相互リンク先の最新記事一覧!

【泣ける】二人目の親父【感動】

漏れには親父が二人いる(いた)。

本当に血のつながった親父は漏れが幼稚園の頃に交通事故で突然死んだ。

ガキすぎて人の死が理解できなかった漏れは葬式の時も元気に走り回り、

周りの人の涙を誘っていたらしい。

漏れが消防の高学年になりつつあるころ、おかんが一人のおじさんを連れてきた。

おじさんというにはまだ早い、30代後半のその人は体格もでかく、

顔も外人みたいに彫りの深い、本当の親父とは似ても似つかない人だった。

その人は杉浦さんと言ったので、漏れ達姉弟は「杉さんのおじさん」と

ずーっと呼んでいた。

何度か通ううちに、いつしかおじさんは漏れの家に住むようになり、漏れが

厨房になるころには立派に家族の一員になっていた。

市場に勤めていたので朝早く、毎日4時に起きて仕事に行くくせに晩飯の用意とか

片づけを手伝ってくれたり、漏れの悪い友達が家に遊びに来た時にはゴルフクラブを

持って追い返してくれたり、漏れはいつしか「親父ってこんなもんかな」なんて

思うようになっていた。


体験談関連タグ

||

2015年2月27日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『アケミちゃん』【危険】

祖父の遺品

3年前くらいなんだけど、半ボケの80歳を迎えた祖父が亡くなった時の話。

頑固な爺さんで、絶対に息子夫婦の世話にならないと言って、築70年くらいの家でずっと一人暮らしだった。



家を取り壊すからってんで、遺品とかの整理をしにボロ屋に行ったんだよ。

庭なんか荒れ放題。荷物を外に出す時に草が邪魔だってんで、適当に雑草とかを始末しようとしたんだ。

そしたら、石に足をぶつけて転んでしまった。



なんだよもぅ、とか思って、地面からひょっこり隆起してる石を見るとさ。

なんか、石なんだけど耳みたいのがついてるんだよ。よく見ると耳どころか顔までついてる。

掘り返してみたら、すげぇ古いお地蔵さんが出てきた。

それも一体じゃなくて、六体(もっと掘ったらまだあったかも)。



そんなに広くもない庭からごろごろ出てきたんだ。

うへぇと思って、家族全員で気味悪がってたんだが、


体験談関連タグ

|||||

2015年1月11日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】不気味な廃屋【危険】

ある夜、友達と三人で市内の高級住宅地にある不気味な廃屋に行くことになった。

そこは小高い山の中腹にあって、廃屋とはいっても実際は超高級な一戸建だ。

ただ噂によると、そこでは以前、家族内での惨殺事件があったらしい。(真偽不明)

懐中電灯を片手に、三人で家に入ってみた。

多分噂を聞きつけて探検しにきた同じような連中のしわざだろう、中は荒れ放題。

怖々広い家の中を歩いていると、かなり妙な間取りだということに気づいた。

「金持ちの考えることだから、わたしたち凡人のセンスじゃ解らないんだろう」

そう思った。キッチンをほぼ中心として、それぞれ部屋や浴室が割り振られている。

が、浴室に入ってみると、反対側(つまり入り口の向かい)にもドアがあり、

その奥には普通の和室があったりした。



問題は、その和室だった。

懐中電灯で照らされたその部屋の四方の壁という壁には、筆字の走り書きで、

お経らしきモノがビッシリと書き込まれていたのだ。

まるで耳無し法一の体に書き込まれた経典のように、殆ど隙間なく。


体験談関連タグ

||

2014年12月4日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【浮気】井の頭公園で野外エッチした人妻の告白【不倫】

最近なぜか、無性に刺激的なエッチがしたくてたまらないエッチな人妻の美加で〜す^^



ノーマルなデートに飽きちゃって、ちょっとスリルがあって変わったことがしたいんですけど

美加って淫乱なんでしょうか・・・?



女の人ってみんなそうだと思うんだけど。



Hしてるとこを誰かに見らてるかも、なんて考えてるとアソコがジュワーっと濡れてきちゃうんです。実は昨日、PCMAX(ピーシーマックス)で知り合ったDさんと初めて野外エッチに挑戦してみたのw



旦那が夜勤の仕事をしてるし、アタシの夜遊びにも寛容な人なので

Dさんの仕事が終わってから、吉祥寺で待ち合わせました。



すでに2回ほど会ってエッチ済みなので、今回も居酒屋でテキトーに飲んでから

ラブホに行こうかということで、腕を組んでラブラブで歩いてました。




体験談関連タグ

||||||||||

2014年8月13日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【寝取られ】嫁が入っていたサークルは、乱交サークルだった 【鬱勃起】

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。



俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。

付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。

里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。

いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。

見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。





まだ子供作りは始めていないが、そろそろ作りたいなと話しているこの頃だ。



とくに倦怠期でもなんでもないのだが、久々の一人はちょっとウキウキする。



とは言っても、会社もあるし、とくにしたいこともないのがホントのところだ。




体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2014年8月4日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】美帆の寝取られメモリー Part1【鬱勃起】

短大から私立幼稚園の先生に

そして「初めての露出と寝取られまで」



記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。

見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。

「特定できないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」

妻として相変わらず俺の欲望を満たしてくれる美帆はもう35歳。

十数年前の思い出から今現在までの二人の経験は7、8割実話だ。



一浪して入った大学3年の春、サークルの女子の先輩に紹介された美帆は

保育科のある短大の2年生だった。

中高一貫の女子高出身の箱入り娘。

完全にノックアウトの一目惚れだった。

大きな目が印象的な今風美人。

実家の俺の母親は、白石美帆にそっくりだと言うが。


体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2014年7月28日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】ナースの尚美【隣の芝生】

人いなそうだけど気にせず書きます。

俺31既婚子持ち。

相手24既婚子持ち。

顔は西田尚美に近い清潔感ある感じ。

痩せ型・胸はない。

俺は入院生活が溜まってて、ムラムラしてたんだ。

彼女も入院中だったからパジャマにカーディガンを羽織っててさ、

胸のボタンをいくつか開けてて…前屈みになる度に目が行ってた。胸は無かったけど。

前屈みになった後にいつも上目使いで見つめられてドキドキしてた。

周りには人気も無かったけど流石に院内なので、ナースや事務員たちが時々通る中、

ちょっとずつ距離を縮めながら指を絡めて話を続けてたんだ。

向こうも俺の指や手の平を細い指でなぞってきたから、ちょっとその気になってたみたいだ。

話が盛り上がる中で、旦那さんの夜遊びが多い事や彼女は子育てで疲れてる事を聞いた。

と、ここで夕食の時間になったので携帯のアド交換をしてお互いの病室へ戻る事に。

彼女は明日退院してしまうので、俺は「じゃあ俺が退院したら遊ぼうか」と言って別れた。


体験談関連タグ

|||||||

2014年6月19日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【浮気】社員旅行【不倫】

 4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。

 うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。

 二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は、何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。

 宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。

 部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。

 饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。

 聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。

 まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。

 「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、ビールもすごいペースで飲んでいきます。

 途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。

「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。

 俺らは男じゃないのかよ! とつっこみながら楽しくやってました。

 そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。

 さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。

「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。


体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年6月16日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【修羅場】いくつになっても変わらない奴【脱力】

209:恋人は名無しさん:2006/05/14(日)10:43:23

10年ほど前、まだ俺が高校生だった頃の話だ。

俺は小学校に上がった頃から剣道をやっていて、1歳上の同じ道場の先輩と仲が良かった。

子供の頃から仲が良かったので家族ぐるみの付き合いがあり、お互いの家にはよく遊びに行った。

そのせいもあって、先輩の妹(A)と付き合い始めた。

2人とも初めての交際で、何もかもが手探りで不器用で初々しい関係だった。



211:209:2006/05/14(日)10:48:22

Aと付き合い始めて2年ほどたったある日、その日は部活中の事故で部活が中止になり、

部長だった先輩は、事故の報告の為に呼び出されていた。

俺も付いて行って、先輩に事故の原因が無いことを先生方に一緒に説明しようとしたのだが、

「心配してもらわなくても、そのくらいの事は一人で出来るよ。それより、渡す物があるから、

 今日は先に家に行っておいてくれないか?」と家の鍵を渡された。

先輩の家は共働きで、今までにも何度かそうして鍵を預かったことがあったので、その日も

何の疑いもなく先輩の家にお邪魔した。


体験談関連タグ

||||

2014年6月3日 | 体験談カテゴリ:修羅場体験談

【修羅場】ノイローゼ母の修羅場【脱力】

放置子小3男児は4人兄弟の末っ子。

母は何をしてるか分からない。ずっと家に居る。

父親はいない。

親は学校からの呼び出しにも応じず、

直接話しても「あー、ガンガン叱っちゃってください」

「殴っちゃってください」ってな感じで

放置も、暴力も、なにも止めさせようとしない。



元々放置子は毎日家で兄達に理不尽に暴力をふるわれているので

逆に子供が結構酷い怪我をしてても何にもない。

放置子は放置子でそんな環境から

「下の人間、弱い人間には暴力をふるう、なじる、苛める」のが

正常な人とのコミニケーションと思い込んでる所がある。

なので正論で諭しても意味が分からないらしい。

上3人ともっと年が近ければ、次男三男の様に


体験談関連タグ

|

2014年4月3日 | 体験談カテゴリ:修羅場体験談
1 / 41234

このページの先頭へ