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【恐怖】 刀【危険】

<>332名前:刀 ◆oJUBn2VTGE[ウニ]投稿日:2009/10/02(金)22:17:41ID:o7OYvvFV0<>

師匠から聞いた話だ。





大学二回生の春の終わりだった。

僕は師匠のアパートのドアをノックした。オカルト道の師匠だ。

待ったが応答がなかった。

鍵が掛かっていないのは知っていたが、なにぶん女性の部屋。さすがにいつもなら躊躇してしまうところだが、ついさっきこの部屋を出て行ったばかりなのだ。

容赦なくドアを開け放つ。

部屋の真ん中で師匠は寝ていた。

その日、朝方はまだそれほどでもなかったのに昼前ごろには急に気温が上がり、昨日の雨もあってか、猛烈に蒸し暑かった。

その部屋はお世辞にもあまりいい物件とは言えず、こういう寒暖差の影響はモロに受ける。

師匠は畳の上、うつ伏せのままぐったりして座布団に顔をうずめている。

僕は靴を脱いで上がるとその側に近寄って声を掛けた。

「……」


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2015年7月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】夏休みのバイト【危険】

去年の夏休みにしたバイトの話



去年の夏休み前、俺と友人A、Bが大学の掲示板を見ていると、変なバイトの募集チラシがあった。

内容は、「日給8000円、避暑地の別荘の引越し作業、

3泊4日の泊り込みで食費と交通費は別途支給」というものだった。



俺が「これけっこうおいしくね?」というと、Aが「チラシの感じだと宿泊先もこの別荘だよな?

楽そうだし電話してみね?」と返してきた。

Bも「別荘地で過ごせて金ももらえるのか、おいしいじゃん」とノリノリで、

3人ともたいして深く考える事もなく連絡先に電話してみる事になった。



電話をするとそこは別荘地の管理事務所?のような場所で、

なぜか俺達は面接も何も無しに即採用された。

この時、少し怪しいと感じるべきだったかもしれない。




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2015年6月15日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】濡れおなご【危険】

あの頃はまさか、こんなことになるなんて思ってもいなかった。

バイト帰りにいつも通る河川敷。あいにくの雨だが俺の好きな景色だ。

そんな場所であいつと出逢った。

少し石が盛り上がり、川幅が狭くなっているところに女がいた。

もう深夜0時を回っているのに女一人、しかも傘を差している様子も無い。

俺は心配になって、彼女のもとへ駆け出していた。

「どうしたんですか?こんな時間に女性一人なんて危ないですよ?」

彼女は俺の問いには答えず、無言のままこちらに振り向いた。

俺は言葉を失ってしまった。雨に濡れているはずなのに、艶やかに輝く長い黒髪。

アルピノかと思うほど白く美しい肌。星の光に照らされ輝く大きな瞳。

彼女を見ていると自分という存在が、どんなに卑小な存在が思い知らされるような気がした。

長い沈黙が続く、俺は彼女の瞳から目を離す事が出来なかった。彼女も俺の瞳を見つめている。

ふと彼女が微笑んだ。俺は笑顔で答えるしか無かった。

彼女の薄桃色の唇が開き、長い沈黙を打ち破る。

「男はみんな一緒・・・馬鹿な男。」


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2015年6月4日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【浮気】旅館の若女将に子種を求められて応えた 【不倫】

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ#12316;子種を、子種を出してぇ#12316;」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で

剛毛とビラビラをめくりあげた。

真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。



(これからの話は二年前の実話である。)

学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。



お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。

泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。



泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。

部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。



細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。

三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。


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2015年4月25日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【寝取られ】ただ一つのことのために全てを晒した妻 【鬱勃起】

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。

そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。

夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。

しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。

夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。

夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。

発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、

私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。

ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。

売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。



給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。

しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に

私も同意見でした。

なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。


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2015年4月9日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】トンネルの女の子【危険】

先日体験した話。

隣町との境となるトンネル・Yトンネルがあって、そこに霊が出没すると地元では囁かれている。

トンネルを通っている道路はたった一本で町と町とを結んでいるから、交通量が多い。

トンネルの幅員は広いものの、事故が起きても仕方無い程車が多い。



トンネルの長さは500m強で、少し傾斜があって真っ直ぐ通っている。

昼間に自転車でトンネルを通った時、前から鞠が転がってきた。

驚いて向こうを見ると、和服の女の子がしゃがんでいた。

察するに、この女の子が鞠を転がしたのだろう。



近付いてみると、11、2歳の子に見えた。

女の子に注意しようとした瞬間、急に体が動かなくなった。

金縛りのようだけど、その体制のまま硬直して動かなったと言った方が近い。

女の子は動かなくなった俺に微笑みながら近付き、乗っていた自転車から下ろした。




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2015年1月1日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】クソスレ立てたことを思い出して戻ってきたらとんでもないスレになっていたでござるの巻【危険】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2012/03/23(金)03:25:47.37ID:6hSq2Ds30<>



答え:渋谷(シビア)







<>2名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2012/03/23(金)03:26:45.70ID:5ypJn9WtO<>



解散







<>8名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2012/03/23(金)03:28:39.21ID:68bN+w9Q0<>



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2014年11月4日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】ばりばりばり【危険】

はじめに、私は先日ひどく怖い夢をみました。それで誰かに聞いてもらいたく

ここに書き込むことに決めたのですが、過去ログ倉庫を拝見させてもらったところ、

その中にある「猿夢」という話と大変似通った内容であることに気づきました。

それを読んで私自信かなり驚き、似たような話を書くことに若干ためらいもありましたが、

決してパクリや創作ではないので読んでみてください。



私は学校にいた。中学校だ。もう随分前に卒業した。

これが夢だとすぐに気づいたのはあまりにも校内がしーんと静まりかえっていたからだ。

何より今の自分に中学校に来る用事などない。

少々不気味ではあったが、緑色の廊下や歩くとミシミシいう教室は懐かしかった。

しばらくぶらついていると、廊下の隅にあるトイレが目に付いた。

「はは、懐かし」

中学時代の私は胃腸が弱く、授業中にトイレに駆け込むこともしばしばあった。

だから、変な言い方だがトイレは結構身近な存在だった。

キィっとドアを開けて中に入る。相変わらず汚い。


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2014年9月28日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【人妻】借金のカタに(その3)【隣の芝生】

 金山の講習が終わった後、ナミエという女性を紹介されました。去年からここで働いている女性で、プロとしてやっていくためのスキルをいろいろと妻に教えてくれるとのこと。近くのラブホテルに場所を移して、金持ち相手のプロとしてやっていくための講習をするというのです。30歳くらいの和服の似合いそうな気品のある美しい女性でしたので、その講習に妻と同伴することは気が引けて、近くの喫茶店で私は一人時間を潰すことにしました。

「あら、遠慮なさらなくてもよろしいのに・・」

ナミエさんは悪戯っぽく笑いながら言いましたが、やはり初対面の女性ですし、じゃまになってはいけないと思い遠慮しました。2時間ほど喫茶店で時間を潰していると、妻が明るい顔で戻ってきました。聞くと客との連絡の取り方や、マナーとともに、裸になって床の中での様々なテクを実演しながら教わったとのこと。ローションやバイブを使ったプレイの仕方も教わったそうで、思わず生唾の出る話に、妻についてホテルに行かなかったことを、私はひどく後悔したのでした。その夜は初めて女を抱く高校生のように、震えながら夢中で妻を抱きました。明日はナミエさんについて、青山のブティックに服を揃えに言った後、髪をカットに行くとのことでした。金山からその費用も預かっているとのことですが、いずれ妻の報酬から返さねばならぬとの約束でした。借金の返済のために始めた仕事のために、更に借金が増えるのには抵抗がありますが、致し方のないことでした。翌日外出から大きな紙袋を持って帰ると、妻の髪はショートカットのヘアスタイルになっていました。ナミエさんのアドバイスでそうしたようですが、とてもキュートでいい感じです。ちょっと吉瀬美智子に似ています。青山のブティックで買ってきた服を着ると、どこから見てもセレブでキュートなレディーになりました。昔はミスキャンパスに選ばれたくらいですから素材は良いのですが、最近は生活苦ですっかり華も色気も無くなっていましたので、別人に見える程の変身でした。妻は意外とファッションには執着しないほうなので、この仕事とナミエさんのアドバイスのおかげで妻が美しくなるのは、幾分嬉しくもありました。

妻には赤い携帯と内村典子という偽名が金山から与えられました。

次の日は土曜日でしたが、その夕方に最初の仕事が入りました。都内の某有名ホテル、東京へ出張に来た地方の議員らしい40代の男性です。ホテルの部屋を終えられ、夜8時の待ち合わせです。妻が出かけたあと、私はテレビを見ながら酒を飲みましたが、バラエティー番組を見ても笑えず、酒に酔うこともできずに、ひたすら妻の帰りを待ちました。深夜の3時に妻はタクシーに乗せられ帰ってきました。お帰り、としか言えずに黙っていると、

「心配した?」

と、結構明るい表情で言います。

「そりゃ・・・」

「わたし、けっこう楽しかったよ」

「・・ほんとに・・・」

真顔で聞いたので、妻は

「冗談よォ」

愛しているわ、と言って妻からキスをしてきます。冷蔵庫のビールを飲みながら話を聞くと、男性は九州からの出張中とのことでした。ホテルでのHのあと、ホテルの近くの鮨屋で食事をして、またホテルに帰ってHをしたとのことです。セックスはゴムを付けたオーソドックスなものだったようです。私は新しい大学ノートを買ってきていましたので、妻の話すお客の情報を書き綴りました。少しでも妻の仕事を手伝いたかったのと、妻の「お仕事」の記録を残しておきたかったからです。

次の日は昼過ぎに都内の企業重役と指定のホテルで接客、夜は中堅企業社長との夜のお相手でした。驚くことに報酬は一回10万~20万になりました。世の中には有るところには有るものです。また、お客にしても、それだけ払うのだから秘密と性病の心配はしなくてよいという暗黙の保証を期待しているのでした。実際にもその通りで、妻は婦人科に毎月かかって性病の検査をして、その結果を病院の先生に手帳に記載してもらい、いつもハンドバッグに入れて持っていました。

それから日に1~2件のリクエストがあり、生理の日以外は休みなく仕事か来ました。日に日に妻は美しく、艶っぽく、Hで逞しい女になってゆきました。私とのセックスの時も、27歳の妻は獣のように激しく乱れて汗を流し、一回に出る愛液の量も増えました。大学ノートが半分ほど埋まったある夜、妻は暗い顔で帰ってきました。今日のお客は詐欺で大金を稼いでいるらしく、ドンペリを飲まされたあと、バイブレーターでのプレイや潮吹きをさせられ、最後は生で中だしをされたのでした。帰りに50万を渡されましたが、それは昼間に誰かから騙し取った500万の一部のようでした。金山には斡旋料と借金の返済の1日10万円を払いますので、残りが妻の取り分でしたから、今回は良い金にはなったのですが、後味の悪い思いでした。私は妻に、今度呼ばれたらシャワーを浴びている隙に名前を免許証などで確認して、警察に密告してやろうと言いました。中だしされたことについては、こんな時のために買っておいたクスコで妻のマンコを拡げ、急須に入れたぬるま湯で中を洗ってやりました。子宮の入り口まで白い水糊のような精液がべっとりとくっ付いているのをきれいに洗い流し、後でたっぷりと私が中だしをしておきました。ピルをのんでいるので、妊娠の心配は少なかったのですが。


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2014年9月23日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【恐怖】来るわけねぇよな【危険】

そこまで面白いことでもないし、長くしないように気をつけるが多少は目をつぶって欲しい。



では書きます。





何かに取り憑かれたり狙われたり付きまとわれたりしたら、マジで洒落にならんことを最初に言っておく。



もう一つ俺の経験から言わせてもらうと、一度や二度のお祓いをすれば何とかなるって事はまず無い。

長い時間かけてゆっくり蝕まれるからね。

祓えないって事の方が多いみたいだな。



俺の場合は大体2年半位。

一応、断っておくと五体満足だし人並みに生活できてる。

ただ、残念ながら終わったかどうかって点は定かじゃない。




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2014年8月31日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
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