もこの事は知らない、兄妹で付き合っている事を。それはある日突然の災難?から始まった。「お兄・・・何してるの?」深夜二時頃、甘いものが食べたくなって冷凍庫のアイスを漁っていた時、妹の美菜が目を擦りながらキッチンに入ってきた。「げっ・・・。」美菜は大切な妹だし家族的意味で好きだ。美菜は父親の再婚で今の母親と家に来たのだが。義理でも妹。手は出すわけにはいかなかった。「あーっ!アイス食べてる太るよ?お兄」「・・・美菜も食う?」正直、冗談のつもりだった。「うん!」と、すぐに返事が飛んできて少し驚きつつも「何味?」と聞くと「バニラがいい!」と返してくる。「あー・・・悪い、これラストだ。」すると意外な一言が耳に入る。「じゃあ、お兄あーんして?」「えっ?」美菜には兄としての意識しかないのだろうか、言葉が胸に刺さる。「うっ・・・うん」やけに胸が痛い、いや痛く感じるほど苦しかった。美菜の口にアイスを運ぶと美菜は嬉しそうな顔をする。「おやすみ!お兄」一口だけ食べると美菜は部屋へ戻ってしまった。「えへへ、間接だけどキス、しちゃった」

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2014年12月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】リアル妹って…【血縁SEX】

 シゲアキといいます。4つ下の妹が居ますが、エロビデオのような関係って

AVだけで、実際はシケてますよ………

もうお互い大人になったので、会話もほとんどないですし、

たまに妹が風呂上りにバスタオル一枚で前を通ったりしますが、別になんとも思わない…

 でも、小さい頃はまぁ色々あったかな。

怪しい行為もそれなりに…。法律で許される範囲でwww

そんなこんな兄と妹のリアルをブログで書いてますので

良かったら見てみてくださいね♪

 

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2014年12月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹と淡い気持ち6【血縁SEX】

そう、忘れられない大切な約束。「大きくなっても、忘れないでね!」幼い日の幼き約束。小さい頃はただ不思議な事と新しい発見に満ち溢れていた。なんで空は青いのか、なんで人はみんな違う顔をしているのか・・・。今思えばそんな事ばかり考えていた気がするほどに考えていた日々。そんな日々を一人の女の子が変えていって、その女の子が美菜と知った時はいろんな意味でショックだったのを遠い日に起きた出来事の様に感じてしまう。「たぶん、あの日出会った時から美菜が好きだって思った。」どさくさに紛れて告白。今度は自分から自分の言葉で美菜に気持ちを伝える。「昔はさすがにこのドキドキする理由が解らなくて、一日中考えた。でも解らなくて・・・美菜に十年ぶりに会ってやっと気づけた。俺は美菜の事がずっと好きだったんだって」(一人称で「俺」はあまり使わないはずだったのだが、この時だけは使っていた。)美菜はお兄・・・と一言呟いて恥ずかしそうに目を伏せる。「世界中の誰よりも美菜の事が大好きです、僕と付き合って下さい。」自分でもこんな恥ずかしい告白をしたなと後になって気付くのは言うまでもなく・・・。

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2014年12月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】娘とのセックスがやめられない【血縁SEX】

娘は高校生です。1年ほど前に二人で裏山に行った時、つい娘の白い太ももに興奮してしまって、半ば強引に犯してしまいました。「ちょっと目を閉じとけ」と娘に言い、自分の一物を取り出して指で触らせました。大きくなっている一物を握り娘はとてもびっくりしました。「ちょっとだけ、大人のことをするけん、おかあさんに絶対言ったらいかん。」と呆然とする娘を四つんばいにして、パンツを下ろしました。そのときの白い尻と赤っぽい割れ目はとてもすばらしいものでした。「男はみんなすることばするけん、すぐに終わるけん。」といいながら、ツバで穴の中をぬらして一物を挿入しました。

終わった後、泣いている娘を見てとても後悔しましたが、一度身体がつながった相手がそばに居るわけですから、どうしても我慢できずに、妻の目を盗んでは娘を犯す日が続きました。

裏山に連れて行き、犯すことが多いです。「今日は、山に行くの手伝ってくれ」と私が娘に言うと、娘は嫌がります。

が、妻が「家でぶらぶらしないと、お父さんの手伝いぐらいせんと」と娘を諭してくれます。しぶしぶ付いてきた娘を、

誰も居ないことを充分に確かめ、マキの積んである陰に連れ込んで、尻をめくって挿入するのです。たまにおっぱいを舐めさせてもらったり、あそこをいじらせてもらったりもします。

山から下りて来たときに妻が居ないと、汗を流すのに一緒に風呂に入って、風呂の洗い場で犯すこともあります。前からだと娘の顔を見てしまうので、どうしても後ろから入れることになります。一度、妻が出かけていて、ちょっと大胆に風呂場で娘を後ろから犯しているときに、突然妻が帰ってきたのには驚きました。たぶん、バシっバシっと尻を突く音が聞こえたと思います。「あんた、二人でなにしよる」と妻から声をかけられました。とっさに「汗びっしょりで藍子に背中を洗ってもらいよう」と答えると、納得したようで助かりました。

娘は私とセックスするのを今も嫌がります。しかし、娘が結婚するまではこの関係をやめる自信がありません。

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2014年11月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉ちゃんからイタズラされた話【血縁SEX】

オレが小5のときに、中二の姉ちゃんに襲われたことがある。

夜中、オレが自分の部屋で寝ていると姉ちゃんがオレの布団にもぐりこんできた。

ビックリして「姉ちゃん、どうしたの?」と聞くと

オレの顔を自分の胸に押しつけるように抱きしめながら「静かにして」と言った。

数分間、姉ちゃんは荒い息でオレの顔を自分の胸に押しつけていた。

オレは訳がわからず怖くなった。

少しすると姉ちゃんはパジャマのボタンを外して自分の胸元を開いた。

豆電球が点いているだけの薄暗い部屋の中、水色のパジャマの中から白いブラジャーが見えた。

オレが何も反応できずにいると姉ちゃんは再び胸を顔に押しつけてきた。

ブラジャーの感触はパジャマより柔らかい感じだった。

姉ちゃんは無言でオレの顔に胸を擦りつけ続けた。

ブラジャーの生地が顔に擦れて痛かったので「姉ちゃん痛いよ」と言った。

すると姉ちゃんはグイとブラを上にめくり上げてオッパイを剥き出しにした。

何年も前に一緒に風呂に入ったとき以来に見た姉ちゃんのオッパイはかなり大きくなっていた。

小振りだけどちゃんとオッパイって感じの胸、乳首のポッチはよく見えず乳輪の部分だけがポッコリ膨らんでいた。


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2014年11月8日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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