相互リンク先の最新記事一覧!

【恐怖】狐面の巫女 【危険】

とある神社、深夜になって1人の学生が入り込んだとか

その神社はヤバイと有名で思慮の浅いアホやDQNが興味本位で這入り込んでは手酷いしっぺ返しを受けたという

こっくりさんみたく動物憑きにされたり、全身引っ掻き傷だらけになって逃げ帰りそのまま病院に担ぎ込まれたとか

学生としても神社に入り込むのは本意じゃない、寧ろ凄く嫌だった

それを知っていた上でクラスの猿山リーダーは放り込んだのだ

断ったらお前の友達に嫌がらせをしてやる、それが嫌なら夜になって肝試ししてこい

ご丁寧に入り口までそのリーダーの手下が見張りに来ていた

其奴の嘲笑を背に受けながら学生は必死になって参道を上がり神社へと入った



<>133本当にあった怖い名無し2013/03/05(火)16:10:47.84ID:W+5oB94M0<>

シンと静まり返った神社はそれだけで恐ろしかった

近くにそれなりの国道が走り、鳥居から見下ろせば街のネオンサインが幾つも見え人家の灯りも無数に浮かんでいる

なのに、まるでそれから遮断されているかのように神社は静かだった、いや静か過ぎた

学生はリーダーの指示通り本殿に上がり、扉を開いた処にあったエロ本を回収した

バタン、後ろから響いた音に安心しかけていた学生は肩をビクリと動かした


体験談関連タグ

|||

2015年8月15日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】口裂け女【危険】

不意の出来事だった。







「私キレイ?」







いつからそこにいたのだろうか?



顔の下半分を覆い隠せるほどの大きい白いマスクをした色白の女が、俺の前に立ち塞がっていた。



俺は雄叫びを上げながら女に突っ込んで行った。

頭を両手でつかみ力任せに引き寄せた。

あごでマスクをずりおろし、唇を重ねた。


体験談関連タグ

|

2015年7月27日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び6 【鬱勃起】

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』

麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。

客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。



夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。

『来て……』

麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。





早見は、自らの唾液と、麻由香の秘密の蜜で濡れそぼった膣口に、暴発しそうなほどいきり立った淫棒を押し当てた。一瞬、避妊のことが頭をよぎるが、それよりも、このオンナを孕ませたい……。そんな、雄としての本能が上回ってしまった。



早見は、そのまま自らの淫棒を押し込んでいく。すぐに、驚くほど濡れそぼった熱い膣肉が彼のモノを包み込んでいく。早見は、その複雑にうねるように絡みつく肉の感触に、腰が抜けそうだった。



そして、麻由香はググッと膣肉を押し広げてその太すぎる淫棒が分け入ってきた瞬間、夫のことを考えた。

(あなた……ゴメンなさい……)


体験談関連タグ

||||||||||||||

2015年6月28日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3 【鬱勃起】

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。



私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。



でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。



そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。





そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。



でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。



『じゃあ、ファックしてきま〜す#9825;』

と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。


体験談関連タグ

|||||||||||||

2015年6月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4 【鬱勃起】

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。



私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。

私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。



そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。





そして、上になっているのは私なのに、さっきから腰を振っているのは景子ちゃんだ。景子ちゃんは、さっきの明奈ちゃんへの責めでよくわかったが、清楚系な見た目に反してドSだった。それなのに、今は正常位の下側で、必死で腰を振ってくれている。私にご奉仕をするように、なまめかしく、そして激しく腰を振る彼女。



『パパさん、気持ちいいですか? 私のおまんこ、気持ちいいですか?』

泣き顔にも見えるような、切なそうな顔で聞く彼女。私はこんなにも美しい女の子に好かれているというだけで、舞い上がりそうな気持ちだった。そして、今まで経験した中で一番気持ち良いと答えると、

『嬉しい! 大好きです!』

と言いながら、景子ちゃんがキスをしてくれた。でも、同時に私のアナルに指を突っ込んでいる若女将が、

『ゴメンなさいね、緩くて』


体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2015年5月27日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【浮気】パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス 【不倫】

少し前の話になるが・・・。



今頃は他の男と付き合ってるかな。



彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。

みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。



毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。



最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。

最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。

優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。



優衣とバトミントンをして「あ〜、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。




体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2015年5月18日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【寝取られ】歪んだ純愛 【鬱勃起】

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。

今の俺は、ただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。



面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。

俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。

偶然、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。

当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めたのだから。

俺は翔太のその顔を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。

ちょうど、近くにスーパーがあるので、そこで万引きさせようとした。

スーパーまで翔太を連れてくると、翔太が万引きしたくないとゴネやがった。

高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、やらせようとした。

すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。

声の方を振り返ると、女が立っていた。

目が合うと、再度、俺に「やめなさい!」と叱り付けやがった。

俺は無言で、その女を観察した。かなりの美人だった。


体験談関連タグ

||||||||||||||

2015年5月11日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【浮気】ボールプールのバイト娘・安奈と器具庫で(完結版) 【不倫】

とある大型スーパー(このスーパー自体は夜11時まで営業)のテナントに入っているボールプールを子供と利用して半年くらい経ちます。



そこで仲良くなったのがバイトの安奈(あんな)さん(だいぶ若い子)。



髪の長さは胸くらいまでで髪色はいい感じに茶髪(少し地味目なところが良い)、後ろでしばっている時もあり、笑うと歯並びの良い健康的な前歯がずらっと見えて、はにかむとすごくかわいらしい女の子です。



いつもパリッとした紺色のジーパンをはいてるのが印象的です。



バイトの仕事内容はボールプール・遊具の受付、メンテナンス・風船の補充・販売や遊具・床の清掃、帰りに子供達に渡す折り紙の製作などをしてるみたいです。



毎週土日は必ずそのボールプールへ子供と行って安奈さんのいる時は長居をして安奈さんとおしゃべりして楽しんでいました。



あまりに良く行くので僕はすぐに安奈さんに顔を覚えてもらい、半年以上経った今では彼氏のことで相談を(メールで)受けたりする仲にまでなりました。



夜8時まで営業ということもあり、土・日曜の夜7時くらい(日曜夜7時くらいは翌日月曜が子供は学校、親は仕事があるので特にガラガラに)になるとボールプールに子供を連れて遊ばせるお客さんは全くいなくなると安奈さんに話の中で教えてもらいました。


体験談関連タグ

||||||||||||

2015年5月7日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【レイプ】両性具有 一人二役 【鬼畜】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。



その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。



「やめろ! 離せっ!!」



小柄な男子は叫ぶ。

しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。



「本当かよ、伊藤が女だって」

「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」



押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。



「ふざけんな、俺は、男だっ!」


体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年5月5日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【浮気】嫁の親友「妊娠してるから中に出してもいいよ」受精してる真友美の子宮に子種を満たす 【不倫】

嫁の親友の真友美さんが泊まりに来た時のことです。



嫁からいつも聞く話では、真友美さんは僕よりも4つ年上で未婚、4年以上付き合っている彼氏(以下「4カレ」と呼ぶ)がいますが結婚になかなか積極的になってもらえずに悩んでいる女性。



最近は周りの友人から早く結婚したい、子供が本当に欲しいなら(真友美さんは39)「お見合い」をするように勧められて付き合い始めた彼(以下「お見合いカレ」)もいるそうです。



顔の好みは4カレのほうがタイプらしいのですが、ケンカも多く、ご飯を食べに行ったり旅行に行ったりするとケンカをしてテンション下げ下げで帰宅することもしばしばとのこと。





真友美さんとは嫁を車で送り迎えするときに何回も会っていて話したこともあります。



真友美さんが泊まりに来ると嫁に聞かされて初めは「なんかオレ気を使いそうだなぁ」と思っていました。



夜になり、嫁が「さあ、さあ男どもはさっさと寝て!!」と言われ、4歳の息子と2階に寝に行くことに。




体験談関連タグ

||||||||||||

2015年5月4日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談
1 / 8612345...102030...最後 »

このページの先頭へ