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【近親相姦】中出しで妹が妊娠したったwwwワロタwwwwwww【血縁SEX】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)19:50:02.28ID:qIQomL8YO[1/6回<>発言]

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       Λ_Λ….:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

      /:彡ミ゛ヽ;)ー、 …::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::妹まだ中学生だぞ死ねよDQN彼氏・・・

     /:::/::ヽ、ヽ、::i..:::.::::.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

    /:::/;;: ヽ ヽ::l .:.:..::::::::::::::::::::::::::::::::::

 ̄ ̄ ̄(_,ノ ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄







<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)19:50:26.10ID:pAsdZq+Q0[1/1回<>発言]

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<>3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)19:50:40.18ID:jFSrVLPQ0[1/3回<>発言]

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2014年10月5日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】コンドーム買ってくるから部屋で待っててね2【血縁SEX】

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね



の続きです



私は姉の体に体重をかけないようにして腰に跨ると、

ブラウスの上から円を描くように乳房を揉みしだいていきました。

「んん・・、んふぅ・・・、」

姉の吐息がまた乱れます。

私は姉のブラウスの胸元に手をかけると、力任せに左右に引き裂きました。

ビリビリッ!ブチッ!と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散ります。

私の乱暴な所作に、驚いたように姉が目を見開らきます。

構わず私はブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させました。

快感と驚きでか、乳首はすでにグミのように隆起しています。

私は姉の体にのしかかり肥大した乳首に吸い付くと同時に、

一気に怒張したペニスを姉の陰部に挿入しました。


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2014年9月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】監禁【血縁SEX】

これは、フィクションです。絶対にフィクションですお間違え無き様に



ある日、実家に帰った。買い手が、見つかったからだ。両親は早くに亡くなり、売りに出してたんだ。

そうだ。確か父親が、絶対入れて、くれない部屋があったな、この際だ、探索しよう。小さな部屋には、何も無い、がっかりムードだ。

んっ。床がきしむな、地下室を、発見した。

恐る恐る、侵入した、電気を停めてるから、明かりはつかず。懐中電灯を持参して、調べると、5つの部屋がある。1つ目の部屋は、オーディオルームの様だ。モニターが2つある。後の部屋は、外見上、まるで、独房だった。鉄の扉に食事用の小窓。ドアを開けると、正面の壁には、拘束具、

左には、シャワー、洋式トイレ、右には、ベット、天井には、カメラがある。

直ぐに、電気を、契約して、オーディオルームのビデオテープを再生した。嫌な予感だ。もしかして、親分が犯罪に、手を染めてるかも、

しかし、違った。写しだされた、映像は、母親と、親戚の夫婦(他界した)、のSM&スワップだった。

安堵したが、

これじゃ売れないな。って事で、俺が使う事にした。

これからが、フィクションだから、

この親にして、子ありだよ。

俺は、元来、性癖に難があり、四十路で独身だ。

性癖は、困ったもんで、ロリコンのバイセクのドS。今ままでは、援交オンリーで、少女を相手して、性処理をしていたが、やはり、セックスが、こなれた、


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2014年7月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】大学生の甥と嫁のプライベートレッスン2【鬱勃起】

甥のタクミ君を、彼の受験の時に家に数日泊めた。

その時に、俺のいたずら心から嫁の明子をけしかけて、色々とタクミ君に対して挑発をさせた。



そして、俺のアシストもあって、彼は嫁でファーストキス、ディープキス、フェラチオ、ごっくんまで体験し、嫁をクンニでイカせることも出来た。

俺は、嫉妬が興奮に変わり、寝取られるという新しい快楽に目覚めてしまった。



嫁も可愛らしいタクミ君を挑発して、色々と教えてあげるのは楽しかったようだ。



ただ、それも数日間だけのつかの間の非日常だと思っていた。



タクミ君が帰ってしまった後は、嫁とは出会った頃のように激しく求め合う日々が復活していて、タクミ君との事は最高のスパイスになったと思って喜んでいた。





嫁も、色々とタクミ君の事を口にしては、俺を挑発して嫉妬させてくる。

それにまんまと乗って、嫁の事を狂おしく求める毎日だった。


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2014年5月16日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】母親と友人の関係【隣の芝生】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ

見えないだろ』隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。



俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。

隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。

隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。

下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。

母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。

普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように

96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の

クレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。

隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観たこれは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ

入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。

暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっち

まってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』『珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気も


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2014年5月12日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【浮気】背徳の四十路妻の告白【不倫】

結婚20年の40代後半の人妻です。世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています(但しこれは女としての私の感です)。私は浮気願望が強い訳でもなくましてや結婚以来、浮気はありませんでした。しかし、皆さんの浮気や不倫体験談は時々ネットで拝見していました。

私のたった一度だけの浮気体験を告白させて下さい。あれは数ヶ月前の夏の日、私はとある講習会に3泊4日で関西に行った時のことです。最終日、講習会で知り合った同年代の男性に食事に誘われました。私は折角来たのだから観光、と思いもう一泊の予定でしたし、一人で食事も寂しかったのでお受けしました。その男性の事はお名前とお年しか知りませんでしたが講習会では親切にしてくれ、別に食事だけならと。

食事では、お酒も入り何故か私は家庭や主人の愚痴も言っていました。お店を出ての帰り道、優しくエスコートしてくれる彼に私は腕を組んでいました。「もう少し僕の部屋で飲んでお話しようか」との言葉に頷いていました。

ホテルの彼の部屋に行き並んで座り乾杯。段々と彼は私との空間を狭めて来たと感じた時、いきなり抱きしめられ唇を奪われました。突然にびっくりしていると更に背中にボディータッチ、唇を離すと彼の手は私の胸の上に来ました。

「講習会で初めてあなたにお会いした時から綺麗な人と思っていた。思い出に今夜一夜一緒にいたい」

少し怒った表情で私は「そんなのあなたの勝手でしょ。馬鹿にしないで」

「そうだよね、勝手な言い分だよね。僕、シャワー浴びるから。あなたの気持ちに任せる。」とだけ言い残し彼はシャワールーム消えました。

帰る、帰らない、気持ちは揺れていました。本当に久しぶりに私を一人の女性としてこの3日間見ていてくれていたんだ。それは私も十分分かっていました。どうしよう、どうしよう、と思っているうちにシャワールームから彼が出てきました。びっくりした表情で「帰ったと思っていたよ、いてくれてありがとう」再び横に座り抱きしめてくれました。私はその時決心しました「浮気は今夜限りにします。あなた、ごめんなさい。あなたにも女性の影があるのだよね」

今度はボディータッチだけでなくボタンにも手をかけてきましたが「シャワーを」とシャワールームに。初めての男性に脱がされるのは恥ずかしかった。

バスタオルを巻いて出てくると部屋の明かりは落とされフットライトだけでした。ベットで既に横になっている彼の隣にタオルを巻いたまま入りました。

「うれしい、ありがとう」と彼。腕枕をしてもらいながら少しお話をしていると「僕のさっきからこんなん」と私の手を彼の股間に持っていかれました。「本当にいいんだね」無言で頷くと彼は上に、そしてタオルを取り去りました。

「本当にこの人に抱かれるんだ。私は浮気するんだ」と思うと自分でも興奮していました。

初めは彼にされるがままにしていましたが、段々と私も大胆になって行く自分がいました。彼のモノも頬張りました。

「そろそろ一つになりたい」「いいよ」

私の中に彼が侵入してきました、主人とは当然ですが違うモノ、感覚。その時はもう世間で言う「雌犬」になっていました。


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2014年3月9日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【人妻】やられちゃってた妻【隣の芝生】

私たちは、四十代半ばのいわゆる同級生夫婦です。

大学時代からの大恋愛を経て、そのまま結婚。かれこれもう、三十年近く連れ添っております。

妻、ケイコは全体的にコンパクトで可愛らしく、当時人気のあった原田知世似で、キャンパスでも評判の、自慢の彼女でした。

四十路を迎えた現在でも、まだまだその面影を残しております。

そんな妻とは、処女童貞で結ばれ、妻に至っては今日まで、私の棒、一本主義だと信じておりましたが‥。

それは何気ない会話がキッカケでした。

その夜テレビで観た映画の主演女優、木村多江さんが、大学時代のスズキ先輩の彼女に似てる似てないの話題が始まりでした。

仲間内でもそっくりだよねという話だったし、スズキ先輩は体育会系の、絶対頭の上がらない先輩であったため、担ぐ意味を込めて、私は似てると主張したのに対し、妻ははぐらかすように、「そうかな~」と生返事をするだけでした。

そんな会話をしながら布団に潜り込み、特にその晩はやる気満々というわけではなかったのですが、ふと胸に触れたところ、なんと妻の乳首が、キュンと尖っていることに気がつきました。「あれっ?なんで?」と思い、もう片方の胸に手を添えると、明らかにそれは上気した女の反応で、反射的に一気に素早く秘部へ指を滑り込ませると、そこはもう、これ以上ない潤いを満たしておりました。

瞬時私の記憶は三十年をさかのぼり、当時スズキ先輩は女遊びが盛んで、よく色んな女の子に「一回でいいから、やらせて。」と口癖があったこと思い出し、まさかまさかの超鈍感だった自分がいたのでは!と、ドキンとしました。

妻の暗黙の「今夜はOK」のサインを感じ、そのまま犯すように挿入、あっという間に終わってしまいました。

この一件以来、私の中には疑いが生まれたのですが、それ以上に、寝取られる行為に、異常な興奮を覚える自分自身に気が付きました。

セックスの頻度が増えたこともあり、次第に私は、スズキ先輩とケイコが本当に関係があったのか、探り出すことを意識しました。

「‥スズキ先輩さ‥ケイコと‥やりたがってたんだよな‥」

「あ‥ああん‥」 「‥一回でいいから‥やらせてって‥」


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2014年2月18日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【修羅場】嫁が帰ってきません 【脱力】

1:素敵な旦那様:2005/11/16(水)00:32:52

昨日の午後19時半あたりから仕事の飲み会に行ったきり、帰ってきません。

「子供連れてく」と言って連れて行ったはいいのですが、途中で「2次会行くから子供だけ迎えに来て」と連絡が入ったので、子供を迎えに行ってから帰宅後、それっきり連絡がつかなくなりました。



最近、職場の男に惚れたというようなことをほのめかしていたので、そっちに行ってるのかもしれません。

(普段はこんなに遅くなることはありません。子供がいるので・・・)



どうしましょ?





7:1◆kqesvbk/2A:2005/11/16(水)00:38:04

おお 皆さん起きてますねw



電話しても出ませんw

こりゃ無理ですかね・・・


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2013年7月11日 | 体験談カテゴリ:修羅場体験談

【レイプ】美人な友人の母【鬼畜】

前編:美人な友人の母(続続続編)





7名前:TAK◆GuTbk9G1MQ投稿日:04/04/2401:200WS7uCCQ

久方ぶりにカキコするんで、とりあえず自分の中でボルテージあげるためにも、ちょっとした

余話から書きはじめたい。

ちょうど俺が中学生だったころ、いまから10年前ってのは、まだまだバンド全盛のころだった。

近所の兄さんの影響でランディ・ローズにあこがれて、小学5年生のころからギターを弾いてい

た。だから、中学3年生のころにはそこそこギターを弾けるようになっていた。

これを読んでるお前ら、厨房だったら将来に備えてギターを練習するといいぜ。



8名前:TAK◆GuTbk9G1MQ投稿日:04/04/2401:260WS7uCCQ

なぜって、俺の左手の指は普通の人よりも(というか、ギターやピアノなど楽器を弾かない人に比べて)

よく動くようになったんだ。こうやってパソコンのキーボードをたたいていても、左のほうが広範囲でキー

ボードをカバーしている。


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2013年6月30日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

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