相互リンク先の最新記事一覧!

【レイプ】二十歳の女子大生が潮吹きした話 【鬼畜】

果歩 「ぁ・・・あの・・・」





椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。





大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」





果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」





大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。






体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2015年7月31日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【血縁SEX】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。



従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。



そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。



でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。



衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。



相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。



『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』

叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。




体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2015年7月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】嫁に朝帰りバレたったwww死にたいwww【危険】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/22(日)05:36:39.66ID:Bum8wljjO<>

2階から自宅へこっそり入ったんだが…今まで起きて待ってたとのことwww

おにゃのこと出掛けてたのがバレたかもしれないwww死にたいwww





<>7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/22(日)05:39:43.01ID:i77XpX0n0<>

本人が死にたいんじゃ止めないよ





<>14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/22(日)05:43:25.99ID:Bum8wljjO<>

今服脱いで脱衣カゴにいれたんだが

あたしと違うイイ香りがするね、とのコトwww

怖いwww






体験談関連タグ

||||||

2015年7月10日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】ニコ生百物語【危険】

俺が無職の頃の話。

ニコニコ生動画での出来事。



ニコ生と言うと、今では1000万以上親の金FXにつぎ込んで溶かしたニートとか

両手の指が何本か足りない不動産屋のおっちゃんとか、精神科で処方してもらった

お薬を解説しながら下着だけではしゃぎまくる40代のおばさんとか

なんかこのスレとは別の意味で洒落にならない人が一杯いる

魔窟と言うイメージもあると思いますが、純粋にオカルトな話。



当時仕事をやめたばかりで暇をもてあましていた俺は、暇つぶしでニコ生をよく巡回していた。

そんな時に見つめた放送の一つに、自称現役JD(女子大生)が怖い話を朗読すると言うのがあった。

別に美人でもないし、話がうまいって訳ではないんだけど、こんなスレに来ているお前らと

一緒で俺も怖い話は大好きだし、チョイスする怖い話が俺の好みにマッチしてると言うのも有って

俺はその放送の常連視聴者になっていた、恥ずかしながらコテハンも付けたり、

話のリクエストなんかもしてた。


体験談関連タグ

|||

2015年7月1日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】おばあちゃん「五円チョコだよ、おいしいよ」【感動】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/23(木)05:03:56.08ID:wQFgZvLQ0<>

こどもA「はあ? 何そのちっせえチョコ」



こどもB「アルフォート買いに行こうぜ!」



こどもA「いまどきこんな駄菓子屋で買う奴いんの?」

こどもB「いこいこ」





おばあちゃん「……」







<>11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/23(木)05:08:59.40ID:n+39e+qTO<>

五円チョコ「くそっ! 今時の小学生は……」


体験談関連タグ

||||

2015年6月30日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】ヒッチハイク【危険】

今から7年ほど前の話になる。俺は大学を卒業したが、

就職も決まっていない有様だった。

生来、追い詰められないと動かないタイプで(テストも一夜漬け対タイプだ)、

「まぁ何とかなるだろう」とお気楽に自分に言い聞かせ、バイトを続けていた。

そんなその年の真夏。悪友のカズヤ(仮名)と家でダラダラ話していると、

なぜか「ヒッチハイクで日本を横断しよう」と言う話に飛び、

その計画に熱中する事になった。



その前に、この悪友の紹介を簡単に済ませたいと思う。

このカズヤも俺と同じ大学で、入学の時期に知り合った。

コイツはとんでもない女好きで、頭と下半身は別、と言う典型的なヤツだ。

だが、根は底抜けに明るく、裏表も無い男なので、女関係でトラブルは抱えても、

男友達は多かった。

そんな中でも、カズヤは俺と1番ウマが合った。

そこまで明朗快活ではない俺とはほぼ正反対の性格なのだが。


体験談関連タグ

||||||||||||

2015年6月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【鬱勃起】

前回↓









早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。



そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。





「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」





食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。




体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2015年6月23日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】( ^ω^)がひどいイジメにあっているようです【感動】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/23(木)04:14:51.40ID:NCdzsI790<>

( ´ω`)「……」

紫苑「黙ってたら、わからねんだよ」

( ´ω`)「……」

紫苑「お前は俺が犯人だ、とでもいいたいのか?」

( ´ω`)「ぼ、僕はそんな事言ってな……」

紫苑「言ってるじゃねぇかよ、このやろ。また殴られてぇのか?」

血走る紫苑の目と対照的な廃人のようなぶーんの目







<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/23(木)04:15:13.94ID:NCdzsI790<>

別附第二小学校 第4学年2組

2005年6月3日

ぶーんの教科書と財布が無くなるという事件が起こった


体験談関連タグ

|||||

2015年6月10日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【浮気】〜悦子との不倫〜 【不倫】

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。



その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。

正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。



その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。

その中で俺は悦子という女性に惹かれた。



俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、

しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。



身長は157、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、

肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。



芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)


体験談関連タグ

||||||||||||

2015年6月3日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【恐怖】続・小6の夏【危険】

の続き



Hと公園のトイレで見せ合いをした日から、僕の頭の中は「Hのあそこをもっと見たい、触りたい」という思いで渦巻いてた。その当時はまだSEXをしたい言うところまでは考えに無かった様に思う。ただ、もう一度Hのあそこを見たかった。

しかし、まだ小学生。どうやってその状況にもっていくかなんて考え付かず、寧ろ意識してしまって、そんな話題はおろか、Hと普通に話す事も出来なくなっていた。Hもあの日の事は無かったかのように毎日を送っていた。



事件が起きたのは、それから数日たった体育の時間だった。

プールが終り教室へ戻ると、悪友のSが担任に呼ばれた。また何か悪さでもしたのかと思って「ばかだな」と思ったが、教室を出る時にSがちらっと僕の方を見たことが少し気になり、なんだか嫌な予感がした。

30分後、その予感は的中した。「放送します。6年4組の俺君、至急職員室まで来るように。」担任の声だった。クラスの連中は「俺〜、何したんだよ〜!」等と冷やかした。僕は足ががくがくし、頭の中が真っ白になった。しかし、皆に悟られない様、出来る限りの作り笑いをし、「なんだろ」と教室をでた。

僕は呼ばれた件がパンツ泥棒とは違う事であってくれと心の中で祈りながら歩いた。



職員室へ行くと椅子に座りうなだれたSの前に腕を組みこちらをみらみ付ける担任が居た。担任は40歳位の目付きのきつい女性だった。普段は優しいものの怒るとその、鋭い目で睨みつけ必殺のビンタを飛ばす先生だった。

先生は僕を呼ぶと、「何で呼ばれたか分る?」と静かに言った。想像はついていたが「分りませんと答えた」鋭い目で僕を睨みつけると「プールの時間といえば分る?」と僕の目を離さずに言った。

僕は全身の血が一気に引く感覚を覚えた。無言で立ち尽くす僕に「自分でいってごらん」と冷たく言いい、その後僕が口を開く迄約30分僕の目を軽蔑のまなざしで見つめ続けた。

「女子更衣室へ入りました。」カラカラの喉を震わせてようやく出た言葉に、間髪いれずに「そして何をした?」と言った。「Hさんの・・パンツをとりました」その瞬間、鬼の様な形相に変わり一発ビンタが飛んで来た。何が起きたか分らす僕は泣いてしまった。




体験談関連タグ

|||||||||

2015年5月25日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
1 / 9812345...102030...最後 »

このページの先頭へ